下町ロケット 半沢直樹に関するニュース

朝日新聞、TBS、小学館の3社が異例のコラボ

PR TIMES / 2015年10月02日14時59分

作家・池井戸潤さんの「下町ロケット」プロジェクト始動 朝日新聞社(代表取締役社長:渡辺雅隆)はTBSテレビ、小学館とともに「下町ロケット」プロジェクトに取り組みます。「半沢直樹」シリーズで知られる人気作家、池井戸潤さんの作品「下町ロケット」の続編「下町ロケット2 ガウディ計画」(以下「下町ロケット2」)を朝日新聞で連載し、小学館が単行本を出版、TBSがドラ [全文を読む]

阿部寛インタビュー「プラス思考ばっかりだと良くない。むしろマイナスを学ぶべき」

Woman Insight / 2015年10月17日11時00分

TBS日曜劇場枠で、10月18日より、池井戸潤氏原作の“すべての働く人たちに向けた感動のエンターテイメント巨編”『下町ロケット』が放送スタート! 主演を務める阿部寛さんにインタビューを行ないました。阿部さんが考える、「下町の雑草魂」やドラマに対する思い。そして、俳優・阿部寛を前編・後編にてお届けします。 今回は、ドラマと阿部さん演じる佃航平について語ってい [全文を読む]

下町ロケットの続編決定!?「半沢直樹の二の舞に…」関係者が懸念

デイリーニュースオンライン / 2015年12月22日16時00分

阿部寛(51)主演の連続ドラマ『下町ロケット』(TBS系)最終回が、今年放送された連ドラでは最高値となる22.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録し、有終の美を飾った。そして番組打ち上げでは、早くも番組プロデューサーが続編の制作を示唆するコメントを出すというお祭りムード。だが、過去にTBSは同様のパターンから“大失態”を犯していたという。 半 [全文を読む]

『小さな巨人』 「倍返し」級の流行語を生み出せるか?

NEWSポストセブン / 2017年05月31日07時00分

観れば「日曜劇場」のヒット作『半沢直樹』『下町ロケット』などを意識しているのが、よくわかる。中でも際立つのが、3つのポイントだ。 第一のポイントは、異業種陣VS俳優陣の対決構造。前半の「芝署編」では、誘拐の被害者で裏の顔を持つ大手企業のトップに桂文枝。その企業の顧問弁護士に堀尾正明、捜査情報を漏らすばかりか、証拠隠滅まで謀る“裏切り者”署長に春風亭昇太、「 [全文を読む]

脚本とキャスティングの勝利!?『下町ロケット』の魅力とは?

日本タレント名鑑 / 2016年02月08日14時55分

2015秋ドラマ、もっとも話題になった作品といえば、やはり『下町ロケット』ではないでしょうか。秋ドラマだけではなく2015年の最高ドラマのひとつと言っても過言ではないかもしれません。 池井戸作品にはずれなし!『半沢直樹』の原作『オレたちバブル入行組』がもっとも有名と思われがちな池井戸潤氏の作品ですが、もしも一作だけ代表作をあげるとしたら、この作品『下町ロケ [全文を読む]

敵役「小泉孝太郎」を生んだ父・純一郎の辛口

WEB女性自身 / 2015年12月16日06時00分

絶好調のドラマ『下町ロケット』は20日が最終回。後半の「ガウディ計画編」で、主人公・佃航平の最強の敵、サヤマ製作所社長・椎名直之を演じるのは、小泉孝太郎(37歳)である。 3・11をきっかけに原発ゼロを唱え、「文藝春秋」2016年1月号のインタビューでは「安倍総理は全部強引」と吠えた小泉純一郎元首相(73歳)の長男が、TBSで脚光を浴びている。 「『下町ロ [全文を読む]

SMAP・香取慎吾、演技は大コケ続き!? 『ギャラクシー街道』酷評もドラマ決定の重圧

サイゾーウーマン / 2015年11月14日09時00分

さらに今作の放送枠は現在、阿部寛主演の『下町ロケット』が、第3話で18.6%を記録するなど好調な日曜劇場。『下町ロケット』は『半沢直樹』が大ヒットした作家・池井戸潤氏の作品で、最終話まで高数字をキープするとみられており、次枠のスタッフ・キャストもプレッシャーを感じることでしょう。13年には同じくSMAP・木村拓哉の『安堂ロイド~A.I. knows LOV [全文を読む]

エクスペンダブルズかよ!TBS系ドラマ『下町ロケット』吉川晃司、ピーター、春風亭昇太ら個性派キャストが大量投入されすぎてスゴい

AOLニュース / 2015年10月19日12時00分

10月18日に放送を開始したTBS系の新ドラマ『下町ロケット』に、歌手・吉川晃司をはじめとする実に意外な個性派キャストが多数出演。その怪演ぶりが早くも話題となっている。 まず注目を集めたのは、阿部寛演じる佃製作所が経営する中小企業・佃工業と対極にある巨大企業・帝国重工で宇宙航空部部長をつとめる財前道生役の吉川晃司。社長からの命で純国産ロケット開発計画を推進 [全文を読む]

ドラマ『小さな巨人』 に見る、組織内派閥抗争の行方

HANJO HANJO / 2017年05月28日15時27分

ドラマ自体はオリジナルだが、『半沢直樹』や『下町ロケット』といった池井戸潤の原作小説のテイストは『小さな巨人』にも受け継がれており、警察版『半沢直樹』とでも言うような話となっている。 本作における警察組織は魑魅魍魎が集う伏魔殿だ。何度も繰り返される「敵は味方のフリをする」という台詞は、「クレタ人はみな嘘つきだ」というエピメニデスのパラドックスを思わせる言葉 [全文を読む]

『小さな巨人』13%台止まりにTBSあぜん!? 豪華キャスト&スタッフもヒットしない2つの理由

サイゾーウーマン / 2017年05月28日12時00分

伊與田氏といえば『半沢直樹』や『下町ロケット』など、“TBS日9枠”のドラマを大ヒットに導いた敏腕プロデューサー。TBS的には、ひとつの木村拓哉主演ドラマ『A LIFE ~愛しき人~』よりも『小さな巨人』に力を入れていたといい、放送前にJR東日本とコラボ商品を発売するなど、積極的にPRを行っていました。しかし視聴率は13%台止まりで、放送前に期待されていた [全文を読む]

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