日本ハム 大谷翔平に関するニュース

【プロ野球】左投手がいない!? 選ばれし28名の侍戦士たちの特徴とは? 歴代WBCメンバーと徹底比較!

デイリーニュースオンライン / 2017年02月06日17時05分

大谷翔平(日本ハム)の離脱が決定し、チーム戦略の立て直しが急務となった侍ジャパン。この原稿を書いている時点(2月3日17時)では、まだ大谷の代替選手は発表されていない。 大谷に代わる先発の柱は誰か? といった議論も必要だが、そもそも小久保裕紀監督によって選ばれた代表選手たちにはどんな特徴があるのだろうか? あらためて過去3回のWBCに臨んだ選手たちと比較し [全文を読む]

【プロ野球】パの”タイトル争い”を里崎智也、駒田徳広、西崎幸広らがガチ予想

デイリーニュースオンライン / 2016年04月04日16時05分

部長を務める里崎智也のほか、駒田徳広(元巨人ほか)、西崎幸広(元日本ハムほか)、山崎武司(元楽天ほか)、今中慎二(元中日)らが本音トーク満載でタイトル予想を繰り広げた。その模様をレポートする。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! 【打撃タイトル編】 <里崎予想> 打率:中村晃(ソフトバンク) 本塁打&打点:中村剛也(西武) < [全文を読む]

ソフトBファンの9割が優勝を確信!オリファンはOP戦好調も過半数が「当分優勝は無理」!?

ベースボールキング / 2017年03月28日17時30分

◆ 5球団ファンが大谷を“敵対視” 他球団のどの選手を今季における自チームの“天敵”としてとらえているかのアンケートでは、日本ハムファンを除くほか5球団のファンが大谷翔平の名前を挙げた。特に、ソフトバンクファンにおいては、大谷と答えたファンがが68%にも上った。 対する日本ハムファンに最も“天敵”視されたのはソフトバンクの柳田悠岐。柳田の約16%をはじめ、 [全文を読む]

大谷翔平、日ハム入団に「恨み節」が大爆発

アサ芸プラス / 2012年12月21日09時54分

本誌の締め切り時点で結論は出ていないが、日本ハム入団で間違いないだろう。「可能性ゼロ」から、熱心な交渉によって気持ちを動かした日本ハムの手腕を称賛する声はある。一方で球界には、恨み節が飛び交っているのだ‥‥。 * 「他球団のスカウトにとっては、獲得から手を引いていたことで調査不足の責任問題となる事態でした。日本ハム入団に傾きかけてきた段階で、花巻東の佐々木 [全文を読む]

大谷翔平、ダルが宣言「日本残留を決意させる!」

アサ芸プラス / 2012年11月22日09時59分

しかし日本ハムは、逆転入団に向けて最強の秘策を隠し持っているのだ。 * 11月10日、日本ハムは大谷の両親と入団交渉を行った。この日に球団が用意してきたのは、「大谷翔平君 夢への道しるべ 日本スポーツにおける若年期海外進出の考察」と題された30ページにもわたる「口説きレポート」である。 「内容は、言葉の壁もある慣れない環境で、いかに想像を絶するマイナー暮ら [全文を読む]

菅野、大谷、藤波、東浜、ドラフト会議を裏中継!

アサ芸プラス / 2012年11月01日10時57分

調査書の受け取りすら拒否 何といっても最大の懸案事項は、昨年、日本ハムへの入団を断固拒否し、浪人生活を送った東海大・菅野智之(23)の動向だった。伯父である原辰徳監督(54)の巨人入団を熱望したものの、同じく1位指名した巨人は抽選で敗れていた。スポーツ紙デスクが言う。 「今年の正月に親戚が集まる席で、菅野は原監督に『今年も必ず指名するから』と言われました。 [全文を読む]

【プロ野球】ジャクソン(広島)とマテオ(阪神)は916票差!オールスター中間発表・激戦区はここだ!

デイリーニュースオンライン / 2017年05月27日16時05分

西武ファンの熱意でエースを押し上げられるか? ■【パ・リーグ】一塁手 1位:中田翔(日本ハム) 31,741票 2位:内川聖一(ソフトバンク) 26,776票 一塁手部門も波乱の気配。絶好調・内川聖一(ソフトバンク)が断トツかと思われたが、中田翔(日本ハム)が高い人気を示して1位。春先から状態は上がらないが、完全復調で1位をキープできるか? ■【パ・リーグ [全文を読む]

【プロ野球】夢の対決は幻に……。熱戦の末に敗れた広島東洋カープと黒田博樹の日本シリーズを振り返る

デイリーニュースオンライン / 2016年11月04日17時05分

大熱戦となった日本シリーズは、4勝2敗で日本ハムが勝利。10年ぶりの頂点に立った。 全試合が僅差の展開となり、2度のサヨナラ劇など熱戦続きだった今シリーズと、黒田博樹の最後のマウンドを振り返ってみたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■広島が連勝スタートも…… まずは今シリーズの結果をおさらいしておこう。 第1戦:広島 [全文を読む]

【プロ野球】「最強選手」大谷翔平は来季で見納め? 景気づけに日本ハムの「歴代最強ナイン」を考えてみた!

デイリーニュースオンライン / 2017年01月03日16時05分

大谷は今季まで日本ハムで4年間プレーしているが、その投打にわたる活躍はチーム史上「最強選手」のひとりといっていいだろう。 大谷の日本での勇姿は来季で見納めになるかもしれない。そこで、大谷にも引けをとらない日本ハムの歴代最強選手たちを豪華に並べることで、少し気が早いが、大谷へのはなむけとしたい。 ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題 [全文を読む]

【プロ野球】逃した魚はデカい?日ハムがドラフトで獲得失敗した選手の活躍ぶり

デイリーニュースオンライン / 2016年06月07日17時06分

思い起こせば、菅野は2011年のドラフトで日本ハムが交渉権を獲得。その後、入団拒否となって翌年に巨人入りしたのは記憶に新しい。 菅野の例に限らず、日本ハムは競合を恐れない「攻めのドラフト」に定評がある。大谷翔平のように大成功をしたケースもあれば、競合くじに敗れたり、入団拒否の憂き目にあうことも。今回は、日本ハムがドラフトで獲得に失敗した選手たちを紹介しよ [全文を読む]

【日本ハム】6・11巨人戦で「大谷プレイヤーズスペシャル」開催

ベースボールキング / 2017年04月10日16時29分

日本ハムは10日、6月11日(日)の巨人戦(札幌ドーム)で大谷翔平のプレイヤーズスペシャルを開催すると発表した。 当日は大谷のスペシャル・ムービーを上映するほか、様々な演出で球場を盛り上げる。また、前日の6月10日(土)巨人戦から球界初となる2日連続企画「大谷翔平選手 二刀流ボブルヘッドプレゼント」(ファンクラブ会員限定)も実施する。 さらに、ボブルヘッド [全文を読む]

ファンが予想するペナント覇者は…?【パ・リーグ編】

ベースボールキング / 2017年03月31日08時00分

昨季はソフトバンクが本命視されるなか、日本ハムが最大「11.5」ゲーム差をひっくり返す“サプライズ”を起こしたが、今年はどんな結末を迎えることになるのだろうか――。ファンが予想するペナント覇者は…?【セ・リーグ編】◆ファンが予想するパ・リーグの“優勝チーム”は…?(回答数:1437)<パ・リーグ>●得票率1位:ソフトバンク 56.9% 過半数を超える圧倒的 [全文を読む]

【プロ野球順位予測】村上雅則氏「日ハムさらに強くなる」

NEWSポストセブン / 2017年01月09日16時00分

二刀流で躍動した大谷翔平が日本ハムを日本一へと導き、セリーグでは広島が25年ぶりのリーグ優勝に沸いた2016年のプロ野球。2017年のペナントレースはどうなるのか、どこよりも早く順位予測! 日本人初のメジャーリーガー「マッシー・ムラカミ」こと村上雅則氏が注目するのは、古巣であり、MLB挑戦間近の大谷のいる日本ハムだ。 * * * 2016年シーズン、開幕か [全文を読む]

【プロ野球】今さら発表! ヤツらに何が起こった!? 球界マスコット重大ニュース2016

デイリーニュースオンライン / 2017年01月02日17時05分

2016年に登場したのが、日本ハムの「フレップ・ザ・フォックス」だった。 日本ハムのマスコットは、クマの「B.B」、2軍担当の子グマ「カビー」、紅一点のエゾリス「ポリーポラリス」に続いて4体目。「見習い」という扱いではあったものの、加入1年目で日本一を経験したのだから、日本ハムにとっては「幸運を呼ぶマスコット」だったのかもしれない。 ■侍ジャパンにまさかの [全文を読む]

CSと日本シリーズを“ジンクスだけ”で超予想。カープは第7戦で日本一を決める!

週プレNEWS / 2016年10月06日11時00分

ロッテがリーグ3位から日本一になるという「下克上」を成し遂げた2010年以降、11年西武、12年ソフトバンク、13年ロッテ、14年日本ハム、15年ロッテと、「6年連続でリーグ3位がファーストステージを突破」しているのだ。今のところ、パ・リーグ3位はファーストステージでの勝率が歴代1位タイの.727を誇るロッテだけに、またしても法則発動となるだろうか。 ただ [全文を読む]

「あるぞ!松坂大輔VS斎藤佑樹」甲子園を沸かせた「伝説」がパ・リーグの優勝を懸けて激突!注目の対決実現の「日取り」

Business Journal / 2016年09月08日10時00分

一方でパ・リーグは首位を走るソフトバンクと日本ハムの一騎打ちとなっているものの、そのゲーム差はわずか1。残すところ互いに20試合を切っているが、未だまったく予断を許せる状況ではない。 そんな中、日本ハムの斎藤佑樹投手が6日に一軍に合流。今季は9試合に登板し0勝1敗、防御率3.92。直近は7月28日の西武戦で先発も3回2/3で3四球、6安打5失点と炎上して [全文を読む]

【プロ野球】今年は守備に注目!昨季のゴールデン・グラブ賞で次点だった男たち

デイリーニュースオンライン / 2016年03月14日16時10分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■【セ・リーグ】 投:前田健太(広島・205票) 捕:中村悠平(ヤクルト・227票) 一:畠山和洋(ヤクルト・88票) 二:菊池涼介(広島・156票) 三:川端慎吾(ヤクルト・162票) 遊:鳥谷敬(阪神・104票) 外:福留孝介(阪神・157票) 外:丸佳浩(広島・138票) 外:大島洋 [全文を読む]

CS放送「GAORA SPORTS」2015年6月度 《機械式ペイテレビ接触率共同調査》でゴールデンタイム、プライムタイムの平均接触率トップ獲得!

PR TIMES / 2015年06月26日18時35分

[画像: http://prtimes.jp/i/9300/31/resize/d9300-31-751232-0.jpg ] この結果についてGAORA SPORTSでは、6/15(月)からドイツ・ハレで開催された男子プロテニスツアー「ゲリー・ウェバー・オープン」でベスト4に進出した錦織圭の活躍を1回戦から全試合中継したことや、大谷翔平先発試合(14日 [全文を読む]

スポーツ紙が書かないプロ野球“裏相関図”<パ・リーグ編>(3)「“栗山流”コーチ人事の失敗」

アサ芸プラス / 2014年04月03日09時57分

昨年、最下位に甘んじた日本ハムも「ソフトバンク包囲網」の一翼を担っている。そのキッカケとなったのが、正捕手の鶴岡の引き抜きだった。これには、日本ハムのフロントサイドも「(ソフトバンクだけには)いい思いをさせない」と因縁が勃発しているのだ。 しかも就任3年目を迎える日本ハムの栗山英樹監督もまた正念場を迎えている。大谷翔平を日本ハムに口説き落とした際に、二刀流 [全文を読む]

手薄な日ハム先発陣に里崎氏「6枚揃えないと…」

ベースボールキング / 2017年05月25日10時00分

日本ハムは先発のやり繰りに苦労しているように見える」 ニッポン放送ショウアップナイターで解説を務める里崎智也氏は、現在パ・リーグ4位の日本ハム先発陣をこう評した。 【主な日本ハムの先発投手】 <規定投球回到達者> 加藤 貴之 8試 3勝3敗 防3.13 メンドーサ 8試 2勝2敗 防3.32 有原 航平 8試 3勝4敗 防5.82 <規定投球回未満> 高 [全文を読む]

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