映画 夏目雅子に関するニュース

灼熱の「映画&ドラマの艶ヒロイン」を総直撃!<直撃4>中島はるみ・文学賞殺人事件

アサ芸プラス / 2017年08月23日09時57分

唯一の一糸まとわぬ姿を見せた映画には、思いがけないドラマがあった。──実は週刊アサヒ芸能で、89年公開の「文学賞殺人事件 大いなる助走」(アジャックス)で初めて脱ぐことを予見‥‥というか、アドバイスしているんです。中島 えっ、そうなんですか?──週刊アサヒ芸能が88年にインタビューした際、それまで脱ぐこととは無縁だったのに「五社英雄監督の映画だったら脱いで [全文を読む]

芸能界ピンチヒッター裏・物語(3)

アサ芸プラス / 2012年03月29日11時00分

映画編 大竹しのぶ→夏目雅子「鬼龍院花子の生涯」 「作品に価値が見出せない」に五社監督憤激 戸田恵梨香→多部未華子「LIAR GAME」 降板理由は「松田翔太との共演拒否」だった! 主要キャストや監督の実力が興行収入に直結する映画界では、テレビドラマ以上にその選定には気を配っているはずなのだが、それでもピンチヒッターが立てられることは多い。突然の交代劇が吉 [全文を読む]

夏目雅子、名取裕子ほか脱いでイメチェンに成功した女優たち

NEWSポストセブン / 2016年08月14日07時00分

映画を語る上で避けて通ることができないのが“濡れ場”だ。人気商売の女優たちが自ら身体を晒すことはなかなかリスキーだが、脱ぐことでイメージチェンジに成功した女優もいる。 1983年、まだアイドルの印象の強かった小柳ルミ子は映画出演2作目の『白蛇抄』で初のヌードを披露し、日本アカデミー賞最優秀主演女優賞を受賞。相乗効果で、公開の半年前に出したシングル『お久しぶ [全文を読む]

【ウラ芸能】高評価・安藤サクラへの「不満」

NewsCafe / 2014年12月18日15時00分

デスク「女優の安藤サクラ(28)が映画情報誌キネマ旬報の『日本映画オールタイムベスト女優』に選ばれの知ってる?」記者「ああ、老舗映画雑誌ですが、若い映画ファンは読んでないでしょ、キネ旬って…」デスク「ま、そうかもしんないけど、何がすごいかって…。男女10人ずつ計20人の日本映画で活躍した俳優が選ばれてて、安藤の他は、若尾文子(81)、富司純子(69)、浅丘 [全文を読む]

今年は高倉健イヤー 「絆求める時代に求められる役者」との評

NEWSポストセブン / 2012年07月22日07時00分

映画、CMに立て続けに出演。ブルーレイボックスの発売も決まった。81才を迎えた超ベテラン俳優がいま注目を集める理由とは? 「健さんが表舞台に登場するのは、オリンピックのようなもので何年かに1回なんです。そのたびに映画界を中心にテレビやCM業界でも、健さん人気が高まります。ひさしぶりに主演作が公開される今年は、まさに健さんイヤーといえますね」 こう話すのは、 [全文を読む]

早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(1)

アサ芸プラス / 2012年07月05日10時54分

プロの歌い手ではないけど、さわやかさがあふれていました」 公の場で再会したのはそれから7年後、酒井が長らく育ててきた郷ひろみと夫婦役で共演した映画「瀬戸内少年野球団」(日本ヘラルド)のロケだった。すっかり大人の女優になった雅子に、酒井は〈美人薄命〉という言葉が浮かんだが、それは1年後に現実のものとなってしまう‥‥。 こうした男たちと出会った当時、雅子は横浜 [全文を読む]

「消えた主役」名作ドラマ・映画の知られざる“交代劇”(1)「鬼龍院花子の生涯」脚本家・高田宏治インタビュー

アサ芸プラス / 2016年09月11日09時57分

さて、実録ヤクザ映画でも高田脚本の名作は多いですが、いわくつきなのは「北陸代理戦争」(77年、東映)でしょうか。高田 松方弘樹が演じた主役のモデルが、公開直後に劇中と同じ喫茶店で射殺されてなあ。そもそも、これは「新仁義なき戦い」の4作目として予定されたけど、菅原文太が「もう『仁義』はいいよ」と。それで松方に代わった。──さらにクランクイン直後、渡瀬恒彦がジ [全文を読む]

“五代さま”だけではない!『あさが来た』の注目サブキャラクターたち

日本タレント名鑑 / 2016年03月12日09時55分

2014年、実写版の映画『魔女の宅急便』で主人公・キキ役を演じ、注目されました。中学2年生までフィギュアスケートを習っており、西日本の大会で入賞経験も持ちます。 その千代の親友・宜(のぶ)を演じる吉岡里帆さんは、メガネをかけた地味キャラの役柄のイメージとは裏腹に、女優活動とともに水着グラビアにも登場し人気になっています。NHKドラマでは2015年『美女と男 [全文を読む]

早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(3)

アサ芸プラス / 2012年07月11日10時54分

あの瞬間、どんな男でもフラフラッとなってしまうよね」 映画としての雅子の遺作は、同じく監督・五社英雄、脚本・高田宏治の「北の螢」(84年/東映)である。ナレーションのみだが、五社監督が熱望しての参加となった。 この映画が公開されたころ、雅子は作家・伊集院静と結婚する。長く続いた不倫を経ての結婚に、母親の小達スエは賛成していなかったが、ある日、知人にこう漏ら [全文を読む]

夏目雅子、高倉健らを撮った写真家・立木義浩が語る「女、文豪、役者、そして写真」

週プレNEWS / 2016年08月09日06時00分

五社英雄監督の映画に準じた作品で、主演の夏目雅子さんほか、岩下志麻さん、夏木マリさんなど女優7名を撮り下ろした。映画が元気な時代だったから、今ではタイアップなんて言うの? 現場のセットを借りて撮影することも多かった。 夏目さんとは神様の思し召しか、折に触れて撮る機会に恵まれた。売れている女優さんはとにかく時間がないから、メイク中の楽屋や舞台挨拶の合間でパッ [全文を読む]

コン・リーが妖怪を演じた『西遊記 孫悟空vs白骨夫人』が面白いけど、西遊記の結末ってどんなだっけ?

おたぽる / 2016年08月06日14時00分

8月6日(土)より公開される中国・香港映画『西遊記 孫悟空vs白骨夫人』は、中国映画界が誇る大女優コン・リーが人の精気を吸い取って若さを保つ妖怪・白骨夫人を演じ、また“デブゴン”ことサモ・ハンがアクション監督を務めるハイクオリティーのSFXアクション大作なのだ。 本作を手掛けたのは、魔娑斗出演作『軍鶏 Shamo』(06年)などハードボイルド系ドラマを得意 [全文を読む]

佐藤浩市 瑛太に「お前は今、そこにいるのか」と嬉しくなる

NEWSポストセブン / 2016年07月04日07時00分

映画史・時代劇研究家の春日太一氏がつづった週刊ポスト連載『役者は言葉でできている』から、芝居を勘違いして遠回りした若き日の思い出と、それで見えてきた景色について語った佐藤の言葉をお届けする。 * * * 佐藤浩市は1983年、相米慎二監督・緒形拳主演の映画『魚影の群れ』に出演している。 「夏目雅子さんと砂浜で会話する場面から初日は始まったんだけど、『はい、 [全文を読む]

武井咲、主演ドラマに「また不倫もの?」「夏目雅子とは格が違う」と批判の声 『テラフォーマーズ』惨敗&熱愛報道から復活なるか?

おたぽる / 2016年05月30日19時00分

女優の武井咲が、7月から放送開始予定のドラマ『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)の主人公・栗原未亜役、さらに、1984年に故・夏目雅子の主演で映画化された『瀬戸内少年野球団』のリメイクドラマに主演することが発表されたのだが、「また不倫もの?」「ミスキャスト!」などと、ネット上では早くも批判の声が殺到してしまっているようだ。 「『せいせいするほど、愛し [全文を読む]

波瑠、天狗にならずで「能年とは大違い!」と絶賛の声 “気持ち良くなってしまう”演技にも賞賛

おたぽる / 2016年05月28日12時00分

24日、女優の波瑠が、7月2日公開予定の映画『それいけ!アンパンマン おもちゃの星のナンダとルンダ』の公開オフレコに登場。記者から、NHK朝の連続ドラマ『あさが来た』でブレークを果たしてからの生活について質問された際には、「普通に街は歩けますし、全然気づかれないですよ。実感もあまりないですね」と返答。ネット上では「謙虚~」「能年とは大違い!」などと、絶賛さ [全文を読む]

小学生も大爆笑?丸坊主姿の倉科カナが繰り出す“お下劣”なセリフの数々

アサ芸プラス / 2016年02月22日09時58分

2月27日公開の映画「珍遊記」で、伝説の僧侶・玄奘を演じている倉科カナ。丸坊主姿のシーン写真が公開され、大きな反響を呼んでいる。「78年にテレビドラマ『西遊記』(日本テレビ系)で夏目雅子が三蔵法師を演じて好評だったことから、その後も『西遊記』が映像化されると深津絵里や佐々木希などの女優が三蔵法師を演じるようになりました。女優が丸坊主姿になると凛とした美しさ [全文を読む]

追悼・菅原文太 “未公開肉声”ドキュメントから紐解く「反骨の役者人生」(11)ズッコケキャラが大成功した理由

アサ芸プラス / 2015年01月19日09時56分

文太にすれば、任侠映画でもギャング映画でもない、キンキンとコンビを組んだトラック運転手の2人組道中記、アクションあり、涙あり、笑いありの人情喜劇で、ちょっと下品でスケベ、おっちょこちょいだが、義理人情に弱い熱血漢という、およそ今まで演じたことのない限りなく三枚目に近い役どころとなる異色作品であった。 はたしてその企画が吉と出るか、文太にとっても東映にとって [全文を読む]

早世のマドンナたち③ 夏目雅子 死の12年後に公開された幻のヌード秘話(2)

アサ芸プラス / 2012年07月10日10時54分

まだ芸能界ズレしていないし、映画もこれが初めてだったから、カチンコを触っては珍しがっていたね」 主演の菅原文太や愛川欽也にもかわいがられ、少しずつ演技にも成長が見られた。雅子は本名でのデビュー作だったドラマ「愛が見えますか」(76年/日本テレビ)では、実に「57回連続NG」という胃が痛くなるような経験をしている。この「トラック野郎」でもNGは少なくなかった [全文を読む]

新旧わがまま女優、激突必至! 桃井かおりVS沢尻エリカ

メンズサイゾー / 2012年02月09日10時00分

<芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、芸能界の裏側に横たわるオトコとオンナの深い業を掘り起こします> 女優の桃井かおりが、沢尻エリカの銀幕復帰第1弾映画『ヘルタースケルター』に出演するという。桃井といえば、昨年暮れに、そのわがままぶりに愛想をつかされ、11年続いた三菱東京UFJ銀行系消費者金融会社「モビット」のCMを契約更改しても [全文を読む]

『あさが来た』出演の山内圭哉 デビュー作で夏目雅子と共演

NEWSポストセブン / 2015年11月18日07時00分

彼は芸歴がものすごく長いです」(番組関係者) 小学生のとき、夏目雅子さん(享年27)が主演を務めた1984年の映画『瀬戸内少年野球団』でデビュー。しかも夏目さん演じる教師のクラスの中心的な存在の生徒役で出演していた。 「撮影中は夏目さんの横などに立っていることが多かったそうですよ。それからは舞台や映画などを中心に活躍しています」(前出・番組関係者) 198 [全文を読む]

NHK朝ドラ『あさが来た』ヒロインに抜擢された波瑠に“股間愛撫”お宝作品があった!

日刊サイゾー / 2015年03月23日11時00分

2013年に公開された映画『みなさん、さようなら』がそれだ。 「久保寺健彦氏の同名小説が原作で、団地から一歩も出ずに生きると決めた主人公・悟(濱田岳)の成長を描いた異色の青春映画。波瑠は悟の隣人で、初恋の相手を演じている。1981年から96年までを描いた作品ということで、セーラー服やボディコンなど、年齢に応じたさまざまな姿を披露しています」(映画ライター) [全文を読む]

フォーカス