年俸 斎藤佑樹に関するニュース

裏契約金7億円もらった巨人・野間口 7年間で通算13勝

NEWSポストセブン / 2012年03月28日07時00分

各選手に巨人から支払われた年俸と契約金の総額を、巨人在籍期間の通算成績で割っただけである。今回問題になった上原、内海、野間口については、朝日新聞が報じた「上限超え契約金」の額を用いている。これでわかるのは、各選手の「コストパフォーマンス(CP)」だ。 ■上原浩治(1999年ドラフト1位、実働10年) 年俸+契約金=28億1350万円 1勝あたり:2512万 [全文を読む]

4年で3勝でこの金額!日ハム・斎藤佑樹が来季も高給取りを続けられるワケ

アサ芸プラス / 2016年12月01日09時58分

北海道日本ハムファイターズの“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹投手が11月29日、今季年俸2300万円からのダウン提示を受け入れ、契約を更改した。これで2013年の推定3500万円から4年連続でのダウンとなったものの、来季も1軍最低年俸の1500万円以上はもらえるものと見られている。 その斎藤にはファンから「4年間で3勝しかしてないのにまだクビにならないのか」と [全文を読む]

長い目で見ればプロ野球でも高卒より大卒の生涯賃金は高いか

NEWSポストセブン / 2015年07月26日07時00分

プロ野球選手たちの「年俸」をテーマにした大ヒット漫画『グラゼニ』(講談社刊)の原作者・森高夕次氏は、現場取材の経験からプロ野球は「夢を売る世界」であるがゆえに、徹底した格差社会だという。そしてもうひとつ、現役時の年俸だけでは測れないプロ野球の側面について森高氏が語る。 * * * プロ野球選手には、現役の期間が短いという問題があります。引退後の再就職先とし [全文を読む]

斎藤佑樹の年俸は田中将大の5日分 上回るのは学歴程度の評

NEWSポストセブン / 2014年06月09日07時00分

しかし8年後の今、7年総額161億円(年俸23億円)という超大型契約でヤンキースのエースになった田中に対し、斎藤は一軍昇格を目指す年俸2800万円の“三流投手”に成り下がっている。年俸は田中が斎藤の82倍。単純計算では、田中は斎藤の年俸をたった5日間で稼ぎ出す計算になる。 「もはや斎藤が田中を上回っているのは、学歴くらいしかなくなった。かつての栄光はそこ [全文を読む]

プロ野球の審判 1試合の手当は球審が3.4万円で塁審2.4万円

NEWSポストセブン / 2012年10月25日07時00分

規定により最低年俸が決まっており、二軍は345万円、一軍では750万円(ただし一軍の最低年俸が適用されるには一軍での累計500試合出場が条件)となる。 基本年俸は12か月分割で支払われるが、この他に1試合当たりの「出場手当」が加算される。一軍公式戦の球審で3万4000円、塁審が2万4000円、控えで7000円だが、二軍になると大きく下がり、一律で2000円 [全文を読む]

汚れたハンカチ王子?日ハム・斎藤佑樹の”ポルシェ報道”に批判止まず

デイリーニュースオンライン / 2016年07月15日12時06分

入団時点で契約金1億円、年俸1500万円(出来高5000万円プラス)を得て、サラリーマンの生涯年収とも言われる1億円以上を獲得。その後のらりくらりとした成績ながらも、2000〜3000万円前後の年俸を得ている。 過去の女性関係もゴージャス。深田恭子(33)と個室焼き肉デート(交際は否定)に始まり、北川景子(29)や道端ジェシカ(31)、小林麻耶(37)など [全文を読む]

背水のウインターリーグ参戦も松坂大輔に冷たい視線。バッシング逃れすら虚しい?

週プレNEWS / 2016年12月15日10時00分

年俸4億円の選手がここ2年で登板わずか1イニングとあっては、崖っぷちもいいところだろう。スポーツ紙のソフトバンク担当記者が言う。 「今やチームからは完全に孤立している…というか、ほとんど二軍にいるので、一軍の選手たちの多くはチームメイトとすら思ってないはずです。佐藤義則投手コーチは、キャンプでフォーム改造を提案したものの、松坂に拒否されて以来、完全にそっぽ [全文を読む]

斎藤佑樹のおねだり疑惑で意外な事実…プロ野球界にベンツ離れが!?

週プレNEWS / 2016年07月28日06時00分

大谷なんて年俸2億円だけど、車の免許も持ってない(笑)。これも時代だね」(日ハム番記者) なぜ、プロ野球界からベンツ愛好者が減ってしまったのか? 19年で36台の車を乗り換えた球界屈指のカーマニアでもある野球評論家の篠塚和典氏(元巨人)に聞いた。 「僕が現役の頃、巨人の主力選手は全員ベンツだったよ。ほかの車に乗ると逆に目立つというか(笑)。ベンツはアクセル [全文を読む]

ハンカチ王子からの転落…日ハム・斎藤佑樹の”ごっちゃん体質”

デイリーニュースオンライン / 2016年07月23日15時06分

いまや年俸22億円に達した。ポルシェなど……ねだる必要も無い。 (注1)ポルシェ・マカン…ベーマガ社がリースして、又貸ししていた。 (注2)田中将大…楽天で大活躍した後、メジャーのニューヨーク・ヤンキースで先発投手を努める。 (注3)桑田真澄と水野雄仁の金銭授受疑惑…ともに読売巨人軍時代。 (注4)ポルシェ・カイエン…マカンよりさらに高価なSUV。 著者プ [全文を読む]

ポルシェおねだりの日ハム・斎藤佑樹、記者間では「バカ殿」呼ばわりの悪評ぶり

日刊サイゾー / 2016年07月21日11時00分

当然、それは野球で活躍し、年俸を上げて自分の金で買うべきものだが、プロで成果が出ない斎藤には「誰かに買ってもらうもの」になっていたようだ。 そのアイドル人気はあっという間に消えうせたが、いまだ特別扱いに慣れてしまい、チーム内からは「練習しない」「指示を聞かない」という苦情が聞かれるようになっている。危機感もなくプライドだけが高くなってしまったことで、記者間 [全文を読む]

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