小沢一郎 石破茂に関するニュース

【エンタがビタミン♪】坂上忍、小沢一郎氏に“野党共闘”を期待「しのぎを削る姿が見たい」

TechinsightJapan / 2017年02月24日22時26分

お昼のバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)に2月24日、自由党の小沢一郎代表がスタジオ生出演した。昨年の12月には自民党の石破茂議員と生対談した坂上忍だが、今度は小沢一郎氏を迎えて「一生会うことはないと思っていた」と緊張を隠せない。しかし何でも率直かつ真摯に答えてくれる彼に、終盤では「何でも聞いたら答えてくれるんですね」と気軽に声をかけるほど認識が [全文を読む]

小沢一郎氏の典範改正発言 習近平天皇会見の罪滅ぼしか

NEWSポストセブン / 2017年03月17日07時00分

だから宮内庁が「ルールどおりやってください」と伝えたところ、政権与党の小沢一郎幹事長(当時)は「何事だ!」と激怒されたとか。まあ、今回は陛下のご意思を尊重されるようなので(小沢一郎・自由党代表は皇室典範の改正で対処すべきと発言している)、きっとお考えが変わったのでしょうが。【※注/2009年11月、習近平・国家副主席(当時)は12月の訪日に際し、天皇との会 [全文を読む]

安倍内閣に反旗を翻した石破茂、「次の総理」を目指す覚悟を決めた

プレジデントオンライン / 2016年12月23日11時15分

しかし、93年に小沢一郎氏が主導した政治改革に賛同し離党。その後復党するが、「裏切り者」のレッテルがついて回る。さらに致命的なのは、政策通だが「理屈ばかりで、つきあいが悪い」という批判。12年総裁選の敗因もこれに尽きる。「石破には発信力がない」と首相周辺はたかをくくる。見識は十分だから、あとは「清濁併せ呑む」人間力をつけたい。人と飲んで、食べて、頭を下げ [全文を読む]

田母神俊雄が「民間防衛大臣」に激辛提言(1)

アサ芸プラス / 2012年06月19日11時00分

これでは自衛官の任務遂行意欲を減退させるだけなのです」 【関連記事】 田母神俊雄が「民間防衛大臣」に激辛提言(2) 田母神俊雄が「民間防衛大臣」に激辛提言(3) 小沢一郎「来年オレが総理をやるッ」(4)前原誠司vs海江田万里 告示24時間前の「密室死闘」全て書く! 武闘派グループ小沢一郎結成(5) 野田総理で庶民は「大増税地獄」(5)ご意見番 平沢勝栄 「 [全文を読む]

自民党幹部「小沢氏無罪で党資金200億円握れば選挙大惨敗」

NEWSポストセブン / 2012年04月13日16時00分

政治資金規正法違反で強制起訴された小沢一郎・元民主党党首に対する一審判決が4月26日に東京地裁で下される。判決を前に自民党内では早期解散論が急速にしぼみ、次期総裁候補と見られている石原伸晃・幹事長、石破茂・前政調会長らが声を揃えて「小沢氏を切れば増税法案に賛成する芽がある」と、野田首相に判決前の小沢切りを迫っている。小沢氏の復権を何より怖れているからだ。 [全文を読む]

小林よしのり×石破茂 生前退位で安倍首相にもの申す

NEWSポストセブン / 2017年03月09日07時00分

小沢一郎さんも、与党が特例法を提出した場合は反対すると明言しました。しかし自民党内には、特例法への異論が憚られる雰囲気がある。安倍政権になって以来、全体主義的な傾向がありますからね。ところが石破さんは典範改正を主張され、わしとの対談の場にも出てきてくれた。その勇気に感謝しています。 石破:これは、先人が命を賭して守ってきた国体そのものに関わる大問題です。昨 [全文を読む]

小池百合子氏が大臣時代にかけた、一秒の「ワン切り」電話の意味

まぐまぐニュース! / 2016年08月05日05時00分

かつて細川護煕や小沢一郎のもとで政治を学んだころと違い、昨今では保守色が強まりすぎているが、その意味では安倍政権との親和性は高い。 小池の心の底には、都議会の自民党利権構造に切り込むとプレッシャーをかけながら、安倍に自分をアピールし、振り向かせたいという、さまざまな因果の織りまざった情念が渦巻いているのではないだろうか。 今回の選挙は、政治理念や政策より、 [全文を読む]

秘書たちが暴露! 都知事候補・小池百合子の表と裏の顔…

週プレNEWS / 2016年07月15日06時00分

また、小池さんは日本新党の細川護熙(もりひろ)さんから始まって、新進党、自由党では小沢一郎さん、自民党では小泉純一郎さんと安倍晋三さんと政党を渡り歩き、常に時の権力者の側にいた。そして、前々回の総裁選では安倍さんから石破茂さん支持に変えるなど、節操のなさに党内では不信感が募っていたんです」 それが今回の「都連への相談なしの都知事選立候補表明」で爆発したの [全文を読む]

東京都知事選 主要な候補者たち「本当の履歴書」

NEWSポストセブン / 2016年07月14日16時00分

細川さん以来、小沢一郎さん、小泉純一郎さん、森喜朗さん、安倍晋三首相、石破茂さんなど実力者と共に日本新党から新進党、自民党など転々としてきたことでそんな印象がついたのでしょう」(前出・永田町関係者) 華々しい経歴にそぐわず、今回は一切の後ろ盾もなく、“孤独な戦い”に。「推薦はいりません」という男気ある姿勢は、初の女性都知事誕生の追い風になるのか。「“出ない [全文を読む]

前田敦子の『毒島ゆり子』よりエグい、NHK女性記者の安倍首相“籠絡“の手口! 安倍の近所にマンション購入

リテラ / 2016年06月08日23時00分

実はこのドラマのプロデューサー・H氏はもともとTBSの政治部記者で、民主党政権時代には小沢一郎代表、さらに第二次安倍政権の初期には、自民党幹事長だった石破茂氏(当時)や官房副長官だった加藤勝信氏を担当していた。当時から、政治記者の間では「アイドルのような可愛い容姿なのに、すごいやり手」と評判の女性だったらしい。 そんなことから、「週刊新潮」(6月2日号) [全文を読む]

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