サッカー 小林悠に関するニュース

例年以上に守備的サッカーが目立つJリーグ…「浦和と川崎の優勝争いは歓迎すべき」とセルジオ越後

週プレNEWS / 2016年05月12日11時00分

ひょっとして、プレミアリーグで快進撃を見せたレスターのサッカーに刺激を受けたのかな。まあ、それは冗談にしても、今季のJリーグは例年以上に手堅い守備的なサッカーをするチームが多いね。 草創期のJリーグでは、ほとんどのチームが強烈な外国人選手を擁(よう)するなどして攻撃的なサッカーをやっていたことを考えると、隔世の感がある。 優勝は難しいけど、J2降格はした [全文を読む]

町田が8・7ホームゲームで「チーム・オスカー芸人」お笑いライブを開催!

ゲキサカ / 2016年08月04日11時32分

渕野辺高校サッカー部に進学し、全国大会にも2回出場。同級生にはオランダフィテッセのDF太田宏介、川崎フロンターレのFW小林悠、V・ファーレン長崎のMF小野寺達也がいる。 その他もみなサッカー好き。当日はサッカーをテーマにしたトークもあるかも!? 町田の担当者は「この日はわくわく縁日と題して、ヨーヨー釣りや射的などの催し、その他、浴衣・甚平の着用者には、特典 [全文を読む]

町田ユースが初の全国切符!ゼルビアとして初めての快挙達成

ゲキサカ / 2015年06月16日08時28分

FC町田ゼルビアユースは14日、平成27年度日本クラブユースサッカー選手権関東大会2次リーグ第5節のヴァンフォーレ甲府ユースに1-1で引き分け、2次リーグCグループで2位(3勝2分)を確定させた。 結果、7月22日(水)から行われる第39回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会の出場権を獲得した。ゼルビアの前身であるFC町田時代には全国大会出場の経 [全文を読む]

川崎Fが小林悠の2発で逆転勝ち! 3連勝で上位追走《J1》

超ワールドサッカー / 2015年09月26日21時24分

中村を中心にポゼッションサッカーを展開した川崎Fだが、前節の名古屋戦でハットトリックを記録した“好調”大久保になかなかボールが入らず、攻めあぐねる時間が続く。39分には小林悠のダイビングヘッドでゴールに迫ったが、これは空砲。1点ビハインドで前半を終えた。▽しかし、迎えた後半も相手の攻撃を粘り強く凌ぎ続け、反撃に転じた川崎Fは63分、中盤の中村から出された絶 [全文を読む]

風間イズムを引き継ぎ、より攻撃的なサッカーを目指す川崎Fの鬼木達監督「縦に速くなることも」

超ワールドサッカー / 2017年01月22日23時57分

これからのサッカースタイルや新加入選手、FW小林悠の新キャプテン任命について語った。◆鬼木達監督(川崎フロンターレ)──今日の会見について「本当に大勢の方が来てくださったので緊張した。ただ、登場の仕方がイリュージョンだったので、そういう意味では最後の方はリラックスできた」──選手時代は寡黙な印象があり、今日は終始笑顔だったが、コーチを経験してこれから監督を [全文を読む]

憲剛の最新本を立ち読み!「史上最高の中村憲剛」(6/20)

ゲキサカ / 2016年04月20日07時30分

本当にやれるのか、自分がチームに必要な選手なのかどうか、証明しなければいけないゲームだった」 欠場前の中村は、サッカーをすることに苦痛を感じてしまうほど追いつめられていた。 そこまで追いつめられたのは、サッカー選手になって初めてだった。 日本代表で心を折られ、コンディションも整わなくて、心身ともに疲れ果てていた。 何を目標にすればいいのかわからなくなり、や [全文を読む]

川崎FW小林悠、ボルトの“金言”噛みしめる ゴールパフォであのポーズも予告?

サッカーキング / 2017年09月07日11時18分

サッカーは90分の中でミスを取り返すチャンスもある。一発勝負では緊張感もすごい。でも練習でいい準備ができているからこそ、自信を持って臨めているという言葉にすごく共感できました。やっぱり準備の大切さなんだなと」と、トップアスリートからの言葉を噛みしめる。 ボルトから「たくさんタイトルを取ってくださいと言われましたし、すごい刺激になりました」と、今季の残り試 [全文を読む]

【川崎vs鹿島プレビュー】前回対戦は川崎が3-0で完勝…戦力充実で首位の鹿島は雪辱を果たせるか

サッカーキング / 2017年08月11日19時04分

いつも通りの精神で、いつも通りのサッカーを実行できれば結果はおのずとついてくるだろう。アクシデントのような失点はサッカーにつき物だが、予想外のことさえ起きなければ、鹿島が勝ち点を手にする可能性は高い。 文:totoONE編集部 [全文を読む]

進化を遂げる“ゴールハンター”小林悠の重要なピース

超ワールドサッカー / 2017年07月13日13時00分

▽多彩な攻撃スタイルを貫き、日本国内でも屈指の攻撃サッカーを展開する川崎フロンターレ。そんな川崎Fにおいて、一際輝きを放っているのが今シーズンからキャプテンにも就任した、背番号11を背負うFW小林悠だ。 ▽2010年に拓殖大学から川崎Fへと加入した小林。プロ2年目の2011年から背番号11を背負うと、J1で32試合に出場しJ1初ゴールを含む12得点を記録。 [全文を読む]

ACLで浦和と川崎が激突! 両監督とキャプテン、熱い意気込みを語る

サッカーキング / 2017年06月06日20時06分

これに先立ち、日本サッカー協会(JFA)は両チームの監督とキャプテンのコメントを掲載。4名の熱い意気込みがうかがえる。 準々決勝は8月22、23日にファーストレグ、9月12、13日にセカンドレグが開催。Jリーグ勢対決はファーストレグが8月23日に川崎のホームで、セカンドレグが9月13日に浦和のホームで行われる。 以下、4名のコメント。 ▼ミハイロ・ペトロ [全文を読む]

川崎Fの小林悠が契約を延長!「フロンターレでタイトルをとりたい」

超ワールドサッカー / 2016年11月26日22時37分

僕はサッカー選手でもあり、いつもどんな時も支えてくれる妻の夫でもあり、2人の大切な子どもたちの父親でもあります。サッカー選手として何を目指すべきか、更には家族のことなど、様々なことをトータルで検討した結果、フロンターレが一番だと思いました」 「その中でも最大の決め手はサポーターの皆さんの存在です。2010年にフロンターレに入って以来、試合に出れない時も常に [全文を読む]

【川崎】20周年のメモリアルシーズンに狙うは悲願のタイトル!!《J1チーム診断》

超ワールドサッカー / 2016年02月26日19時15分

クラブ創設20周年を迎える新シーズンは就任5年目を迎えた風間八宏監督の下、円熟味の増したポゼッションサッカーで優勝争いに食い込み、 悲願の“初タイトル”獲得を目指す。◆2016シーズンのIN&OUT【IN】GKチョン・ソンリョン←水原三星(韓国)GK高木駿←千葉※復帰DFエウシーニョ←アメリカ・ミネイロ(ブラジル)※期限付き期間延長DF奈良竜樹←札幌MF原 [全文を読む]

【ライターコラムfrom川崎】全ては車屋のために…清水戦でチームメートが行っていた「お膳立て」

サッカーキング / 2017年09月19日21時59分

清水戦前半、3日前の浦和戦でボールを放棄して過ごした後半45分のサッカーを取り戻すかのように、川崎の選手たちはボールを握り倒すサッカーを展開。丁寧なビルドアップで清水守備陣を動かしていくと、14分にセットプレーで谷口のヘディングで先制。 そして試合のハイライトは25分だ。中盤で組み立てを担っていた森谷賢太郎は、連携面に問題を抱えていた相手の右サイドエリア [全文を読む]

ボルトが川崎フロンターレに加入!? 麻生グラウンドに登場し小林悠と協力プレー!

超ワールドサッカー / 2017年09月06日21時00分

サッカー好きと知られ、マンチェスター・ユナイテッドの大ファンであるボルト氏は、北京五輪とロンドン五輪の陸上競技で100m、200m、4×100mリレーの3冠を2大会連続で達成。今夏ロンドンで開催されていた世界陸上2017で現役を引退していた。 [全文を読む]

【J1第22節プレビュー】川崎Fと鹿島が激突! 小林悠と金崎夢生のエース対決に注目

超ワールドサッカー / 2017年08月12日12時00分

エース江坂任を擁し攻撃サッカー標榜の大宮と、個性的な攻撃陣抱える新潟が激突!勝って残留に一歩でも近づくのは!? ◆元FC東京トリオの活躍に注目! FC東京 vs ヴィッセル神戸 [8月13日(日)19:00] 前田遼一&大久保嘉人の両ベテラン弾で7戦ぶり勝利のFC東京は神戸を抜き10位浮上。神戸は高橋秀人、渡邉千真、伊野波雅彦の元FC東京トリオの奮起に期待 [全文を読む]

「続けるしかない」 押し込みながらも勝利を逃した川崎…中村憲剛が語る解決策とは

サッカーキング / 2017年08月07日11時04分

もっと言えば、守って守って逆襲でゴールをかすめ取るのもサッカー。川崎のように美と実の両立を追い求めるのもサッカーだ。たった一つだけの正解はない。双方がせめぎ合うからこそ、この競技はおもしろく、奥深く、時に理不尽な顔をのぞかせもする。川崎の挑戦は回り道に見え、間違いなく尊い理由でもある。 プレーする者にとってもどかしく、見る者にとって事を考えさせた90分間。 [全文を読む]

【J1クラブ中間評価】守備意識浸透でポゼッションサッカーに変化…隙の少ない戦いで上位に《川崎フロンターレ》

超ワールドサッカー / 2017年07月23日12時00分

超ワールドサッカー編集部は、このタイミングでJ1全18クラブを中間評価。今回は川崎フロンターレ編をお届けする。◆守備面改善で隙の少ないチームに勝ち点32 / 9勝5分3敗(C)CWS Brains,LTD.▽風間八宏体制から鬼木達新体制に移行した今シーズンの川崎F。序盤戦こそ鬼木監督が求める守備意識の浸透に時間を要した上、負傷者の続出で苦しい戦いが続いた。 [全文を読む]

<サッカー>日本勢「同士打ち」を喜ぶ日本のファン=「中国とは当たりたくない」―中国メディア

Record China / 2017年06月09日20時40分

2017年6月7日、捜狐体育は、サッカー・アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準々決勝が「日本ダービー」となったことについて選手が戸惑う一方、ネット上からは喜びの声が出ていると伝えた。 ACL準々決勝は抽選の結果、川崎フロンターレと浦和レッズが直接対決でベスト4の座を争うことになった。同大会の準々決勝では、2009年に川崎フロンターレが名古屋と対戦して以来 [全文を読む]

「フロンターレらしいゴールは初」“馴染めた”阿部浩之が全3得点に絡む活躍

ゲキサカ / 2017年05月05日20時07分

川崎Fらしいパスサッカーからフィニッシュのイメージまで共有し、「チームには馴染めていたけどゴールシーンで馴染めたのは初」と笑顔を見せた。 この日は4-2-3-1の1トップで先発。序盤は拮抗した展開が続いたが、前半途中からは4-4-2にシステムを変更。FW小林悠とコンビを組み、息のあったコンビネーションから攻撃を活性化させた。「形にはこだわっていなくて、みん [全文を読む]

【倉井史也のJリーグ】サッカーはボールがスタンド近くに来たら逃げましょう?!の巻

超ワールドサッカー / 2017年03月10日14時00分

▽この原稿が掲載される10日って、もう今週のJ1がスタートしてるんですよ。鹿島vs横浜FM、川崎vs柏、浦和vs甲府の3試合は金曜のナイトゲームです。理由はもちろんACL。来週水曜日には鹿島とG大阪がホーム戦、川崎と浦和はアウェイ戦が控えてますからね。 ▽ここでちょっと疑問なのが、鹿島は金曜日に試合をして中4日でブリスベン・ロアーを迎えるのに対して、G大阪 [全文を読む]

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