レギュラー 松本人志に関するニュース

【エンタがビタミン♪】松本人志、コメンテーターのギャラに不満 「1.5割増しに!」

TechinsightJapan / 2016年12月19日16時52分

松本人志(ダウンタウン)も3年前から情報バラエティ番組でレギュラーコメンテーターを務めているが、お笑い界の大物である彼の発言には多くのマスコミが注目し、放送後すぐにネットニュースなどで報じられることが多い。他のお笑い芸人たちにとってもこうした仕事は非常にリスクが高く、このほど松本人志がコメンテーターとしてのギャラを「1.5割増しにして欲しい」と真剣に訴え [全文を読む]

アンタ柴田が不倫騒動から絶好調 ファンキー加藤ファンからは反感

しらべぇ / 2016年12月18日06時00分

柴田について芸能リポーター・井上公造は「今年で騒動によってもっとも儲かった男性芸能人」と称し、柴田のレギュラーが現在11本あることを暴露。騒然とするスタジオだが、柴田も「それだけはちょうだい!」「実力もあるよ絶対!」と力説。松本人志からアンタッチャブル復活について聞かれると「(漫才を)6、7年やってないけど、いまだにやってやって言われるのは嬉しい」と発言し [全文を読む]

「イッテQ以外は大コケ」内村光良、MC番組もコント番組『LIFE!』も視聴率爆死中

サイゾーウーマン / 2014年05月28日13時00分

4月からは、内村がメイン出演するNHKのコント番組『LIFE!~人生に捧げるコント』(木曜午後10時~10時45分)がレギュラー番組に昇格したが、4月3日の初回放送から5.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の微妙なスタートを切るなど、視聴率は低迷している。 2012年にNHK BSプレミアムでパイロット版が放送された『LIFE!』は、13年6月か [全文を読む]

“好きなテレビ”TOP100に最も多く出演しているのは?

Smartザテレビジョン / 2017年05月05日12時00分

コンビで「しゃべくり007」、「世界一受けたい授業」(共に日本テレビ系)、「くりぃむクイズ ミラクル9」(テレビ朝日)のレギュラーを抱え、有田哲平が出演する「全力!脱力タイムズ」(フジ系)もTOP100に入った。 「世界一受けたい授業」と「―ミラクル9」には読者からの票が多く集まった一方、「しゃべくり007」と「全力!脱力タイムズ」には、「レギュラー陣とゲ [全文を読む]

「“全曜日おもろない”発言も」明石家さんま、ダウンタウン……大物芸人たちの『いいとも』降板理由

日刊サイゾー / 2014年03月31日19時00分

同番組には、各曜日のレギュラーメンバーのほか、明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、ナインティナインといった歴代レギュラー陣も集結。そんな元レギュラー芸人の降板理由を振り返りたい。 1984年4月からレギュラーを務めたさんまは、11年半後の95年9月に突如として降板。その理由について、自身のラジオ番組や、12年11月に出演した『いいとも』内で [全文を読む]

“暴走タモリ”は、新生タモリへの助走か!?

メンズサイゾー / 2014年01月20日10時00分

3月に終了する『笑っていいとも!』(フジテレビ系)のレギュラーに突如決定したとんねるずの石橋貴明(52)と木梨憲武(51)。生放送中の一連の出来事は多くのメディアが報じている通り。一部報道では、そもそも内定していたとんねるずのレギュラー起用を、ドラマチックに見せるための演出だったという話も出ているが真偽のほどは定かではない。たとえそうだとしても、番組内で語 [全文を読む]

ヒロミの勢い衰えず 松本人志、坂上忍いじりでらしさ発揮

NEWSポストセブン / 2016年11月19日07時00分

気づけばレギュラー、準レギュラー番組をいくつも抱える売れっ子に返り咲いているタレントのヒロミ(51)。自身がMCを務めた『美女たちの日曜日』(テレビ朝日系、2015年4月~6月)は、視聴率低迷のためわずか3か月で終了してしまったが、それでも勢いは衰えていない。テレビに求められ続けているのはなぜか。 元テレビプロデューサーで上智大学教授(メディア論)の碓井広 [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

〇『一人ごっつ』(96年10月~97年3月)ダウンタウンの松本人志が初めてピンで挑んだ初レギュラー。武道館イベント『松風’95』で見せた「写真で一言」や「全国お笑い共通一次試験」など珠玉の企画が並んだ。――と、これらはほんの一部。いかがだろう。百花繚乱とは、まさにこのことである。■深夜は未来への投資『JOCX-TV2』は、その後、何度か名称を変えながら存 [全文を読む]

松本人志、正月特番が話題を呼び単独レギュラー3本目

Smartザテレビジョン / 2015年04月14日15時50分

ことしの元日深夜に放送し、そのキワどい内容から話題を呼んだ、MC・松本人志&設楽統&小池栄子の「クレイジージャーニー」が早くもレギュラー化!TBS系毎週木曜深夜23時53分からのテッペン!枠で4月16日(木)からスタートする(初回は深夜0時9分スタート)。 スラム街、銃密造村、毒ガス充満の光る山など、独自の目線や強いこだわりを持って世界や日本を巡る人々(= [全文を読む]

バナナマン・設楽統の天下は続く……4月改編で、また3本スタート「オーバーワークは大丈夫?」

日刊サイゾー / 2015年03月13日09時00分

番組終了でレギュラーを失う者がいれば、新たにレギュラー番組を得る者もいるといった具合に、この時期の芸能界は悲喜こもごも。そんな中、レギュラー番組を増やしているのが、お笑いコンビ・バナナマンの設楽統だ。 バナナマンとしては『そんなバカなマン』(フジテレビ系)と『バナナマンのせっかくグルメ』(TBS系)、設楽個人としては『クレイジージャーニー』(同)がスタート [全文を読む]

松本人志 爆笑問題との日曜朝対決を制する鍵は生放送にあり

NEWSポストセブン / 2014年04月19日16時00分

今の状態が続けば、『ワイドナショー』が『サンジャポ』に勝つのは難しいでしょう」 とはいえ、仮にフジテレビが『ワイドナショー』を生放送に移行させようとするなら、司会の東野幸治、レギュラーコメンテーターの松本人志、準レギュラーの中居正広(SMAP)という3人の売れっ子のスケジュールを確保できるかという問題が出てくる。 「たしかに、これだけの大物を日曜の朝という [全文を読む]

“アディダス土下座事件”から20年……『いいとも』最終回でダウンタウンと爆笑問題がついに共演!

日刊サイゾー / 2014年03月24日17時30分

同番組には、28年のレギュラー最長記録を持つ関根勤や、26年の笑福亭鶴瓶、新レギュラーのとんねるずのほか、明石家さんま、ダウンタウン、ウッチャンナンチャン、ナインティナインら歴代レギュラー陣が大集結。さらに、タモリが長年、共演を熱望していた吉永小百合も駆けつけるという。 この発表にネット上では、「楽しみ!」「これだけの大物がそろうのは、テレビ史上で先にも [全文を読む]

ダウンタウン冠番組が2本も! フジテレビのリストラ候補番組に吉本は?

サイゾーウーマン / 2012年08月31日13時00分

対するフジも今クールか、遅くとも来春までにはどちらかを必ず終了させるという方針で、現在も両社間で折衝が繰り広げられているようです」(同) 鳴り物入りでスタートした新レギュラーを2年足らずで終了させるか、あるいは歴史ある音楽番組にピリオドを打ち、局全体の活性化へとつなげるのか。フジとダウンタウンをめぐる今後の展開に注目が集まる。※画像は『ダウンタウンのガキの [全文を読む]

松本人志の怒りに触れた説も…「しくじり先生」打ち切り宣告のシリアス現場!

アサ芸プラス / 2017年08月23日09時59分

同番組の打ち切りが宣告された際の空気について、レギュラー出演者のオードリー・若林正恭が、8月19日放送ラジオ番組「オードリーのオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で振り返った。「若林によるとある日、総合演出の担当者が楽屋にやってきて『今回の改変で終わることになりまして。我々も力不足ですみませんでした』と突然、謝罪されたそうです。これには若林も『いや、力不 [全文を読む]

8回やってる 『ワイドナショー』松本人志が宮迫博之の「不倫言い訳」を全否定

しらべぇ / 2017年08月13日15時00分

#宮迫博之 #松本人志 #小山ひかる #ワイドナショー #fujitv— Georgerou_Ishi (@Takajin_Remembe) August 13, 2017ヒルナンデスレギュラーのこじるり裏番組のバイキングを見る。松本人志曰く宮迫は8回やってるw一線は超えてるww回数はわからないけど演技臭くて松っちゃんと同意見だ#ワイドナショー— 那珂sa [全文を読む]

仕事においては2〜3割の人が「そこそこの成功」にたどり着ける? クランボルツに学ぶ夢のあきらめ方

lifehacker / 2017年06月30日06時30分

テレビでレギュラー番組を多く持ち、億万長者になっている人たちです。ただし彼らは、後世にわたって名をとどろかせるお笑いビッグ4(冒頭で触れたビートたけし、タモリ、明石家さんま、松本人志)ほどの大成功者とはいえない。そのくらいの状態を、「そこそこの成功」と呼んでいるのです。野球でいうなら、一軍のレギュラーになるクラス。イチローや王選手のようなレジェンドとまでは [全文を読む]

宮崎監督引退発言誤報で松本人志の言い訳がひどい! スタッフに責任転嫁、自分たちの悪口発言隠し「ニュース記事が言ってもないことを」

リテラ / 2017年06月05日22時30分

松本は単なるレギュラーというだけでなく番組HPの紹介に「松本人志と東野幸治が送るワイドショー」とあるように "番組の顔"、しかも、嘘の引退宣言集に乗っかって、さんざん宮崎監督をいじり倒していたのに、なぜかまったく謝罪を免除されていたのである。 [全文を読む]

松本人志、元女優の高樹沙耶氏に「ミイラ取りがミイラになってるやんけ」

Smartザテレビジョン / 2017年04月30日14時49分

レギュラーである芸能リポーターの長谷川まさ子によると、判決後に記者会見が開かれたものの、ほとんど一方的な声明を読み上げられたような格好となり、「決してふざけた気持ちで大麻草に向き合ってきたわけではない」と涙ぐみ、「逮捕されたことをありがたく思っている」とまで発言していたとか。 さらに、「医療用大麻との関わりの第一線から退かせていただく」と言いながら、いま [全文を読む]

松本人志、『ワイドナショー』が“暗黒”突入……視聴率6%台で「芸能ゴシップ頼み」?

サイゾーウーマン / 2017年04月09日08時00分

レギュラー陣だけでなく、ゲストコメンテーターも「硬直化している。似たような顔ぶれ」(業界関係者)との指摘も。 「石原良純、乙武洋匡、古市憲寿、ヒロミ、長嶋一茂と、どの回も似たような顔ぶれです。最近はマンネリを防ぐためか、エレファントカシマシのボーカル・宮本浩次や、昨年末『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』(日本テレビ系)で全裸芸人アキラ100%と共演 [全文を読む]

北海道ローカル『水曜どうでしょう』名物D2人が語る制作方針

NEWSポストセブン / 2017年02月23日07時00分

2002年にレギュラー放送を終了し、以後不定期で新作を放送し続けている『水曜どうでしょう』。常識にとらわれない番組作りは、ローカル番組というよりテレビ番組のあり方を変えたといってもいいだろう。 番組のキーマン・藤村忠寿と嬉野雅道の両ディレクターは、ローカル局、ローカル番組について、どう考えているのか。番組の聖地『北海道テレビ放送』でWインタビューを行った。 [全文を読む]

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