ドラマ 東野圭吾に関するニュース

第17回「あなたの21世紀マイ・フェイバリット連ドラ」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年02月03日19時00分

そう、『踊る大捜査線』(フジ系/1997年)もそうだったけど、お仕事ドラマといいつつ、やっぱり視聴者は青島俊作(織田裕二)と恩田すみれ(深津絵里)の恋の行方も気になるワケで。2人が心を通わせつつも、なかなか前に進めないもどかしさに、視聴者は感情移入するのである。■そのチームに阿部寛はいるか3つ目の世界は、主人公が所属する組織である。東京地検城西支部。検事も [全文を読む]

東野圭吾、宮部みゆきに山崎豊子!原作を読んで欲しい日本ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年12月01日10時58分

こんなときは、温かい部屋でゆっくりと読書なんていかがでしょうか? 今回は、ぜひ原作を読んで欲しい日本のドラマ作品を5本ピックアップして紹介させて頂きます。既にドラマを観て内容や結末を知っていたとしても、より深く楽しめる原作を選んでみました。もちろん、ドラマを知らなくても十分に楽しめる名作ばかりです。 空飛ぶ広報室(有川浩)2013年にTBSでドラマ化された [全文を読む]

韓国の「村上春樹旋風」と「東野圭吾人気」に見る時代の変化

文春オンライン / 2017年07月21日11時00分

東野圭吾先生の作品は、海外作家のベストセラー10に常に2、3冊入るほどの人気で、5年前に出版された『ナミヤ雑貨店の奇蹟』はロングセラーになっています」 かつて日本の大衆文化は禁止されていた かつて韓国では日本のドラマ・映画、音楽などが禁止されていた。 書籍は87年に版権の輸入が始まり、日本の小説も翻訳・出版されていたが、純文学や歴史物に偏っていた。 そう [全文を読む]

すでに1話延長が決定!? 多部未華子『浪速少年探偵団』に1社提供パナソニックが異例の大盤振る舞い!

日刊サイゾー / 2012年07月15日08時00分

7月2日から放送の連続ドラマ『東野圭吾ミステリー 浪速少年探偵団』(TBS系)に主演している多部未華子。初回視聴率は7.8%とやや苦しいスタートになったが、撮影はすでに終了しているという。「主演の多部さんのスケジュールの都合で、撮影は今年の1月から4月中旬まで行われ、すでに打ち上げも終了しています」(ドラマスタッフ) 真面目な性格で知られる多部だが、今回の [全文を読む]

<Wコラム>ミステリーが少ない韓国ドラマの根本的な事情

Wow!Korea / 2016年07月07日20時14分

韓国ドラマが描く世界を見ていくと、「ホームドラマ」、「時代劇」、「ラブコメディー」が3大ジャンルといえるだろう。その一方で、日本とはまったく違う傾向も見られる。それは、ミステリーが少ないということだ。そこには、どんな理由があるのか。■日本では時代劇が少ない韓国では定番とも言える人気ジャンルの時代劇。韓国人の歴史好きを反映して制作される本数も非常に多い。その [全文を読む]

山田孝之や玉木宏も! 東野圭吾原作の映画で見るイケメン俳優たち

dmenu映画 / 2017年09月17日07時00分

手に汗握るサスペンスから、泣けるヒューマンドラマまで、その作品は幅広い人気をよんでいます。 そんな東野圭吾原作の映画は、演技派のイケメン俳優がメインを務める作品が多くあり、思わず引き込まれてしまいます。9月23日公開の最新作『ナミヤ雑貨店の奇蹟』では、Hey! say! JUMPの山田涼介が主演となりました。そんな東野原作作品の中から、特におすすめの作品を [全文を読む]

清水尋也「ヒミズ」共演の染谷将太への愛を語る!?

Smartザテレビジョン / 2015年02月16日23時37分

WOWOWプライムで2月22日(日)より放送が始まる「連続ドラマW 天使のナイフ」のヒット祈願と、少年法がテーマであることにちなみ「非行少年の更生祈願」が東京・赤坂の豊川稲荷で行われた。同ドラマは薬丸岳のデビュー作で第51回江戸川乱歩賞を受賞した社会派サスペンス。小出恵介演じる主人公・桧山の妻・祥子(藤本泉)が13歳の少年グループ3人組に殺害され4年が経過 [全文を読む]

約4割が「続編に期待」…2013年は"半沢"一強

NewsCafe / 2013年11月10日12時00分

テレビメディアも年の締めに向けて一直線、10月クールのドラマもそろそろ佳境といったところ。「テレビ離れ」「ドラマ離れ」が囁かれる昨今だが、今年のドラマ業界は盛り上がったと言っていい。NewsCafeでは「今年放映されたドラマのなかで、続編を期待する作品は?」というアンケートが実施されたようだ。ランキングとともに寄せられた声をご紹介しよう。※回答総数…740 [全文を読む]

土屋太鳳主演作に伊原剛志、本郷奏多、戸次重幸が出演

Smartザテレビジョン / 2016年01月23日08時00分

3月27日(日)よりWOWOWプライムで放送される「連続ドラマW 東野圭吾『カッコウの卵は誰のもの』」のポスタービジュアルが初公開され、すでに発表されている主演の土屋太鳳に続き、伊原剛志、本郷奏多、戸次重幸ら追加キャストが発表された。 同ドラマは、東野圭吾の同名小説を映像化したもので、「スポーツ遺伝子」を題材に、親子の絆、才能、真の幸せとは何かを問う医科学 [全文を読む]

高橋優、「おやすみ」が連続ドラマ『東野圭吾 変身』の主題歌に決定!

okmusic UP's / 2014年06月17日15時30分

人気作家・東野圭吾の125万部を越える傑作医療サスペンスの連続ドラマ版『東野圭吾 変身』が7月27日(日)22:00よりWOWOWで放送スタート。その主題歌が高橋優の「おやすみ」に決定した。【その他の画像】高橋優神木隆之介主演作に高橋の楽曲が使われるのは、日本アカデミー賞作品賞を受賞した『桐島、部活やめるってよ』に続いて2作目で、ドラマとしては初となる。 [全文を読む]

【フジテレビ】月9ドラマ『ガリレオ』福山雅治演じる湯川学のオリジナルキャラクター“ユカワくん”がLINEスタンプに登場! 5月30日(木)より提供開始

PR TIMES / 2013年05月30日19時04分

===============================フジテレビで放送中の月9ドラマ『ガリレオ』福山雅治演じる湯川学のオリジナルキャラクター“ユカワくん”がLINEスタンプに登場!本日5月30日(木)より提供開始http://www.fujitv.co.jp/galileo/ (番組公式サイト)=========================== [全文を読む]

柴咲コウが女優業引退を示唆? 『ガリレオ』降板の裏側

メンズサイゾー / 2013年01月25日15時00分

福山雅治が主演し、大ヒットしたドラマ『ガリレオ』(フジテレビ系)の続編が、4月スタートの月9枠で放送されることが発表された。原作は東野圭吾の人気ミステリーで、第一シリーズは今から6年前の2007年に制作され、全話の平均視聴率が20%を超えるヒット作品となっていた。そのため、低視聴率にあえいでいるフジは「何としても復活させたい」と昨年早い段階から奔走していた [全文を読む]

フジ一押しの東野圭吾ドラマが、低視聴率&原作者からの猛抗議で袋叩きに!?

サイゾーウーマン / 2012年08月16日13時00分

フジテレビ系ドラマ『東野圭吾ミステリーズ』の視聴率が伸び悩んでいる。第1話の完成披露舞台挨拶で、中井貴一が「これだけのキャストがいて面白くないはずがない。視聴率が悪かったら、もうドラマは作らない方がいい」と大見得をきったことが話題になったが、フタを開ければ初回こそ11.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と2桁台であるものの、その後は7.8%、8. [全文を読む]

なぜ?日本映画が中国市場で存在感、人気が出るのはアニメだけ―中国紙

Record China / 2017年09月13日17時30分

リメイク版の製作や日本映画の中国公開は、中国の映画・ドラマ市場で軽視できない現象となっている。(文:倪自放。斉魯晩報掲載)日本の人気作品のリメイク版製作が人気、狙いは原作ファンとコスパ中国版映画「ナミヤ雑貨店の奇蹟」は最近、第一陣となるキャスティングを発表し、中心人物となる「3人組」は、王俊凱(ワン・ジュンカイ)、迪麗熱巴(ディリラバ)、董子健(ドン・ズー [全文を読む]

中谷美紀主演、東野圭吾原作『片想い』衝撃の予告編&ポスタービジュアル公開

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年08月14日17時00分

中谷美紀が、性同一性障害という難役に挑む、東野圭吾原作のドラマ『片想い』の予告編とポスタービジュアルが解禁された。予告編は、美月(中谷美紀)が哲朗(桐谷健太)に「人を殺した」と告白する衝撃のシーンからスタートする。 WOWOWの連続ドラマWとしてドラマ化する本作は、東野圭吾原作による“ジェンダー”を題材としたヒューマンミステリー。主演の中谷のほか、桐谷健太 [全文を読む]

土屋太鳳主演ドラマに本郷奏多&戸次重幸ら出演決定!

Smartザテレビジョン / 2016年01月23日08時00分

WOWOWプライムで3月27日(日)にスタートする土屋太鳳主演の連続ドラマW「東野圭吾 カッコウの卵は誰のもの」の追加キャストが発表され、伊原剛志、本郷奏多、戸次重幸らが出演することが分かった。原作は東野圭吾の同名小説。“スポーツ遺伝子”を題材に、親子の絆、才能、また真の幸せとは何かを問う医科学系ヒューマンサスペンスで、「ビジネス」と「良心」のはざまで揺れ [全文を読む]

作家デビューの磁石・永沢「火花は読んでません…」

Smartザテレビジョン / 2015年08月31日06時30分

今回発表した作品の見どころや次回作への構想、さらに意外なドラマ出演のエピソードなどを語ってもらった。――最近では小説や漫画原作のドラマが人気を博すことがありますが、永沢さん自身、普段からドラマをご覧になることはありますか?ありますよ。1クールに1、2本は見ますね。――もし「メビウスの環」がドラマ化されたら主人公とか誰に演じてほしいとかありますか?えーっ!? [全文を読む]

あまちゃん、IWGP、木更津キャッツアイ…クドカン作品人気ランキング!

NewsCafe / 2013年11月16日12時00分

「世界に見せたい日本のドラマ」をコンセプトに、民放連とNHK、総務省、経済産業省が共催するドラマ祭「東京ドラマアウォード」。前年7月から本年6月までの放映作品を対象に、視聴者のインターネット投票を加味して審査される。第6回となる今年の授賞式は先月22日に行われたが、あまりに「あまちゃん」が強すぎたのは記憶に新しい。連続ドラマ部門のグランプリを獲得したほか、 [全文を読む]

山口智子 女優になったのは実家の旅館を継ぎたくなかったから

NEWSポストセブン / 2012年12月26日16時00分

伝説の小さな生き物“クーナ”を通じて、家族の絆を再構築していく物語を描いたドラマ『ゴーイング マイ ホーム』(TBS系)。16年ぶりに山口智子(48才)が連ドラに主演するとあって、放送前から大きな話題となっていた。 最終話では、山口演じる妻が、疎遠だった父親が亡くなって落ちこむ夫を、ことさら励ますわけでもなく、ただ話を聞いて隣に寄り添うというシーンがあった [全文を読む]

<Hey! Say! JUMP山田涼介インタビュー>“どすっぴん”の初挑戦…同世代にライバル意識は?メンバーの活躍をどう思う?“絶対的エース”が明かす今と未来

モデルプレス / 2017年09月20日07時00分

◆“絶対的エース”山田涼介、Hey! Say! JUMPへの思い ― Hey! Say! JUMPが今年デビュー10周年を迎えて、メンバーがいろいろなドラマや映画に出てご活躍されていますが、山田さんはその中でも最初の頃から“絶対的エース”というポジションで、グループを引っ張っている存在だと思います。今、メンバーそれぞれが活動の場を広げている状況については [全文を読む]

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