結婚 渥美清に関するニュース

浅丘ルリ子 「私の履歴書」に書かなかったTV局勤務の元恋人

NEWSポストセブン / 2015年08月03日16時00分

小林旭(76才)からのプロポーズ、石原裕次郎さん(享年52)との兄妹仲、石坂浩二(74才)との出会いと結婚、そして渥美清さん(享年68)との最後の共演…そんな赤裸々告白が高い関心を集めてきた。芸能関係者は語る。 「これもルリ子さんならではのことでしょう。交流関係が広かったのはもちろんですが、ルリ子さんは相手の懐に入ったつきあいのできる人。たとえば大原麗子さ [全文を読む]

<該当者は誰?>お笑いで「スーパースター」になる5つの条件

メディアゴン / 2017年01月03日07時40分

大竹しのぶさんと結婚して、3.異性にモテるの部分が欠けたが、離婚で逆にパワーはアップした。【参考】出演者のマンザイがうまくなってた「THE MANZAI 2016」笑いと親和性の高い桑田佳祐さんはコメディアンではないが、2.面白い、3.異性にモテる、4.音楽的センスがある、の3点を満たしている。新曲の「「ヨシ子さん」はそんな曲だ。松本人志さんは、1.動ける [全文を読む]

前田吟 渥美清から26年間で一度も演技について助言されず

NEWSポストセブン / 2013年10月11日07時00分

1969年から1995年まで続いた全48作にも及ぶ国民的作品で、主人公・車寅次郎(渥美清)の妹・さくら(倍賞千恵子)と結婚する博として出演し続けている。 寅さんを演じてきた渥美清とは26年に及ぶ付き合いとなったが、撮影現場で演技について助言を受けたことは一度もなかったという。 「俳優ってアドバイスはしないものです。渥美さんにも極意を聞きたかったんだけどね。 [全文を読む]

妻夫木聡、蒼井優とのキスシーン未経験を嘆く

シネマトゥデイ 映画情報 / 2017年05月27日13時31分

妻夫木は「(蒼井)優ちゃんとは恋人同士の役が多くて、結婚も2回もしたんですよ。ケンカをしたシーンもいっぱいありましたけど、キスシーンだけはないんですよ」とコメントすると、山田監督が「しようとしたのがあったじゃない」と前作で庄太(妻夫木)が憲子(蒼井)にキスをしようとしたところに邪魔者が入って未遂となったエピソードについて言及。すると、妻夫木は「台本には書か [全文を読む]

B型の有名人

クオリティ埼玉 / 2016年10月01日00時14分

先日結婚を発表した福原愛もそうだ。 ゴルフの宮里藍、古閑美保や岡本綾子。男子プロではジャンボ尾崎や青木功、丸山茂樹、片山晋呉など重鎮ばかり。 さらにテニスの伊達公子、杉山愛。 政治家をあげよう。 総理大臣の安倍晋三、典型ともいえる政界のドン、田中角栄。今でこそ、その魅力は消え失せたが小沢一郎もカリスマ性があった。 型にはまらず、独自の政治スタイルをもってい [全文を読む]

追っかけ総直撃!選ばれし“永遠のマドンナ”に会いたい!(3)「榊原るみ・男はつらいよ」

アサ芸プラス / 2016年05月05日09時57分

ちなみに、まだ独身?榊原 そうなんです、30代も半ばだから、そろそろ結婚してほしいんですけど「ママだって1度は失敗したじゃない!」って(笑)。──母親似の美人ですから、今からでも遅くはないですよ。さて、70年代には岡崎友紀や吉沢京子といったドラマ主体のアイドル女優が多かったですね。榊原 友紀ちゃん! 京子ちゃん! どこかで同窓会のようにお会いしたいですね! [全文を読む]

極秘肺がん闘病の野際陽子 近隣では噂になっていた

NEWSポストセブン / 2016年04月29日07時00分

1972年に千葉真一(77才)と結婚し、都心の閑静な住宅街にある高級マンションに移り住んだ野際。1994年に千葉と離婚した後も、愛犬6匹と同じ住居に住み続けている。 「毎朝7時に愛犬6匹を引き連れて散歩する野際さんの姿が近所の名物だったんですが、ここ数年はパタリと見かけなくなったんです。何かあったのかな、と周囲で噂になっていました」(近隣住人) 自宅近く [全文を読む]

高嶋ちさ子は序の口!?「短気すぎる芸能人」のドン引き伝説

アサ芸プラス / 2016年02月29日17時58分

妻である樹木希林が「結婚してからは毎晩が暴力だった」というように、些細なことでもすぐにブチ切れ。いきなり平手打ちを食らわせるなど、何に怒っているのかわからないほどだったとか。もっとも、彼女もやられっぱなしではなく、黒電話の受話器を武器に内田の暴力に反撃したという。 今後、高嶋の短気が「レジェンド」の域にエスカレートしないよう切に祈りたい。(白川健一) [全文を読む]

<歳を取れなかった寅さん>木村拓哉とともに歳をとる「久利生公平」を見てみたい

メディアゴン / 2015年06月22日07時00分

妹・さくらが第1作で結婚、長男・満男が生まれると映画とともに満男だけは成長して行くものの、寅次郎はいつまでたっても歳をとっては行きませんでした。いつからか寅次郎はやくざ者から気ままに旅を続ける〝風来坊〟になり、土地土地で美女に惚れてはフラれる物語が続いて行きました。渥美清さんは1928年生まれですから第1作が制作された1969年は41才、寅次郎は1940年 [全文を読む]

日本の母たちを最も泣かせた映画

クオリティ埼玉 / 2015年05月12日13時57分

川口とも正式に結婚し、4人の子供に恵まれた。ところが、1973年から川口家には子供たちの不祥事が続発し、「子育てに失敗した日本の母」などと週刊誌に書き立てられた。三益は1982年に71歳で膵臓癌で亡くなった。 三條美紀の訃報から母もの映画を思い出したのが母の日だったのも何かの縁かもしれない。 (山田 洋) [全文を読む]

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