ヤクルト 相川亮二に関するニュース

【プロ野球】《神宮球場・ヤクルト全65試合観戦》神宮球場で目撃! ヤクルトの超個人的名場面はこれだ!!

デイリーニュースオンライン / 2016年10月08日16時05分

10月1日に行われた阪神対巨人、広島対ヤクルトの2試合で今年のセ・リーグペナントレースは幕を閉じた。広島が圧倒的な強さで優勝したが、クライマックスシリーズでも同じような戦い方ができるかはわからない。CS開幕が待ち遠しい。 さて、筆者は今シーズン神宮球場で開催されたヤクルト戦・全65試合を観戦した。その中で特に印象に残った試合をご紹介したい。 勝ち負けではな [全文を読む]

【プロ野球】《巨人・大補強》補強の本気度と順位はリンクする? FAで2選手を獲得した翌年の成績を独自検証!

デイリーニュースオンライン / 2016年12月08日16時06分

※以下、カッコ内は移籍前の在籍チーム ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■川口和久の大誤算で3位に沈む 1994年のFA獲得選手:川口和久(広島)、広沢克己(ヤクルト) 1995年の結果:3位 FA制度が導入された2年目にあたる1994年オフ、巨人は川口和久(広島)と広沢克己(ヤクルト)を獲得。 1995年に広沢は20本塁 [全文を読む]

角盈男×新浦壽夫×松本匡史・巨人OB特別放談”巨人が大混セから抜け出せない理由を明かそう”「巨人の優勝は厳しい」

アサ芸プラス / 2015年09月21日09時56分

角盈男氏、新浦壽夫氏、松本匡史氏の論客OBが、独自の分析とともに舌鋒鋭く愛のムチを振るう!角盈男 セ・リーグの優勝争いは阪神、ヤクルト、巨人の3チームにしぼられた形だけど、負け数が多い巨人は厳しいかもしれない。新浦壽夫 巨人は試合の消化ペースも阪神やヤクルトより早いしね。松本匡史 逆転Vのためには阪神、ヤクルトとの直接対決に全勝することが絶対条件だと思うけ [全文を読む]

横浜ベイ、捕手やベテラン流出で来季も苦戦?過ち繰り返すフロント 狡猾な巨人の選手補強

Business Journal / 2014年12月09日06時00分

2年連続最下位に終わった東京ヤクルトスワローズは、フリーエージェント(FA)で千葉ロッテマリーンズのエース・成瀬善久、北海道日本ハムファイターズのキャプテン・大引啓次を獲得した。そのヤクルトからは、ベテラン捕手・相川亮二が読売ジャイアンツ(巨人)へ移籍し、さらに巨人は横浜DeNAベイスターズから2000年の首位打者である金城龍彦も獲得している。 巨人はかつ [全文を読む]

昨季、捕手と一塁の両方で出場した選手は?

ベースボールキング / 2017年02月22日17時00分

阿部は2012年以降捕手、一塁手を兼任していたが、2014年オフにFAでヤクルトから相川亮二を獲得したことで、2015年から一塁に専念する予定だった。しかし、開幕早々に相川が故障。原辰徳監督は「99%ない」と語っていた阿部の捕手復帰を実行した。 昨季は小林の成長、自身の故障もありプロ入り後初めてとなる捕手での出場が0となった。今季も同様に一塁に専念する予 [全文を読む]

2ケタ本塁打を放ったことのある現役捕手といえば…

ベースボールキング / 2017年01月12日12時15分

その他、昨季11本塁打を記録した原口、打撃力を売りにする西田明央(ヤクルト)などもおり、今季は2ケタ本塁打を記録する捕手が何人現れるか注目だ。 【2ケタ本塁打を放ったことのある現役捕手】 細川亨(楽天) 04年:11本 ※西武時代 07年:10本 ※西武時代 08年:16本 ※西武時代 石原慶幸(広島) 09年:10本 相川亮二(巨人) 10年:11本 [全文を読む]

DeNA平良拳太郎が誕生 巨人出身の人的補償選手を振り返る

ベースボールキング / 2017年01月09日12時00分

例えば、一岡竜司(広島)や奥村展征(ヤクルト)は、移籍当時はAパターンの一軍実績のほとんどない二軍の若手だったし、12年1月に村田修一の人的補償でDeNAに移籍した藤井秀悟(当時34歳)はCパターンのベテラン枠だ。もちろん今回の平良も一軍実績は1試合登板のみなので、Aパターンとなる。今回はそんな近年の巨人FA人的補償選手をタイプ別に振り返ってみよう。(選 [全文を読む]

【プロ野球】FAの人的補償をチャンスに変えた選手たち

デイリーニュースオンライン / 2015年01月12日11時50分

1月9日、東京ヤクルトスワローズは、FAで読売ジャイアンツに移籍した相川亮二捕手の人的補償として、ジャイアンツから2年目の奥村展征内野手の獲得を発表した。 FA移籍した大物選手の影で移籍する人的補償は、トレードとはまた違ったドラマある。近年では一岡竜司や馬原孝浩ら、人的補償で移籍した選手が活躍を見せていることもあり、その注目度はさらに上がっている。そんな人 [全文を読む]

巨人・楽天快進撃の背景に「シーズン中のトレード成功」も

NEWSポストセブン / 2013年08月26日16時00分

開幕直前に捕手同士のトレードとなったロッテ・田中雅彦(現・ヤクルト)とヤクルト・川本良平(現・ロッテ)は序盤こそチームに貢献したが、正捕手である相川亮二(ヤクルト)、里崎智也(ロッテ)が復帰すると、出番が減少し、ともに二軍落ちとなった。 投手陣が壊滅しているDeNAは、西武から長田秀一郎を獲得したものの、期待したセットアップはできず。代わりに放出した渡辺直 [全文を読む]

【プロ野球】《引退選手のドラフトをプレイバック》派手さはないが存在感抜群。サブロー(ロッテ)がバットを置いた

デイリーニュースオンライン / 2016年10月03日16時05分

【セ・リーグ】 広島:山内泰幸(日本体育大) 巨人:河原純一(駒澤大) 横浜:紀田彰一(横浜高) 阪神:山村宏樹(甲府工高) ヤクルト:北川哲也(日産自動車) 中日:金森隆浩(立命館大) 【パ・リーグ】 日本ハム:金村秀雄(仙台育英高) ダイエー:城島健司(別府大附属高) ロッテ:大村三郎(PL学園高) 西武:富岡久貴(東京ガス) 近鉄:田中宏和(桜井商 [全文を読む]

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