視聴率 内村光良に関するニュース

4,500万円の破格の制作費『おかげでした』、1ケタ視聴率連発で「コスパ最悪」!

サイゾーウーマン / 2014年12月09日13時00分

9日発売の「フラッシュ」(光文社)が、テレビ各局の人気番組における制作費と出演者のギャラ、さらには視聴率を一覧で掲載している(視聴率は関東の11月17日~23日放送平均。一部番組は同27日または最新視聴率)。各番組におけるギャラや視聴率の話題はよく目にするが、制作費は珍しい。この一覧を見ると、「フジテレビの番組のコストパフォーマンスの悪さが際立っている」( [全文を読む]

NHK、新会長就任で雰囲気一変も「数字」求められるように

NEWSポストセブン / 2017年02月21日07時00分

新企画にどんどん取り組み、“テレビ界視聴率ナンバー1”の座を貪欲に狙っているのだ。1月に上田良一氏が新会長に就任して以来、NHK内部の雰囲気は一変した。 「これまでは幹部たちが籾井さんの顔色を窺ってばかりで、局内には萎縮ムードが漂っていた。しかし、上田会長は“現場介入はしない”という方針のようで、局内の風通しがよくなりました。 たとえば、1月19日放送の内 [全文を読む]

昇格から1クール持たず打ち切りの日テレ『トリックハンター』、『仰天』をパクッて激怒されていた!?

日刊サイゾー / 2014年09月09日13時00分

芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす! 不定期特番からレギュラー番組に昇格した日本テレビ系の『真実解明バラエティー!トリックハンター』が、視聴率1ケタ台連発で、9月いっぱいで打ち切られるという情報を入手した。 昨年、テレビ朝日に視聴率2冠を奪われた日テレは、今年に入ってすぐ奪取。今 [全文を読む]

企画の限界、嫌われプロデューサー……レギュラー化する『見破れ!!トリックハンター』は爆死確実か

日刊サイゾー / 2014年06月13日11時00分

スタート直後から視聴率は10%にも届かず、ひどい時で5%を割る回もあったという。 昨年、テレビ朝日に視聴率2冠を奪われた日テレは、今年に入ってすぐに奪回した。今後も視聴率戦争を勝ち抜くためには、足を引っ張る『1番ソング』を打ち切って、不定期特番ながら安定して12%前後の視聴率を取っている『トリックハンター』と入れ替える必要があったのだ。だからこそ、9月の番 [全文を読む]

テレビ局が行列!? 出川哲朗「新視聴率王」の快進撃

日刊大衆 / 2017年06月25日11時05分

なんと、かつては<嫌いな男><抱かれたくない男>ランキング上位の常連だった出川哲朗(53)が、“新・視聴率王”と呼ばれているという。 「『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の視聴率が20%超えを連発し、バラエティ番組のトップを独走。この好調を支えているのは、番組の中心的な存在となっている出川であることに疑いはありません。現在、各局が出川のスケジュー [全文を読む]

『水曜歌謡祭』『グッディ!』爆死中! 絶体絶命のフジテレビがすがる大物芸人とは?

サイゾーウーマン / 2015年06月05日09時00分

『水曜歌謡祭』『直撃LIVE グッディ!』など肝入り番組の視聴率が軒並み不振のフジテレビが、バラエティでは唯一好調といっていい『痛快TVスカッとジャパン』。そのメインMCを務める内村光良に対して、フジは現在水面下で次なる冠番組の交渉をしているという。もはや視聴率2ケタ台の方が珍しくなりつつある“ジリ貧”フジがすがる先は――。 昨年10月から月曜午後8時台で [全文を読む]

第24回「女子アナの歴史」(中編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年08月25日18時18分

視聴率と女子アナ 俗に、テレビ局の視聴率と女子アナの活躍は比例するとも言われる。80年代から90年代前半にかけてのフジテレビの三冠王時代、同局は多数の人気の女子アナを輩出した。80年代末からは、永井美奈子アナを起点に日テレが攻勢に転じ、大神いずみ、松本志のぶ、魚住りえといった人気のアナたちを番組に投入、視聴率でフジを抜いて90年代のトップに君臨した。 そ [全文を読む]

『27時間テレビ』視聴率が笑えない低さで「だったら通常放送しろ!」の声。特に競馬ファンはフジへの不満が爆発?

Business Journal / 2016年07月25日14時00分

フジテレビの毎年恒例『27時間テレビ』の視聴率が7.7%(ビデオリサーチ社調べ、関東地区)であったことがわかった。2013年の最低視聴率を下回り、歴代ワーストとなってしまった。 今年は明石家さんま、SMAP中居正広、内村光良、加藤綾子がリレー形式でMCを担当するなど「数」で勝負に出たフジだったが、完全に空振りだった様子。視聴者からも「出演者が楽しむ番組」「 [全文を読む]

フジテレビ 内村光良を連日同時間帯で起用の奇策で復活期す

NEWSポストセブン / 2015年10月13日16時00分

視聴率低迷が続くフジテレビは10月改編も大々的に行なった。苦戦していた日曜日は19時台から21時台までの3時間の枠を「日曜ファミリア」と題しスペシャル番組を放送するなど、ゴールデン帯には全曜日で4本もの新番組が登場する。 そのなかで、11月スタートの新番組『優しい人なら解ける クイズやさしいね』(火曜19時57分~)には大きな期待がかかっている。雨や曇りを [全文を読む]

内村光良、NHK『あまちゃん』コントは大丈夫!? 甦る「松本人志の大惨敗」

サイゾーウーマン / 2013年08月17日13時00分

「ところが、6月に放送された回の視聴率は、火曜日午後10時で5.6%と低空飛行。同時間帯でも最低視聴率でした。NHKはダウンタウンやウッチャンナンチャンなど、『お笑い第三世代』を積極的に起用していますが、いまいち相性が良くないのか、いい結果は出せずにいます」(週刊誌記者) 松本人志は、2010年に『松本人志のコントMHK』で、NHKのコント番組に初挑戦。 [全文を読む]

「クイズやさしいね」が打ち切り!フジの内村光良リストラ計画に関係者が激怒

アサジョ / 2017年02月05日10時14分

同番組は2015年からゴールデンタイムで放送されていますが、昨年は視聴率4~5%を記録する回もありました。そのため、フジは新番組で再起を図ろうとしているのでしょう」(テレビ誌記者) ウッチャンナンチャンといえば、フジでは内村以外に、南原清隆もバラエティ番組「超ハマる!爆笑キャラパレード」のMCを務めている。しかし同番組も、春から深夜枠へと追いやられる。 こ [全文を読む]

松本人志が「総理大臣になってほしい芸能人」3位! 一方、石橋貴明は「一番嫌いな芸人」に……

日刊サイゾー / 2016年08月01日20時30分

「数年前、ダウンタウンの番組が軒並み低視聴率を記録。松本が監督を務める映画にも酷評が相次ぎ、笑いのセンスが疑われると同時に、芸能界での立ち位置が揺らいだ。そんな中、2013年に『ワイドナショー』(フジテレビ系)がスタート。松本の正義感の強さが目立つ内容となり、攻撃的な意見よりも“正しい意見”を好む若者の間で好感度が急上昇した」(芸能記者) 11~13年、 [全文を読む]

好調日テレが苦戦する「金曜夜7時枠」の魔物

メンズサイゾー / 2016年02月12日10時00分

2015年の年間視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)において、午前6時~翌日午前0時までの全日帯、午後7~10時のゴールデン帯、午後7時~11時のプライム帯で、いずれもトップに立ち、2年連続で視聴率3冠を達成した日本テレビ。その勢いは今年も衰えず、各番組とも好調な数字を記録している。 しかし、その中にあってなかなか視聴習慣がつかない番組があるとい [全文を読む]

内村光良もピンチ…あの番組打ち切り…

NewsCafe / 2016年01月05日16時00分

視聴率の低さが打ちきりの原因ですが、実はそれ以外にも数々の問題を抱えているんです」と言うのはスポーツ紙デスク。 詳しく教えてください! 「まずは視聴率が悪いのに経費がかかりすぎる。内村のギャラは1本当たり200万円。今どきこの金額はかなりの負担になっているはずです」 さすがウッチャン?! 「2つめの問題点はマジシャンたちから訴訟を起こされるリスクです。 [全文を読む]

『ガチガセ』最終回は8.7%! AKB48に痛手を負わされた日テレ

サイゾーウーマン / 2013年02月28日13時00分

また、AKB48メンバーがメインMCとして登場している『火曜曲!』(TBS系)も、昨年4月の放送開始当初から視聴率は伸び悩んでいる。同9月18日には、高視聴率を狙ってか『第3回じゃんけん大会』の模様を3時間スペシャルで放送したが、視聴率は8.7%と一桁に終わった。 2月5日放送回の視聴率も、“消費税割れ”するといった悲惨な状況のため、「打ち切りも当然」と [全文を読む]

モテキ超え!? 長澤まさみが映画で衝撃濡れ場に挑戦か

メンズサイゾー / 2012年11月24日12時00分

今年に入ってもドラマ『都市伝説の女』(テレビ朝日系)でミニスカやショートパンツ姿でその美脚を惜しげもなく披露すると、深夜ドラマにもかかわらず最終回には視聴率11.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録するヒット作に。しかし、お色気路線を封印した主演ドラマ『高校入試』(フジテレビ系)では視聴率4%台も記録するなど低調だ。 「長澤のボディ露出具合があからさ [全文を読む]

イッテQ、手越の「珍発言」に視聴者大ウケ!

日刊大衆 / 2017年08月24日08時05分

「この日は宮川の祭りが大好評で、番組として久々に視聴率20%超えの大台を記録しました。“ミートグッバイ”のくだりは、VTR前のほんの一瞬のやりとりでしたが、出演者たちの仲の良さを感じさせましたよね。家族みんなで見ることの多いゴールデンタイムの番組では、こうしたアットホームな雰囲気も視聴率に良い影響を与えているのではないでしょうか」(テレビ誌ライター) 『 [全文を読む]

「イッテQ!」6週連続20%超えで、ベッキーの出番がいよいよ消えた!

アサジョ / 2017年06月12日18時15分

6月11日放送を含め、平均視聴率は6週連続で20%の大台に乗った。 同番組は、タレントのイモトアヤコの名を一躍有名にした「珍獣ハンター・イモト ワールドツアー」や、お笑い芸人・宮川大輔が世界の“お祭り”に挑戦する「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」などの企画が人気だ。 そこで、気になるのが、2016年2月7日放送回をもって、休養のため出演を見合わせているベ [全文を読む]

芸能界「共演NG」最新リスト!(4)内村光良が宗教を巡ってあの人とトラブル?

アサジョ / 2017年03月08日10時15分

放送中の主演ドラマ「A LIFE~愛しき人~」(TBS系)は物足りない視聴率ながらも、なんとか今期のドラマNO1をキープしている木村拓哉。苦戦の一因にはバツイチ女優の竹内結子にヒロインとしての華がないことが挙げられている。「SMAPの解散騒動で“裏切り者”のレッテルを貼られてイメージが大幅ダウン。悪いイメージが付くことを懸念してか、綾瀬はるかや吉高由里子 [全文を読む]

テレ朝番組に出ない内村光良 『内P』再開を望む現場の声

NEWSポストセブン / 2017年03月06日07時00分

「今、視聴率No.1男といえばウッチャンです。キャリアは長いけど、時の人。どの大物芸人よりお笑いにストイックで真摯だといわれますが、その一方で怒ったのを見たことがないという温厚な性格。若手タレントもウッチャンの前では物怖じしないため、自然な魅力が引き出されるようです」(芸能関係者) 理想の上司に選ばれたことについて、内村の妻もこんなコメントを寄せた。 「 [全文を読む]

フォーカス