イスラム 池上彰に関するニュース

トランプ以前とトランプ以後で世界はこう変わる。就任後の最新情報もふまえて緊急出版!池上彰『世界を揺るがすトランプイズム』2月24日(金)発売(発行=ホーム社/発売=集英社)

DreamNews / 2017年02月24日09時00分

『そうだったのか!アメリカ』、『高校生からわかるイスラム世界』、『これが「日本の民主主義」!』など、著書多数。名城大学教授、東京工業大学特命教授。【特設サイト】池上彰『世界を揺るがすトランプイズム ビジネスマン、ドナルド・トランプを読み解く』http://www.homesha.jp/p/ikegami_trumpism/ 【本件に関するお問い合わせ】 株 [全文を読む]

話題の講義、待望の書籍化・第2弾。気になるニュースを経済の視点で斬る!『池上彰の「経済学」講義 ニュース編』3月25日発売!

PR TIMES / 2015年03月25日17時42分

東西冷戦後の資本主義の暴走、原油価格の乱高下と地政学、イスラムの台頭などで注目を浴びる宗教と経済の関係、出口戦略が問われるアメリカの金融政策――などから、21世紀の世界を考える。 1 石油をめぐる地政学 2 お金が商品になった――ブレトンウッズ体制の崩壊 3 リーマン・ショックが生まれた理由 4 EUとユーロ――理想と現実 5 金融政策の方法とは?――日銀 [全文を読む]

知らないと恥をかく世界の大問題 学べる図解版第4弾 ! イスラムがわかれば、これからの世界が見えてくる!

PR TIMES / 2014年07月11日17時33分

『池上彰が読む「イスラム」世界』7月11日発売! 株式会社KADOKAWA 角川マガジンズ ブランドカンパニー(本社:東京都千代田区 代表取締役社長:松原眞樹 、ブランドカンパニー長:馬庭 教二 )は、2014年7月11日に、『池上彰が読む「イスラム」世界』を発売いたしました。是非貴媒体にてご掲載のご検討のほどよろしくお願いいたします。 泥沼シリア、パレス [全文を読む]

経済の視点で戦後70年の歴史を読み解く。話題の講義、待望の書籍化!『池上彰の「経済学」講義 歴史編』12月29日発売!

PR TIMES / 2014年12月26日14時18分

『知らないと恥をかく世界の大問題 学べる図解版 第4弾 池上彰が読む「イスラム」世界』などの図解版も好評を得ている。 池上彰の「経済学」講義 歴史編 ~戦後70年世界経済の歩み~ 著者:池上 彰 四六判・384ページ 発売日 2014年12月29日(月) 定価 本体1500円+税 発行:株式会社KADOKAWA 第2弾 「ニュース編」は、2015年2月初旬 [全文を読む]

池上彰が解説「イスラム国は2020年までに巨大帝国を目指す」

WEB女性自身 / 2015年02月05日06時00分

私は『とても危険なところ』には行かないようにという後藤さんの助言に、いつも従っていました」 そう語るのは、過激派組織「イスラム国」に拘束された後藤健二氏とかつて中東で一緒に取材したこともある、池上彰氏。危険を察知する能力が高かったという後藤さん。だが、そんな後藤さんでさえ、イスラム国の人質となってしまった、今回の事件。 「イスラム国は『日本が十字軍に参加し [全文を読む]

独メルケル首相が、EUを崩壊させているという事実

まぐまぐニュース! / 2016年03月06日19時30分

私は、かなり前から、「欧州キリスト教文明はイスラム移民で滅びる可能性がある」と書いてきました。「大量難民問題」の発生で、そのプロセスは加速しているようです。 image by: 360b / Shutterstock.com 『ロシア政治経済ジャーナル』著者/北野幸伯日本のエリートがこっそり読んでいる秘伝の無料メルマガ。驚愕の予測的中率に、問合わせが殺到 [全文を読む]

池上彰氏が実際に中学で行った世界を知る為の授業を収めた本

NEWSポストセブン / 2015年12月14日16時00分

例えば「地図」の授業では、「中東」「アラブ」「イスラム世界」について〈何となく、どれもアラビア半島周辺の同じ国々を指していると思ってはいませんか。実は、この三つが指す国と地域は異なります〉と、それぞれの違いについてイラストも合わせてやさしく解説。中学生に限らず、大人でもためになる充実の内容だ。 ※週刊ポスト2015年12月25日号 [全文を読む]

「イスラム教」をわかりやすく説明。いま、世界をどう見極め、どう生きるか【池上彰×佐藤優対談集】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年02月09日11時50分

取り上げられている項目は、安倍政権や集団自衛権、アメリカのみならず、イスラエル、中国、ウクライナ、そしてもちろんイスラム国や北朝鮮問題と日本が巻き込まれそうな紛争地域の歴史や諸問題を包括。イスラム教の説明は非常に分かりやすくよくまとめられていて、これさえ読めば、一国の過激派を「イスラム」全体として論じるような誤りを犯さずにすむだろう。ニュースを見ていて起 [全文を読む]

池上彰がWBSに緊急生出演!中東の現実を読み解く

Smartザテレビジョン / 2015年01月23日16時59分

中東の過激派「イスラム国」のメンバーとみられる男が日本人2人の殺害を警告し身代金を要求した事件の支払期限が過ぎたことを受けて、今回の事件によって日本が直面する脅威などを鋭く解説する。 また、犯行組織に拘束されたフリージャーナリスト・後藤健二氏と取材を共にしてきた池上が、貴重な後藤氏の取材メモから中東で起きている現実を読み解いていく。 池上は、「後藤健二さん [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「パックン(パトリック・ハーラン)」(1)トランプは1日に20時間勉強すべき

アサ芸プラス / 2016年12月20日12時57分

テリー ああ、「イスラムは悪性ガンだ」と発言したフリン将軍を、重要ポストである安全保障問題担当大統領補佐官に任命していたね。パックン ええ、少なくとも内閣メンバーの2人は、差別主義者として今までに大問題を起こしています。もし、勝利演説の「分裂したアメリカをまた1つにする」のがトランプさんの本音であれば、ああいう人は任命しないはずです。テリー 俺も、何で日本 [全文を読む]

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