ドラマ 安達祐実に関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■お仕事ドラマの夜明けまず、21世紀の連ドラの特徴として、それまでの“純愛ドラマ”全盛だった90年代と比べて、“お仕事ドラマ”の時代となったことが挙げられると思う。で、その扉を開けたのが、この作品――フジテレビの月9ドラマ『HERO』(1stシーズン)だったと。奇しくも2001年1月8日スタート。文字通り21世紀最初のクールの作品だったんですね。思えば、9 [全文を読む]

鈴木梨央はじめ注目株が続々 新たに“子役ブーム”が訪れるか!?

日本タレント名鑑 / 2016年04月21日10時55分

17日からスタートした芦田愛菜さん主演のドラマ『OUR HOUSE』。この作品には、かつて"子ども店長"として一世を風靡した加藤清史郎くんも出演するほか"子役オールスター"と銘打ち4兄弟の共演が話題になっています。 さて、芦田愛菜さんの活躍で子役ブームが巻き起こったのが2011年頃。鈴木福くん、谷花音さん、小林星蘭さん、本田望結さんら次々と人気子役が登場し [全文を読む]

草食の進む今だからこそ観直したい!懐かしのヤンキードラマ10選!

日本タレント名鑑 / 2015年08月21日13時55分

最近のドラマではだいぶ少なくなったヤンキードラマ。深夜枠で時々放送しているとついつい観てしまう・・・なんて事はありませんか?アクションや人情、そして青春と、人より少し熱い青年・少年たちの活躍。なぜかワクワクドキドキしてしまいます。そんな、今だから観直したい、心が躍り出しそうなヤンキードラマ。懐かしいものから厳選して10作品集めてみました。意外なあの人も出演 [全文を読む]

第19回「王者日テレの歴史」(後編)

ソーシャルトレンドニュース / 2017年04月06日18時01分

辛うじて人気番組といえば、『天才・たけしの元気が出るテレビ!!』とドラマの『あぶない刑事』くらい。ちなみに、『元気~』の総合演出は、制作会社のIVS時代のテリー伊藤さんだった。 もはや日テレは、「振り向けばテレ朝」という状況にあった。そこで、局の上層部は開局35周年にあたり、ある決断をする。■1988年の転換 1980年代後半、日テレは開局以来のどん底期 [全文を読む]

安達祐実(35)のセーラー服姿に大反響「たまらない!」「違和感ないのがすごい」

ガジェット通信 / 2017年04月21日17時30分

【今夜11時15分〜放送!】新★金曜ナイトドラマ『女囚セブン』奈津こと安達祐実さん、セーラー服姿解禁✨今夜放送の1話のどこかで登場しちゃいます…( ´∀`)乞うご期待❤️#女囚セブン#安達祐実#同情するなら…? pic.twitter.com/iFErLzvLoE — 『女囚セブン』ドラマ公式アカウント (@joshuuu_7) 2017年4月21日 新 [全文を読む]

日テレ「土曜夜9時」伝説の名作ドラマを振り返る

日刊大衆 / 2017年03月18日12時05分

1973年から続いている日本テレビ系の“土曜夜9時”枠ドラマ。現在放送中の『スーパーサラリーマン左江内氏』が終了すると、4月から土曜のドラマ枠は午後10時の放送へと移動する。ここでは、40年以上お茶の間を楽しませ、時代を代表する名作を生み出してきた「日テレ土曜夜9時ドラマ」を振り返ってみよう。 まず1980年代を彩った名作といえば『池中玄太80キロ』。この [全文を読む]

『直虎』新井美羽、 『日暮旅人』住田萌乃、『下克上受験』 山田美紅羽… 1月ドラマは美少女子役が大豊作!

日本タレント名鑑 / 2017年01月31日10時35分

今月から始まったNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』。最初の1ヶ月は少女時代で展開するという、その少女期間の異例の長さで話題になり、一部では「視聴率的に大丈夫か?」というような声もありましたが、そんな心配を吹き飛ばすような愛らしさではやくも人気者になっているのが、少女時代の直虎・おとわ役を演じる新井美羽(みう)さん(10歳)。 1月スタートのドラマでは、こ [全文を読む]

『明日、ママがいない』賛否両論も、芦田愛菜には高評価 「安達祐実超え」の声も

AOLニュース / 2014年01月17日16時53分

15日に第1回が放送された芦田愛菜主演のドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)に対し、芦田愛菜の演技を絶賛する声が殺到。ただし、その煽情的な内容から、放送中止を求める声があがるなど、わずか1話にして波乱含みの展開となっている。 『明日、ママがいない』は、児童養護施設が舞台のドラマ。『高校教師』や『家なき子』で話題を集めた野島伸司脚本のこのドラマは、里 [全文を読む]

安達祐実、久々のドラマ復帰に「可愛すぎる」の声が殺到! “狂気の母“役でさすがの演技力も発揮

メンズサイゾー / 2016年11月25日18時05分

女優の安達祐実(35)が今月23日に放送された水谷豊(64)主演の人気刑事ドラマ『相棒season15』(テレビ朝日系)にゲスト出演し、今年7月に第2子を出産して以来の女優復帰を果たした。これにネット上の視聴者から「可愛い」との声が殺到し、あらためて変わらぬ美貌に注目が集まっている。 同回で安達が演じたのは、息子と二人暮らしとをしながらパートで何とか生計を [全文を読む]

文学的セリフ&大げさな演技、『Wの悲劇』は昼ドラ枠で見たかった!

サイゾーウーマン / 2012年05月30日12時00分

今回ツッコませていただくのは、テレビ朝日系で放送中のドラマ『Wの悲劇』。 主演が武井咲で、同事務所の福田沙紀、同じく今売出し中の剛力彩芽が出演することによって、放送前から「Wゴリ押しの悲劇」とか「ゴリ押しが、ゴリ押しを苛めるドラマ」などの声がネット上に続出していた。 だが、実際に見てみると……意外にも、不覚にも、ちょっと楽しんでしまっている自分がいる。 武 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】安達祐実が瀬戸康史を絶賛「人間的にバランスがとれている」

TechinsightJapan / 2015年11月01日21時25分

これからもよろしくね、弟くん!」というこの2人の関係は、今年の4月14日から放送された連続ドラマ『マザー・ゲーム~彼女たちの階級~』(TBS系)で共演した時から始まったらしい。 木村文乃が主演した同ドラマは名門幼稚園を舞台に主婦達の関係を描いており、安達祐実は園児の母・後藤みどり役、瀬戸康史は幼稚園関係者の奈良岡信之助役として共演した。その際にも安達がブロ [全文を読む]

瑛太主演ドラマ初回が「笑えて泣ける」と話題!小ネタも好評

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年07月18日14時22分

14日に放送された瑛太主演の金曜ドラマ「ハロー張りネズミ」(TBS系・夜10:00~)の第1話が「笑えて泣ける大人のドラマ」と話題になっている。弘兼憲史の人気漫画を原作に、「あかつか探偵事務所」の風変わりな面々が「人がやりたがらない面倒な案件」を解決していく人情ドラマで、第1話は伊藤淳史演じる幼い娘を亡くした運送会社社長を巡る哀しくせつない物語が展開した。 [全文を読む]

安達祐実(35)のセーラー服がヤバすぎる 「同情するなら制服をくれ」との声

しらべぇ / 2017年04月21日19時00分

【今夜11時15分〜放送!】新★金曜ナイトドラマ『女囚セブン』奈津こと安達祐実さん、セーラー服姿解禁✨今夜放送の1話のどこかで登場しちゃいます…( ´∀`)乞うご期待❤️#女囚セブン#安達祐実#同情するなら…? pic.twitter.com/iFErLzvLoE— 『女囚セブン』ドラマ公式アカウント (@joshuuu_7) April 21, 2017 [全文を読む]

小泉孝太郎がKY男演じ「世界の車窓から」ピンチ!?

Smartザテレビジョン / 2016年01月10日06時00分

テレビ東京系ほかで放送される金曜8時のドラマ「警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~」(1月15日(金)スタート、毎週金曜夜8:00-8:54ほか)による防犯イベントおよび会見が行われた。 イベントには主演の小泉孝太郎をはじめ、松下由樹、原田夏希、手塚とおる、岸明日香、石丸謙二郎の6人、会見で安達祐実が加わり7人の出演者が登場。 本ドラマは、杉並中央署生 [全文を読む]

フジ昼ドラが来年3月終幕!女優たちの伝説の名場面をフィードバック「“華の嵐”で魅せた高木美保の女優魂」

アサ芸プラス / 2015年11月14日09時57分

52年という歳月が、固定ファンとともにさまざまなドラマを生んできた証拠である。 昼ドラ視聴歴40年を誇るドラマ評論家・ペリー荻野氏も落胆を隠せない。「フレッシュ女優の登竜門とも呼ばれる、NHK朝ドラに対し、昼ドラは女優が熟していく過程を見られる貴重な場でした。彼女たちの骨太な根性が入っているドラマがなくなるのは寂しいかぎりです」 その歴史を振り返れば、シリ [全文を読む]

ドラマ『マザー・ゲーム』が描くママ友の世界が話題 セレブママたちの変化に期待の声多数

ウートピ / 2015年04月16日20時30分

続々と春の新ドラマがスタートしているこの時期。4月14日に第1話が放送されたTBS系列ドラマ『マザー・ゲーム~彼女たちの階級~』(毎週火曜22時)は、セレブ幼稚園を舞台に繰り広げられるママ友の世界を描いた作品ですが、これまでのママ友ドラマとは一線を画して面白いと話題になっています。 貧乏シングルマザーとセレブママたち 舞台は主人公・希子(木村文乃)が、保育 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】安達祐実、「口の悪さ」が離婚の原因に? 好きなタイプは「面白い人」。

TechinsightJapan / 2014年11月01日18時40分

薬丸裕英、フットボールアワー・岩尾望とグルメロケを楽しみながら、ドラマ『家なき子』時代の思い出や今回の主演映画でヌードに挑戦した心境などを話してくれた。1984年に子役として芸能界デビューした彼女も33歳となる。これまでで一番印象に残る仕事はやはりドラマ『家なき子』(1994年)で、視聴率が伸びるにつれ「ロケに出ても、すごい人だかりになった」と当時を振り返 [全文を読む]

『花宵道中』ビジュアルブックでオールヌードを初解禁! 安達祐実「少女でも、大人でもいいって言葉に救われたんです」

週プレNEWS / 2014年09月23日15時00分

テレビドラマ『家なき子』を演じたのは1994年、12歳のとき。以降、数多くの映画、ドラマ、舞台、CMに出演。日本を代表する演技派女優 ■映画『花宵道中』公式ビジュアルブック 『安達祐実 秘花(ひめか)』 前半の劇中写真と後半の撮り下ろし写真で構成。テーマは、「遊女」と「少女」。芸歴30年女優の裸の生きざまを、映画に先駆けて解禁する(集英社/1800円+税、 [全文を読む]

夏帆&満島真之介がヴァンパイアに!?園子温監督ならではの世界観満載!

ザテレビジョン / 2017年08月16日07時30分

本作は園子温監督にとって初のオリジナル脚本のドラマで、地球と人類の滅亡を図る吸血族と人類の戦いが描かれている。主演は本作が初の本格アクションとなる演技派女優・夏帆、そしてドラマをはじめ多方面で活躍中の満島真之介。注目の新人女優・冨手麻妙、2役の怪役を演じきる安達祐実、園監督夫人であり常連の神楽坂恵ら実力派キャスト陣が脇を固める。また、中川翔子、斎藤工、松井 [全文を読む]

安達祐実、“ぷるるん画像”披露に「具が大きいの頃のでしょ?」 “監獄説教ショット”には嫉妬の声が殺到

おたぽる / 2017年07月16日09時00分

そのため、『具が大きいの頃の写真でしょ?』と、安達がちょうど今の長女と同い年ぐらいの頃、“具が大きい”のフレーズが流行語になった『ハウス食品・カリー工房』のCMに出演していた頃の画像だと指摘する声も少なくなかったようです」(芸能関係者) 今年4月から放送されていたドラマ『女囚セブン』(テレビ朝日系)では、「キツイんじゃない?」と気にしつつ三つ編みでのセーラ [全文を読む]

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