ドラマ 田中麗奈に関するニュース

スポーツの秋・・・は過ぎちゃったけど、やっぱり観ておきたいスポーツドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年11月29日11時15分

冬の寒さなどに負けず、体を動かして楽しんでいきましょうと、お薦めのスポーツドラマでもいくつか紹介してみたいと思います。決して、スポーツの秋をテーマに書くハズだった原稿が、秋の終わりに間に合わなかった・・・なんて事ではありません。そう、心まで冷えてしまいそうな今の季節だからこそ、スポーツドラマで熱くなるべきなのです。 スクールウォーズ高校ラグビーを題材にした [全文を読む]

クイズで知る冬の連ドラ掛け持ちキャスト

Smartザテレビジョン / 2015年03月15日10時30分

冬のドラマも3月に入り続々とフィナーレを迎えている。春のドラマもほぼ出そろった中、今期を振り返るとキャスティング面で話題となったのは地上波・BS波の連ドラ2作品で主役を“掛け持ち”した田中麗奈。そこで田中麗奈を起点に、連ドラ掛け持ち俳優の“数珠”つなぎクイズを作ってみた(1月から3月にかけて地上波・BS波で放送されている連続ドラマを対象とし、取り上げる出演 [全文を読む]

「初代なっちゃんも不倫する役に...」田中麗奈、久々のドラマ主演で清純イメージから完全脱却!?

メンズサイゾー / 2015年01月10日12時00分

8日からスタートしたドラマ『美しき罠~残花繚乱~』(TBS系)で、7年ぶりに地上波連続ドラマの主演を務める女優の田中麗奈(34)。今作は、勤務先の上司との不倫関係に溺れるヒロインの田中が、若村麻由美(48)演じる上司の妻に不倫を勘付かれ、不倫関係を清算せざるをえなくなったことから始まる。それをきっかけに、ヒロインが元不倫相手の妻に復讐をするというドロドロの [全文を読む]

松坂桃李の“アゲチン”発言で多部未華子ファンが戦々恐々! 共演者キラー・高橋一生を不安視?

おたぽる / 2016年12月13日12時00分

松坂は、「堀北真希さんから始まり、最近では木村文乃さんですね」と、2012年に放送されたNHK朝の連続テレビ小説『梅ちゃん先生』で共演した堀北、昨年10月期に放送されたドラマ『サイレーン 刑事×彼女×完全悪女』(フジテレビ系)で共演した木村の名前を挙げたのだが、他にも、13年に放送されたドラマ『リバース~警視庁捜査一課チームZ~』(日本テレビ系)で共演し [全文を読む]

TBSの次はNHK! “低視聴率”でも武井咲はなぜ、主役であり続けるのか

日刊サイゾー / 2016年08月28日12時00分

武井がNHKドラマ、時代劇に出演するのは、2012年の大河ドラマ『平清盛』以来、4年ぶりとなる。ドラマは全20話のロングランで、来年2月まで放送される予定だ。 原作は10年6月から1年間、毎日新聞夕刊で連載された諸田玲子氏の小説『四十八人目の忠臣』で、脚本は『Dr.コトー診療所』(03年/フジテレビ系)、『Dr.コトー診療所2006』(06年/同)、『浪花 [全文を読む]

田中麗奈、吉田栄作、秋吉久美子……NHK次期“火10”ドラマ『愛おしくて』ロートルばかりで視聴率は大丈夫か

日刊サイゾー / 2015年12月29日09時00分

NHK総合では火曜午後10時より「ドラマ10」を放送しているが、その次期ドラマ『愛おしくて』(1月12日スタート)が不安要素いっぱいなのだ。 同ドラマの主演を務めるのは田中麗奈(35)で、メーンキャストは吉田栄作(46)と秋吉久美子(61)の2人。 平子理沙との離婚で話題を振りまいた吉田は、今年5~6月に放送された『ボクの妻と結婚してください。』(NHK [全文を読む]

ワイドショーも注目 「数字持ってる」と業界絶賛の広瀬すず

NEWSポストセブン / 2015年03月07日07時00分

今回は、ドラマやCMのみならずワイドショースタッフも注目しているという広瀬すずをピックアップ。 * * *「広瀬すずは数字持ってるから、ちゃんとやったほうがいい」というコメントをドラマやCMのスタッフではなく、ワイドショーのプロデューサーが口にしたので驚いた。 先ごろ、10社目となる「明星食品 一平ちゃん夜店の焼そば」のCMで話す博多弁がキュートだとワイド [全文を読む]

「『半沢直樹』ヒットは大まぐれ!?」不振のTBSが“歴史的ドラマ枠”を廃止したワケ

日刊サイゾー / 2015年02月18日17時00分

ドラマ不振にあえぐTBSが、1956年4月から続く月曜夜8時台のドラマ枠を廃止することが分かった。 過去には、『水戸黄門』シリーズや、『大岡越前』シリーズ、近年は佐々木蔵之介主演の刑事ドラマ『ハンチョウ~警視庁安積班~』が好評を博し、第6シリーズまで放送されていた。 しかし、おととし4月に「月曜ミステリーシアター」としてリニューアルしてからというもの、小泉 [全文を読む]

民放ドラマ フジ、日テレ、テレ朝の熾烈な3強争いの勝者は

NEWSポストセブン / 2015年02月11日07時00分

今クールの民放連続ドラマは、3強の争いになりそうだ。初回視聴率では、杏主演のフジテレビの月9ドラマ『デート~恋とはどんなものかしら~』が14.8%で首位に立った。3年前、視聴率40%越えで話題になった『家政婦のミタ』のスタッフ制作で話題の『○○妻』(日本テレビ系)は初回14.4%とわずかに劣ったが、2話では15.2%と数字を上げてきている。テレビ朝日得意の [全文を読む]

お父さんのリアルな家庭問題とは? 娘を持つ父親必見『幼な子われらに生まれ』

Woman.excite / 2017年08月24日22時00分

■頑固オヤジ→ダメオヤジ→そして現代の父親は?© 2016「幼な子われらに生まれ」製作委員会これまでの日本のドラマや映画において、この信という人物はきわめて異例といっていい。逆を言えば、これまでのドラマや映画において、彼のような人物が主要キャラクターとして登場することはほとんどなかったのではないだろうか? そういう意味で新鮮味のある父親キャラといえる。ひと [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】田中麗奈、“狂気の女医”演じ切り「悪魔と呼ばれた私を愛してくれてありがとう」

TechinsightJapan / 2017年03月28日13時15分

25日に最終話を迎えたドラマ『真昼の悪魔』の放送終了を振り返った。 これまで“清純派”のイメージが強かった田中が、今作では悪女に変身。表面上は明るく社交的で優秀だが、実は悪魔のような一面を持つ女医・大河内葉子を熱演、鬼気迫る演技でドラマを盛り上げた。 田中は「皆さまからの『葉子先生恐いー』などのお声がとても嬉しかった」「#人の命を左右する私はここでは神なん [全文を読む]

田中麗奈「生で聴いたら泣いちゃいそう」

Entame Plex / 2017年02月22日09時00分

現在放送中の東海テレビ制作・フジテレビ系連続ドラマ、オトナの土ドラ『真昼の悪魔』(毎週土曜 午後11時40分~)で悪魔の女医・大河内葉子を演じ主演を務めている田中麗奈と主題歌「On my way」を書き下ろしたアーティスト倖田來未のスペシャル対談が都内で行われた。ドラマ『真昼の悪魔』は、昭和55年に発表された遠藤周作氏の医療ミステリーが原作。無感動かつ無道 [全文を読む]

田中麗奈、土ドラ「真昼の悪魔」での悪女を超えた“悪魔”キャラは超当たり役!

アサジョ / 2017年02月11日18時15分

ドラマに「悪女キャラ」はつきものだが、田中がこのドラマで演じるのは悪女でなく「悪魔」。原作は80年に「週刊新潮」で連載された遠藤周作の同名小説。それを15年放送のドラマ「無痛~診える眼~」(フジテレビ系)や16年放送ドラマ「火の粉」(フジテレビ系)で腕を磨いてきた若手脚本家の香坂隆史がアレンジしている。「田中演じる外科医・大河内葉子は感情がなく、人の苦しむ [全文を読む]

田中麗奈、TBS「美しき罠」は惨敗でも、BS「徒歩7分」は評価されている理由

アサ芸プラス / 2015年02月14日17時58分

今期、田中麗奈が出演するドラマが女性たちの注目を集めている。 もちろん、濃厚なベッドシーンを演じながら視聴率が5%を下回った「美しき罠~残花繚乱~」(TBS系)のことではない。もうひとつ、NHKのBSプレミアムで放送中の「徒歩7分」のほうだ。 「『彼氏なし、友達なし、仕事なし』の32歳・リカの淡々とした日常を描いた作品です。別れてから5年も経った元カレが忘 [全文を読む]

若村麻由美派?田中麗奈派?ドラマ「美しき罠」の展開を見守る人妻と不倫OLたち

アサ芸プラス / 2015年01月22日18時00分

そんなドロ沼間違いなしのエピソードが第1話から繰り広げられたドラマ「美しき罠~残花繚乱~」(TBS系)。 妻役の若村麻由美と対峙するOLを演じる田中麗奈は、7年ぶりの連ドラ主演。ただ、それもあまり話題にならず、視聴率は第1話が6.0%、第2話が7.2%とイマイチふるわない。 ところがこのドラマ、一部の女性からは「毎週これが一番楽しみ」という声もあがっている [全文を読む]

向井理&斎藤工が演じる“あきら”に「ドキドキした」絶賛の声! 「アキラとあきら」見どころ映像も

CinemaCafe.net / 2017年07月15日09時00分

向井理と斎藤工がW主演を務める、池井戸潤の原作のドラマ「連続ドラマW アキラとあきら」。生まれも境遇も違う階堂彬(向井さん)と山崎瑛(斎藤さん)という2人の“あきら”が、運命を交錯させながら激動のバブル時代を生きていく様を描くヒューマンドラマの第2話が、7月16日(日)に放送となる。昭和61年4月、メガバンクの産業中央銀行の新人研修が行なわれていた。その最 [全文を読む]

向井理&斎藤工、池井戸潤原作ドラマのセリフ量に「がく然とした」

映画.com / 2017年06月27日05時00分

[映画.com ニュース] 池井戸潤氏の長編小説を映像化した「連続ドラマW アキラとあきら」の完成披露試写会が6月26日、都内で行われ、ダブル主演を務めた向井理と斎藤工が舞台挨拶に出席した。 ドラマは、バブル経済の崩壊に見舞われた激動の時代を背景に、大企業の御曹司・階堂彬(向井)と、父親の会社の倒産や夜逃げなど苦難の道を歩んできた男・山崎瑛(斎藤)の人生が [全文を読む]

向井理&斎藤工、池井戸潤作品で愕然としたワケとは?

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年06月26日20時56分

俳優の向井理と斎藤工が26日、都内で行われた「連続ドラマW アキラとあきら」第一話完成披露試写会に出席。本作はセリフで紡がれる重厚な人間ドラマが持ち味の作家・池井戸潤による同名小説が原作であることから、向井と斎藤は「膨大なセリフに愕然としました」と台本を初めて読んだ時の素直な感想をこぼした。 大企業の御曹司として生まれたエリート・階堂彬(向井)と、父の会社 [全文を読む]

向井理「台本を見てがくぜんとしました」 斎藤工、同い年の向井は「男の理想」

エンタメOVO / 2017年06月26日20時36分

WOWOWの「連続ドラマW アキラとあきら」第1話完成披露試写会が26日、東京都内で行われ、出演者の向井理、斎藤工、石丸幹二、田中麗奈、賀来賢人が出席した。 池井戸潤氏の同名小説をドラマ化した本作は、自らの意志で人生を選んできたエリートと、自らの能力で人生を切り開いてきた天才という2人の“宿命”を描く。 大企業の御曹司として約束された次期社長という“宿命” [全文を読む]

「月9」10月ドラマで早くも心配される 篠原涼子&高橋一生の艶聞!

アサ芸プラス / 2017年06月07日09時58分

「篠原と言えば2015年のドラマ『オトナ女子』(フジテレビ系)で共演した江口洋介とのW不貞が週刊誌沙汰になっています。一方の高橋一生も2011年のドラマ『名前をなくした女神』(フジ系)では、夫婦役を演じた尾野真千子と交際、同棲していたと言われます。他にも2013年のドラマ『激流~私を憶えていますか?~』(NHK)で共演した田中麗奈とも交際しています。ドラマ [全文を読む]

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