ドラマ 常盤貴子に関するニュース

チャレンジ精神&攻めの姿勢…フジテレビが私たちを夢中にさせたころ

WEB女性自身 / 2016年06月19日06時00分

「福山雅治が主演ということでフジテレビも宣伝に力を入れていた『ラヴソング』ですが、半分ヒューマンドラマで、残りが恋愛ドラマ 。フジテレビの 月9 を、そんな中途半端なドラマにしたら、もったいないです」 そう語るのはコラムニストのペリー荻野さん。鳴り物入りでスタートした『ラヴソング』だが、かなりの苦戦を強いられた。視聴率は初回こそ10%超えしたものの、その後 [全文を読む]

【Amazonプライム・ビデオ 日本製作オリジナル作品】 4Kドキュメンタリーシリーズ 『Prime Japan -日本のこころに出会うー』 Amazonプライム・ビデオにて 5月15日より独占配信

DreamNews / 2016年04月26日09時00分

ナレーターは、数々の映画やドラマ、舞台で活躍している女優の常盤貴子さんが務め、ナビゲート役として、日本文化への造詣が深く、俳優、翻訳家、ナレーターとして幅広く活動するジョナサン・シアーさんが出演します。『世界遺産』など高品質なドキュメンタリー番組を数多く手がけてきた、TBSビジョンの制作でお届けいたします。 現在、Amazonプライム・ビデオでは、第73回 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】常盤貴子、北村一輝は「笑顔がかわいい“殿”」

TechinsightJapan / 2015年12月22日21時00分

女優・常盤貴子と俳優・北村一輝が共演するドラマ『ビューティフル・スロー・ライフ』が、クリスマスイヴの24日22時からNHK総合テレビで放送される。それに先立って同ドラマの記者会見とトークショーが22日、都内にて開催された。以前、大河ドラマで共演した2人がその役柄を絡めて今回の撮影を振り返り、息の合ったところを見せた。 同作は、ある夫婦の半生を49分間にぎゅ [全文を読む]

石坂浩二「主演シルバー昼ドラ・やすらぎの郷」で「テレビ痛烈批判」連発

アサ芸プラス / 2017年04月27日09時57分

倉本聰氏(82)がみずから企画し、9年ぶりに脚本を手がけた連続ドラマ「やすらぎの郷」(テレビ朝日系)。主演の石坂浩二(75)が、倉本氏の“お怒り”を代弁することで、この春最大の「問題作」となっている。「今のテレビ界、このままでいいとは私どもも夢にも思っておりません」 4月10日放送の第6話ではこんなセリフが飛び出した。真っ向から批判したのは常盤貴子(44) [全文を読む]

忘れられないあのドラマのあのシーン!胸キュン必至の名告白!心に残る男性からの告白セリフ5選!

日本タレント名鑑 / 2017年03月14日09時55分

前回、バレンタインデーにちなんで、心に残るドラマの告白セリフ(女性編)を紹介させて頂きましたがいかがでしたでしょうか?バレンタインに女性編を紹介したのですから、もちろんホワイトデーには男性編を紹介させていただきたいと思います。 ということで、心に残るドラマの告白セリフ(男性編)です。やはり女性に比べて、男性からの告白シーンの方が数が多いですから、たくさんの [全文を読む]

SMAP木村拓哉が“ドラマで流行らせた”懐かしグッズとは

日刊大衆 / 2016年09月22日10時00分

しかしそのキムタクはかつて主演ドラマの多くが視聴率30%以上を記録するなど、SMAPメンバーの中でも、随一の人気者だったのは紛れもない事実だ。実際、キムタクドラマ発のブームもこれまで何度も起こしている。 1996年、キムタクの連続ドラマ初主演作となったのが、月9ドラマの『ロングバケーション』(フジテレビ系)。キムタクが演じるさえないピアニストと山口智子(5 [全文を読む]

常盤貴子、“殿”とのラブストーリーに大喜び!

Smartザテレビジョン / 2015年12月23日23時10分

同作は、劇団の小道具係の「彼」(北村)と看板女優の「彼女」(常盤)の恋と人生を、4つのショートドラマで描く。二人の人生の中で“忘れえぬ出来事”が起きたところから、映像はスローモーションに。バックでは、マエストロ(小日向)の指揮するフルオーケストラの演奏するシンフォニーが流れる。 制作統括の倉森京子氏は企画意図について「4Kカメラで撮影されたスロー映像がす [全文を読む]

Hilcrhyme、新曲「想送歌」がメ〜テレ50周年特別ドラマ主題歌に

okmusic UP's / 2012年12月03日18時00分

同曲は1月26日(土)よる9時にテレビ朝日系列にてオンエアされるメ〜テレ50周年特別ドラマ『ゆりちかへ ママからの伝言』の主題歌に起用される。このドラマは、末期がんと闘いながら、残される幼い娘のために1冊の本を書き続けたテレニン晃子さんのベストセラー「ゆりちかへ ママからの伝言」の実話を元にした感動の物語となっており、Hilcrhymeがドラマの世界観を元 [全文を読む]

NHK朝の連ドラ「まれ」が出してきた「主題歌の歌詞募集」という変化球

メディアゴン / 2015年05月05日10時23分

だが、作曲はドラマやゲーム音楽を多数手がけている売れっ子の澤野弘之。平凡な曲であるはずがない。ドラマが進むにつれて、視聴者は気付く。あれ、これ? 元気な主題歌をアレンジした、英語のスローバラードが女性の声で流れてくる。それも、演技に邪魔にならない程度の音量で、役者の陰からそっと。4月29日、「まれ」のサウンドトラックCDがソニー・ミュージックエンタテインメ [全文を読む]

地味な「昭和顔」女優、なぜ大活躍?有村架純、高畑充希、黒木華が台頭した歴史的理由

Business Journal / 2016年09月08日06時00分

●親近感=人気を決定付けた『あまちゃん』 まずはドラマ業界で、どんな顔の女優が人気と主演の座を獲得してきたのか、時系列で振り返ろう。 ドラマの作品数が一気に増えた1980年代中盤で人気を集めたのは、“キュートなTHE アイドル顔”。歌手としての人気をベースにした中山美穂や斉藤由貴、大映ドラマのいとうまい子や伊藤かずえらの「アイドルのさまざまな表情を愛でる」 [全文を読む]

全盛期の輝きをもう一度…常盤貴子、復活をかけてヘアヌードの仰天プラン!?

メンズサイゾー / 2014年02月28日12時00分

昨年1月クールのドラマ『とんび』(TBS系)に出演して以来、単発ドラマに2本出ただけの常盤。最近は女優として存在感が薄いだけに、常盤サイドは復活をかけて脱ぐというプランを以前から検討しているという。 写真集を出版するとなればヘア出しは当然で、話題性とヒットを狙うために常盤自身はさらにハードな路線も考えているという。問題は夫の長塚の承諾だというが、ギャラはヘ [全文を読む]

Hilcrhyme、レコチョク週間ランキング2部門で1位の「想送歌」PVティーザー映像公開

リッスンジャパン / 2013年01月23日18時00分

同曲は、メ~テレ50周年特別ドラマ『ゆりちかへ ママからの伝言』の主題歌となっており、「大切なあなたへ この歌を残そう」という歌詞の通り、大きな想いのこもった壮大な1曲となっており、メンバーのTOCは、『何十年経っても色褪せないとても大きな「想い」が、ドラマ・原作では子供への想いが文章となって残されていますが、私たちは「音楽」で残しました。』と語っている。 [全文を読む]

Hilcrhymeドラマ主題歌「想送歌」ユーザー投稿写真によるイメージPV完成

リッスンジャパン / 2012年12月27日17時00分

1月26日(土)よる9時にテレビ朝日系列にてオンエアされるメ~テレ50周年特別ドラマ『ゆりちかへ ママからの伝言』の主題歌に決定。このドラマは、末期がんと闘いながら、残される幼い娘のために1冊の本を書き続けたテレニン晃子さんのベストセラー「ゆりちかへ ママからの伝言」の実話を元にした感動の物語で、Hilcrhymeがドラマの世界観を元に楽曲を書き下ろした。 [全文を読む]

倉本聰、テレ朝の帯ドラマ劇場で「シルバー革命を起こしたい」

Smartザテレビジョン / 2017年03月18日14時00分

テレビ朝日系で4月3日(月)から放送されるドラマ「やすらぎの郷」(毎週月~金曜昼0:30-0:50)の制作発表記者会見が行われ、脚本を務める倉本聰氏、主演の石坂浩二、浅丘ルリ子、有馬稲子、加賀まりこ、草刈民代、五月みどり、常盤貴子、名高達男、藤竜也、風吹ジュン、松岡茉優、ミッキー・カーチス、八千草薫、山本圭の総勢15人が登壇した。同ドラマは、脚本家・倉本氏 [全文を読む]

瑛太に長塚圭史…「格差離婚」した真木よう子の男遍歴

デイリーニュースオンライン / 2015年10月01日12時00分

2人が出会った頃、真木は既に多くのドラマや映画に出演していた人気女優だった。一方の片山は2003年のドラマ『WATER BOYS』(フジテレビ系)に出演した以外の代表作はない。同ドラマで片山と共演した俳優・瑛太(32)の紹介で知り合った2人は2008年に“できちゃった婚”で世間を騒がせ、翌2009年には長女が誕生した。 リリー・フランキーに弟子入りも大成 [全文を読む]

常盤貴子、長塚圭史と離婚できないのは「まれ」の貞淑な妻役が原因?

アサ芸プラス / 2015年08月21日09時59分

ドラマの中では大泉洋が演じる夫の津村徹と何度も離婚の危機を迎えているが、プライベートでも常盤は今離婚の危機に瀕している。「常盤は劇作家にして演出家、そして俳優の長塚圭史と6年前に結婚しました。03年に公開された映画『阿佐ヶ谷スパイダーズ』での共演が出会いのきっかけとなり、それから6年の交際を経てのゴールインとなったのですが、なにせ長塚氏の女癖がひどくて‥‥ [全文を読む]

木村拓哉主演ドラマ『安堂ロイド』 エヴァ・庵野監督の案も

NEWSポストセブン / 2013年10月01日16時00分

『半沢直樹』とはうって変わった、時空を超えた恋愛ドラマだ。あえて異質のドラマをぶつけたことについて、プロデューサーの植田博樹さんはこう明かす。 「社内では半沢直樹のような企業ドラマのほうがいいという声が圧倒的で、木村さんがOKを出してくれなかったら実現していませんでした。でも、私のなかでは挑戦であり、勝算もあります」 植田さんは、木村と常盤貴子(41才)が [全文を読む]

ドラマで肌の露出が減る一方で描写ばかり過激化した理由は?

NEWSポストセブン / 2012年12月27日16時00分

時代に合わせて変化を遂げてきたドラマ内での性描写。1970~80年代は、女優たちが自らの演技への情熱と覚悟を示すために脱いだ時代だったが、1990年代になると肌の露出は極端に少なくなる。 有名女優の代表作を例にあげても、豪快な脱ぎっぷりが見られるのは、新人時代の常盤貴子が風俗嬢役でバストトップを見せた『悪魔のKISS』(フジテレビ系・1993年)や、川島な [全文を読む]

野際陽子さんの女優人生と最後の3年間に迫る…「金スマ」SP

CinemaCafe.net / 2017年08月23日18時43分

「必殺シリーズ」「浅見光彦シリーズ」「TRICKシリーズ」など数多くの作品に出演し、お茶の間から愛され続け、いまから2か月半前の亡くなる直前までドラマ「やすらぎの郷」に出演していた野際さん。闘病していたという情報が一切なかったため、あまりにも突然の訃報に世の中が大きな衝撃を受けた。そんなほとんど情報が出ていない中、野際さんの最期を知る数少ない人物が、今回 [全文を読む]

『金スマ』で野際さんの"最期の3年間"辿る…がんを公表しなかった理由とは?

マイナビニュース / 2017年08月23日17時57分

亡くなる直前までドラマ『やすらぎの郷』に出演していた野際さん。闘病していたという情報が一切なかったため、あまりにも突然の訃報に芸能界、そして世の中も大きな衝撃を受けた。 ほとんど情報が出ていない中、同番組では野際さんの最期を知る数少ない人物が出演し、知られざる秘話を語る。一人はドラマで共演、以来野際と41年もの間親交があり、野際の芸能界の娘といっても過言 [全文を読む]

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