グラビア かとうれいこに関するニュース

一世風靡の“雛(ひな)ポーズ”誕生から20年、伝説のグラビアポーズとは?

週プレNEWS / 2014年09月12日11時00分

かつて、一世を風靡したグラビアポーズがあった。前かがみになって胸を寄せる"雛ポーズ"。それをきっかけに、さまざまなポーズが生まれてきた。 巨乳じゃなくても勝負できる。それこそがグラビアポーズなのだ! “水着グラビア”の歴史をひもとけば、1975年デビューのアグネス・ラムが始まりだ。また、“グラビアアイドル”という言葉を世に知らしめたのは、1983年に登場し [全文を読む]

かとうれいこ、小池栄子、橋本マナミ…時代を彩った「殿堂入りバスト」

アサ芸プラス / 2017年02月05日09時58分

毎年のように新星が現れ、スターダムを駆け上がってゆくグラビア界。しかし、時代を彩った往年のミューズたちの豊かなバストは、今もなお脳裏に深く刻まれている。 後世に残したいバストの“レジェンド”といえば、88年にデビューしたかとうれいこだ。「かとうは翌89年以降の“豊かなバスト”隆盛期の先鞭をつけたグラドルです。同じ事務所だった細川ふみえとともに、2枚看板で大 [全文を読む]

橋本マナミ 壇蜜や井川遥らから学んだ「癒やし」の極意

NEWSポストセブン / 2016年06月30日16時00分

“国民の愛人”と呼ばれ、グラビア界をリードする彼女。自身の「セックスシンボル観」についてこう語った。 「もちろんフェロモンは必要です。でもそれが下品ではダメだと思います。ふくよかなボディを持ちつつ、どこか“癒やし”の要素があることかな。私の場合は、黒髪にしてメイクは薄くしています。茶髪だと安く見えてしまうし、お化粧を濃くすると品がないように思われてしまいま [全文を読む]

あの元超人気グラビアアイドルの娘、デビュー間近?母親は一日署長制服姿で男性悩殺

Business Journal / 2015年05月21日23時00分

このところ、みひろや遠藤久美子などかつて一世を風靡したアイドルたちのグラビア復帰企画が話題を呼んでいる。往年のアイドルであるタレントたちもその波に乗り、昨年12月にはテレビ番組を挙げて大々的に行ったダイエットの集大成として、大場久美子が「週刊ポスト」(小学館)で35年ぶりにビキニ姿を披露。今月18日に発売された「週刊現代」(講談社)では武田久美子が貝殻ビキ [全文を読む]

巨乳グラドル軍団復活か?イエローキャブ、ブランド再起を宣言

Walkerplus / 2016年11月30日21時53分

以降、巨乳を売りにした女性タレントを雑誌グラビアなどで一躍人気にする手法を確立した。前出のかとうや小池、佐藤らのほか、MEGUMI、細川ふみえなどが在籍し一時代を築いたが、2004年に退陣した野田元社長とともに所属タレントが多数移籍。以降、以前の勢いは薄れ、2015年2月に負債額4億円で自己破産していた。 一方、2013年3月にライセンスの商標利用によって [全文を読む]

多数グラドル撮影の写真家「2人で食事したのは4人だけ」

NEWSポストセブン / 2016年06月09日07時00分

数多くの「初グラビア」も撮影してきたトップカメラマンが、彼女たちの思い出を語る。 山岸氏は、他のグラビアカメラマンと比べてモデルにとっての初めての撮影である「初グラビア」「初写真集」が圧倒的に多い。モデルにとって緊張感や羞恥心に包まれる難しい現場。なぜ、山岸氏が選ばれたのか。きっかけは、グラビア界で一時代を築いた野田義治社長率いる「イエローキャブ」の巨乳ア [全文を読む]

「平成のサトエリ」佐藤衣里子が全編ノーパンの衝撃グラビア披露! 元祖サトエリに匹敵する逸材との評判

メンズサイゾー / 2015年03月02日17時30分

平成生まれの現役レースクイーン・佐藤衣里子(さとう・えりこ=24)が、発売中の『週刊ビッグコミックスピリッツ』(小学館)の表紙&巻頭グラビアに登場。創刊35周年目にして同誌初となる衝撃的な「全編ノーパン」グラビアを披露している。また、グラビアデビュー御挨拶ムービーが同誌ホームページにて3月2日~8日の期間限定で公開されており、誌面と動画の両方で楽しめる趣向 [全文を読む]

グラドル界の「犬猿の仲」リスト!(13)小池栄子VS佐藤江梨子…イエローキャブの内紛ヒストリー

アサ芸プラス / 2017年05月05日09時59分

一時は“グラビア=イエローキャブ”のイメージを作ったほど人材豊富で、逆に言えば「熾烈なライバル関係」が常に存在したことになる。堀江が88年に他界した後、それこそ「ブームの創始者」となったかとうれいこと細川ふみえは、細川が先輩のかとうを立てたことで、目立ったバトルはなかったという。 そして90年代後半、本格的なグラビアブームが到来。かつて同社でマネージャー [全文を読む]

「殿堂入り豊かな胸100人」を大発表(1)かとうれいこ、河合奈保子…最強レジェンド10人

アサ芸プラス / 2017年05月01日05時59分

○細川ふみえ グラビア界における衝撃はいくつもあるが、はちきれそうな豊満なバストに「眼帯ブラ」と呼ばれた小さな布ひとつ──。そしてフーミンは、伝説の域を一気に駆け上った。○宮崎美子 それは、80年代の幕開けとともに訪れた。まったく無名の熊本大学の女子大生がCMでぎこちない水着姿を披露し、一夜にしてシンデレラガールとなる奇跡をもたらしたのだ。○熊田曜子 圧倒 [全文を読む]

「国民栄誉グラドルBEST20」(1位~5位)金字塔を打ち立てたあのアイドルが戴冠!

アサ芸プラス / 2016年05月07日17時58分

グラビア界に“多大なる功績”を残した20人を「アサ芸プラス」が独断で決定。「国民栄誉グラドル」として、改めてここに表彰する。 さあ、1位に輝いたのは?5位 井上和香(166センチ・B88・W60・H90) まずクチビルに目がいく。そして胸元にクギヅケになる。21世紀にデビューしたアイドルの中で、こと「フェロモン」のアピールにおいて、“ワカパイ”は間違いなく [全文を読む]

優香、青木裕子、かとうれいこ…胸が豊かな美女テレカ、最大プレミア価格なのは?

アサ芸プラス / 2017年06月07日05時59分

グラビア誌や漫画誌を中心に、水着メーカーやビールメーカーも盛んに制作したテレカ。今も根強い人気を持ち、収集を続けているコレクターも少なくない。そんなテレカの盤面を最も多く飾ってきたのが、豊かな胸の持ち主であるグラドルたちだ。「スペースの小さなテレカでも豊かな胸なら絵になりました。また、テレカの全盛期と豊かな胸のブームが重なったことも起用された理由の一つ。い [全文を読む]

「垂れてるから、それが豊胸してない証拠」筧美和子、天然バストをアピール! 乳輪サイズもついポロリ

メンズサイゾー / 2017年01月06日17時00分

それ以降、積極的にグラビア活動を展開し、昨年11月には2冊目の写真集『Parallel』と初のスタイルブック『Me』(ともに光文社)を同時リリース。メインターゲットが男性層の写真集では刺激的な手ブラショットやランジェリー姿を見せ、ネット上に絶賛コメントが殺到することとなった。 そんな彼女の人気は認めつつも、劇団ひとりは「いつ人気がなくなるかわからない」「( [全文を読む]

衰えぬ美貌と巨乳...イエローキャブ軍団に「今が旬」の声

メンズサイゾー / 2016年08月02日10時00分

「今のグラビア界ではAKB48グループをはじめとする現役アイドルのほか、久松郁実さん(20)や佐野ひなこさん(21)といった若手が元気ですが、橋本マナミさん(31)や杉原杏璃さん(34)などの30代グラドルも根強い人気がある。その中には元イエローキャブの小林恵美さん(33)などもいて、往年のグラビアファンから『年々色っぽさが増している』と評判です。小池さ [全文を読む]

「(彼氏が)いないわけはない」 元祖グラビアクイーン・かとうれいこ、人気絶頂時の恋愛事情を告白

メンズサイゾー / 2016年07月22日17時00分

「元祖グラビアクイーン」と呼ばれるタレント・かとうれいこ(47)が、人気絶頂時の恋愛事情を明かした。 21日深夜放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告』(テレビ東京系)に出演したかとう。この番組はゲストの金銭事情やスキャンダルなどに焦点を当て、衝撃的な事実を明らかにするというもの。メインキャストは名倉潤(47)と河本準一(41)で、アシスタントを [全文を読む]

「胸がデカイだけじゃ売れない!」 サンズ・野田会長が振り返る巨乳グラドル秘話

週プレNEWS / 2015年04月30日00時00分

まさに彼女はその和顔で、尚かつ胸も大きかったからグラビアに向いてたんだよね。 ―続いては細川ふみえさん。 野田 ふみえは「ミスマガジン」でデビューしたんだけど、その時の関係者から紹介されてウチに来たんです。色気のある体つきと、あの泣きそうな顔がよかったんでしょうね。なんとかしてあげたくなるような気持ちになるでしょ(笑)。 ―確かに(笑)。お次は雛形あきこさ [全文を読む]

「胸がデカイだけじゃ売れない!」 サンズ・野田会長が振り返る巨乳グラドル秘話

週プレNEWS / 2015年04月30日00時00分

まさに彼女はその和顔で、尚かつ胸も大きかったからグラビアに向いてたんだよね。 ―続いては細川ふみえさん。 野田 ふみえは「ミスマガジン」でデビューしたんだけど、その時の関係者から紹介されてウチに来たんです。色気のある体つきと、あの泣きそうな顔がよかったんでしょうね。なんとかしてあげたくなるような気持ちになるでしょ(笑)。 ―確かに(笑)。お次は雛形あきこさ [全文を読む]

ついに倒産した「イエローキャブ」10大事件簿!(1)野田元社長が語る創業から全盛期まで

アサ芸プラス / 2015年03月04日09時55分

日本のグラビア界に革命を起こした「イエローキャブ」という帝国──。80年代から多くの人気アイドルを誕生させたが、ついにブランドが崩壊してしまった。30年を超える同社の歴史の中で、華やかなスポットライトに隠された「色香」と「バトル」の事件簿を徹底追跡! 「僕にとっては過去の話だけど、長く続いた『イエローキャブ』って名前がなくなるのは寂しいですね。もう少し頑張 [全文を読む]

「ボイン」誕生50周年!あの「癒しのバスト」に会いたい!(4)バスト乱世50年のヒストリア

アサ芸プラス / 2017年01月13日12時57分

積極的にグラビアを組み、テレビの水泳大会でも主役に押し込む。 むっちりとしたアイドルに初めて日が当たった形だが、当の郁恵自身は「谷間にレンズの照準を合わせられるのがイヤだった」と、のちに語っている。 80年代に入ると同時に、彗星のごとくシンデレラが現れた。当時、熊本大学の女子大生だった宮崎美子(58)である。無名の宮崎を起用した「ミノルタカメラ」のCMで、 [全文を読む]

元祖グラビアクイーンが温泉ロケでセクシー競演! かとうれいこ&武田久美子の色っぽい姿にファンも大喜び

メンズサイゾー / 2016年04月11日15時10分

すぐさまかとうれいこ(47)と武田久美子(47)という元祖グラビアクイーンのふたりが現れ、徳光を喜ばせた。武田は89年発売の写真集『My Dear Stephanie』(ワニブックス)を手土産に持参しており、これには徳光も興奮を覚えた様子。というのも、この写真集には今なおグラビア界で語り草となっている"貝殻ビキニ"が収録されており、徳光は今回のロケ中に何度 [全文を読む]

野田義治氏 反抗するアイドルに水着を着させる方法

NEWSポストセブン / 2016年12月02日07時00分

今度は母親と本人を説得し、その1週間後にハワイでグラビア撮影を敢行した。 少年マンガ誌でグラビアが話題になると、同じ週のライバル誌の表紙には出ないという不文律を破り、『週刊少年マガジン』と『週刊少年サンデー』の表紙を飾った。 「マンガ誌のイベントで読者を招く撮影会をやったんです。600人くらいが当選したんだけど、当日欠席した人が1人もいなかった。カメラ小僧 [全文を読む]

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