映画 松田翔太に関するニュース

「カッコイイ」以外の反応がない?ヘビ顔イケメン王子[Alexandros]川上洋平の人気高騰

messy / 2016年10月30日19時00分

「アサヒ ザ・ドリーム」のCMソングや映画『ターザン:REBORN』の日本版主題歌に使われているので、聞いたことがある人も多いだろう。 人気バンドの顔であるボーカルともなれば、どんなルックスであれ人気が出てしまうものだが、アレキサンドロスの川上洋平の人気は別格。アイドル顔負けの端正なルックスで女性ファンが多く、さらに歌も上手ければ英語も話せるということで、 [全文を読む]

観て読んで楽しめる「恋愛映画&小説」3選!

ananweb / 2017年07月02日12時00分

映画や本の主人公の恋模様にドキドキしたり、共感したり…。小説から映画化された、観ても読んでも堪能できる恋愛作品を、ライターの瀧井朝世さんがセレクトしました。好きな小説が映画化されると聞くと、「え、イメージが壊れるかも」と危惧してしまうのは人の常。まして恋愛小説となると脳内で理想のヴィジュアルができあがっていることも多いのでなおさらです。もちろん実際にがっか [全文を読む]

いま一番好きな俳優は、アノ伝説の二枚目俳優!【前田敦子インタビュー】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月17日19時20分

映画『さよなら歌舞伎町』で、「ねぇ、しよ」とラブホ店長扮する染谷将太を誘うシーンが話題となった、女優・前田敦子。元AKB48、国民的アイドルというより、もはやその顔は女優・前田敦子だ。5月に公開を控えている、乾くるみのベストセラー小説が原作の映画『イニシエーションラブ』では、ヒロインを演じ、主演・松田翔太との絡みが期待される。【写真あり】前田敦子さんの他の [全文を読む]

Joe Odagiri × Yu Aoi『Over The Fence』Interview

NeoL / 2016年09月15日12時23分

函館を舞台にした映画『オーバー・フェンス』は、壊れかけた心を抱えた男女が惹かれ合う、痛々しくも純粋な恋愛映画だ。原作は1990年に自ら命を絶った作家、佐藤泰志。『海炭市叙景』『そこのみにて光輝く』に続く“函館三部作”の最終章を、青春群像劇の名手・山下敦弘監督が映像化した。すべての虚飾を削ぎ落としたぶつかり合いから見えてくる、普遍的な男女の姿──。10年ぶり [全文を読む]

松田翔太 主演映画“撮影延期”の裏の「ひきこもり修羅場」

WEB女性自身 / 2016年09月27日00時00分

「松田翔太さんの主演映画が突然、撮影延期になったんです。すでに7割ほど撮り終えていたのに、理由の説明もないまま、予定していたロケも中止すると言われて 。ただ、ひとつだけ心当たりがあって、 あれが原因なのかな とは思っています」(制作関係者) 映画『ディアポリス -DURTY YELLOW BOYS-』『オーバーフェンス』と出演作が立て続けに封切られ、売れっ [全文を読む]

前田敦子、女優としての世間の評価が手のひら返し状態! ルックスも美しくなったと評判に

メンズサイゾー / 2015年07月04日18時00分

元AKB48の前田敦子(23)がヒロインを務める映画『イニシエーション・ラブ』が、6月最終週時点で興行収益12億円を突破したと報じられた。 傑作ミステリー小説が原作でラストに大どんでん返しがある難しい作品ということもあり、当初は「前田敦子には無理」「作品がぶち壊しになる」などと批判が殺到していが、公開後は評価が一変。映画を鑑賞した人々からは「今までで一番の [全文を読む]

【ウラ芸能】前田敦子、「映画通」と聞いてあきれた!

NewsCafe / 2015年06月08日15時00分

デスク「元AKB48の前田敦子(23)が、公開中の映画『イニシエーション・ラブ』の宣伝でバラエティー番組に出まくってたな…」記者「ネガティブキャンペーン並みに言動について揚げ足をとられまくりです」デスク「トーク番組はやっぱり素が見えるから! 賢い人は出てもいいけど、賢くないタイプは出ない方がいい。前田は後者だっつーの!」記者「まあまあ、ファンを敵に回さない [全文を読む]

「三丁目の夕日? どういうこと?」でバレた、前田敦子の自称“映画オタク”ぶり

日刊サイゾー / 2015年06月01日09時00分

この日は主演映画の番宣のために、松田翔太と前田がゲストとして登場。ウエンツ瑛士と3人で、松田の思い出の地である東京都杉並区阿佐ヶ谷の商店街を巡った。 そんな中、前田だけがマイペース。最初に訪れた肉屋の名物がコロッケとはんぺんと聞きながら、注文したのはハムカツ。これにはウエンツも「あっちゃん、コロッケとはんぺんがオススメだって!」とツッコミを入れるしかない [全文を読む]

映画 『イニシエーション・ラブ』5.23公開記念!前田敦子×堤幸彦監督 映画対談が実現『前田敦子のHEART SONGS』

PR TIMES / 2015年05月15日11時09分

5月18日(月)~28日(木)21:50~21:55 8日間連続オンエア! TOKYO FMの番組『前田敦子のHEART SONGS』(毎週月~木曜日21:50~21:55)では、演出家・映画監督の堤幸彦をゲストに迎えて、5月18日(月)から28日(木)までの8日間連続で前田敦子とのスペシャル対談をお届けします。 前田敦子は5月23日(土)公開の堤幸彦監督 [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(3)

アサ芸プラス / 2012年03月29日11時00分

映画編 大竹しのぶ→夏目雅子「鬼龍院花子の生涯」 「作品に価値が見出せない」に五社監督憤激 戸田恵梨香→多部未華子「LIAR GAME」 降板理由は「松田翔太との共演拒否」だった! 主要キャストや監督の実力が興行収入に直結する映画界では、テレビドラマ以上にその選定には気を配っているはずなのだが、それでもピンチヒッターが立てられることは多い。突然の交代劇が吉 [全文を読む]

松田翔太主演で『ディアスポリス』実写ドラマ&映画化決定!「ついに実写化かぁ!」「まさか実写化するとは」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月15日17時30分

2006年から2009年まで『モーニング』で連載していた、アンダーグラウンド感満載の漫画『ディアスポリス-異邦警察-』(以下、『ディアスポリス』)が、連続ドラマ化及び実写映画化されることが発表された。ドラマ、映画ともに、主演は松田翔太が務める。原作をリアルタイムで愛読し、主演を熱望していたという松田は「このような作品に参加できて、心から嬉しく思います。残っ [全文を読む]

清水富美加 が初のキスシーンに挑戦! ゲッツ板谷原作映画「ズタボロ」

ダ・ヴィンチニュース / 2014年10月15日18時10分

10月15日、女優の清水富美加さんが映画「ズタボロ」(2015年公開)にてヒロイン・清美役で出演することがわかった。 関連情報を含む記事はこちら 映画「ズタボロ』は、ゲッツ板谷氏の自伝的小説を映画化した作品となり、2007年に松田翔太×新垣結衣の共演で、優等生からヤンキーに転身した少年の姿を描き、劇場公開された『ワルボロ』の続編となり、「ワルボロ」では描か [全文を読む]

「中国語の勉強してなかった」元AKB48前田敦子『一九〇五』頓挫も、関係者から“よかった”の声

日刊サイゾー / 2013年03月03日11時00分

映画製作会社のプレノン・アッシュが2月中旬、東京地裁より負債約6億円の破産手続き決定を受け、すでに製作が発表されていた日中合作映画『一九〇五』が頓挫した。 主演はトニー・レオン、松田翔太と元AKB48の前田敦子というキャスティングで、全編の9割が中国語という内容から出演者の中国語習得が課題となっていたが、宣伝などを請け負った営業関係者によると、ヒロイン役 [全文を読む]

「君の名は。」に続くか、中国のファン待望の「日本映画展」が16日からスタート―上海市

Record China / 2016年12月06日21時10分

上海の映画ファンが首を長くして待っている最新の日本映画を集めた「日本映画展」が今月16日から、上海でスタートする。上海芸術電影聯盟が主催で18日までの3日間、「秘密−THE TOP SECRET−」や「オーバー・フェンス」「ぼくのおじさん」「永い言い訳」「少女」「だれかの木琴」「殿、利息でござる!!」など、さまざまなバリエーションの7本が計14回上映される [全文を読む]

au「三太郎」CM好感度急落……そのワケは「“一寸法師”の演技がうますぎ」!?

日刊サイゾー / 2016年07月01日09時00分

学生時代に自ら監督・主演を務めた映画が多数の映画賞を受賞したりもしています。役者としてのキャリアも豊富で、最近では『重版出来!』(TBS系)で演じていた漫画家役の印象が強いですが、NHK朝ドラ『あまちゃん』にも出ていましたし、『マッサン』ではメインの役者さんたちの背景で奇妙な存在感を発揮し、イイ味を出していました。また、映画『桐島、部活やめるってよ』で、神 [全文を読む]

前田敦子、本格ラブシーンで総選挙を吹き飛ばす「元祖センター」の底力

アサ芸プラス / 2015年05月31日09時59分

5月23日から公開されている松田翔太主演映画「イニシエーション・ラブ」が、初週2位の好発進となった。この成績に、同作でヒロインを演じている前田敦子もご機嫌のようだ。前田は自身のツイッターで「イニシエーション・ラブ 沢山の方に見ていただけて嬉しいです、ありがとうございます」と感謝の気持ちを伝えた。 さらに過去のつぶやきを見ると、元AKBメンバーの板野友美や篠 [全文を読む]

松田翔太&秋元梢"熱愛報道"に「能年玲奈独立スキャンダル」の火消し説が浮上

デイリーニュースオンライン / 2015年04月29日15時50分

松田の5月公開の映画の“宣伝疑惑”が…… しかし翌日、スポーツ各紙は双方事務所が「仲良くしている複数の友人の1人で、熱愛ではない」とコメントしたとして、交際関係を一蹴。第一報を伝えた『スポニチ』だけは、事務所の対応を『ともに20代後半の大人であることから温かく見守っていくようだ』と、強気に交際説をしているが、ネット上では 「どう見ても、熱愛で宣伝しているよ [全文を読む]

前田敦子のベッドシーンにファン衝撃! 過激な濡れ場を期待する声がある一方で「出し惜しみ戦略」との指摘も

メンズサイゾー / 2014年12月08日17時40分

先日、来年公開予定の映画『イニシエーション・ラブ』(堤幸彦監督)の特報第一弾が公開され、アイドルファンの間に衝撃が走った。ほんの一瞬だが、ヒロインを務める元AKB48・前田敦子(23)のベッドシーンが特報に挿入されていたためだ。 同作は乾くるみの同名ベストセラー小説を実写化。奥手な主人公と歯科助手のヒロインの切ない出会いと別れを描いた純粋なラブストーリーが [全文を読む]

「ガッキーも呆然......」周囲が恐れをなす新・エリカ様こと戸田恵梨香の暴走ぶり

日刊サイゾー / 2012年04月01日08時00分

共演者に嫌われ、フジで放送されていたドラマ版から出演していたにもかかわらず、公開中の映画『LIAR GAME―再生―』のキャストからは外されてしまった。「その共演者とは松田翔太。2009年から放送されたドラマ版Season 2 の打ち上げで、酔った松田が戸田の腰に手を回そうとしたところ、松田をにらみつけながら『何すんの!? やめてよ!』と一喝。さすがにその [全文を読む]

松田翔太フジロックで絶妙な変装 でもイケメンさは隠しきれず!

J-CASTニュース / 2017年08月03日11時55分

一方、松田さんのキリっとした目元と眉は前髪や眼鏡のフレームで覆われているほか、シャープな輪郭はフードで隠れているためか、CMやドラマ、映画などで見る「俳優・松田翔太」のクールで凛とした印象は目立たないようになっており、 「変装うまいね」 「オーラ消しすぎw」 「すごい!これはバレないですねー!」 「フジロックで松田翔太とすれ違っても気づかない自信あるわ. [全文を読む]

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