大河ドラマ 伊達政宗に関するニュース

名作ドラマ&漫画「最終回のヒミツ」(1)平均視聴率40%「独眼竜政宗」が変えた大河の歴史

アサ芸プラス / 2013年03月12日09時54分

NHKの大河ドラマ史上歴代NO1の平均視聴率39.7%を誇るのが87年放映の「独眼竜政宗」(以下「政宗」)。脚本を手がけたジェームス三木氏(77)が、みずからヒットドラマの最終回秘話を解き明かしてくれた。 * まずは、「政宗」の最終回を振り返っておこう。母親に愛されないばかりか、幼少時代に殺されかけたトラウマを持つ初代仙台藩主・伊達政宗。晩年、ともに暮らす [全文を読む]

真田丸 平岳大、清水ミチコら出番少ない役者の演技も高評価

NEWSポストセブン / 2016年07月06日07時00分

1月のスタートから今も視聴率好調が続くNHK大河ドラマ『真田丸』。個性的な役者が印象深いキャラクターを演じているのが魅力のひとつだが、それは出番が少ない役者の演技でも同じ。時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんが、“独自の基準”でピックアップした意外な5人について綴る。 * * * そんなわけで、7月に入り、『真田丸』も後半へと折り返した。このドラマの [全文を読む]

2016年大河ドラマ「真田丸」オリジナルグッズ1月28日新発売 真田信繁の象徴である赤をベースにしたグッズが登場!

@Press / 2016年01月28日09時30分

有限会社デジレクト(代表取締役:五十嵐 貞治、以下 デジレクト)は、2016年大河ドラマ「真田丸」のオリジナルグッズを、2016年1月28日(木)から、全国の量販店、専門店、観光物産館、インターネット通販等で販売を開始します。 <商品1:大河ドラマ真田丸 マグカップ> 真田信繁の象徴である赤をベースに甲冑のシルエットと番組ロゴを記しました。 希望小売価格: [全文を読む]

株式会社モニタス「好きな戦国武将ランキング調査」を実施。堂々の1位は「変わり者」で有名なあの人!? そして、2017年の大河ドラマ「おんな城主 直虎」の放送に先立ち、井伊直虎の人気についても公開!

DreamNews / 2016年12月29日12時00分

堂々の1位は「変わり者」で有名なあの人! そして、2017年大河ドラマ 柴崎コウ主演の「井伊直虎」は、人気自体はまだ低いものの10代女子でトップ10入りするなど、「戦国武将」にまつわる回答結果について、ご報告いたします。株式会社モニタス(本社:東京都港区、代表取締役社長:林 秀紀)は、全国10代~60代男女1034名を対象に、「好きな戦国武将ランキング調査 [全文を読む]

真田丸『第24話』裏解説。北条氏降伏の決定打、石垣山「一夜城」伝説

まぐまぐニュース! / 2016年06月19日13時00分

NHK大河ドラマ『真田丸』を放送直後にワンポイント解説する人気連載シリーズ。今回は伝説として語り継がれる「石垣山城」について。秀吉がこの城を北条軍の本拠地であった小田原城から見えないように城を築き、まるで一夜で城が完成したかのように見せ、北条軍はあまりのことに戦意を喪失したというあまりに出来すぎた逸話。果たしてこれは本当の話なのでしょうか? 今回のワンポイ [全文を読む]

渡辺大、父・渡辺謙と“奇跡”の共演実現に「不思議」 こみ上げてきた想いとは モデルプレスインタビュー

モデルプレス / 2015年07月28日17時00分

劇中で、彼が身にまとった鎧兜は、28年前に放送された大河ドラマ「独眼竜政宗」で伊達政宗役を演じた父・渡辺謙が着用した鎧兜であることや、映像での親子共演も話題となっている。渡辺はシャッター商店街の酒屋の店主で、町おこしのため花嫁道中を提案する伊藤藤次郎役を演じる。 今回、渡辺はモデルプレスのインタビューに応じ、映像での親子共演で感じたことや、父が着用した鎧兜 [全文を読む]

渡辺大、28年前の父・渡辺謙の衣装に「パワーをもらっています」

モデルプレス / 2015年06月11日20時31分

劇中で、大が身にまとった鎧兜は、28年前に放送された大河ドラマ「独眼竜政宗」で伊達政宗役を演じた父・謙が着用した鎧兜となっている。 撮影期間中に行われた取材会にて、渡辺はこの鎧兜について「政宗公の甲冑は父が28年前に大河ドラマで使用したものですが、実物を見たのは今回が初めて。伊達政宗公の鎧甲から出る力強さにパワーをもらっています」とコメント。 また、前日に [全文を読む]

サンド伊達は正宗の末裔!? 実は戦国武将の子孫だった有名人

日刊大衆 / 2017年01月10日11時00分

毛利元就といえば「三本の矢」の逸話で知られ、1997年にNHK大河ドラマの主役になったほどの有名武将。合理的な策略と大胆な駆け引きを駆使する策略家として名を馳せた。吉川もまた、中学時代から水球の選手として活躍し、高校では世界ジュニア水球選手権大会の日本代表に選ばれるなど、抜群の身体能力と運動センスの持ち主。さらに「ケンカが強い芸能人」などの雑誌やテレビの特 [全文を読む]

きり(長澤まさみ)、予想以上のガッツリキスでついに報われる! 名言「黙れ、小童!」も飛び出した『真田丸』第49話「前夜」レビュー!!

おたぽる / 2016年12月13日23時00分

物語前半は「ウザい」とか「一人だけ現代のドラマの人みたい」と悪評を招いていた、長澤まさみが演じるきりが、最終盤、全50話中49話目、しかも49話目の20時40分になってようやく、ついにいよいよ真ヒロイン昇格! 大河ドラマでこんなに堂々とやってOKなの……? と不安になるほど逃げも隠れもしないガッツリとしたキスシーンも披露(ただし、お互い軽口・悪態をつきなが [全文を読む]

時代劇研究家・春日太一氏が選ぶ「心震える大河ドラマ」TOP5

NEWSポストセブン / 2016年08月21日07時00分

現在放送中の大河ドラマ『真田丸』は好評を博しているが、歴代最高の大河ドラマはどの作品なのか? 時代劇研究家・春日太一氏とともに50年超の放送史を振り返り、名作を完全ランキング化した。春日氏が選んだベスト10の中から、1位~5位の作品を春日氏の寸評(「」内)とともに紹介しよう。【1位『独眼竜政宗』(1987年)】主演/渡辺謙(伊達政宗)、原作/山岡荘八、脚本 [全文を読む]

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