衆院議員 鈴木宗男に関するニュース

ムネオの娘が語る「父と世襲」

文春オンライン / 2017年04月30日07時00分

どこの選挙区からどのような形で出るかは難しい問題ですし、私のほうは次期総選挙に自民党から出ると決まっている立場ですので発言の仕方を非常に考えなければいけないのですが……」 そう饒舌に語るのは、長女で衆院議員の鈴木貴子(31)である。 12年、鈴木宗男が代表を務める新党大地から衆院選に挑戦して落選した後、13年に比例区で繰り上げ当選。14年の衆院選では民主党 [全文を読む]

「ワケあり新党」 "新党大地・真民主"鈴木宗男代表らが結党会見

ニコニコニュース / 2012年01月06日21時31分

会見には、代表を務める鈴木宗男元衆院議員や松木謙公衆院議員など結党メンバーが出席したほか、鈴木氏の支援者として知られる歌手の松山千春氏が応援に駆けつけた。 鈴木氏らは昨年12月28日、政党名を「大地・真民主」として総務省に結党を届け出た。しかし、ことし1月5日に現在の名称へ変更した。「新党大地・真民主」には、民主党を離党していた石川知裕衆院議員や横峯良郎参 [全文を読む]

都知事になっても問題山積! “小池劇場”次の一手で都民は痛い目に遭う!?

週プレNEWS / 2016年08月13日06時00分

今回の都知事選で、自民から除名の対象になったのは小池知事本人、応援に回った若狭勝(わかさ・まさる)衆院議員、豊島区、練馬区選出の7区議の計9人です。あくまでも世論を見ながら、これらのメンバーで地域政党としての小池新党をつくる可能性はあります」 前出の都政担当記者が言う。 「内田幹事長は強気です。小池さんの風下につく気はない。というのも、都知事選と同時に行 [全文を読む]

鈴木宗男が吼えた「幻となってよかった『舛添』北海道知事構想」

WEB女性自身 / 2016年06月16日06時00分

彼は北海道の白老(しらおい)町に住所を移したが、結局、横路知事の強さにひるみ出馬しなかった」 結果、自民党が推薦した佐藤静雄・元衆院議員は130万票差で惨敗。鈴木氏にとっては苦い思い出となった。 「舛添さんが立っていれば、いい勝負だった。100%勝てる保証があれば神輿に乗るが、保証がなければ危ない橋は渡らん、ということでしょう。今考えると、担がなくてよかっ [全文を読む]

大宏池会と細田派の2大派閥体制覆す動き、大田中派が復活

NEWSポストセブン / 2017年05月15日07時00分

二階氏は復党後に保守新党出身議員や小泉チルドレンを中心に新派閥(新しい波)を結成したものの、2009年の総選挙で本人以外の衆院議員が全員落選して派閥は潰滅状態に陥った。 そこから本領を発揮する。自派の残った参院議員2人を連れて伊吹派に合流したかと思うと、会長の伊吹文明氏の衆院議長就任を機にいきなり後任の派閥会長に就任したのだ。党内では「伊吹派を乗っ取った [全文を読む]

日露首脳会談で安倍首相がやらかした「売国奴的交渉」の内実! ガセネタ喧伝の森喜朗、鈴木宗男らも共犯だ!

リテラ / 2016年12月19日22時00分

娘の貴子衆院議員と共に野党から自民党に寝返って与党系候補を応援し、次期総選挙は自民党から出馬予定の貴子氏の結婚披露宴には安倍首相が駆け付けたほどの"蜜月関係"となっている。 [全文を読む]

安倍首相も青ざめる? 菅VS二階「影の総理バトル」

日刊大衆 / 2016年11月24日17時00分

冒頭の綿貫氏のみならず、鈴木宗男氏の長女・貴子衆院議員や、松本剛明元外相と渡辺美知太郎参院議員を続々と二階体制下で自民会派入りさせているが、「この面々は後々、二階派の“構成員”になるとされています。次回総選挙で自民の基盤を維持したうえで、自派閥の拡大を狙っていますから。事実、自民党外にも二階派の議員を2人抱え、彼らの自民入りも目論んでいる。二階氏はタフです [全文を読む]

「目撃スクープ」一挙出し!アサ芸タレコミ110番!(2)松たか子は「いいお母さん」と評判

アサ芸プラス / 2016年10月22日17時57分

深夜に六本木へと繰り出していたな」(写真誌カメラマン) 折に触れて離婚危機が叫ばれる夫婦だが、遊びすぎにはご用心! 10月中に結婚することが判明したのは、鈴木宗男氏(68)の長女で、衆院議員の鈴木貴子氏(30)だ。彼女が夢中になるのは、未来の夫ばかりではなかった。 10月7日の夕方、羽田発たんちょう釧路空港行きの飛行機に、出発ギリギリで搭乗。同乗した男性が [全文を読む]

意味なし選挙を面白くするのは、やはり“女性”“2世”がキーワードのこの人たち!

週プレNEWS / 2014年12月03日06時00分

あの鈴木宗男元衆院議員の娘、民主党所属の鈴木貴子氏が出馬する。父譲りの迫力ある演説がウリで、28歳という若さを武器に勢いを増している。 迎え撃つのは自民党所属、元釧路市長の伊東良孝氏(66歳)だ。つまり、ここでは与党VS野党というだけでなく、世代交代を問う選挙区でもあるのだ。それだけに7区は専門家の意見が分かれるほどの大激戦となっている。 元農林水産大臣、 [全文を読む]

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