レギュラー番組 明石家さんまに関するニュース

【ベッキー騒動】テレビ各局は視聴率上昇、出演CM商品“不買運動”で二極化の動きに

デイリーニュースオンライン / 2016年01月27日08時00分

だが、レギュラー番組に関しては改編後も「続投」との意志をテレビ局サイドが示しており、それに反発の声が強まっている。 ■CM打ち切り続出も…番組レギュラーは生き残り? 騒動前はCM契約10社の超人気タレントだったベッキー。しかし、不倫疑惑の発覚後に太田胃散が早々にCM打ち切りを決定。それをきっかけに様子見していた他社も続々と追随し、大半の契約を失うことになっ [全文を読む]

小出恵介の代役志願?木村拓哉が立候補した“お蔵入りドラマ”

デイリーニュースオンライン / 2017年06月27日08時25分

CMの契約も次々と打ち切られ、木村のレギュラー番組はラジオ1本のみ。俳優としては嵐・二宮和也(34)主演の映画『検察側の罪人』が予定されているだけ。時間が有り余っている木村であれば小出の出演部分の撮り直しは十分可能だ。 「小出の不祥事によって、キムタク版『Jimmy』に差し替えられるとなれば話題性は十分。しかし、実際は問題が山積みであり得ない話です。しかし [全文を読む]

“島田紳助”への思い、さんまが吐露「帰ってくるのはココやな」

日刊大衆 / 2016年12月02日19時00分

さらに、さんまは今年9月に最終回となった自身のレギュラー番組『さんまのまんま』(フジテレビ系)の裏話も告白。「ぶっちゃけた話すると、『さんまのまんま』二年延ばしたのは、紳助帰ってくると思って。(復帰は)『さんまのまんま』からだと思って。紳助帰るとこ、最初ココやなと思ってたから」と語り、これには神妙にさんまのインタビューVTRを見ていたアンジャッシュの渡部 [全文を読む]

アンタ柴田、ついに「ザキヤマ超え」で“コンビ復活”近し?

日刊大衆 / 2016年10月26日22時00分

しかし、地道に仕事に向き合っていたことが功を奏したようで、現在ではレギュラー番組を11本持つまでに。一方の山崎はレギュラー番組7本で、レギュラー番組の本数だけを見ると、相方をも上回る活躍ぶりだ。 10月15日には、柴田は『お笑い演芸館』(BS朝日)で、ピン芸人のヒロシ(44)とのコンビで7年ぶりにテレビで漫才を披露するなど、着々と活動の場を広げている。この [全文を読む]

1位は明石家さんま「好感度が高い男性芸能人」大健闘の2位俳優は

VenusTap / 2016年02月07日17時40分

1位・・・明石家さんま(65票・13%)2位・・・阿部寛(43票・8%)同率3位・・・福山雅治、所ジョージ(35票・7%)4位・・・タモリ(31票・6%)5位 マツコ・デラックス(25票・5%)1位はレギュラー番組を多く持つ、明石家さんま。2位はモデル出身のルックスながら、コミカルな役からシリアスな役まで幅広い演技力を持つ阿部寛。3位は同票で福山雅治と所ジ [全文を読む]

60歳にして神格化されない「所ジョージ」が辿り着いた境地とは?

しらべぇ / 2015年07月28日11時00分

画像は日本テレビ公式HPのスクリーンショット http://www.ntv.co.jp/warakora/ 現在、1週間ほぼ毎日レギュラー番組を持っている芸能人といえば、すぐに名前が浮かぶのは、有吉弘行とマツコ・デラックスであろう。 両者とも各テレビ局で多くの冠番組を持ち、それぞれの番組で成果をあげている。 だが、今、毎日レギュラー番組がある芸能人は彼らだ [全文を読む]

さんま×マツコ、初めての“弾丸二人旅”決行

モデルプレス / 2015年06月15日16時08分

自身のレギュラー番組『ホンマでっか!? TV』(毎週水曜よる9時~/フジテレビ系)が、さんまが還暦を迎える7月1日に『さんまでっか!? TV』(よる7時~11時33分放送)と銘打ち、生まれて60年笑いに生きてきたさんまを徹底解剖。 とっておきのロケVTR&生放送のぶち抜き4時間半でバースデーナイトを盛り上げる。 ◆さんま×マツコで二人旅 番組の第1部は“さ [全文を読む]

今一番面白い・実力があると思う、お笑いタレントは?理由は?伸び悩む若手、健在の大御所

Business Journal / 2013年11月13日07時00分

現在も『さんま御殿』(日本テレビ系)、『さんまのまんま』(関西テレビ系)、『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系)など地上波だけで5本のレギュラー番組を抱えている。「さんまさんが出ている番組は見ちゃいます。どんな番組でも面白い」(30代女性)、「機転の利いたおしゃべりから、頭の回転の良さが伝わる」(60代男性)、「個人でも面白く、ほかの人も面白く見せること [全文を読む]

たけし・タモリ・さんま テレビから消えてほしくないお笑いBIG3は?

しらべぇ / 2016年10月13日20時00分

また、さんまも30年続いた『さんまのまんま』が2016年9月25日をもって終了していたりと、さまざまな事情によってレギュラー番組が終了していることも事実。それでも、キャラや人柄がまったく違う3人は、テレビに欠かせない人物であることに間違いないだろう。どのようにして芸能生活を終えるのか、その日がくるまでお茶の間を笑わせてほしい。・合わせて読みたい→若手芸人に [全文を読む]

SMAP中居は解散後も高値? 人気芸能人の「最新ギャラ事情」

日刊大衆 / 2016年10月09日16時00分

月~金の『いいとも』の司会をサラリーマン以上に勤勉に務め上げた結果が、合計120億円といわれる莫大な額になったわけです」(テレビ誌記者) 他にも多数のレギュラー番組を抱えていたタモリだが、『いいとも』なくして現在の“資産家タモリ”の姿がなかったことは確かだ。「タモリは都内・目黒の一等地に土地百数坪、地上3階建ての豪邸を建て、総額7000万円といわれるクルー [全文を読む]

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