ドラマ 阿部サダヲに関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■お仕事ドラマの夜明けまず、21世紀の連ドラの特徴として、それまでの“純愛ドラマ”全盛だった90年代と比べて、“お仕事ドラマ”の時代となったことが挙げられると思う。で、その扉を開けたのが、この作品――フジテレビの月9ドラマ『HERO』(1stシーズン)だったと。奇しくも2001年1月8日スタート。文字通り21世紀最初のクールの作品だったんですね。思えば、9 [全文を読む]

脚本は野島伸司…フジテレビ「日9ドラマ枠」復活の思惑

デイリーニュースオンライン / 2016年02月22日07時00分

かつて、ドラマのフジといわれたフジテレビだが、ドラマ枠を減少している。 火曜9時のドラマ枠は、2015年3月で廃止。さらに、4月から水曜10時のドラマも現在放送中の『フラジャイル』をもって撤退となる。これにより、かつて栄華を誇ったフジのプライム帯のドラマ枠は月9、火10、木10の3つのみに。去年、初の赤字転落をしたフジにとって、制作費のかかるドラマが減って [全文を読む]

あの人とあの人が昔は一緒の劇団に!?意外と知らない劇団俳優の繋がり

日本タレント名鑑 / 2016年03月28日14時55分

ドラマ見ていると、「やけに共演の多い俳優さんたち」がいる事に気が付きませんか?ドラマは基本的に「オファー」か「オーディション」でキャスティングが決まります。オーディションといっても、俳優であれば誰でも受けられるというわけではなく、事務所や劇団にオーディションの案内が来て、初めて出演のチャンスを得られるのです。 そんな少ないチャンスだからこそ、事務所や劇団側 [全文を読む]

草食の進む今だからこそ観直したい!懐かしのヤンキードラマ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月21日13時55分

最近のドラマではだいぶ少なくなったヤンキードラマ。深夜枠で時々放送しているとついつい観てしまう・・・なんて事はありませんか?アクションや人情、そして青春と、人より少し熱い青年・少年たちの活躍。なぜかワクワクドキドキしてしまいます。そんな、今だから観直したい、心が躍り出しそうなヤンキードラマ。懐かしいものから厳選して10作品集めてみました。意外なあの人も出演 [全文を読む]

『直虎』新井美羽、 『日暮旅人』住田萌乃、『下克上受験』 山田美紅羽… 1月ドラマは美少女子役が大豊作!

日本タレント名鑑 / 2017年01月31日10時35分

今月から始まったNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』。最初の1ヶ月は少女時代で展開するという、その少女期間の異例の長さで話題になり、一部では「視聴率的に大丈夫か?」というような声もありましたが、そんな心配を吹き飛ばすような愛らしさではやくも人気者になっているのが、少女時代の直虎・おとわ役を演じる新井美羽(みう)さん(10歳)。 1月スタートのドラマでは、こ [全文を読む]

『木更津』『下克上受験』から「大河ドラマ」へ 阿部サダヲが歩んだ出世道

しらべぇ / 2017年04月09日10時00分

現在、阿部はNHK大河ドラマ『おんな城主直虎』に出演中だ。ここでの役は青年期の徳川家康。ひとりで碁を打つ、菜々緒に頭が上がらない等の「有能だが少し頼りない男」を演じている。そんな阿部が、宮藤官九郎が脚本を務める、2019年の大河ドラマの主役に抜擢された。■阿部サダヲ×宮藤官九郎プロ野球選手を目指していたという阿部サダヲは、職を転々としたのちに劇団大人計画に [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】相葉雅紀、斎藤工が「お初」づくし。19年ぶり山口智子、石田ゆり子がやっぱり美しい。フジ新ドラマのキャストが豪華すぎる。

TechinsightJapan / 2015年04月01日22時31分

いよいよ4月に突入し、新社会人、新生活など新たなスタートにぴったりなドラマが目白押しだ。なかでもフジテレビの新ドラマは、新年度にふさわしい豪華でフレッシュな出演者たちに注目が集まっている。ラブコメからホームドラマさらにはストーカー・医療・恋愛など様々な切り口で展開していく作品に期待が高まる。 まずは、嵐の相葉雅紀がフジテレビ「月9」初主演となる4月13日ス [全文を読む]

家庭劇の世界的名手が撮るドラマが低調の理由を女性作家分析

NEWSポストセブン / 2012年11月18日07時00分

鳴り物入りで始まったドラマの不調がはからずもそれを象徴しているのかもしれない。作家で五感生活研究所の山下柚実氏が、ドラマと映画の違いについて分析する。 * * * 話題を集めているフジテレビのドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(火曜午後10時)。11月13日の第5話は、視聴率6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったとか。 初回の視聴率が13.0%。そ [全文を読む]

【伝説】ドラマ『池袋ウエストゲートパーク』に出ていた俳優は絶対ブレイクする説 / 高橋一生、妻夫木聡など

ロケットニュース24 / 2017年08月21日11時45分

ところで、あなたはスターを何人も生み出してきたある伝説的なドラマのことをご存じだろうか? そのドラマとは、2000年にTBS系で放送されていた『池袋ウエストゲートパーク』である。出演者の中にはあの高橋一生もいたりと、その金脈っぷりは15年以上経った現在も衰えることを知らない。今回は、豪華すぎる出演者たちについて振り返りながら、次に来る俳優について考えていこ [全文を読む]

深田恭子も連ドラで話題沸騰 TVにおける入浴シーンを考察

NEWSポストセブン / 2017年02月08日07時00分

中卒の父(阿部サダヲ)と母(深田恭子)が、偏差値41の小学5年の娘とともに、最難関中学受験に挑戦する姿を描くドラマ『下剋上受験』(TBS系)。このドラマで毎回、ツイッターを賑わせているのが、深キョンが披露している入浴シーンだ。深キョンに限らず、ここ最近、ドラマなどで急増している入浴シーンについてコラムニストのペリー荻野さんが考察する。 * * * 『下剋上 [全文を読む]

役者として重宝される平岩紙の「顔」 人気ドラマ、CMに抜擢

NEWSポストセブン / 2016年06月10日07時00分

ドラマ評論家の成馬零一さんはこう解説する。 「平岩さんはずっとサブカル寄りの道を歩んできて、コメディーや暗いドラマで印象に残る役者さんでした。それが年齢を重ねて母親ができるようになったことで、朝ドラのように“メジャーのど真ん中”の作品にもよく出るようになりました。 平岩さん自身は昔とそんなに変わっていません。ただ、ファブリーズのCM出演によってイメージが [全文を読む]

松たか子、宮﨑あおい、スキャンダル美女「ピンクな煩悩地獄」

アサ芸プラス / 2013年01月09日10時00分

12年1月に放送されたドラマ「運命の人」(TBS系)で、松は新聞記者の夫を支える良妻賢母役を好演。その時期に、松は本音を漏らしている。 TBS関係者が言う。 「ドラマの中で外を飛び回る新聞記者と私生活での多忙を極める自分の夫がダブったのか、『一緒にいる時間が少ないと会話も減って、わからないことも出てきますよね』と、意味深なことを話していました」 どんなに [全文を読む]

俳優の事情優先ドラマ増え、視聴者「見たいのない」とTV離れ

NEWSポストセブン / 2012年02月04日16時00分

長引く不景気の影響で、ここ数年はテレビドラマの制作現場でも、安定した視聴率がとれる「手堅さ」が求められてきた。視聴率の取れる人気俳優を並べて、ドラマの内容よりも看板を重視する風潮が続いたと、コラムニストのペリー荻野さんは語る。 「1970~1980年代はテレビも上昇気流に乗って、自由にドラマをつくれました。先日、亡くなった市川森一さん(享年70)に象徴され [全文を読む]

『池袋ウエストゲートパーク』ミュージカル化に賛否! 脚本もキャストも総変わりに「勘弁して…」

messy / 2017年08月30日20時00分

2000年に放送されたドラマ『池袋ウエストゲートパーク』(TBS系、以下『I.W.G.P.』)が、主演・大野拓朗(28)、脚本・作詞に柴幸男、演出・杉原邦生(KUNIO)でミュージカル化されることがわかった。しかし、圧倒的人気を誇っていたドラマだけに「勘弁して……」と早くも拒否反応が起こっている。 ドラマ『I.W.G.P.』の全話平均視聴率は14.9%(ビ [全文を読む]

阿部サダヲらが下剋上”王者から勇気を受け継ぐ!

Smartザテレビジョン / 2017年01月24日06時00分

中卒の父親が偏差値41の娘と二人三脚で最難関中学合格を目指す“お受験ホームコメディー”として、金曜ドラマ「下剋上受験」(毎週金曜夜10:00-10:54TBS系)が1月13日にスタートした。 主人公・桜井信一役の阿部サダヲの熱演やその妻・香夏子役の深田恭子のエプロン姿、先週配信を開始したLINEスタンプが早くも話題になっている。 そんな本ドラマの撮影現場に [全文を読む]

主演は阿部サダヲに!? 故・大橋巨泉氏の自伝ドラマに高い壁「人気番組の放送局がバラバラで……」

日刊サイゾー / 2016年08月08日11時00分

7月12日に急性呼吸不全のため亡くなった大橋巨泉氏の、自伝ドラマ制作に躍起になるテレビ関係者がいる。大橋氏とは昭和の時代に長く一緒に番組を作ってきた放送作家A氏は、70代の高齢とあって半ばリタイヤ中だが、「大橋ドラマだけは、自分で脚本を書いてでも作りたい」と腰を上げた。 「でも問題は、各局が協力してくれるかどうかなんだよ。複数のテレビ局の番組に関するものを [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】有吉弘行 温水洋一と久本雅美の過去に仰天「そういうお付き合いがあるの?」

TechinsightJapan / 2016年04月16日12時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』では武田家重臣の小山田信茂役を熱演した温水洋一。これまで数え切れない作品に登場してきた彼が、『ヒルナンデス!』による“ドラマに欠かせない名脇役 TOP10”で2位に入った。ところが、紹介されたプロフィールから久本雅美との意外な関係が明らかとなり有吉弘行や南原清隆も驚いてしまう。 4月15日、バラエティ番組『ヒルナンデス!』(日本テ [全文を読む]

再現VTRのステータスを上げた!? “スカッとジャパン”の個性派キャラ

日本タレント名鑑 / 2016年04月12日10時55分

『下町ロケット』などのドラマや多数の映画に出演、嫌味なキャラクターをやらせれば右に出る者はいないと言われてきた俳優・木下ほうかさん(52)が、そのキャラクターを徹底的に極めた“イヤミ課長”役で人気者になっている番組が『痛快TV スカッとジャパン』(フジテレビ系/月曜午後7時57分~)。 番組から生まれた『はい!論破』は昨年の流行語大賞にノミネートさています [全文を読む]

深田恭子「お受験ドラマ」で芽生えた母性愛から噂の彼氏との“子作り”熱望!

アサ芸プラス / 2017年04月01日09時57分

ドラマで「お受験ママ」を演じきった深田恭子(34)。毎週三十路のフェロモン全開で視聴者を興奮させ続けたが、ついに甘い色香を噂のカレにぶつける予定だという。「懐妊待ったナシ」な肉声を独占キャッチした!「下剋上受験」(日本テレビ系)は偏差値41の娘が最難関中学に挑んだ驚愕の実話を題材にしていた。初めてママ役を務めた深田も、芸能界での偏差値が急上昇中だという。 [全文を読む]

みぞみぞ…カルテットロス 1月ドラマ雑感(下)

NewsCafe / 2017年03月26日13時10分

深田恭子(34)のお風呂シーンで釣ってた印象もあるけど」 記者「阿部のお風呂シーンもありました(笑)」 デスク「で、残る1ケタでのフィニッシュは3作品ともフジテレビ…」 記者「西内まりや(23)主演『突然ですが、明日結婚します』が6・0%、香里奈(33)主演『嫌われる勇気』が5・7%、小雪(39)主演『大貧乏』が4・4%でした」 デスク「『明日婚』は月9ド [全文を読む]

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