演技 芦田愛菜に関するニュース

主演ドラマ不振の芦田愛菜 「脱子役」が今後の活躍のカギ

NEWSポストセブン / 2016年05月07日07時00分

来月で12才となる芦田の演技は、これまでの作品と違うのだろうか? テレビ解説者・木村隆志氏の分析によって、芦田の今後の課題も見えてきた。以下、木村さんの解説だ。 * * * 主演ドラマ『OUR HOUSE』の視聴率不振から、ネットには「愛菜ちゃんの演技がおかしい」「芦田さん、劣化した?」などの心ない声が飛び交い、今後を危ぶむような報道もありますが、本当にそ [全文を読む]

『明日、ママがいない』賛否両論も、芦田愛菜には高評価 「安達祐実超え」の声も

AOLニュース / 2014年01月17日16時53分

15日に第1回が放送された芦田愛菜主演のドラマ『明日、ママがいない』(日本テレビ系)に対し、芦田愛菜の演技を絶賛する声が殺到。ただし、その煽情的な内容から、放送中止を求める声があがるなど、わずか1話にして波乱含みの展開となっている。 『明日、ママがいない』は、児童養護施設が舞台のドラマ。『高校教師』や『家なき子』で話題を集めた野島伸司脚本のこのドラマは、里 [全文を読む]

鈴木梨央はじめ注目株が続々 新たに“子役ブーム”が訪れるか!?

日本タレント名鑑 / 2016年04月21日10時55分

同ドラマでの、演技が得意でない役柄とは裏腹に、その高い演技力で定評があります。 愛らしいキャラでバラエティでも注目の寺田心くん その下の世代では、バラエティなどにも登場する寺田心くん(7歳)。この心くんも芦田愛菜さんに憧れてこの世界を志したとのこと。TOTO、サッポロ一番などのCMで注目され、月9ドラマ『5→9~私に恋したお坊さん~』にも出演し、話題になり [全文を読む]

子役の生き残りが激化?芦田愛菜が”最難関校突破”の波紋

デイリーニュースオンライン / 2017年02月13日11時30分

「愛菜さんの評価は、かわいらしい子役ではなく、演技力のある女優。ドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)での低視聴率が記憶に新しいですが、今回の難関中学合格でそれも帳消しでしょう。演技も勉強もできる才女の印象を世間に植え付けた。さらに、彼女の勉強法などは受験を控える親にとって興味深いものでしょう。今回のニュースは、愛菜に様々な付加価値を生みました。演 [全文を読む]

芦田愛菜&菊地凛子登場!『パシフィック・リム』舞台挨拶

ハリウッドニュース / 2013年08月10日19時50分

世界中で300億ドルの興行収入を誇り、ヒットしている本作に出演している菊地凛子さん、芦田愛菜ちゃんの演技が世界中で高く評価されていることについてMCに問われると、「良かったなと思います。初日が一番気になるところだった。監督が日本のクリエイターを尊敬してやまない方で、日本のオーディエンスの感想が気になっているかと思うので、あとで監督に報告します!」と喜びを語 [全文を読む]

フジテレビ日曜ドラマ枠復活 W主演発表

モデルプレス / 2016年02月09日11時17分

朝の連続テレビ小説「マッサン」(NHK・2014年10月クール)で“朝ドラ初の外国人ヒロイン”となる亀山エリー役を、日本語が全く話せないにもかかわわらずオーディションで勝ち取り、日本語の特訓を受けて挑んだ体当たりの演技が高く評価された。シャーロットにとって、民放連続ドラマは初出演となる。 今作への出演について、シャーロットは「出演が決まった時は、とてもワク [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】芦田愛菜&鈴木福が恋心演じる。自身の初恋は2人とも「まだ」「難しくて分からない」

TechinsightJapan / 2015年08月10日20時23分

サプライズとして箱の中から登場したのは、チャーリー・ブラウン役の鈴木福君、“赤毛の女の子”役の芦田愛菜ちゃん、サリー役の小林星蘭ちゃん、ルーシー役の谷花音ちゃんの4人、大人顔負けの演技でおなじみの最強子役たちだ。全員キャラクターに扮した衣装や髪型で、クラッカーを鳴らしてお祝いムードを盛り上げた。 なかでも芦田愛菜ちゃんは、もともとスヌーピーの大ファン。「ス [全文を読む]

泣けない!? 『明日、ママがいない』主演・芦田愛菜に付きまとう、やしろ優の「あのねっ、芦田愛菜だよ!」のイメージ

日刊サイゾー / 2013年11月30日12時00分

そういったコミカルなイメージが今後、芦田の“泣きの演技”のジャマになってしまうのではないかと、関係者の間で心配されています」(芸能記者) 確かに、一部視聴者から「愛菜ちゃんを見ると、やしろ優のものまねを思い出して笑ってしまう」という声も出ているようだ。 やしろといえば以前、自身のものまねレパートリーである倖田來未本人から“公認”されたことが話題となった。本 [全文を読む]

『明日、ママがいない』に見る、子役たちの生きる道

日刊サイゾー / 2014年01月20日16時00分

そんな彼女が芸能活動を始めたのは『Mother』(同)で芦田の演技を見て「愛菜ちゃんみたいになりたい」と思ったのがきっかけだ。その芦田については、もはや説明不要だろう。彼女の子役としての完成度は、子どもらしからぬ完璧な演技や振る舞いからネット上などでは「芦田先輩」「芦田プロ」などと呼ばれ、有吉弘行からも「子どもの皮をかぶった子ども」とあだ名を付けられている [全文を読む]

究極のライバル対決「生き残るのはどっち」だ(2) 子役「マルモリ」芦田愛菜×「家政婦のミタ」本田望結

アサ芸プラス / 2012年01月15日11時00分

「あの愛くるしさで演技も歌も抜群、それに加えて周囲のスタッフへの気遣いも大人以上にできるんですから並の子供ではありません。『その服ステキですね』なんて愛菜ちゃんに言われて、いい気分にならない大人はいませんよ。スケジュールはすでに今年どころか来年まで、映画にドラマに隙間なくびっしり埋まっています。このまま何もしないでも向こう2年間は、愛菜ちゃん人気は安泰で [全文を読む]

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