映画 寺島しのぶに関するニュース

白石加代子×柄本明「小劇場で笑った思い出」

文春オンライン / 2017年08月07日11時00分

うちの両親が映画好きで、うちでは映画の話しかしないような親だったんで、映画を観るのは好きだったんですけどね。それでその早稲小は、12月25日あたりでしたかね。寒い日で、どっか裏手から入るでしょ。 白石 そうです。モンシェリという喫茶店の二階が劇場でしたから。 柄本 そこで焚火か何かして、人がずらずらっと並んで。『どん底における民俗学的分析』(1968年)と [全文を読む]

リリー・フランキーさん「1秒でも楽しい瞬間があるから仕事を続けていける」

まぐまぐニュース! / 2016年08月19日11時38分

近年は、出演作がカンヌ国際映画祭審査員賞を受賞、日本アカデミー賞最優秀助演男優賞などを授賞するなど、俳優としての活躍が目覚ましい。今回、主演・出演作品3本が7月、ニューヨークで行われた映画祭「JAPAN CUTS !~ジャパン・カッツ!」(ジャパン・ソサエティー開催)で上映された。多岐にわたる活躍について、お話を伺った。(聞き手・高橋克明) 主演作など3本 [全文を読む]

美女たちの桃色ミサイル(1) 沢尻エリカ 新作「ヘルタースケルター」で目撃者が爆弾証言

アサ芸プラス / 2012年05月07日11時00分

公私にわたるスキャンダルで、その動向が注目されてきた沢尻エリカが、ついに新作映画でバストトップをさらすとの情報を本誌が入手した。推定Fカップバストを揺らしながら、ピンクの乳首まで惜しげもなく披露したというのだ。「別に‥‥」と無視できない肉感ボディの全貌を公開する。 今回、沢尻エリカ(26)がヌードを披露したのは、7月14日公開の映画「ヘルタースケルター」( [全文を読む]

女優・寺島しのぶが語る映画の魅力、それはただ見るのではなく“考えること”

Entame Plex / 2016年10月29日12時45分

そんな4人の揺れ動く心と、少しずつ変化していく関係性を描いた福間健二監督の映画「秋の理由」。今作で美咲を演じた寺島しのぶは、この映画について“久々に観客が豊かになれる映画だと思う”と話してくれた。そして“映画のあり方を改めて感じさせられた”とも。果たして、その言葉が意味するものとは……。――いきなりですが、寺島さんは今作に登場している美咲の夫・正夫とその友 [全文を読む]

松本人志監督最新作『R100』 ネット上でファンとアンチで祭り状態に

AOLニュース / 2013年05月14日18時17分

ついに、あの松本人志が4作目となる新作映画を公開する。刀を捨てた侍の悲哀を描いた前作『さや侍』から約2年、その仕事の速さは現在の松本の充実ぶりを物語っているといえるだろう。 それに伴い昨日16時から行われた緊急記者会見では、記者たちから『R100』という意味深なタイトルや気になるストーリーについて質問が飛び交ったが、その内容は謎に包まれたまま。さらに、松本 [全文を読む]

“脱げる女優”瀧内公美と間宮夕貴が単館系でブレーク中「背中だけ見せる女優とは意気込みが違う」

日刊サイゾー / 2017年09月18日13時00分

「単館系の映画では“脱げる女優”枠というのがあるのですが、フルヌードになれて演技力も求められるので、どの作品もキャスティングに苦労しているようです。その中でも引く手あまたなのが、瀧内公美さんと間宮夕貴さんの2人ですね」(映画関係者) 先日公開された映画『彼女の人生は間違いじゃない』で主演を務めた瀧内公美。 「彼女はこれまでも、映画『グレイトフル・デッド』( [全文を読む]

ロックな俳優・浅野忠信が見せる不器用な父の顔『幼な子われらに生まれ』

dmenu映画 / 2017年08月20日07時00分

この秋OAされるフジテレビ系のドラマ「刑事ゆがみ」にも出演するなど、映画のみならずドラマでも幅広い活躍を見せる浅野だが、頻繁に更新されるInstagramからは、とても22歳の娘と17歳の息子がいる父親とは思えぬほど、自由でロックな素顔が垣間見える。 1995年に6歳年上のCHARAと結婚し、22歳で父親に 忘れもしない1993年。フジテレビの深夜枠で放送 [全文を読む]

【連載:シネマ守銭奴】『へルタースケルター』の見どころ(銭どころ)

AOLニュース / 2012年07月06日08時55分

Filed under: ムービー, 【連載:シネマ守銭奴】「エリカ様のぱいぱいが拝める!?」そんなキャッチーな噂もあってか、なにかと話題の本作ですが、映画の関心がもっぱらそっちに傾き過ぎるのはいかがなものでしょうか。確かに本作において沢尻さんは、お綺麗なぱいぱいを先端まで披露しております。しかもこちらの想像の上をいくエロっちいシーンもありました。「それだ [全文を読む]

セクシーな演技、肉体美で魅了!ヌードが美しい映画(ドラマ)作品ピックアップ!

日本タレント名鑑 / 2016年03月02日09時55分

過去には「清純派女優」といわれる“アイドル系女優”と、セクシーな映画に出る女優さんとの棲み分けが、よりしっかりしていた時代もあり、まるで女優がヌードになる事が悪い事のように言われる時代もあったようですが、現在ではそういった偏見も少なくなりました。 今回は、名女優たちのセクシーな演技を楽しめる作品をいくつかピックアップしてみます。 素晴らしい映画のためなら [全文を読む]

【ウラ芸能】松本人志、「引導」渡される?

NewsCafe / 2013年10月20日15時00分

デスク「客入りが極端に悪い、と評判のダウンタウン松本人志(50)監督の映画『R100』を見てきたよ」記者「やっぱり、ガラガラでしたか?」デスク「確かに客は少なかった。それでも10人くらいはいたかな…」記者「封切りから2週間、最終的な興行収入は前作の『さや侍』(2011年)の1億2000万円台を上回ったとしても、2億にまでいくかどうか。今回はこれまでの作品と [全文を読む]

美女たちの雪カキ(2)沢尻エリカ「不倫エッチ」

アサ芸プラス / 2012年02月29日11時00分

「別に‥‥」騒動から、はや5年! 過激SEX濡れ場で映画復帰を果たす沢尻エリカ(25)が、今度はあのモテ男に熱烈モーションをかけているッ。 * 「作品自体が過激なのは、やる時点で監督も私もわかっているんで。その質問自体おかしいでしょ」 去る2月9日、主演映画「ヘルタースケルター」(7月14日公開、蜷川実花監督)の製作会見に登場した沢尻だが、記者から、 「過 [全文を読む]

「格差社会」カンヌ映画祭のもう一つの顔

Forbes JAPAN / 2017年05月23日16時30分

カンヌ映画祭に通うジャーナリストやバイヤーの多くが、そう口にするのを聞いていた。実際にカンヌ取材を試みようとすると、そのためのプレスパスの取得から一苦労だ。パスの申請受付は毎年1月、2月にスタートし、企画の内容、メディアの情報、編集長のサイン入りの取材申請書、そして1年以内に書いた映画に関する署名記事3本のPDFとともにカンヌ映画祭事務局に提出しなければな [全文を読む]

震災で家族を失った子供たちの心の旅路を描く 映画『シロナガスクジラに捧げるバレエ』特別試写会&シンポジウム 開催

PR TIMES / 2015年02月25日13時57分

監督:坂口香津美 /音楽:海野幹雄、新垣隆クリエイティブなどのプロフェッショナル・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸広)が制作協力を行なった劇映画『シロナガスクジラに捧げるバレエ』(今夏、渋谷ユーロスペースにて公開)の特別試写会が、2月26日(木)に開催されることとなりました。また [全文を読む]

前田敦子 R15指定映画も本人出演シーンはR指定なし

アサ芸プラス / 2014年08月06日09時58分

ピンク映画の巨匠・廣木隆一監督と、これまた数々のポルノやピンク映画を手がけた脚本家・荒井晴彦氏のコンビ。そしてR15指定。こんな条件が整えば、誰しも「何か」を期待するのは当然である。だが、主演が元アイドルだからか、その「何か」がスッポリと抜け落ちていたのである。 AKB48を卒業する際、前田敦子(23)は「本格的な女優を目指す」と宣言し、ドラマ、映画の世界 [全文を読む]

松本「R100」 大コケ報道続出で「むしろ興味出てきた」の声

NEWSポストセブン / 2013年11月08日07時00分

ダウンタウンの松本人志が監督・脚本を担当した映画『R100』が現在、全国公開されているが、マスコミ各社が客入りの悪さを次々と記事化する一方、各種映画評サイトにも酷評レビューが殺到。それゆえ、“怖いもの見たさ”で客が増えるという謎の現象が発生している。 『R100』は、『大日本人』『しんぼる』『さや侍』に次いで、松本人志が監督・脚本を担当した4本目の映画作品 [全文を読む]

WOWOW FILMS最新作 河瀬直美監督『2つ目の窓』製作決定!

PR TIMES / 2013年10月01日10時51分

劇場用映画レーベル「WOWOW FILMS」の最新作『2つ目の窓』が、鹿児島県奄美大島で10月1日にクランクインしました。2014年初夏に全国公開を予定しています。 本作は、今年カンヌ国際映画祭で審査員をつとめ、1997年映画『萌の朱雀』でカメラドール(新人監督賞)、2007年『殯の森』でグランプリ(審査員特別大賞)受賞の経験をもつ河瀬直美監督の最新作とな [全文を読む]

片岡愛之助 水野晴郎『シベリア超特急』最新作出演計画浮上

NEWSポストセブン / 2013年09月30日07時00分

『半沢直樹』のオネエキャラでブレイクした歌舞伎役者・片岡愛之助(41)の、次なる作品として浮上しているのはなんとも意外な映画だった。 映画評論家で2008年に亡くなった水野晴郎氏が監督、製作、主演をこなし、コアな映画ファンの間でカルト的人気を誇る『シベリア超特急』。その最新作への出演が予定されているという。 太平洋戦争の最中、満州へ向かうシベリア鉄道で起こ [全文を読む]

「りりこ役が抜けない!」沢尻エリカを追い込んだのはアノ人だった!

日刊サイゾー / 2012年05月24日08時00分

映画『クローズド・ノート』以来、5年ぶりの主演映画となる『ヘルタースケルター』(7月14日公開)のPR活動を「体調不良」によって休止することが、所属事務所のエイベックスより発表されたのだ。 沢尻は全身整形のトップアイドル「りりこ」を熱演。上映開始数分でヌードを披露するばかりか、恋人役の窪塚洋介とのSEXや、プロデューサー・哀川翔への枕営業シーンもある。 沢 [全文を読む]

浜崎あゆみ、沢尻エリカ主演映画『ヘルタースケルター』に楽曲提供

リッスンジャパン / 2012年04月26日15時00分

浜崎あゆみの楽曲「evolution」が、監督・蜷川実花×主演・沢尻エリカのタッグで贈る映画『ヘルタースケルター』のテーマソングに決定した。第8回手塚治虫文化賞マンガ大賞に輝いた岡崎京子による伝説的熱狂コミック「ヘルタースケルター」を原作にした本作品は、世界的フォトグラファーであり初監督作『さくらん』(2007年公開)を大ヒットへ導いた蜷川実花が約7年の歳 [全文を読む]

dTV宣伝担当に聞いた、ひとりでコッソリ観たいエッチな作品♡5選

Woman Insight / 2016年12月29日20時30分

年末年始は、観たかった映画やドラマを一気見する絶好のチャンス。「どこにいても好きな時間に観られる」と、最近では“映像配信サービス”を活用している人も増えているようです。 そこで今回、作品数・会員数NO.1(※1)の映像配信サービス「dTV」宣伝担当者の方より、ひとりでこっそり観たい“ちょっとエッチ”な5作品を教えてもらいました。 ハァ……読んでいるだけで胸 [全文を読む]

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