世界選手権 白井健三に関するニュース

チア、車いすテニス、四足歩行 世界で活躍の最強日本人選手

NEWSポストセブン / 2014年07月12日07時00分

チアといえば他スポーツの応援で活躍するというイメージがあるが競技として世界選手権も開催されており、現在、日本チームは女子が7連覇、男女混成が4連覇中だ。 特に女子はこれまで行われたすべての世界選手権(7回)で優勝している。2013年には2位のドイツ(総合得点346.0点)、3位のロシア(311.0点)をまったく寄せ付けない519.0点で優勝を果たしている。 [全文を読む]

“ひねり王子”白井健三が世界選手権に50個持参した必携アイテムとは?

アサ芸プラス / 2016年07月13日05時59分

世界選手権に50個も持参したというそのお菓子が「蒲焼さん太郎」だ。「実は『蒲焼さん太郎』好きは、初めての世界選手権に出場した3年前から公言しています。周りの人は疲れで体が重くなるのに、白井はお菓子の食べすぎで体が重くなるぐらい好きなのだとか。理由は『とにかく安い(笑)。いっぱい買えるじゃないですか。100円で10個買えます』だそうです」(スポーツライター) [全文を読む]

吉田沙保里のMC術?に白井健三「タメになりました」

Smartザテレビジョン / 2016年01月16日15時09分

「2020年東京オリンピック・パラリンピック」を、どこよりも早く盛り上げていこうとスタートした「TOKYO応援宣言」(テレビ朝日系)で、1月16日(土)、レスリングで五輪3連覇、世界大会16連覇中の吉田沙保里が、レスリング世界選手権3連覇中の登坂絵莉をアシスタントに、後輩アスリートの質問に何でも答える「沙保里の部屋」をオープンする。 収録が行われたのはテレ [全文を読む]

体操日本代表・白井健三の強さの秘密とは? 両親が教える“白井流”子育て法

ダ・ヴィンチニュース / 2016年08月14日09時00分

■子どもの成績に一喜一憂しない 2013年の世界選手権で、白井はゆかで金をとり、跳馬で4位になった。その祝賀会で司会者が「ゆかの金メダルおめでとうございます。跳馬はもう少しでメダルに届くところだったのに、惜しかったですね」と言ったとき、白井は「跳馬は練習通りのことが試合で完璧にできた。ゆかは不満の残る内容だった。結果的にゆかは金だけれど、あの内容の跳馬を [全文を読む]

内村航平、加藤凌平、白井健三、田中佑典、山室光史。日本が誇る“美しい体操”で世界を魅了する5人の若き獅子たち

PR TIMES / 2016年07月30日11時25分

(内村航平選手)A. 2015年の世界選手権団体金メダル。(加藤凌平選手)Q. 目標とする人は誰ですか?A. 内村航平さん。体操的にも人間的にも尊敬できるから。(白井健三選手)Q. つり輪で自分の名前がついた「タナカ」という技を持っていることを、どのように思っていますか?A. 自分のよさである体の柔らかさを生かした技で、ほかの人にはまねできない見せ場だと思 [全文を読む]

体操・内村航平の「野菜嫌い、チョコレート好き」は理にかなった食生活だった!?

アサ芸プラス / 2016年07月12日05時59分

世界選手権個人総合6連覇。リオでも金メダルが確実視されており無敵を誇る内村だが、苦手なものがあるという。「内村はとにかく野菜が嫌いなんです。肉と米だけで大きくなったと豪語しているくらいですからね。野菜嫌いは内村だけではありません。白井健三は世界選手権の壮行会で嫌いなサラダが出て、こういう場では食べなければと頑張ったと語っていました」(週刊誌記者) アスリ [全文を読む]

陸上の桐生祥秀らが太鼓判!「本番に強そう」なのは満場一致であの選手!?

アサ芸プラス / 2016年07月10日18時00分

この試合で失敗しても次の試合があると思えるようになったと3年前、初めての世界選手権を終えた時に答えていました。小学生時代は気負って失敗していたが、中学に進学した頃から出場する試合が多くなり、いちいちへこんでいられないという考え方に変わったようです」(前出・スポーツ紙記者) 大先輩の内村航平選手同様、このメンタルの強さが自身を金メダルに導いてくれるはずだ。( [全文を読む]

身体に悪くないの?世界で戦う日本のトップアスリートはみんな駄菓子好き!?

アサジョ / 2016年07月10日17時59分

「体操の“ひねり王子”こと白井健三は、1袋10円の“蒲焼さん太郎”が大好きで、世界選手権に50袋も持って行きました。先輩の内村航平はチョコレート菓子の“ブラックサンダー”が大好物で、公表した際には売り上げが急上昇したそうです。女子サッカーの川澄奈穂美もブログでたびたび駄菓子の話をアップしています。フィギュアスケートの浅田真央は、子どもの頃からブタメンが大好 [全文を読む]

内村航平「母より妻のご飯が食べたい」発言で世の母親に波紋

NEWSポストセブン / 2015年11月13日11時00分

スコットランドのグラスゴーで開催された体操の世界選手権で、37年ぶりに団体での金メダルを獲得した日本代表。エースの内村航平(26才)は、個人でも2つの金メダルに輝き、来年のリオデジャネイロ五輪での個人総合2連覇への期待は大きくなるばかりだ。 そんななか内村の発言が、ちょっとした“騒動”を巻き起こしている。それは、スコットランドからの帰国後『とくダネ!』(フ [全文を読む]

金運がないのが共通点!? リオ五輪メダリストたちの今後をゲッターズ飯田が占うと…

週プレNEWS / 2016年09月02日06時00分

世界選手権の個人総合6連覇中だそうですが、その記録は伸びそう。でも4年後は運気が裏に回り始める時期。ちょっとここは厳しいかもしれません。 性格は頑張り屋で負けず嫌い。そして“勝負師”という星も出ています。ここぞというときに出す力は強いものがあります。 内村さんはスポーツをやめたとき、その情熱のやり場に困りそう。なので、新しい仕事…例えば役者に向いているので [全文を読む]

ベテラン記者が断言。リオ五輪で日本の金メダル“鉄板”競技はこれ!

週プレNEWS / 2016年08月03日06時00分

「内村はロンドン五輪の金メダリストというだけでなく、世界選手権も6連覇中のまさに“絶対王者”。個人総合での金は、よほどのアクシデントがない限り確実です。そのエース内村に加え、次期エース白井健三を擁する男子団体も“黄金期”ともいえる充実したメンバーがそろい、04年アテネ五輪以来の金の可能性が高い」(折山氏) 種目別でも、内村は鉄棒で金が濃厚。“ひねり王子” [全文を読む]

リオ五輪、注目の「中年オヤジ」選手20人!32歳で競技開始、一度引退後に復活…

Business Journal / 2016年08月03日06時00分

澤野は、05年に現在も残る5m83の日本記録を樹立し、同年行われた世界選手権では同種目日本人初の8位入賞を果たした棒高跳び界のパイオニアだ。 一時は怪我による低迷期が続き、4年前はロンドン五輪の出場も逃した。この時点で、すでに31歳。引退を覚悟してもいい年齢だが、澤野は五輪をあきらめきれなかった。この時の悔しさをバネに4年間入念に準備を重ね、今シーズンつい [全文を読む]

JOCが画策するリオ五輪で獲得する金メダル数と東京五輪での目標とは?

アサ芸プラス / 2016年01月16日17時56分

だが、昨年夏の前哨戦である世界選手権で男女各3人が優勝。日本の金メダルは前大会の倍増も望めそうだ。「ただ、リベンジに燃えているかというとそうでもない。JOCは『20年の東京五輪で金30個』というゴールドプランの下で選手強化に当たっています。そのため、柔道の井上康生代表監督(37)の周囲からは『リオはステップ』と、金メダルにこだわらない声が出ている。階級によ [全文を読む]

リオ五輪、体操期待の星が浅田真央と運命的な結びつき…

週プレNEWS / 2016年01月03日11時00分

昨年はラグビーワールドカップや世界野球などで盛り上がりましたが、今年はなんといってもリオ五輪がありますもんね! まずはリオ五輪の金メダル最有力! 世界選手権で個人総合6連覇を達成した、体操の内村航平選手から。1989年1月3日生まれ。お! 昭和最後の生まれなんですね。なんだか同じ昭和の人間として嬉しいなぁ(笑)。あまりスポーツには詳しくない僕ですが、内村 [全文を読む]

女は断罪、男は擁護! 超イケメン体操選手の“香里奈級”大開脚ハーレム写真流出に呆然

日刊サイゾー / 2015年12月09日20時30分

10月、体操の世界選手権で37年ぶりの優勝を果たした男子団体だが、その中でもダントツの“イケメン”として、ロンドン五輪の時点で大きな注目を集めていたのが、順天堂大学の加藤凌平選手だ。 個人総合で6連覇を果たした内村航平選手よりも注目した女子は多かったことだろう。選手としてもロンドン五輪以降、世界大会の主要選手として活躍し、内村や白井健三らとともに、今や日 [全文を読む]

ひねり王子・白井健三 コーチも知らない“彼女との5年間”

WEB女性自身 / 2013年10月16日07時00分

世界選手権では女子の最高『H難度』の『シリバス』を決めて、ゆかで4位に入りました」(前出・体操関係者) 2人は現役の高校生。学校が終わってからの練習では、ふだんとてもデートなどできないはずだが……。「体操の男女の選手は、練習のスケジュールが違うので、同じ行動は基本的にできないんです。それでも合宿の最終日とか地方遠征のとき、試合の後に、選手が水族館に行ったり [全文を読む]

体操次世代エース・白井健三 同級生が「彼女います」と証言

NEWSポストセブン / 2013年10月11日16時00分

ニッポンの体操の絶対的エースといえば、ロンドン五輪で金メダルを獲得し、10月2日の世界選手権で個人総合4連覇を果たした内村航平選手(24才)。その内村選手も、あまりの超絶技に「気持ち悪い」と舌を巻いたのが、神奈川県立岸根高校2年生の白井健三選手(17才)だ。 種目別の床運動で1位、跳馬で4位に入賞。この大会で白井選手が成功させた新技、床の「後方伸身宙返り4 [全文を読む]

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