視聴率 大江麻理子に関するニュース

大江アナ結婚もWBS視聴率変わらず 女子アナと視聴率の因果

NEWSポストセブン / 2014年10月18日07時00分

ファンからは落胆の声が上がったが、メインキャスターを務める『ワールドビジネスサテライト』(以下、WBS)の視聴率にはどんな影響があるのだろうか。テレビ東京関係者が話す。「不思議なのか、当然なのか、結婚前後でWBSの数字は変わらないですね。たとえば、結婚発表前日の9月15日は3.3%で、発表当日の16日は3.9%、翌17日は3.8%とほとんど同じです。その後 [全文を読む]

テレ東の番組が絶好調 大江麻理子アナ凱旋で更に盤石布陣に

NEWSポストセブン / 2014年02月11日07時00分

視聴率では、平日プライムタイム(午後7~11時)でフジやTBSを抜いて民放4位に位置することも珍しくない。経営面でも、昨年4~9月期の経常利益の伸び率は91.5%増をマーク。昨年の年間視聴率で初の2冠を獲得したテレビ朝日を抑えて、民放トップの伸び率だ。 1964年の開局から半世紀。長い苦境の時を経て、今まさに「テレ東の時代」が到来したというのは、上智大学 [全文を読む]

フジTV・安藤優子の降板説広がる理由 夫の人事異動も関係か

NEWSポストセブン / 2015年05月26日11時00分

フジテレビで4月改編の目玉だった『直撃LIVEグッディ!』(月~金・昼1時55分~)の視聴率が低迷している。長年『スーパーニュース』のMCを務めた安藤優子を鳴り物入りでキャスターに起用するも、メイン視聴者の主婦層からソッポを向かれ、視聴率1%台が続く苦戦が続いている。 もともとはこの時間帯で圧倒的視聴率を誇る『ミヤネ屋』(日本テレビ系)の対抗馬として期待さ [全文を読む]

バイキング低迷 フジ局内でいいとも終了に今さら疑問の声も

NEWSポストセブン / 2014年04月23日11時00分

フジテレビ系『バイキング』の視聴率低迷で、番組終了してなお、存在の大きさが際立ってきた『笑っていいとも!』。そもそも、視聴率低迷で終了に至ったとされているが、同時間帯では2013年の民放トップだったことを忘れてはならない。 「視聴率は、主に5~6%台だった。それまでがあまりに強すぎたから、“『ヒルナンデス!』や『ひるおび!』に負けた”とニュースになったが、 [全文を読む]

テレ東WBS スポンサー希望の企業が殺到でウェイティングも

NEWSポストセブン / 2014年06月02日11時00分

WBSは大江アナの登板以降、これまで2%前後だった視聴率を4%まで押し上げ、フジの『ニュースJAPAN』を抜く日もあるなど確実に存在感を高めている。大手キー局がスポンサー離れに苦しむなか、そうした不安はないようだ。 「“大江効果”もあってWBSにはスポンサーを希望する企業が殺到。ウェイティングリストができているほどです」(テレ東関係者) 今年に入ってから [全文を読む]

みのもんた「夏目三久はよく頑張っている」

アサ芸プラス / 2014年05月18日09時58分

【夏目三久『あさチャン!』視聴率で苦戦】 TBSの「朝ズバッ!」の後番組で、夏目三久をメインキャスターに据えた「あさチャン!」の視聴率が苦戦。初回こそ5%まで伸ばしたが、それ以降は3%台に低迷。報道路線からエンタメ・日常情報路線への変化が視聴者離れを起こしたとも指摘されている。 三久ちゃんは「おもいッきりイイ!!テレビ」で、アシスタントをやってもらったんだ [全文を読む]

【ウラ芸能】TBS、民放のドンケツが見えた

NewsCafe / 2014年03月11日18時00分

在京キー局5社は、日本テレビ、TBSの2強に対して、フジテレビとテレビ朝日が2弱、そして視聴率競争とは無縁のテレ東が"番外地"と言われていた時代があったのを思い出した」記者「テレビ東京誕生の経緯とともに、低視聴率対策でお色気番組や素人やギャラの安い新人アイドルを多用して番組を作ってきたという暗黒史、さらにはタレント、笑福亭鶴瓶(62)が生本番で下半身を2度 [全文を読む]

ロシア特集に西荻窪で対抗! 自由すぎるテレビ東京が大躍進しているワケ

メンズサイゾー / 2014年02月15日11時00分

かつては「弱小局」と揶揄されていたテレ東だが、最近は平日プライムタイム(夜7~11時)の視聴率でフジテレビやTBSを抜いて民放4位になることも珍しくなくなった。昨年4~9月期の経常利益も91.5%増と民放トップの驚異的な伸び率を示しており、その好調ぶりがうかがえる。 このテレ東の躍進は、独自性の強い番組内容によるところが大きい。看板番組の一つである『モヤモ [全文を読む]

池上彰の選挙特番が菊池寛賞受賞!テレ東の番組では初

Smartザテレビジョン / 2016年10月15日19時15分

■TXN選挙スペシャル「池上彰の参院選ライブ」視聴率(世帯視聴率・ビデオリサーチ調べ(関東地区)) 11.6%(夜8:00-10:00)、瞬間最高14.6%(夜9:17、36)※同時間帯在京民放トップ 全時間帯平均10.7%(夜7.50-11.48)※全放送時間も同時間帯民放トップ、選挙特番としてはテレビ東京歴代最高 [全文を読む]

民放女子アナ軒並み凋落 唯一期待が持てそうなのはテレ東か

NEWSポストセブン / 2016年09月07日07時00分

視聴率低迷によって新人の顔と名前がお茶の間に浸透しないことも、若手が台頭しない理由かも……」 TBSでは雨宮塔子(45)を『NEWS23』をキャスターに抜擢したのに続いて、2014年に広島カープの堂林翔太と結婚、退社した枡田絵理奈(30)も復帰。相次ぐ「OGのカムバック」の背景をTBS社員が語る。 「青木裕子(33)、田中みな実(29)から始まった人気女子 [全文を読む]

吉田明世アナが最強女子アナになるための条件とは!?

アサ芸プラス / 2014年10月10日09時59分

ネタ的に年配層の視聴率も高い『爆報!the フライデー』などは、彼女のオヤジキラーぶりが発揮されるには申し分ない舞台とも言えそうだ。“みんなのみな実”から“あなたの明世”へ、女子アナ勢力図を変えることができるだろうか!? [全文を読む]

人気3女子アナのセクシー好感度対決(2)秘書コスプレで挑むテレ東・大江麻理子

アサ芸プラス / 2014年05月27日09時58分

夏場になれば、視聴率アップ狙いも手伝って、スカートの丈がより短くなる予感がします」 WBSの前任キャスターであるフリーの小谷真生子アナ(49)は取材時に振りまいてしまう色気で、口が堅い経営者たちの気を緩ませていた。「財界のマドンナ」とさえ呼ばれていたが、小谷アナを超えるのが、目下の大江アナの目標だという。 テレ東関係者が言う。 「小谷時代に2~3%まで落ち [全文を読む]

テレ東躍進の秘密は女子アナ力とブレない企画!?

メンズサイゾー / 2014年01月16日14時30分

かつて明石家さんまが、1981年にMCを務めた『サタデーナイトショー』が、深夜のお色気番組にもかかわらず、同局でもっとも視聴率を獲得し、それゆえ(局の方針に合わないとして)番組が打ち切りになったという逸話があるが、その当時からテレビ東京というのは、人気があろうがなかろうが数字に左右されない姿勢を保っているのかもしれない。そんな頑ななこだわりが、他局との差別 [全文を読む]

大江派 vs 大橋派…テレ東アナウンス室の“女子アナ派閥争い”

WEB女性自身 / 2013年12月18日07時00分

「予算がない」を逆手に『モヤモヤさまぁ〜ず』や『YOUは何しに日本へ?』など、視聴率2桁を稼ぐ新たな看板番組を生み出したテレビ東京。この半年の経常利益の伸び率は民放5社中、最大となった。これまで劣勢に立たされることが多かったテレビ東京だが、局の勢い同様、女子アナの躍進も止まらない。「同局の女子アナ16人が勢揃いしたものと、大江麻理子アナ単独のカレンダーの2 [全文を読む]

山岸舞彩総スカン、大江麻理子はWBS?「女子アナ師走の乱」

WEB女性自身 / 2013年12月05日07時00分

セクハラ問題もあいまって、山岸はすっかりやる気をなくし現場・役員から総スカン」(日テレ関係者) 最近の7〜9%といった低視聴率なのも問題だという。気になる後任には、驚きの名前が急浮上している。そのひとりはかつて同番組のキャスターを務めた女性だ。「’10年3月までキャスターだった小林麻央(31)ですよ。彼女は来年1月3日に放送される夫・市川海老蔵のドキュメン [全文を読む]

参院選開票特番に相内優香を大抜擢。あげまんパワーで視聴率アップを狙う?

週プレNEWS / 2013年07月14日13時00分

近年、壮絶な視聴率争いを繰り広げているが、そのなかでも台頭著しいのがテレビ東京の開票特番である。例年、池上彰氏がメインキャスターを務め、舌鋒鋭くツッコミまくる様子が好評を博しており、昨年末の衆議院選挙開票特番では8.6%の高視聴率を記録。今回も大躍進が期待されるが、そんななか、池上氏のパートナーに意外な女子アナが大抜擢されたという。過去に二股スキャンダル [全文を読む]

女子アナの扱い 一般企業ならセクハラ訴えても不思議ない

NEWSポストセブン / 2013年06月14日07時00分

テレビは視聴率のためなら、局アナのパンチラすら厭わないのだろうか、あえてミニスカと両脚の「逆三角形ゾーン」に目がいくように仕向ける番組は数多い。 たとえば『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)。竹内由恵アナ(27)のスカートの奧が見えたか見えないかは、視聴者の間でたびたび話題となり、竹内アナは「パンチラアナ」という異名まで付けられている。日テレ『P [全文を読む]

4月7日放送回で新キャスト発表! 『モヤさま』伊藤Pインタビュー

週プレNEWS / 2013年04月05日06時00分

週プレが20代~30代の男性300人を対象に行なった「好きなテレビ番組BEST20」(関東地区)で見事、1位を獲得したテレビ東京『モヤさま2』の伊藤隆行プロデューサーを直撃! 『モヤさま』の強さの秘訣とは? ■「大江の後任は『誰っ?』って人」 ―『モヤモヤさまぁ~ず2』が、「20代~30代の男性が選ぶ好きな番組BEST20」で1位でした! 伊藤 『アメトー [全文を読む]

今、見たい女子アナランキング ベスト10

週プレNEWS / 2013年04月01日12時00分

ゴールデン番組『世界は言葉でできている』(フジテレビ)なんて、視聴率が低すぎて5回しか放送されませんでしたから(笑)。今の彼女に局アナ時代のような求心力はないと思います」(戸部氏) 反対に大躍進といえそうなのが、7位の加藤シルビアアナ(TBS)。現在、早朝番組『みのもんたの朝ズバッ!』を担当しているが、人気上昇のキッカケは別にありそうだ。女子アナウオッチャ [全文を読む]

フリーアナ「局アナ潰し」肉弾抗争(3)「ミタパンがセクハラの餌食に」

アサ芸プラス / 2013年02月14日09時55分

また、フジの「視聴率獲得の切り札」と言われているのが、ミタパンこと三田友梨佳アナ(25)だ。前出・三杉氏が解説する。 「カトパンとともにフジが2大看板にプッシュしているのがミタパンです。ルックス、スタイル、バラエティへの適応度など三拍子そろった加藤アナに比べると小粒の感も否めないが、その一方で実家はミシュランガイドの三つ星料亭。さらに父親は明治座の社長も [全文を読む]

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