映画 松田翔太に関するニュース

「カッコイイ」以外の反応がない?ヘビ顔イケメン王子[Alexandros]川上洋平の人気高騰

messy / 2016年10月30日19時00分

「アサヒ ザ・ドリーム」のCMソングや映画『ターザン:REBORN』の日本版主題歌に使われているので、聞いたことがある人も多いだろう。 人気バンドの顔であるボーカルともなれば、どんなルックスであれ人気が出てしまうものだが、アレキサンドロスの川上洋平の人気は別格。アイドル顔負けの端正なルックスで女性ファンが多く、さらに歌も上手ければ英語も話せるということで、 [全文を読む]

いま一番好きな俳優は、アノ伝説の二枚目俳優!【前田敦子インタビュー】

ダ・ヴィンチニュース / 2015年04月17日19時20分

映画『さよなら歌舞伎町』で、「ねぇ、しよ」とラブホ店長扮する染谷将太を誘うシーンが話題となった、女優・前田敦子。元AKB48、国民的アイドルというより、もはやその顔は女優・前田敦子だ。5月に公開を控えている、乾くるみのベストセラー小説が原作の映画『イニシエーションラブ』では、ヒロインを演じ、主演・松田翔太との絡みが期待される。【写真あり】前田敦子さんの他の [全文を読む]

Joe Odagiri × Yu Aoi『Over The Fence』Interview

NeoL / 2016年09月15日12時23分

函館を舞台にした映画『オーバー・フェンス』は、壊れかけた心を抱えた男女が惹かれ合う、痛々しくも純粋な恋愛映画だ。原作は1990年に自ら命を絶った作家、佐藤泰志。『海炭市叙景』『そこのみにて光輝く』に続く“函館三部作”の最終章を、青春群像劇の名手・山下敦弘監督が映像化した。すべての虚飾を削ぎ落としたぶつかり合いから見えてくる、普遍的な男女の姿──。10年ぶり [全文を読む]

松田翔太 主演映画“撮影延期”の裏の「ひきこもり修羅場」

WEB女性自身 / 2016年09月27日00時00分

「松田翔太さんの主演映画が突然、撮影延期になったんです。すでに7割ほど撮り終えていたのに、理由の説明もないまま、予定していたロケも中止すると言われて 。ただ、ひとつだけ心当たりがあって、 あれが原因なのかな とは思っています」(制作関係者) 映画『ディアポリス -DURTY YELLOW BOYS-』『オーバーフェンス』と出演作が立て続けに封切られ、売れっ [全文を読む]

前田敦子、女優としての世間の評価が手のひら返し状態! ルックスも美しくなったと評判に

メンズサイゾー / 2015年07月04日18時00分

元AKB48の前田敦子(23)がヒロインを務める映画『イニシエーション・ラブ』が、6月最終週時点で興行収益12億円を突破したと報じられた。 傑作ミステリー小説が原作でラストに大どんでん返しがある難しい作品ということもあり、当初は「前田敦子には無理」「作品がぶち壊しになる」などと批判が殺到していが、公開後は評価が一変。映画を鑑賞した人々からは「今までで一番の [全文を読む]

【ウラ芸能】前田敦子、「映画通」と聞いてあきれた!

NewsCafe / 2015年06月08日15時00分

デスク「元AKB48の前田敦子(23)が、公開中の映画『イニシエーション・ラブ』の宣伝でバラエティー番組に出まくってたな…」記者「ネガティブキャンペーン並みに言動について揚げ足をとられまくりです」デスク「トーク番組はやっぱり素が見えるから! 賢い人は出てもいいけど、賢くないタイプは出ない方がいい。前田は後者だっつーの!」記者「まあまあ、ファンを敵に回さない [全文を読む]

「三丁目の夕日? どういうこと?」でバレた、前田敦子の自称“映画オタク”ぶり

日刊サイゾー / 2015年06月01日09時00分

この日は主演映画の番宣のために、松田翔太と前田がゲストとして登場。ウエンツ瑛士と3人で、松田の思い出の地である東京都杉並区阿佐ヶ谷の商店街を巡った。 そんな中、前田だけがマイペース。最初に訪れた肉屋の名物がコロッケとはんぺんと聞きながら、注文したのはハムカツ。これにはウエンツも「あっちゃん、コロッケとはんぺんがオススメだって!」とツッコミを入れるしかない [全文を読む]

映画 『イニシエーション・ラブ』5.23公開記念!前田敦子×堤幸彦監督 映画対談が実現『前田敦子のHEART SONGS』

PR TIMES / 2015年05月15日11時09分

5月18日(月)~28日(木)21:50~21:55 8日間連続オンエア! TOKYO FMの番組『前田敦子のHEART SONGS』(毎週月~木曜日21:50~21:55)では、演出家・映画監督の堤幸彦をゲストに迎えて、5月18日(月)から28日(木)までの8日間連続で前田敦子とのスペシャル対談をお届けします。 前田敦子は5月23日(土)公開の堤幸彦監督 [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(3)

アサ芸プラス / 2012年03月29日11時00分

映画編 大竹しのぶ→夏目雅子「鬼龍院花子の生涯」 「作品に価値が見出せない」に五社監督憤激 戸田恵梨香→多部未華子「LIAR GAME」 降板理由は「松田翔太との共演拒否」だった! 主要キャストや監督の実力が興行収入に直結する映画界では、テレビドラマ以上にその選定には気を配っているはずなのだが、それでもピンチヒッターが立てられることは多い。突然の交代劇が吉 [全文を読む]

松田翔太主演で『ディアスポリス』実写ドラマ&映画化決定!「ついに実写化かぁ!」「まさか実写化するとは」

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月15日17時30分

2006年から2009年まで『モーニング』で連載していた、アンダーグラウンド感満載の漫画『ディアスポリス-異邦警察-』(以下、『ディアスポリス』)が、連続ドラマ化及び実写映画化されることが発表された。ドラマ、映画ともに、主演は松田翔太が務める。原作をリアルタイムで愛読し、主演を熱望していたという松田は「このような作品に参加できて、心から嬉しく思います。残っ [全文を読む]

フォーカス