東京都議会 内田茂に関するニュース

【巨額利権】築地移転「延期」は、どこまで既定路線だったのか?

まぐまぐニュース! / 2016年09月02日05時00分

そのために、剛腕で知られる元副都知事、浜渦武生を参謀の一人に加え、都議会の内情を熟知する元東京都議会議員、野田数を政務担当特別秘書にしたのだろう。 野田は、iRONNA編集部・松田穣の質問に対し、内田茂について以下のように述べている。 2009年の都議選で初当選し、2012年5月まで、私は都議会自民党の所属議員だった。…2009年に落選したにもかかわず… [全文を読む]

東京都議会にドン内田茂よりコワモテな”ヤジ大王”の存在|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年08月21日19時05分

東京都議会のドン 内田茂の正体』(週刊ポスト8月12日号) 『都議会ドン内田茂「疑惑の核心」』(週刊文春8月25日号) この1ヵ月で大ブレイク中の内田茂都議。ドンの大ネタに注目が集まっているが、都議会のうさんくささをふりかえるには同じく忘れてはいけない事件がある。今から2年前の「都議会ヤジ事件」だ。 女性都議に「早く結婚しろ」「産めないのか」とヤジが飛ん [全文を読む]

千代田最終決戦「都議会のドン!vs警視総監のボン!」

プレジデントオンライン / 2017年03月31日15時15分

■ドンが打ち明けた警察当局への影響 小池百合子東京都知事の率いる都民ファーストの会は、3月9日、東京都議会議員選挙(7月2日投開票)の千代田選挙区の公認候補として、第89代警視総監・樋口建史氏の長男で小池氏の元秘書・樋口高顕氏を擁立すると発表した。警察と関係の深い人物の息子(ボン)を擁立することで、有権者に利権の一掃を訴える狙いがあると言われている。 小池 [全文を読む]

都民ファースト幹事長「自民党が奪った都民の5万円」

プレジデントオンライン / 2017年03月23日09時15分

都議会でのスタンスもブレていて、知事にすり寄ってきたかと思えば、昨年12月の東京都議会本会議の代表質問では事前通告なしに多数の質疑をして小池知事を困らせてみたり、最近では「我々は改革政党だ」と言ってみたり。一貫性がなくて意味がわからない。 「小池知事と政策は同じです」と言う自民党議員もいるみたいですが、自民党の政策はとても総花的であらゆる政策が書いてある [全文を読む]

森友学園・籠池理事長の正体が見えてきた|プチ鹿島の余計な下世話!

東京ブレイキングニュース / 2017年03月13日12時11分

東京都議会なら内田茂氏だろう。あのおじさんに関して私が最も不思議なのは、昨夏以来、あれだけ都知事やマスコミから「都議会のドン」と一方的に責められてきたのに公の場できちんと反論しない点だ。都民はちゃんと内田氏の肉声を聞いていない。 ドンの顔を晒せと興味本位で言っているのではない。先日の千代田区長選では都知事に代理戦争とまで言われた。名指しされた。「都議会の [全文を読む]

小池知事「五輪会場問題」で旗色悪化 都議会のドンが新爆弾

NEWSポストセブン / 2016年12月06日07時00分

〈「都民の与党」である東京都議会自由民主党としては、都知事にスタンドプレーではなくチームプレーに徹することを強く求めて、緊急提言の結びとする〉 小池都知事の誕生以来、表向きの批判を控えていたはずの都議会がなぜいきなり方針転換したのか。内情を知る都の関係者が明かす。 「都議会には慣例として予算原案の発表後に与党の予算要望を反映する計200億円の“復活予算” [全文を読む]

テレビ局は豊洲の問題を煽るばかりで不正確なことも

NEWSポストセブン / 2016年10月15日07時00分

だからいかに都政や豊洲問題で番組を引っ張るかで頭を絞っている」 9月28日に東京都議会で小池百合子・都知事が所信表明演説を行なった際は、民放キー局が競い合うように全国ネットで生中継するお祭り騒ぎ。フジテレビの『直撃LIVEグッディ!』は知事の演説中に政敵で“都議会のドン”と呼ばれる内田茂・都議が居眠りをしていたかどうかを様々な角度から撮った写真で“検証”す [全文を読む]

唯一効果があったネット落選運動 来年の都議選で再び?

NEWSポストセブン / 2016年09月06日16時00分

* * * 東京都議会の川井しげお議長(自民党・68)が、ネットで取り沙汰されるようになっている。都議なんて一体誰がいるのやらよく分からないが、小池百合子新知事誕生に伴い、「最も有名な都議」の一人に躍り出た。 川井氏が名を馳せたのは何といっても小池氏が挨拶に行った際、「知事と議会は両輪です。一輪車にならないように」と訓示めいたものを与え、写真撮影を拒否す [全文を読む]

都議会のドン内田氏 落選しても自民党都連幹事長に居座った

NEWSポストセブン / 2016年08月02日16時00分

東京都議会は2017年7月に改選を迎える。新知事にとって、次の都議選で「都議会のドン」と呼ばれる自民党東京都連幹事長の内田茂・東京都議(77)に “刺客候補”を送って勝利することが、都政のヘゲモニーを奪う最大のチャンスといえる。 だが、この人物は転んでもただでは起きない。これまで落選中も都政をコントロールするという離れ業を演じてきたからだ。 自民党は200 [全文を読む]

小池百合子「東京都知事」誕生間近!演説がライブ会場化!なぜ「百合子」旋風起きた?

Business Journal / 2016年07月30日06時00分

皮肉にも、この内紛劇によって自民党東京都議会議員連盟、ひいては自民党の闇が炙り出され、世論が自民党に対して嫌悪感を抱くこととなった。今、増田氏が苦戦している一番の原因は、増田氏自身ではなく、この自民党と自民党東京都連にあるといえる。 都連については、公に語られることが少なかったが、今回の都知事選を皮切りに、さまざまな醜聞が噴出している。元都知事の猪瀬直樹 [全文を読む]

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