ドラマ 菊池桃子に関するニュース

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

恋ダンス――そう、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)のエンディングで、ガッキー(新垣結衣)をはじめ、出演者たちが星野源サンの曲『恋』に合わせて踊る、あのダンスだ。 かつてのポッキーダンスを彷彿させるガッキーの魅力全開である。TBSサン、ありがとう! ちなみに振り付けは、先のリオ五輪閉会式の東京プレゼンの振り付けも担当したMIKIKOサン。Per [全文を読む]

鈴木保奈美「シワもたるみも涙もさらけ出します!」

Smartザテレビジョン / 2016年08月10日05時00分

8月13日(土)より“オトナの土ドラ”枠で放送されるドラマ「ノンママ白書」(毎週土曜夜11:40-0:35フジテレビ系)。本ドラマでは、離婚歴があり、子供のいない独身女性が、恋と仕事に奮闘する姿を描く。今回、主演を務める鈴木保奈美に、作品に対する思いや役どころについて聞いた。――作品に対する意気込みをお聞かせください。恐らく今まではなかったんじゃないかと思 [全文を読む]

安藤サクラ 『ママゴト』でのやさぐれ母親役でさらに光る

NEWSポストセブン / 2016年09月22日16時00分

女性の生き方が多様化したことでドラマの描き方も変化しつつある。作家で五感生活研究所代表の山下柚実氏が指摘する。 * * *『ノンママ白書』(フジ系土曜午後23:40)と、『ママゴト』(NHKBS プレミアム火曜午後11:15)。今、「ママ=母」がキーワードになった2つのドラマが放送されています。「ママ」という共通項はあっても、その中身はまったく正反対。対照 [全文を読む]

鈴木保奈美、菊池桃子のフジ連ドラに「時代遅れで観たい要素が一つもない!」

アサジョ / 2016年08月06日17時59分

8月13日からスタートするドラマ「ノンママ白書」(フジテレビ系)の制作発表会が4日行われた。鈴木保奈美と菊池桃子ら出演者が登場し、ドラマをPRした。鈴木は1998年放送の「ニュースの女」(フジテレビ系)以来、18年ぶりの連ドラ主演ということで、マスコミでは大きく取り上げられているが、視聴者の反応は芳しくないようだ。 鈴木といえば「恋のパラダイス」や「東京ラ [全文を読む]

大コケ必至?鈴木保奈美主演ドラマに見る”フジテレビの時代錯誤”

デイリーニュースオンライン / 2016年06月30日20時00分

8月13日から鈴木保奈美(49)主演の新土曜ドラマ『ノンママ白書』(フジテレビ系)がスタートすることが発表された。鈴木保奈美が連続ドラマで主演を務めるのは、1998年の『ニュースの女』(同)以来18年ぶり。しかし、放送前にもかかわらず、業界内では「大コケは目に見えている」と厳しい声が上がっているという。 ■トレンディ路線を貫くフジテレビは時代錯誤!? 同ド [全文を読む]

株主総会でも総叩き?フジ新ドラマ『ノンママ白書』に非難殺到のワケ

デイリーニュースオンライン / 2016年07月02日13時05分

6月28日、8月の新作ドラマ『ノンママ白書』(フジレテビ系)で、鈴木保奈美(49)が主演をつとめることが明らかになり、「時代錯誤も甚だしい」とヤジが飛んでいる。株主総会も3時間超のバッシング大会になるなど、いまだ踏んだり蹴ったりのフジテレビの苦しい状況がうかがえる。 ■フジの新作ドラマは鈴木保奈美主演『ノンママ白書』 1991年に『東京ラブストーリー』(フ [全文を読む]

シリーズ累計93万部突破の大ヒット作『さよならドビュッシー』実写ドラマ化! 特別先行試写会の開催決定

ダ・ヴィンチニュース / 2016年03月02日17時30分

同作を原作とした実写ドラマ「さよならドビュッシー ~ピアニスト探偵岬洋介~」が2016年3月18日(金)、「金曜ロードSHOW! 特別ドラマ企画」として放送される。 そして、3月12日(土)と13日(日)、同ドラマの特別先行試写会の開催が決定。東出昌大、黒島結菜、武田真治、木の実ナナ、菊池桃子、キムラ緑子、北大路欣也ら豪華キャスト陣が集結した作品をどこより [全文を読む]

今世紀の連ドラ最低視聴率を更新するのはどのドラマ?

アサ芸プラス / 2014年07月30日09時59分

7月期ドラマの視聴率が低迷している。 「どこかの局が突出して悪いのではなく、まんべんなく低く、いわば総崩れ状態。いくらレジャーシーズンの夏で在宅率が低く、高い数字が見込めないからといって、はなから勝負をあきらめたようなラインナップばかり。視聴者をその気にさせる努力すらせず、逃げている」(芸能記者) フジテレビ系の火曜9時枠の「あすなろ三三七拍子」はその筆頭 [全文を読む]

『東京ラブストーリー』から25年、鈴木保奈美の人生

NEWSポストセブン / 2016年11月11日07時00分

『東ラブ』といえば、1991年に月9で放送されたドラマ版も大人気となった。主人公の赤名リカを演じたのは鈴木保奈美(50才)。そんな彼女が芸能界を“引退”宣言したのは18年前。引退前も、復帰後も自分のことを語らない女優だった。「その保奈美さんが“当時”の話に花を咲かせていたので本当に驚きました。“丸くなったな~(笑い)”と。『東ラブ』の話題もずっとNGといわ [全文を読む]

低予算丸出し?鈴木保奈美のドラマ『ノンママ白書』に猛批判

デイリーニュースオンライン / 2016年08月20日19時05分

女優の鈴木保奈美(50)が主演をつとめるドラマ『ノンママ白書』(フジテレビ系)第1話が8月13日に放送された。ノンママ3人の暗い女子会が長々と繰り広げられる展開に、視聴者から「寝る前に暗い気持ちになった」「時間返せ」などと痛烈なブーイングが飛んでいる。 ■バブル期を忘れらない女性の25年後 鈴木が18年ぶりに連ドラ主演を飾ると話題になった本作。ついに中身が [全文を読む]

山崎育三郎、「あなそれ」劇中のカラオケが「さすがミュージカル俳優」と絶賛!

アサジョ / 2017年06月09日18時15分

さらにドラマ冒頭では波瑠演じるヒロイン美都の母でスナックのママを務める麻生祐未と山崎が「渋谷で5時」をカラオケでデュエット。美しいハモリを披露したのだ。「山崎はミュージカル俳優ですから、96年に鈴木雅之と菊池桃子のデュエット曲としてリリースされた『渋谷で5時』を自分色に染めて朗々と歌い上げることなど朝飯前。張りのある声で麻生をリードしながらハモって歌ったた [全文を読む]

田中美奈子が年下男子に恋する役で「芝居に入れない」

Smartザテレビジョン / 2016年10月04日16時00分

フジテレビ系では、10月11日(火)に「ラブドラマバラエティー 50キュン恋愛物語」(夜10:15-11:39)を放送。トレンディードラマ全盛期のようなシチュエーションのショートドラマがスタジオの若者たちに“刺さる”のかをジャッジしていく。 ショートドラマは“アラフィフ”世代が最近キュンとした恋愛エピソードを映像化。賀来千香子、森口瑤子、菊池桃子、有森也実 [全文を読む]

往年の囁きボイスを披露!菊池桃子が杉山清貴のデュエット相手に選ばれたワケ

アサジョ / 2016年09月03日17時59分

ドラマ「ノンママ白書」(フジテレビ系)で子どものいない未婚49歳、人事部OLの大野愛美を演じている菊地桃子。イマドキのアラフィフOLらしく付けまつげをして会社に出向き、休日は大好きな韓国俳優のファンミーティングのために1人韓国に飛んだりもするパワフルな女性を演じている。「母親役が定着していた感のある菊池ですが、自分と同世代の未婚女性をコミカルに演じている姿 [全文を読む]

フジで鈴木保奈美と菊池桃子共演 話題性重視の起用意図

NEWSポストセブン / 2016年07月08日07時00分

18年ぶりに「トレンディドラマの女王」が連ドラ主演の座に帰ってくる。鈴木保奈美(49)が8月13日スタートのドラマ『ノンママ白書』(フジテレビ系)で、50歳目前のバツイチで子供がいない(ノンママ)キャリアウーマンを演じるという。 このドラマにはもう一人の注目キャストが出演する。鈴木と同じ時代にアイドルとして人気を博した菊池桃子(48)が、鈴木のノンママ仲間 [全文を読む]

風間俊介、結婚生活に赤信号? ドラマ現場でグチる夫婦関係と夏菜の影

サイゾーウーマン / 2014年07月27日13時00分

現在、ドラマ『あすなろ三三七拍子』(フジテレビ系)に出演中の風間俊介。中年サラリーマンが廃部の危機にある大学の応援団団長に就任し、応援団再建を目指して汗水を流すストーリーだが、初回視聴率は7.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)、第2話は5.1%と早くも同枠のワースト記録を更新。柳葉敏郎、剛力彩芽、菊池桃子に反町隆史と豪華な顔ぶれが並んでいるものの [全文を読む]

柳葉敏郎『あすなろ三三七拍子』が「火9」史上最低視聴率! 原因はフジの“宣伝格差”か

日刊サイゾー / 2014年07月16日17時30分

視聴者の感想をうかがうと、ネット上では「ありえない設定が面白い」「刑事・医療系ドラマが多かったので、新鮮で楽しめた」「ばかばかしくて、笑える」「柳葉さん、反町さん、ホンコンさんの、雨の中のエールに感動しました」といった好意的な声が目立つ。 「視聴者の評判は上々。しかし、キャストやストーリーに引きが足りなかったのか、初回をスルーした人が多かったようです。ま [全文を読む]

「ザ・ベストテン」出場回数で見る80年代アイドルブーム

週プレNEWS / 2013年12月02日19時00分

また、堀ちえみがドラマ『スチュワーデス物語』で大ブレイク。加えて84年デビューの菊池桃子や荻野目洋子らの新人も注目されて、この時期、80年代前半デビューのアイドルたちは絶頂期を迎えた。 そして1985年以降は、おニャン子クラブが台頭。社会現象にもなるほどのブームを巻き起こし、1988年にはついに中森明菜を抑えて工藤静香が年間シングル売り上げ6位にランクイ [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(3)四十路を越えてなお輝きを失わない2人

アサ芸プラス / 2013年07月11日10時00分

ドラマも含めて場数を踏んでいるため、監督も阿部への指導に時間を割くことになった。 「すると彼女はちょっと嫉妬してイライラすることはあったね。聞いていたほどわがままじゃなかったけど、やっぱり“我の張り合い”は、監督と主演女優には少なからずあるよ」 わずかな衝突はあったが、撮影の最終日にナンノが目に涙をためていたことは、今も佐藤にとって忘れ得ぬシーンである。 [全文を読む]

85年の菊池桃子と南野陽子(1)アイドルとともに雑誌も成長

アサ芸プラス / 2013年07月09日10時00分

ドラマの共演者・小泉今日子や薬師丸ひろ子がいた80年代こそ、アキが瞳を輝かせる“本物のアイドル黄金期”だ。 振り返れば、日本にアイドルという言葉が浸透したのは、71年にデビューした南沙織によってである。同年の紅白歌合戦に初出場すると、司会の水前寺清子がこんな紹介をした。 「ティーンのアイドル!」 清楚なルックス、愛らしい振り付け、ミニを基調とした衣装、そ [全文を読む]

菊池桃子と離婚のプロゴルファー西川哲 7年間で賞金90万円

NEWSポストセブン / 2012年02月02日16時00分

「もちろん、菊池さんの生活の中心はお子さんと家庭でしたから、ドラマや映画といった時間が拘束されてしまう仕事はできませんでした。それでも、CMで愛娘と共演してみたり、お弁当のレシピ本を出版したり、また2005年からはライフスタイルブランドを立ち上げて、帽子や子供服をプロデュースするなど“ママドル”としてのブランドをうまく生かした仕事で、かなりの収入があった [全文を読む]

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