日程 安倍晋三に関するニュース

安倍首相「1月解散」は意外と本気 維新150周年に意欲

NEWSポストセブン / 2016年09月26日07時00分

官邸は解散・総選挙をにらんだ政治日程を組んでいる。例年1月の通常国会召集前に開催する自民党大会を来年は3月に延期することを検討していることだ。 「総裁任期を延長する党則改正は党大会の承認が必要だが、年末にかけて臨時国会、予算編成と日程が立て込んでいる。党大会を1月に開くと意見集約が間に合わない恐れがある」 自民党幹部はそう解説するが、理由はそれだけではな [全文を読む]

安倍首相の「医師団緊迫」「恥ずかしい過去」露見し永田町騒然

NEWSポストセブン / 2015年11月19日07時00分

薬漬けは肝機能障害をも引き起こす〉 そのうえで、安倍首相のケア・チーム内に、政治日程に関する懸念が浮上していたと明かしている。ケア・チームに連なる情報源からの取材を元にした記述だけに、永田町では「総理はすでに“医療用麻薬”に頼っている状態なのだろう」(前出の野党国対担当者)との憶測が広がったのである。 また、野上氏は同書で、安倍氏の母親代わりだった女性の独 [全文を読む]

安倍晋三 「大義なき解散」の裏にあった政権大暗闘(2)解散の必要性はまったくない

アサ芸プラス / 2014年11月26日09時56分

具体的な日程までささやかれだしたのだが、自民党に敵対する野党は選挙協力どころか、内紛状態にあるという。政治部記者が語る。 「『みんなの党』から分裂した『結いの党』は橋下徹(45)=大阪市長=と合流し『維新の党』になりました。党名で揉めたのはかわいいくらいで、政策の違いを理由に『分かれるべきだ』という声が噴き出しています。また『みんな』も渡辺喜美の問題で分 [全文を読む]

「四人の神」を信奉する安倍首相とオカルティズム...プチ鹿島の世相コラム『余計な下世話!』連載19

東京ブレイキングニュース / 2013年11月26日12時00分

たしか「安倍首相は首相執務室に神を祀り、お告げによって政治日程や外遊を決めている」というようなことが書いてあった。安倍首相は(偶然にも)直後に辞任。 時は移って2013年の今。再び安倍首相が官邸に入ったのにあのときのオカルト話はまったく出てこない。ネットを検索しても記事内容がうろ覚えのため出てこない。いったいあの記事はなんだったのか!? というわけで、国 [全文を読む]

ネット党首討論会(2012年11月29日)全文書き起こし(1/4) オープニング~テーマ「我が党が伝えたいこと」

ニコニコニュース / 2012年11月30日01時36分

政党要件を満たす全党にお声かけはさせていただきましたけども、どうしても日程の都合上「日程が合わない」という党もございました。大変残念ではありますけども、政党の党首ということで、この場所に来ていただくという条件も揃いましたものですから、残念ながら全ての党に出席していただくことはできませんでした。 また、「日本未来の党」代表の嘉田由紀子(かだ・ゆきこ)さんは、 [全文を読む]

“16日衆議院解散”はすべて野田首相のシナリオ通りだった?

週プレNEWS / 2012年11月19日19時30分

意志をもって党に残る政治家を結集して民主党を再建しようという“党の純化路線”もあるのかもしれません」(薬師寺氏) そのため、党首討論でいきなり年末総選挙に打って出たのだろうか? 「首相とか政権を運営する人たちは、国会日程や外交日程などを含め1ヵ月以上先を見ながら戦略を練ります。党首討論の数日前に輿石東幹事長と会って年内解散をにおわせることもあらかじめ予定さ [全文を読む]

次回の総選挙は2017年12月の可能性-植草一秀

メディアゴン / 2017年02月15日07時30分

こうした任期の流れを踏まえて、安倍首相は2017年9月~12月に総選挙日程を設定する可能性が高い。2012年、2014年に12月選挙を実施して、安倍政権与党が勝利した。この「験(げん)を担(かつ)いで」、3度目の総選挙も12月に設定するのではないか。この選挙にトランプ大統領来日を活用する戦略が目論まれていると推察される。同時に、2017年12月総選挙を実施 [全文を読む]

【日露首脳会談】プーチン大統領が泊まる予定の『大谷山荘』って?

しらべぇ / 2016年12月15日10時00分

■ドタキャンの可能性も少し前まで、外国の首脳が日本を訪れたらその詳細な日程が新聞などでも報じられていた。だがそれは、今や昔の話。世界各国で相次ぐテロ事件を受け、外交訪問に関するスケジュールは「ステルス化」を余儀なくされたのだ。だからこそ、日本の大手新聞社やテレビ局も「プーチン大統領がここを訪れる予定」とは報じても、「何時にここを訪れる」とは決して言わない。 [全文を読む]

朴槿恵を笑えない安倍首相の側近政治! 原発推進もTPPも一億総活躍も70年談話も裏にひとりの人物の入れ知恵が

リテラ / 2016年11月12日23時30分

「今井さんは安倍首相の行動日程やスピーチ原稿をすべて仕切っているのはもちろん、政策決定プロセスにも大きく関わっている。安倍首相がメリットも実現性もないTPPに前のめりになったのも、原発再稼働にやたら熱心なのも、今井秘書官の入れ知恵が大きい。安倍首相は何かを決めるとき『今井ちゃんがこう言ってたから』というのが口癖で、経済や外交の重要政策は今井氏に必ず相談して [全文を読む]

影の総理・今井尚哉総理秘書官が打った「サミットの大芝居」

NEWSポストセブン / 2016年11月08日07時00分

総理の日程も秘書官室がすべて管理しているから、大臣でさえ今井さんを通さないと総理とサシで会えない。いまや大臣、自民党幹部まで総理に相談する前に、“今井秘書官はどう考えているのか”と顔色をうかがうようになった」 ※週刊ポスト2016年11月18日号 [全文を読む]

北方領土返還は外交的な賭け 米国の虎の尾踏む可能性も

NEWSポストセブン / 2016年10月05日07時00分

そうした中で、安倍首相はオバマ大統領の制止を振り切って9月にロシアを訪問し、米国の政治空白を見計らって12月の日ロ首脳会談の日程を組んだ。この米国の頭越しの対ロ独自外交が米国の“虎の尾”を踏まないとは言い切れない。日本の外務省内も、2島先行返還と4島返還を唱える勢力に割れている。 「安倍首相は対ロ交渉のキーマンとなっている谷内正太郎・国家安全保障局長を何 [全文を読む]

稲田朋美 ネトウヨ萌えな「メガネっ娘」素顔を先生調査!(1)経歴から見える素顔

アサ芸プラス / 2016年09月05日05時55分

実際、初当選から参拝を続けていた稲田氏は、8月13日から4日間の日程でアフリカ東部ジブチを訪問し、終戦記念日の参拝を見送った。「中国を刺激しないように、安倍総理の側近が海外視察を進言すると、稲田さんもしぶしぶ納得しました」(官邸関係者) これほど隣国に警戒される一方、安倍総理からは「ともちん」と愛称で呼ばれる。そんな稲田氏とは何者なのか──その来歴を振り [全文を読む]

稲田朋美氏 男性人気の秘密は守ってあげたいキャラ

NEWSポストセブン / 2016年08月25日16時00分

これまでの歴史認識をめぐる稲田氏の発言に対し、中国・韓国から反感の声が上がっていることに「不徳の致すところ」と神妙な発言をしたうえ、8月15日にジブチの自衛隊視察の日程を組んで靖国参拝を回避。 「参拝して外交関係がこじれても、参拝断念でも稲田氏の経歴に傷がつくと考えた官邸が海外に逃がした」(自民党幹部) 周りの気遣いを受け、タカ派の信念を簡単に曲げるしなや [全文を読む]

W選挙断念の安倍首相「参院選は進次郎に回らせればいい」

NEWSポストセブン / 2016年06月06日07時00分

「ダブルを考えていたとき、総理はやる気満々で参院選の情勢を分析し、接戦となっている東北各県については“全部オレが回る”と応援日程を検討させていた。それがダブルをあきらめた途端、“(小泉)進次郎に回らせればいいんじゃないか”と投げやりになった。すっかりモチベーションが下がっている」 ※週刊ポスト2016年6月17日号 [全文を読む]

衆参同日選で野党統一なら自民20~40減との情勢分析

NEWSポストセブン / 2016年05月30日16時00分

今回は表向き「解散のかの字も考えていない」といいながら、昨年末から同日選を想定して国会日程を組み、選挙準備を進めてきたことは政界では周知の事実だ。 その決意を止めるために、首相のもとに選対から重要な資料が提出された。自民党はゴールデンウイーク後に官邸の指示で衆参同日選を行なった場合の衆院295小選挙区(前回から定数5減)と参院選選挙区の情勢について内々に [全文を読む]

オバマ広島訪問に振り回される報道陣 合言葉は「ケツカッチン」

しらべぇ / 2016年05月27日17時30分

まさに「強行軍」とも表現できる過密日程だ。■1日目が終わった途端......サミット報道の中継拠点である国際メディアセンター(IMC)は、1日目と2日目では報道陣の顔ぶれが違う。1日目は、テレビで毎日見かける「あの人たち」が片手にマイクを持ち、IMCを駆け回っていた。わかりやすいニュース解説で知られる池上彰氏も、ここを訪れている。ところが翌2日目になると、 [全文を読む]

安倍晋三が「7月政界引退」決意で「橋下総理」誕生?

アサ芸プラス / 2016年01月14日01時55分

「6月1日衆院解散⇒7月10日衆参W選という具体的な日程もすでに固まっています。法律で150日間と定められている通常国会の召集日を異例の1月4日に前倒ししたのも、人気取りのために消費税増税時の軽減税率導入を官邸主導で強引に決めたのも、全ては悲願達成のためです」 安倍総理がひそかに描く改憲シナリオ。ただ、これだけではいささか決定打に欠ける。そこで登場してくる [全文を読む]

衆参同日選挙 安倍首相決断に大きな影響与えたのは大阪W選挙

NEWSポストセブン / 2015年12月08日07時00分

というのも、国会日程の絡みで同日選が可能な日付は限られるており、数少ないチャンスの一つが7月10日。その日に同日選を実施するためには通常国会を正月の1月4日に召集し、安倍晋三・首相は会期末の6月1日にピンポイントで衆院を解散しなければならないからだ。 安倍首相の決断に大きな影響を与えたとされるのが、大阪府知事選と市長選のダブル選挙(11月22日)の情勢だ [全文を読む]

日本会議が牛耳る改憲大集会に安倍首相がメッセージ、百田尚樹も参加! ネトウヨ丸出し改憲運動の恐ろしい行方

リテラ / 2015年11月11日08時00分

当日の会場アナウンスによれば、安倍首相は本来会場入りして生演説を行う予定だったが、衆院予算委と日程が被ったため、やむなくビデオメッセージでの出演となったという。 [全文を読む]

拉致議連議員 安倍首相は燃え尽き症候群になったのかと心配

NEWSポストセブン / 2015年10月05日07時00分

だが、安倍政権はまだ折り返し点に立ったところで、総裁任期は3年もあり、これから政治でも外交でも重要な日程が続く。 来年5月(26~27日)には伊勢志摩サミットがあり、首相は議長役を務める。このサミットの焦点はロシアのプーチン大統領の出席問題だ。 ロシアは2014年のクリミア危機以来、サミットから排除されているが、安倍首相は「プーチンを招待するかわりに、ロシ [全文を読む]

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