息子 石原慎太郎に関するニュース

ネット右翼に贈る「非国民のススメ」

週プレNEWS / 2012年12月31日12時00分

『希望の国』(12年)撮影時に思い出したのは、詩人の金子光晴が戦時中、息子に赤紙(召集令状)が届いたときのエピソード。無理やり息子の健康状態を悪化させて召集を免れて、赤飯炊いて家族みんなでバンザイをして喜んだんですよ。彼の行為は非国民かもしれないけど、そうやって息子の命を守った。今はそういう非国民こそ個人を守れるということを強調しておかないとやばい時代にな [全文を読む]

「石原慎太郎が狙うのは政界再編と首班指名」と田原総一朗氏

NEWSポストセブン / 2012年11月01日16時00分

「一つ目は、息子の自民党前幹事長、伸晃さんのこと。石原さんは『4選目は都知事選挙に出ない』とぼくにも言っていたんです。ところが自民党が連携できる有力な都知事候補が石原さん以外に見つからず、息子の伸晃さんが石原さんを懸命に口説いたんです。石原さんとしては、息子の顔を立てるために仕方なく出馬したという経緯がありました。 これまでにも新党結成の動きがありました [全文を読む]

進化か退化か?都知事選が人気投票から脱して”失点合戦”へ|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年07月31日14時05分

息子の伸晃が今回「分裂選挙」を演出してしまったからだ。 「自民党都連会長・石原伸晃の指導力の欠如からなかなか決定には至らない」(日刊スポーツ・7月6日)とまでふつうに書かれ、各世論調査では苦戦を伝えられた。そこでオヤジが応援に出てきた。まかせろ、息子よ。 すると余計に炎上させてしまった。もし、今回の結果がアレなら、増田候補にとっては伸晃に始まり慎太郎で終わ [全文を読む]

都知事辞職で国政へ! “石原新党”の命運は長男・伸晃が握る?

週プレNEWS / 2012年10月29日17時00分

「慎太郎さんはとにかく息子を溺愛しているんだ。今年の春に石原新党の話が持ち上がったときも、慎太郎さんが最終的な決断を渋った原因は伸晃の存在。 当時は息子(伸晃氏)が自民党の総裁になる目がまだ残っていたから新党に合流させることはできないし、息子とは敵対したくないしってことよ。 慎太郎さんにとって、国よりも尖閣諸島よりも、伸晃が最優先なんだ(笑)」 てことは [全文を読む]

ハードボイルド作家・樋口毅宏が“子育て奴隷”になって痛感――「おっぱいには敵わない!」

週プレNEWS / 2017年09月17日15時00分

僕は勉強も運動もできず世を拗(す)ねてきた人間ですから、息子は全部、妻に似てほしい、ただ、優しいところだけ僕に似てくれればと思っていたんですが…。ある日、保育園に迎えに行った時、わずか3分の間に息子は喜怒哀楽の感情を全部出しました。ワーッと駆け寄ってきて喜んでると思ったら、いきなり何かに怒り出して、泣きながら床をバンバン叩いている。すぐにケロッとして涙も乾 [全文を読む]

モーニングショーで豊洲問題の“主犯“石原慎太郎の責任を息子・良純に直撃!と思いきや擁護と馴れ合いの茶番が

リテラ / 2016年09月19日13時30分

とくに、本日放送の『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日)は息子の石原良純が出演するとあって注目が集まったが、まるで茶番劇のような展開だった。 番組では、慎太郎の発言撤回に話題が及ぶと、司会の羽鳥が「良純さん、お待たせしました」と話を振り、良純は「まだやるんですか?」「僕、結構、土日で観たんですけど」とおどけた様子で返答。良純は「『下から』とか覚えていな [全文を読む]

小池百合子新知事に大惨敗した石原・内田・鳥越の"ジジイS"の醜態

東京ブレイキングニュース / 2016年08月06日16時00分

うんざりしている百合子さんに、鳥越氏がしつこく迫る様子は、まるで"くどい舅にへきへきしながら老老介護する息子の嫁"。そう見ると、世の中にけっこうありそうな構図......。 以上、都知事選を一応総括してみました!何もなければ次は4年後に行われる東京都知事選。その時は、果たしてこのうちの何人が御存命なんでしょうかね......。 Written by 安積明 [全文を読む]

石原新党結成に自民党ベテラン議員「話が違う」と怒り心頭

NEWSポストセブン / 2012年10月29日07時00分

「慎太郎さんは2年前から新党結成を求められてきたが、息子の伸晃が自民党総裁になる目が残っていたためにこれまで引き延ばしてきた。伸晃が総裁選に勝っていれば新党もなかったはず。石原新党が東京で候補者を大量に擁立すれば自民党と競合する。息子が負けたから新党なんて、我々への意趣返しも甚だしい」 安倍晋三総裁誕生で気勢を上げる新執行部も危機感をあらわにする。 「現 [全文を読む]

石原慎太郎「尖閣買収」極秘交渉の全貌を教えよう!(2) ブローカーを通じて外国に…

アサ芸プラス / 2012年05月16日10時57分

最盛期には248人が生活したと言われており、辰四郎氏の没後は、息子の善次氏に引き継がれている。 1932年、日本政府が大正島を除く4島を善次氏に有償で払い下げたが、その後、太平洋戦争を挟んで無人化。72年、善次氏は家族同然のつきあいがあった栗原家に売却している。 さて、「機が熟した」という石原氏との交渉は、いかにして決着を見ることになったのか。石原氏はワシ [全文を読む]

父・長嶋茂雄が勧めた広島カープ行きを一茂が断ったワケは? さすがボンボンは違う! 〈嵐にしやがれ〉(日本テレビ)

J-CASTテレビウォッチ / 2017年07月11日12時00分

石原慎太郎の息子・良純。小学校の時は遠距離通学で、逗子の駅から自宅まで遠く毎日1人でタクシーに乗って通っていたとか。一方の国民的ヒーロー長嶋茂雄の息子・一茂。中学時代の血圧が190もあった高血圧少年だったという。原因は肉の食べ過ぎ。毎日1.5~2キロの肉と駄菓子ばかり食べていたそう。一茂の父も、スイカの先っちょの一番甘いところだけを食べていたというから、食 [全文を読む]

「松井秀喜は、長嶋茂雄の唯一の理解者」一茂が秘話明かす

Smartザテレビジョン / 2017年05月16日11時00分

石原慎太郎の息子であり、“昭和の大俳優”石原裕次郎の甥でもある良純は、俳優として活動するようになった際、おなじ俳優の大先輩にもなる裕次郎のもとへアドバイスをもらいに行くと、挨拶をしろ、時間を守れ、という2つだけを教えられたという。 当時は「それだけなの?」と思ったが、今になって思うと「この2つができればどこでも食って行ける」と、人として普遍的なことを言っ [全文を読む]

石原慎太郎 逆憤会見で「対小池百合子“百条バトル”」への全内幕!(3)崩れゆく石原ファミリー

アサ芸プラス / 2017年03月13日12時55分

確実に投票率は上がりますし、小池派の候補は圧勝できる」(前出・会派幹部) 小池氏が石原氏を追い込みつつある状況は、石原氏の息子の伸晃氏にも影を落としつつある。先日、伸晃氏率いる石原派から平沢勝栄衆院議員が脱会する意向を示した。自民党の東京選出で、閣僚経験者である国会議員はこう話す。「平沢さんは東京選出だが、今後東京の政界地図の中で小池さんがますます力を発揮 [全文を読む]

石原慎太郎 逆憤会見で「対小池百合子“百条バトル”」への全内幕!(2)2人は本当に敵対しているか…

アサ芸プラス / 2017年03月13日05時55分

息子のためにと増田氏の応援弁士に立った石原氏は、小池氏を「大年増の厚化粧」と罵った。 この辺りから両者のバトルが始まったと解説するメディアもあるが、小池支持の都議会会派幹部は言う。「厚化粧発言に小池さんは傷ついたかもしれませんが、逆にそれをネタにして訴え、多くの女性の共感を得ました。小池さんは、そんなことで石原さんを生涯恨むような小さな器ではなく、一枚も二 [全文を読む]

石原慎太郎氏は「昭和で絶滅した勘違いおじさん」?

NEWSポストセブン / 2017年03月09日07時00分

挙げ句、都知事を辞めたら、日本国家のあり方や進む道について執筆することを勧められ、「その思想で日本を救う人物が、4人の息子の孫の中から出てきます」と言われたとたんよ。“破顔一笑”ってこういう顔かと思ったね。まさに正体見たり。 正直、私が石原氏に期待したのは、東京の顔。外国に行って負けないだけの“はったり”。だから飛行機のファーストクラスに石原氏が座っても [全文を読む]

小池VS石原「豊洲バトル」の行方

日刊大衆 / 2017年02月28日08時35分

息子の伸晃さんが、昨年の9月まで自民党東京都連の会長だったこともあり、選挙結果に石原さんは驚愕したといいます。小池旋風の凄まじさを目の当たりにした石原さんは、東京を地盤とする伸晃さん(東京4区)と宏高さん(同3区)の身を案じたわけです。こりゃ、他人事じゃないぞと。次期衆院選で小池さんが息子の選挙区に刺客候補を立てたら、苦戦は必至ですからね。石原さんとして [全文を読む]

新年だからこそ差別主義者たちのヘイト発言を振り返る! 石原慎太郎、曽野綾子、百田尚樹、長谷川豊、安倍政権

リテラ / 2017年01月03日19時30分

「自分の息子が、こんな高額医療を、国民の負担において受けさせてもらっていることに対する、一抹の申し訳なさ、感謝が全くない」「言い方は悪いが、夫婦の自然の生活の中でできた子に、こうした欠陥があるのは仕方がない。しかし野田夫妻は、体外受精という非常に計画的なやり方で子供を作った。その場合は、いささかご自分の責任において、費用の分担もされるのが当然という気がする [全文を読む]

石原慎太郎もタジタジ 50年にわたる小池百合子との因縁

NEWSポストセブン / 2016年09月30日07時00分

いわば息子かわいさゆえの発言であり、都知事選が終わってからは、石原氏は小池批判を一切していない。それどころか、石原氏は「知事在任中の件で多大な混乱や懸念を生じさせ、申し訳ない。責任を痛感している」と自身の責任を認めるコメントを出し、小池氏からの直接のヒアリングにも応じる構えだ。 [全文を読む]

石原伸晃が不甲斐ないから政治が動く?政界の新たな定説|プチ鹿島コラム

デイリーニュースオンライン / 2016年07月17日18時05分

ボンクラ息子たるゆえんである。やっぱり不甲斐ない。野党も伸晃のボンクラ力に感染したのか、最後までぐずぐずした。政治が伸晃のせいでまた動き出してきた。 2016年夏、「石原伸晃が不甲斐ないから政治が動く」説は実証されつつある。 著者プロフィール お笑い芸人(オフィス北野所属) プチ鹿島 時事ネタと見立てを得意とするお笑い芸人。「東京ポッド許可局」、「荒川強啓 [全文を読む]

舛添都知事問題でワイドショー出演の石原良純が挙動不審に! やっぱり父親の石原慎太郎のほうが酷かったから?

リテラ / 2016年05月16日20時30分

その人物とは石原慎太郎元東京都知事の息子である、タレントの石原良純。コメンテーターのテレビ朝日・玉川徹や住田裕子弁護士とともに同番組に出演したのだが、他の2人が舛添都知事の疑惑を厳しく追及する中、良純だけはほとんど批判的な言葉を口にしなかった。というか、この話題にふれることに明らかに消極的で、内容のある発言をまったくせず、挙動不審な態度さえ見せたのだ。 [全文を読む]

石原良純が示す二世タレントの3つの極意 フジテレビ系『有吉弘行のダレトク!?』(3月3日放送)を徹底検証!

日刊サイゾー / 2015年03月06日19時00分

(「ではどう見える?」という質問に)元都知事の息子」と散々な言われようである。そもそも、気象予報士であるというイメージすら揺らいでいる。結局のところ、いまだに石原良純は、元都知事の息子、と思われているのだ。確かに父親はかの石原慎太郎であり、その弟は石原裕次郎、誰もが道をあける名門中の名門である。そんじょそこらの二世タレントとは比べ物にならない、いわば、二世 [全文を読む]

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