視聴率 中野美奈子に関するニュース

大江アナ結婚もWBS視聴率変わらず 女子アナと視聴率の因果

NEWSポストセブン / 2014年10月18日07時00分

ファンからは落胆の声が上がったが、メインキャスターを務める『ワールドビジネスサテライト』(以下、WBS)の視聴率にはどんな影響があるのだろうか。テレビ東京関係者が話す。「不思議なのか、当然なのか、結婚前後でWBSの数字は変わらないですね。たとえば、結婚発表前日の9月15日は3.3%で、発表当日の16日は3.9%、翌17日は3.8%とほとんど同じです。その後 [全文を読む]

吉田明世「視聴率で選ぶ」アナ志望者からの人気局を明かす

日刊大衆 / 2016年09月24日08時00分

竹山が「ぶっちゃけ言うと一番人気の会社ってどこなの?」と率直に質問すると、吉田アナは「時代時代で一番視聴率取ってる会社」と明かし、竹山が「はぁー! 視聴率!?」「今だと日本テレビさんとか?」と驚きの声を上げた。さらに吉田アナは「水トさんなんて人気のアナウンサーじゃないですか」「そういう方がいる局に入りたいと思う」と、視聴率と人気アナウンサーの存在がポイント [全文を読む]

フジは困惑!?小倉智昭が司会新記録達成で「東京五輪までやる」と訴え始めた!

アサ芸プラス / 2016年07月29日17時59分

「低視聴率にあえいだ時代もありましたが、今では視聴率低迷が長引くフジテレビの中で、安定した数字を稼ぐ番組です。7月20日放送では、小倉の恩人である故大橋巨泉が急性呼吸不全で亡くなったことを伝え、9.4%の平均視聴率を獲得。昨年末の特番は9.9%で、教育・教養・実用部門年間ベスト10位にランクインしました。年間平均視聴率でも、平日午前中の民放情報番組の首位を [全文を読む]

“視聴率惨敗”フジテレビのリーサルウェポン・宮司愛美はフジを救えるのか? スキャンダルを心配する声も…

おたぽる / 2015年09月19日12時00分

かつて視聴率三冠王の名を欲しいままにしていたフジテレビが、壊滅的な危機に陥っている。7月~9月期放送の連続ドラマが軒並み視聴率1ケタ台を叩きだし、“打倒ミヤネ屋”を目標に安藤優子キャスターを昼の時間帯に抜擢した『直撃LIVE グッディ!』(フジテレビ系)は最低視聴率1.1%をマーク。亀山千広社長の肝入りで始まった『水曜歌謡祭』(同)も低視聴率が続き、10月 [全文を読む]

元テレ朝の龍円愛梨氏 エコに傾倒し米国でロハス生活を満喫

NEWSポストセブン / 2012年10月19日07時00分

ただいま視聴率も絶好調で、日テレに比べれば待遇も悪くないテレビ朝日では退社する女子アナは比較的少ない。「先日は視聴率トップを祝って社員食堂が無料開放された。外部の人間にも無料で、普段、1食1100円の鰻重が飛ぶように出ていた」(テレ朝社員)と、景気のいい話も聞こえてくる。 その一方、退社した龍円は彼の地でロハスライフをエンジョイしている。 「30代になっ [全文を読む]

とくダネ! リストラ続出で「小倉さん作った王国壊す布石」

NEWSポストセブン / 2012年10月04日07時00分

視聴率は日テレ、テレ朝のはるか後塵を拝し、コストカットに歯止めがかからない。『とくダネ!』も例外ではなく、最近では同じ時間帯のライバルである『スッキリ!』(日本テレビ系)に惨敗していた。 別の情報番組スタッフは、これは『とくダネ!』終了の序章だと断じる。 「中野美奈子アナの後釜として菊川怜が鳴り物入りで加わったが、視聴率も上がらず、局内からは“自局のアナ [全文を読む]

加藤綾子「フリーになっても古巣出演ルール」の慣習に嫌気爆発

アサ芸プラス / 2016年09月25日09時57分

「『HERO’S』は、初回放送こそ視聴率5.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と合格点でした。しかしその後は、同じ深夜帯の競合番組『Going! Sports&News』(日本テレビ系)の後塵を拝して伸び悩み、2%台に落ち込むことまであります」(前出・フジ関係者) カトパンは視聴率低迷の責任を重く受け止めているのだろうか。いや、理由はそれだけではないよう [全文を読む]

絶好調TV局副業 フジは結婚事業、TBSは高級マンション販売

NEWSポストセブン / 2012年11月25日07時00分

日本人のテレビ離れが指摘されるが、10年前と比べると全日視聴率では日テレやフジは2%以上も落ち込んでいる。視聴率の低迷で本業が頭打ちのなか、テレビ局の経営の中でますます存在感を増しているのが「副業」だ。 フジテレビの「お台場合衆国」、日テレの「汐博」など、テレビ局がイベント事業に力を入れているのはご存じだろう。その傾向はなお強まっている。 フジは東京・上野 [全文を読む]

「視聴率だけでなく女子アナの質も下げ止まらず」とフジ社員

NEWSポストセブン / 2012年09月21日07時00分

「ヤバイのは視聴率だけじゃない。女子アナの質も下げ止まらない。かつて『女子アナ王国』といわれたのも、今や昔の話です」 こう話すのはあるフジテレビ社員だ。各局は10月の秋クールに向けて積極的に女子アナの配置転換を行なっているが、なぜか「民放の雄」だったはずのフジの様子がおかしいのだ――。 フジは、2010年まで7年連続で獲得していた視聴率3冠の座を昨年日本テ [全文を読む]

フジ女子アナ採用 「役員の好みで…」と佐藤里佳部長疑義

NEWSポストセブン / 2017年04月06日07時00分

「1位の水卜麻美アナを擁する日本テレビは、3年連続で視聴率年間三冠王に輝いています。フジが視聴率年間三冠王に君臨していた1990年代初頭は、『花の三人娘』が活躍していた。2004年に再び三冠王に返り咲いた頃は、アヤパンが『めざましテレビ』の顔として活躍し、内田恭子や中野美奈子もいた。女子アナは数字が取れる“局の顔”だけに、最近のウチの低迷は人気女子アナの不 [全文を読む]

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