日テレ 明石家さんまに関するニュース

いよいよリオ・オリンピック開幕!中居・櫻井・松岡はじめ歴代の五輪キャスターの顔ぶれは?

日本タレント名鑑 / 2016年07月19日11時55分

さんまさんは続く2004年のアテネ大会、2008年の北京大会でも日テレ系の現地キャスターを務めています。さんまさんはサッカーをはじめ、さまざまなスポーツのウォッチャーとしてその熱心さと知識に定評があり、また明るいキャラクターで番組を盛り上げてくれます。そして今年、リオデジャネイロ大会でも嵐・櫻井翔さんとともに“キャプテン”として日テレ系の番組に出演します。 [全文を読む]

第10回「フジテレビ物語(中編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月14日19時00分

ひょうきんディレクターズが制作を担当したことから、日テレの『24時間テレビ』と違い、全編、笑いとシャレで構成された。夜中には、フライデー襲撃事件で半年間謹慎中だったビートたけしサンがサプライズ出演。お笑いビッグ3が一堂に会する一幕もあった。この「24時間」の平均視聴率は19.9%。これは、その後30回にわたって放送される同シリーズにおいて、今もって最高視聴 [全文を読む]

DASHとイッテQが大不振?古舘フジ参戦で”日曜夜”が波乱含み

デイリーニュースオンライン / 2016年08月21日18時05分

『笑点』から『真相報道バンキシャ!』、さらには『ザ!鉄腕!DASH!!』と『世界の果てまでイッテQ!』と、平均しても15%は固い「日テレの黄金リレー」タイムと言われている。そんな無双状態に、しゃべりだけで勝算はあるのか。 ■鉄板企画が滑った「イッテQ」 放送業界関係者が語る。 「実はここ最近、日曜の日テレの視聴率は下落傾向にあります。先週の『DASH』は1 [全文を読む]

『クラブW杯』日テレ”視聴率”主義で混乱の舞台裏…澤穂希にも非難の矛先が

デイリーニュースオンライン / 2015年12月22日12時00分

実は、そこには、クラブW杯を放送した日テレの思惑が絡んでいたという。 「日テレは引退を表明した澤と大会の顔であるメッシとの対談を目論んでいた。ともに世界年間最優秀選手に贈られるFIFAバロンドールの受賞者であるため、『バロンドーラー同士の対談』として華々しく放送したかったようだ。しかし、メッシが17日の試合を尿管結石で欠場し、そのプランは実現しなかった」( [全文を読む]

カトパン、「Eカップ?」の直球質問に「はい」 他局解禁でぶっちゃけ過ぎ!

アサジョ / 2017年04月14日18時14分

カトパンが初めて出た他局番組は4月3日放送の『しゃべくり007 しゃべくり桜満開 春の2時間スペシャル』(日テレ系)でしたが、この時も冒頭から飛ばしまくってました。ネプチューンの堀内健から『日テレはどう?』と話を振られると、旧社屋の麹町のスタジオで撮影されたこともあって、『トイレが和式でした』と忌憚なく回答。すかさず、くりぃむしちゅー有田が『和式でヤったの [全文を読む]

さんま 800万円のセット使わず「テレビは空気が大事なんや」

NEWSポストセブン / 2017年04月03日11時00分

吉川氏らは、1年にわたる努力の末、さんまを日テレに出演させることに成功する。しかしさんまとの仕事はカルチャーショックの連続。時間と金をかけて作った800万円の超高額セットでも、さんまは「現場の空気に合わない」と思うと「いらんわ」とバッサリ切って捨ててしまう。「それ以来、『テレビは空気が大事なんや』というさんまの哲学が日テレに浸透していった」(吉川氏)とい [全文を読む]

上田晋也が狙う「第二の島田紳助」の座

日刊大衆 / 2017年03月21日16時05分

コンビでも『世界一受けたい授業』(日テレ系)、『日本人の3割しか知らないこと』(テレビ朝日系)、『今夜はナゾトレ』(フジテレビ系)など、各局のゴールデンタイムを総なめにする活躍ぶりだ。そこに、「土曜早朝枠」。断ってもおかしくない話だが、これには上田の“狙い”があるという。 「“報道色をつけたい”という意図があるため、放送時間は問わないんだそうです。過去には [全文を読む]

フジ「タレントなし」で大丈夫!? キャスター人選に見る、リオ五輪民放各局の思惑

日刊サイゾー / 2016年08月05日22時00分

先日、櫻井翔がMCを務めた『THE MUSIC DAY』(7月2日放送)でテレビ初披露したが、こう見ると、歌にスポーツ、先日の選挙特番と、櫻井翔の「日テレの顔」ぶりはすさまじい。 日本テレビ担当の注目競技は、なんといっても8月18日、19日の「レスリング女子53キロ級/63キロ級/75キロ級」。女子では、前人未到の4連覇に挑む吉田沙保里が53キロ級に登場す [全文を読む]

フジテレビ『27時間テレビ』大劣化の歴史……「内輪ウケ」構造の限界がきている!

日刊サイゾー / 2016年06月27日11時00分

1978年に放送を開始した日本テレビの『24時間テレビ』に遅れること10年目、87年にスタートしたフジテレビの『FNSの日』だが、“アンチ日テレ”“アンチ感動路線”の旗色も鮮明だった。 「第1回放送は、タモリさんと明石家さんまさんを総合司会に据え、当時はフジテレビアナウンサーだった逸見政孝が進行を務めています。番組放送中に募金箱が届き、タモリさんが『この番 [全文を読む]

【24時間テレビ】「チャリティなのに儲け主義」の大きな矛盾

デイリーニュースオンライン / 2015年08月22日19時30分

対して、日テレは『基本的にはボランティアで務めていただいている。しかし、拘束時間の長い方など、場合によっては謝礼という形でいくらかのお支払いをしている』と回答。高額なギャラについては否定する構えをみせましたが、過去にマラソンを走った萩本欽一が『だって、ギャラがいいんだよ。(指を2本たてて)これだもん』と2000万のギャラがあったことを暗に示し、炎上した過去 [全文を読む]

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