落語家 林家三平に関するニュース

イラストが演じる落語は真打ち級! 春風亭昇太師匠が監修した古典・新作42話から入る落語の世界

ダ・ヴィンチニュース / 2016年07月03日15時00分

「好きな落語のストーリーやお気に入りの落語家をイラストと文で紹介したい」と思ったのがこの本が作られたきっかけだ。しかし、江戸落語には何百もの演目があって、落語の専門家ではないイラストレーターのポン太氏には入門にふさわしい演目を選びきれなかった。そこで監修にあたったのが笑点の大喜利6代目司会に選ばれた春風亭昇太師匠。 まずはポン太氏がお気に入りの演目を選び、 [全文を読む]

「桂三木助の自殺は小朝のいじめによるもの」タレント・泰葉の“暴言ブログ”真意は「小朝への愛ゆえ」?

日刊サイゾー / 2017年05月02日23時30分

落語家・林家正蔵と林家三平の姉であるタレントの泰葉が、元夫の落語家・春風亭小朝についてブログで、落語家・桂三木助の死について「自殺は小朝のいじめによるもの」と明かしたことが物議を醸している。「故四代目桂三木助の自殺は小朝のいじめによるものでした これは落語界の中では周知の事実です」(4月24日のブログより) 三木助は2001年に43歳で自宅で首を吊って自殺 [全文を読む]

林家三平『笑点』で長男の名前募集 「大喜利かよ」と炎上

しらべぇ / 2016年11月05日05時30分

■子供の名前を「一般公募」で募集3日、都内で会見を行った落語家・林家三平(45)。12月8日が予定日という第1子が男の子であること、子供の名前を一般公募で募集することを発表した。妻である女優・国分佐智子(39)と、夫婦で名前を考えてきたが、「泰」という字が字画の問題で使いづらいと悩んでいたことも明かした。気になるのが、子供の名前を一般公募で募集するという点 [全文を読む]

笑点 昇太、三平の抜擢は番組発展のための「壮大な計画」

NEWSポストセブン / 2016年06月08日07時00分

暴れん坊の多い若手落語家たちをきっちり仕切っていた。当時はまだ林家たい平もこちらの番組にいて、おでこをピカピカ光らせてやんちゃぶりを発揮。横浜にぎわい座の収録に立ち会った際、どんなにハチャメチャな展開になっても、最後はメガネを光らせてまとめきる昇太の力技には関心したものだ。思えば、この時期から、司会者として才を認められ、「どこが昇太の突っ込みどころとなるか [全文を読む]

さすが落語通!爆笑問題・太田と伊集院光が「笑点」新メンバーをみごと的中

アサ芸プラス / 2016年06月02日17時59分

落語家経験のある伊集院光は、自身のラジオ番組で意外な人が抜擢されるのではと予測していましたが、『まさかの林家三平、というか僕の中では“終身名誉いっ平”ですけど、あるのかね』と名前を挙げていました。爆笑問題の太田光も林家三平だろうと前週に予測していたのが当たったと、5月31日放送のラジオ番組で相方の田中裕二が話していました。芸能人たちもこの話題には興味津々 [全文を読む]

桂歌丸が文部科学省から表彰!一方で新しい『笑点』の評価は…

しらべぇ / 2016年05月31日19時00分

ファンの間では春風亭一之輔や大物の立川志の輔ではないかと噂されていたが、フタを開けてみれば落語家としての実力に賛否両論のある三平だった。それだけにファンの反応も微妙で、中には憤りを感じている人も。笑点新メンバー林家三平 というか、こぶ平だっけ?どうでもいいや。がっかりがっかり感がハンパない— ねこねこ (@hawkscat) 2016年5月29日歌丸も「面 [全文を読む]

『笑点』メンバー、一番人気はいったい誰?

日刊大衆 / 2017年04月23日17時05分

実際、青山学院大学を卒業しているインテリ落語家でもあります。 続いて第2位(17%)は司会の春風亭昇太。メンバーから「早く結婚しろ」と未婚であることをイジられ、自身もたびたび自虐ネタに。そんな愉快なイジられキャラでありながら、司会としてまとめ役を務めているというギャップも人気の要因でしょうか。 そして第3位(15%)にランクインしたのは林家木久扇(79)。 [全文を読む]

三平の座布団が0枚!『笑点』のデータ放送が残酷すぎる…

しらべぇ / 2017年01月23日06時00分

ただ昇太も最初はそんな感じでしたし、六代目円楽も当初かなり苦しんだと聞いていますから、様子見期間であることはわかっているのですが、なにせアンチも多い落語家なので...。つまらなくて人気がないキャラでいくしかないかな思うのですが、それだと好楽とかぶりますからねえ。どうやって現状を打破するつもりなのか。あまり危機感を感じていないように思えるのが、腹立たしいとこ [全文を読む]

海老名香葉子が語る乳がん体験談 実子、嫁とのやりとり

NEWSポストセブン / 2016年11月26日16時00分

周りはみんなわかっているけれど、ぼくはまだ知りたくないんで」 11月12日、『新・チューボーですよ!』(TBS系)に出演した落語家・二代目林家三平(45才)は、堺正章(70才)らに「おめでとう」の言葉とともに生まれて来る赤ちゃんの性別を聞かれ、照れ笑いを浮かべながらそう答えた。そして、「落語を聞くと、オチのところで妻のお腹を蹴るんです」と親バカぶりものぞか [全文を読む]

林家三平 毎朝ゴミ出し&格安スーパーでひとり買い出しも

NEWSポストセブン / 2016年07月03日16時00分

夫婦って幸せですね」──6月19日放送の『笑点』(日本テレビ系)の大喜利で、のっけから惚気てみせたのが落語家の林家三平(45)である。 落語界の名家に生まれ、以前から「親の七光」や「マザコン」ネタで売っていた三平だが、『笑点』の新メンバーに抜擢されてからも、母・海老名香葉子(82)や妻・国分佐智子(39)らの家族ネタを大放出。司会の春風亭昇太(56)や林家 [全文を読む]

「大喜利」新メンバーは誰? 歌丸師匠の司会卒業で気になる「笑点」の“焦点”

アサ芸プラス / 2016年05月15日17時57分

私たちはタレントではなく、落語家という自負があるんです」 オファーに対してあがった3人の師匠はいずれも、「自分の芸を磨きたい」 と断ったようで、円楽師匠の心意気を体現した。ありがたい話の返礼として代案を出したようである。「それぞれ林家三平さん(45)、柳家喬太郎さん(52)、立川談笑さん(50)と同門を推したという話です」(前出・落語関係者) 立川志の輔師 [全文を読む]

ゴッドファーザーかよ!落語家・林家三平の超セレブパーティがヤバすぎるwww

AOLニュース / 2015年09月03日12時00分

9月2日夜に放送された日本テレビ系の人気バラエティ『ナカイの窓』で、落語家の林家三平が登場。彼ら落語家たちがことあるごとに開かざるを得ない超セレブなパーティの内容について赤裸々に告白し、視聴者の間で話題となっている。 この日、番組は「今回は伝統芸能SP!」と銘打たれ、伝統芸能の分野で活躍する和泉元彌(狂言)、尾上松也(歌舞伎)、武田双雲(書道)、林家三平( [全文を読む]

落語家・林家三平イチオシおでんの名店 おすすめはトマトのおでん!

ぐるなび / 2014年12月10日16時10分

12月8日放送の「L4YOU!」(テレビ東京系、毎週月~金曜午後4時)では「名店直伝!簡単おでんアレンジレシピ」と題し、落語家の林家三平さんが、おでん店「銀座力(ぎんざりき)」(東京都中央区)を訪れた。 三平さんをはじめ、多くの落語家や有名人が行きつけにしているという。カツオ、昆布、鶏がら、白しょうゆで味付けした関西風のおでんが特徴で、たねは大根、たまご、 [全文を読む]

テリー伊藤対談「林家たい平」(3)美大生から落語の道へ進んだのはなぜ?

アサ芸プラス / 2014年09月04日09時58分

どうして落語家になろうと思ったんですか。 たい平 美大に入ったきっかけは、僕は「3年B組金八先生」の世代なので、学校の先生になりたかったんです。でも、高校で勉強がだんだんできなくなって、担任の先生に「学校の先生になりたいけど、勉強はできないんです。どうしたらいいですか?」って相談したら、その先生は美術の先生で「美術の先生なら、技術面でカバーすればなれるぞ」 [全文を読む]

ギャグ連発の三遊亭歌之介 鹿児島訛りの語り口で爆笑獲得

NEWSポストセブン / 2012年01月20日07時00分

* * * 寄席の定席では、漫談、もしくは「漫談のような新作落語」で客席を沸かせるタイプの落語家が重要な戦力となっている。 「漫談のような新作」とは漫談がネタとして定着したもので、たとえば三遊亭圓歌の「ウチには年寄りが大勢いる」という漫談が『中沢家の人々』という「演目」とみなされるようになったのがまさにそれ。 「歌奴」時代には「山のアナアナ」の『授業中』 [全文を読む]

泰葉 イラン人フィアンセと婚約会見 約2年後の芸能界引退を表明

スポニチアネックス / 2017年09月20日11時39分

6月2日には、都内で会見を開き、07年に離婚した元夫で落語家の春風亭小朝(62)と歌手の和田アキ子(67)を提訴すると発表。同6日には自身のブログでタレント活動休止を宣言していた。 [全文を読む]

桜井日奈子、“桂歌丸”に恋!大阪弁にも挑戦「BS笑点ドラマスペシャル 桂歌丸」

CinemaCafe.net / 2017年09月04日16時45分

正面からぶつかり、破門にされ、落語家をやめていた時期も…。多くの人を「まんべんな~く」落語で笑わせたい! ただその思いで続けてきた桂歌丸師匠の波乱に満ちた半生を、幼なじみの妻・冨士子との甘く切ない恋物語と共に描いていく。 この度、本作への出演が決定したのは、“岡山の奇跡”とも言われる桜井さん。舞台「それいゆ」で女優デビューし、「THE LAST COP/ラ [全文を読む]

桜井日奈子“昭和の女”再び 大阪弁初挑戦<BS笑点ドラマスペシャル 桂歌丸>

モデルプレス / 2017年09月04日16時08分

昨年50周年を迎えた国民的長寿番組「笑点」の人気は色あせることなく、愛され続けているが、同作は「笑点の顔」とも言える落語家・桂歌丸の波乱の若き日々を完全ドラマ化。 15歳で弟子入り。祖母のタネと2人で暮らしながら、弟子仲間と切磋琢磨した時期、寄席に上がり若気の至りで真面目に取り組まなかった時期もあった。正面からぶつかり、破門にされ、落語家をやめていた時期も [全文を読む]

泰葉、提訴取下げ!和田アキ子と元夫・小朝は新譜の宣伝に利用された!?

アサジョ / 2017年06月20日18時14分

シンガーソングライターの泰葉が6月15日自身のブログで、元夫で落語家の春風亭小朝と、歌手の和田アキ子に対する民事提訴を取り下げることを表明。マスコミには、今月2日に帝国ホテルで行った仰々しい記者会見は何だったのかという苦言が広がっている。「結婚していた当時、虐待を受けていたことを理由に提訴するつもりだったのが、私の過去よりも現在虐待に遭っている人を救う活動 [全文を読む]

“タレント活動休止”の泰葉に、和田アキ子が戦々恐々!? 「アッコの息の根を止める」と業界から期待も

日刊サイゾー / 2017年06月08日11時00分

このところ、元夫で落語家の春風亭小朝からの虐待を告発し続けていた泰葉だが、その動向が気にかかって仕方がないのが、歌手の和田アキ子だろう。2日、都内の帝国ホテルで会見を開き、小朝と、“芸能界のご意見番”を気取る歌手の和田アキ子を民事訴訟で提訴することを発表した泰葉。業界内では「泰葉の暴走が、和田の息の根を止めるのでないか」と、ひそかに期待されているという。 [全文を読む]

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