支持率 安倍晋三に関するニュース

なぜ中国が「森友学園問題」を政治利用しようとするのか?

まぐまぐニュース! / 2017年04月03日05時00分

森友学園事件が起こって以来、安倍総理の支持率は急落していますが、それでも50%以上の支持率を保っています。 安倍総理のスキャンダルを利用し、習近平の正当性を訴える中国のやり口 中国は、このチャンスに安倍失脚のシナリオを描きたいようです。籠池氏は、もともと民間政治団体「日本会議」のメンバーでしたが、すでに退会しており、日本会議の田久保忠衛会長も巻き込まれるの [全文を読む]

支持率急落でも超強気“安倍晋三”が裸の王様状態?「ネットの反旗に頭を抱える」

アサ芸プラス / 2015年08月19日17時55分

安倍総理には、支持率の低下より頭を抱える悩みがあった。それは味方だったはずの「ネット住民」だ。「中国や韓国に物申すことができる政治家」としてネット上で人気を集め、みずからフェイスブックを活用。ネット住民と距離を縮めてきた総理だが、変化が起こる。「明治日本の産業革命遺産」についての日韓外相会談での合意を韓国側が無視。7月初旬、登録の土壇場で、「日本が韓国人を [全文を読む]

支持率急落でも超強気“安倍晋三”が裸の王様状態?「支持率急落にポツリと…」

アサ芸プラス / 2015年08月17日17時55分

世論調査支持率が「危険水域」目前の安倍政権。党内には超強気な態度を崩していない総理だが、心中穏やかではないようで、気を落ち着かせるために「特製ドリンク」を飲み、トイレの回数も増加、さらには反目議員に直接“恫喝”する電話の回数も増えているという。「裸の王様」の迷走ぶりを全部書く! 8月5日午前10時、官邸では安倍晋三総理(60)と二階俊博総務会長(76)の話 [全文を読む]

安倍内閣の支持率下落が止まらない影で民主党も「人の事言えない」説

東京ブレイキングニュース / 2015年07月21日12時00分

安倍政権と自民党の支持率が下落していますね。NHKが7月に行った調査によると、内閣支持率は前月比7ポイント減の41%で、不支持率が9ポイント増の43%。不支持率支持率を上回っている。自民党の支持率は34.7%で、前月比1.1ポイント減。まあ、しょうがないわね。では野党第一党の民主党はどうかというと......。 なんと1.7ポイント減の7.7%!減っちゃ [全文を読む]

安倍晋三との「法廷闘争」を三重県松坂市長・山中光茂氏が語り尽くす!(2)裁判の行方は?

アサ芸プラス / 2014年08月01日09時56分

片手以上と聞いていますが、そこに横田めぐみさんが入っていれば、支持率が急上昇するのは必至。逆にその数が2人か3人で、失望感が広がればズルズル支持率は下がり続け、求心力が落ちるでしょう。が、そこは交渉相手が相手だけに読めない」 悲願だった集団的自衛権を閣議決定したものの、それと軌を一にして支持率が急落、劣勢に立たされた安倍総理──。 「総理は潰瘍性大腸炎の特 [全文を読む]

迷走朝日、奇妙な世論調査報道

Japan In-depth / 2016年03月16日18時00分

だが主体はあくまで時の政権と各政党への支持率の質問だった。冒頭の質問は安倍内閣を支持するか否かで、「支持する」が44%、前回の2月中旬の調査よりも4ポイントも上がっていた。「支持しない」が35%で、前回の38%から3ポイントのダウンだった。安倍内閣への支持率が1ヶ月の間に4ポイントも上昇したのだ。反安倍、反自民の朝日新聞にとっては明らかにあまり大きく伝えた [全文を読む]

日本会議が牛耳る改憲大集会に安倍首相がメッセージ、百田尚樹も参加! ネトウヨ丸出し改憲運動の恐ろしい行方

リテラ / 2015年11月11日08時00分

読売新聞社が先週末実施した全国世論調査によれば、安倍内閣の支持率は51%で、先月調査から5ポイント上昇。5カ月ぶりに不支持を上回った。 支持率上昇は、日中韓首脳会談が評価された結果だと分析されている。8月に戦後70年談話を発表した際もそうだったが、支持率が低迷すると、安倍首相はリベラルとも受け取れるような行動をして、目眩ましをしてきた。それがまんまと功を奏 [全文を読む]

小泉進次郎 入閣拒否騒動の裏にある真意とは?「安倍政権支持率アップのために利用しようとしたが…」

アサ芸プラス / 2015年10月14日09時55分

内閣改造で支持率をアップさせるため、まず画策されたのは小泉進次郎氏入閣という“利用法”だった。そんな官邸サイドの思惑とは別に、進次郎氏は総理を罵倒しまくり、「入閣拒否」の姿勢を見せている。オフレコ言動から“騒動”の裏側を探った!「支持率は予想よりも下がらずにほっとしている。まだ不支持が上回ってはいるが、来年の参院選までには回復するだろう」 安保法案成立後、 [全文を読む]

佐藤、中曽根、小泉 歴史に名を残した総理晩節汚すジンクス

NEWSポストセブン / 2015年10月10日07時00分

「一内閣一仕事でいい」といっていた竹下登首相(在任1年半)は、その言葉通り1989年に消費税を創設するとリクルート疑獄の中で退陣し、細川護熙首相(在任9か月)はこの国の政治を大きく変える小選挙区制度を1993年に導入後、まだ支持率が50%前後あったにもかかわらず退陣を表明した。 対照的に、長期政権で目標を見失った総理の晩節はあまり見事ではない。 象徴的な [全文を読む]

森永卓郎氏 2017年4月の消費増税「再凍結」される可能性指摘

NEWSポストセブン / 2015年09月16日07時00分

* * * 安倍政権がこれまで高い支持率を得ていた最大の要因は日本経済の好調さでした。これは、少なくとも2015年度中は継続すると見ています。 4月以降、消費税引き上げの影響が一巡し、2015年度の消費者物価の対前年度上昇率は限りなくゼロに近づく。一方で、賃金上昇率は昨年を大幅に上回っており、5月の物価変動の影響を除く実質賃金指数は前年同月比で横ばいとな [全文を読む]

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