コンサート 吉田拓郎に関するニュース

井上陽水、代表曲の数々やカヴァーを披露し、トークも冴えたNHKホール公演

okmusic UP's / 2016年03月23日11時00分

井上陽水が3月19日、『井上陽水 コンサート 2016 「UNITED COVER 2」』のNHKホール公演を開催した。 【その他の画像】井上陽水「ミスコンテスト」から始まり、序盤から奏でられる井上陽水の名曲の数々。デビューアルバムのリード曲「断絶」の弾き語りもするなど、昨年のツアーとは様変わりした、コンサート前半となった。 最新アルバム『UNITED C [全文を読む]

男もハマるジャニーズの世界 あの人気芸人たちが嵐やTOKIO、KAT-TUNに魅かれるワケ

ウートピ / 2015年04月03日18時00分

これまで「ファンクラブの一員として、ファンのみんなと平等でありたい」とかたくなに芸能人の招待枠を利用しなかったそうだが、テレビ東京の生放送番組でジャニーズタレントと共演していることもあり、コンサートの招待状が事務所に送られてきたという。他に見に来ていたジャニーズタレントと肩を並べてコンサートを鑑賞したこと、終了後の打ち上げにも参加したことをラジオなどで語っ [全文を読む]

吉田拓郎、最新ライブBDが史上最年長TOP10入りを達成

okmusic UP's / 2014年12月10日15時00分

【その他の画像】吉田拓郎今回のTOP10入りで吉田は、小田和正が『小田和正コンサート“どーもどーも"その日が来るまでin東京ドーム』(2012年11月発売)で記録した“週間総合BDランキングにおける最年長TOP10入り記録"を更新。小田の上記獲得時の年齢だった“65歳2ヵ月"を3年6か月上回る“68歳8ヵ月"で同記録歴代1位となった。(※ソロアーティスト [全文を読む]

沢田研二のブチギレ騒動に古参ファン 「いつものことです」

NEWSポストセブン / 2015年02月05日07時00分

沢田研二(66才)がコンサート中にブチギレ、客に暴言を吐いたと報じられ、話題となっている。 問題のコンサートは、今年1月8日からスタートした全国ツアー『昭和90年のVOICE∞』の最終日。会場の東京国際フォーラムには、5000人超のファンが集まり、開演前から熱気に溢れていた。 オープニングでバラードの名曲『LOVE(抱きしめたい)』をあたたかく歌い上げたジ [全文を読む]

日比谷野外音楽堂90周年を記念して開催される夢のイベントをWOWOWで放送。音楽シーンを代表するプロデューサー、小林武史・亀田誠治を中心に、豪華アーティストが集結した一夜限りの“音楽絵巻”。

PR TIMES / 2013年06月26日14時38分

これを記念して、数々の記念事業が展開される中、新たな伝説を刻むコンサートが開催された。音楽プロデューサー・小林武史、亀田誠治がプロデュースを手掛けたこのコンサート「日比谷野音空想旅団 ~そこに素晴らしき音楽があった~」が、4月28日に開催。この一夜限りの貴重なライブを6月30日(日)午後4:00~WOWOWで放送する。 多彩なジャンルのライブが繰り広げられ [全文を読む]

井上陽水、万雷の拍手でオーチャードホール2daysが終了

okmusic UP's / 2016年10月13日19時00分

今年9月、よこすか芸術劇場公演を皮切りに“井上陽水 コンサート2016秋「UNITED COVER 2」"と題して昨年に引き続き、今年も全国ツアーをスタートした井上陽水。東京、渋谷Bunkamura オーチャードホールでのコンサートが2days開催され、10月12日に2夜目の公演が行われた。 【その他の画像】井上陽水「ミスコンテスト」「カナリア」「Make [全文を読む]

“歌謡ショーはやりたくない“沢田研二ブチ切れ騒動の真相

tocana / 2015年01月31日09時00分

26日に配信された「日刊ゲンダイ」の記事で、1月20日に開催された沢田研二がコンサートで、イスラム国の人質事件について話している最中、ファンが「歌って~」と声を上げたところ「嫌なら帰れ!」とブチ切れたことが報道された。ネット上では「帰れというならチケット代を返せ」「エンターテイナーとして酷すぎる」と波紋を呼んでいる。 だが、これは、見方によっては、TV出演 [全文を読む]

『アーティストファイル 吉田拓郎 オフィシャル・データブック』 11月21日発売!

PR TIMES / 2014年11月17日15時59分

1970年に忽然と音楽シーンに登場してから2014年までの足跡を、アルバム、シングル、ビデオグラム、提供楽曲、コンサートなどの活動記録の集大成。 【主な内容】 ■吉田拓郎ストーリー(音楽評論家・田家秀樹) ■オリジナル及びライヴアルバム(全45作品) ■オリジナルシングル(全48作品) ■オリジナルビデオグラム ■ベスト&コンピレーション 以上はジャケッ [全文を読む]

吉田拓郎、伝説の「つま恋’75」ライブ音源が初CD化

リッスンジャパン / 2012年09月13日15時00分

1975年8月2日・3日に静岡県掛川市のヤマハリゾート「つま恋」多目的広場で行われた日本初のオールナイト野外イベント「吉田拓郎・かぐや姫 コンサート・イン つま恋」における吉田拓郎のライブ音源が初CD化されることが決定した。フジロックやサマーソニックなど、今でこそ野外音楽フェスは夏の風物詩として定着したが、その先駆けとなったのがこの「つま恋」ライブ。拓郎フ [全文を読む]

「胸さわぎの腰つき」の具体的意味は何か

プレジデントオンライン / 2017年08月13日11時15分

そして桑田は何と、アマチュア時代にキャロルのコピーを披露している(75年7月「第2回湘南ロックンロールセンターコンサート」)。また、≪勝手にシンドバッド≫では、ラ行で舌を巻いているのだが(例えば「♪それにしても涙が止ま≪ら≫ないどうしよう」の「ら」)、このあたり、ひどく「矢沢的」である。 というように、突然変異的に見えながら、実はここに挙げたような、古今東 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】THE ALFEE、国内バンドで最多、コンサート2600本達成「舞台の上の僕らが真のTHE ALFEEです」<記念ライブレポ>

TechinsightJapan / 2016年11月25日21時00分

デビューから42年、毎年ツアーを続けているライブバンド、THE ALFEE(桜井賢、坂崎幸之助、高見沢俊彦)が、11月24日の大宮ソニックシティ(さいたま市)のコンサートで通算2600本を達成した。2015年1月31日に樹立した日本のバンドとしては最多となる2500本のライブ記録を自ら更新した彼らの魅力に迫るべく、この記念ライブを取材した。現在開催中のツア [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】吉田拓郎の『報ステ』出演に東国原氏が感慨「元気で良かった!!」

TechinsightJapan / 2016年02月12日19時55分

放送では対談とともに、BGMで『イメージの詩』や『今日までそして明日から』などが流れ、1975年8月に行われたオールナイトライブ『吉田拓郎・かぐや姫 コンサート インつま恋』の観客で溢れる会場も短時間ながら映った。青春時代に彼から大きな影響を受けたという古舘キャスターの意見も反映されたのだろう。古舘キャスターが「テレビに出ないと宣言したのは衝撃だった」と話 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】吉田拓郎がツアー中に“LOVE LOVE”メンバーと笑顔の4ショット。「ツヤツヤで若い!」と反響。

TechinsightJapan / 2014年07月17日16時00分

パシフィコ横浜 国立大ホール公演が行われた7月14日に歌手でタレントの篠原ともえが『篠原ともえTomoe Shinohara(tomoeshinohara) ツイッター』で「吉田拓郎さんのコンサートを見に来ましたっ、楽屋ご挨拶伺ったらキスされそうに…始まるっ楽しみー!」とつぶやいた。 そして篠原は、今回の拓郎のツアーに参加している武部聡志、鳥山雄司も交えて [全文を読む]

小田和正を筆頭に豪華アーティスト陣が贈る至極の音楽番組「クリスマスの約束2013」放送決定!

okmusic UP's / 2013年12月05日08時00分

小田とのステージでの共演は、1996年9月に行なわれた「阪神・淡路大震災救済支援コンサート」以来、17年振り。「1970年代、カリスマと呼ばれるシンガーがいました」と、小田が吉田を招き入れると、「え~っ!!」というどよめきと歓声が沸きあがる。そして小田と吉田が「落陽」を披露し終わると、場内からは鳴り止まない拍手と「拓郎!!」と呼ぶ声が飛び交った。「お互い長 [全文を読む]

堂本光一 20年前の自分を振り返り「今の連中に比べたらクッソ真面目」

ザテレビジョン / 2017年07月18日08時00分

そのほかにもコンサートや、「24時間テレビ」でのメインパーソナリティー、「僕らの勇気 未満都市」(日本テレビ系)では2人で主演をつとめるなど、多忙を極めていた。まずはデビュー当時18才だった自分を、いま客観的に振り返ってみて何を思う? 「(ザテレビジョンのバックナンバーを見ながら)髪切れよって思うね(笑)。表面的すぎる? えー、どんな子だったかなんて分かん [全文を読む]

「芸能界の都市伝説」これが真相だ!<ドリフ加入をいかりや長介に口説かれた桑田佳祐>

アサ芸プラス / 2017年02月27日12時57分

70年代前半はコンサート会場で「帰れ!」と野次を飛ばす客も多かったが、拓郎は最大の標的。「じゃあ、帰ります」 1曲も歌わずに帰るという“抵抗”だった。 拓郎と並ぶ大物が井上陽水だが、再三の紅白歌合戦の出演依頼に、たったひと言だけ断りを入れる。「恥ずかしいから」 スケジュールうんぬんではなく、恥ずかしいと言い切ってしまうのが陽水流の美学なのかもしれない。 そ [全文を読む]

井上陽水 12万人動員の全国57公演を完走、軽妙トークにファン爆笑

dwango.jp news / 2016年11月15日10時52分

『カナリア』『Make-up Shadow』『闇夜の国から』など、40年以上のキャリアから各時代ごとの名曲を序盤から惜しげもなく披露して始まったコンサート。 会場を埋めたファンへの冒頭の挨拶では 「長野の皆さんは1人あたりの野菜の消費量が全国1位、塩分も控えめ。そんな皆さんの健康志向にあやかろうと、今回のツアーの最終日を長野にさせていただきました。」 と [全文を読む]

井上陽水、各地に“笑い”を届けた12万人動員の全国ツアーが大団円

okmusic UP's / 2016年11月14日19時00分

【その他の画像】井上陽水「カナリア」「Make-up Shadow」「闇夜の国から」など、40年以上のキャリアから各時代ごとの名曲を序盤から惜しげもなく披露して始まったコンサート。会場を埋めたファンへの冒頭の挨拶では「長野の皆さんは1人あたりの野菜の消費量が全国1位、塩分も控えめ。そんな皆さんの健康志向にあやかろうと、今回のツアーの最終日を長野にさせていた [全文を読む]

デリカシー皆無!和田アキ子、吉田拓郎を「薬物疑惑」扱いするトークに批判殺到

アサ芸プラス / 2016年07月06日09時58分

09年には、慢性気管支炎の悪化でコンサートが中止になりました。14年のツアーライブを最後に、ほとんどメディアには出ていません。そんな吉田のことをこんなことで話題にするなんて、失礼にもほどがある。吉田のことを“拓郎ちゃん”と呼ぶ親しい間柄なら、彼の病歴を知らないはずはない」 吉田のことを“ちゃん呼び”して、自身の大物ぶりをアピールしたかったのかもしれないが、 [全文を読む]

<更地ベスト~SAKURA~>大森カンパニーの舞台で体感「劇場が波打つ笑い」

メディアゴン / 2016年03月31日07時20分

それで興味を持ってくれた人たちがチケット代を払ってコンサートに来てくれる。自分たちはそこで稼ぐ、というビジネスモデルだ。そういう形を、大森カンパニーも考えられないか、という提案だ。公演を映像ででも見れば、少なからぬ人たちが興味を持ち、実際に劇場に足を運びたくなるはずだ、その力を大森カンパニーは持っている、とこれまでの公演から確信できる。それに対し大森は、 [全文を読む]

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