大学 安倍晋三に関するニュース

大学経営の、非常識なあきれた実態〜コスト意識なし、責任回避システム、形式主義…

Business Journal / 2013年08月14日07時00分

7月11日付当サイト記事『特定大学へ1000億ばらまきに異論噴出…大学迷走の背景に潜む、旧態依然な経営の実態』で、安倍晋三政権の大学への予算ばらまきの実態や、それを受ける大学側の経営がいかにずさんであるかを紹介したところ、賛否両論の反応があったが、否定的な意見が多かったように感じた。中には「ばらまいて何が悪い」という反応すらあった。 断っておくが、頑張って [全文を読む]

「ジェンダーギャップ指数」世界111位、日本の問題と解決策は

Forbes JAPAN / 2017年01月19日15時00分

一方で、大学進学率で男女差があること、さらに科学・テクノロジー・工学・数学(STEM)の分野での男女比が大きく偏っていることが、スコアが1.0(満点)ではなく、0.990となっている理由だ。大学進学率では(絶対値は日本のほうが高いものの)女性のほうが男性よりも高い国もあり、その点は日本が不利になる。アメリカでも日本でも、STEM分野の男女差があることは、大 [全文を読む]

韓国で高まる「安倍首相から学ぼう」の声、韓国ネットも共感=「駄目なところが1つもない」「安倍首相を輸入しなければ!」

Record China / 2017年01月12日13時10分

安倍首相は世界の大学トップ100に日本の大学を10校入れるという目標を掲げ、オンライン教育プログラムの拡大や産学協力促進に向けた補助金、大学支配構造の改革などの政策を打ち出した。 ソウル大国際大学院のパク・チョルヒ教授は「政策を推進する前に社会各界と相談して政策の方向を設定したので、改革が反対派に押され失敗することはない」と説明した。 これについて、韓国の [全文を読む]

「がん」「キノコ」「愛人」 安倍内閣“今週の失言”を総チェック!

文春オンライン / 2017年04月22日11時00分

安倍首相と加計学園の加計孝太郎理事長は学生時代からの「心の奥で繋がっている友人」「腹心の友」(いずれも加計学園傘下の大学での安倍首相のスピーチより)。 冒頭の言葉は、安倍首相と近い関係者に首相がかつて語って聞かせたもの。加計氏自身も「(安倍氏に)年間一億くらい出しているんだよ」と酒席で漏らしたことがあるという(加計学園側は発言を否定)。加計氏は昭恵夫人とも [全文を読む]

証人喚問でも食い違う主張。森友学園「茶番劇」の発端は何なのか?

まぐまぐニュース! / 2017年03月24日05時00分

もう一人の登壇者は、このイベントを主催した一般財団法人「日本教育再生機構」の八木秀次理事長(麗澤大学経済学部教授)だ。 日本教育再生機構は第1次安倍内閣のころに発足、「道徳」の教科化を提言するなど、安倍氏の教育思想を支える団体である。 そのころ、松井・橋下体制の大阪府と大阪市では、教育における政治主導の明確化をめざす教育基本条例の制定にむけて議会の審議が [全文を読む]

<成蹊大卒の安倍首相>内閣総理大臣に学歴は関係あるのか?

メディアゴン / 2017年02月06日07時30分

「日本のトップである首相が成蹊大学卒ではまずい」こういう単純化した言い切りには誤謬、間違いがある。間違いがあることは承知で敢えて論をすすめる。安倍晋三首相は1954年9月21日生まれ。父は総理就任を嘱望された安倍晋太郎もと外務大臣(東京大学法学部卒)。祖父は岸信介もと内閣総理大臣(東京帝国大学法学部卒)。大叔父は佐藤栄作内閣総理大臣(東京帝国大学法学部卒 [全文を読む]

国連特別報告者 お粗末な安倍政権打倒活動

Japan In-depth / 2016年05月31日18時00分

古森義久(ジャーナリスト・国際教養大学 客員教授)「古森義久の内外透視」国連特別報告者として日本の報道の自由を調査するとして来日したアメリカ、カリフォルニア大学アーバイン校のデービッド・ケイ教授が帰国後すぐに慰安婦問題などでの反日運動で有名なアメリカ人学者と共同発表することを本コラム5月20日付「国連特別報告者、反日の系譜」という題の報告で伝えた。今回はそ [全文を読む]

安倍晋三氏後継候補の一人 将来は弁護士になると家人が否定

NEWSポストセブン / 2016年01月13日11時00分

寛人氏は2013年に慶応大学法学部を卒業後、同大学法科大学院(ロースクール)の3年に在学中。父親の転勤でロンドンで生活したことから語学が堪能で、高校、大学時代はアーチェリー部に所属したスポーツマンだ。 学生時代にアーチェリー部だった安倍首相も甥の寛人氏を非常に可愛がった。安倍邸は3階建てで、3階は洋子夫人、2階に晋三氏夫妻、そして1階には兄の寛信氏の一家が [全文を読む]

戦後70年の安倍談話に「3つのキーワード」を確実に入れるべき理由

週プレNEWS / 2015年08月10日11時00分

高校卒業後、単身で北京大学へ留学、同大学国際関係学院修士課程修了。2012年8月、約10年間暮らした中国を離れ渡米。ハーバード大学フェローを経て、現在はジョンスホプキンス大学高等国際関係大学院客員研究員。最新刊は『たった独りの外交録 中国・アメリカの狭間で、日本人として生きる』(晶文社)。中国のいまと未来を考える「加藤嘉一中国研究会」が活動中! [全文を読む]

特定大学へ1000億ばらまきに異論噴出…大学迷走の背景に潜む、旧態依然な経営の実態

Business Journal / 2013年07月11日07時00分

自民党・安倍晋三政権が4つの国立大学法人に対して計1000億円をばらまいたことに、一部で批判が出ている。今年2月に国会で承認された2012年度補正予算で、東大に417億円、京大に292億円、大阪大に166億円、東北大に125億円の配分が決まり、この資金を使って、大学発ベンチャーなどリスクのある営利企業に直接出資を可能とする計画だが、「いきなりこんな大金を [全文を読む]

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