朝ドラ 宮崎あおいに関するニュース

次期NHK朝ドラでAKB48が主題歌も「ゴリ押し」「ドラマの価値下がる」と疑問の声

デイリーニュースオンライン / 2015年08月19日16時00分

朝ドラでAKBの楽曲が起用されるのは初めてだが、ネットには「朝ドラの価値が下がる」といった批判が殺到している。 女優・波瑠(24)が主演を務める『あさが来た』は、朝ドラ史上初の幕末から始まる物語。激動の時代に「一代の女傑」と呼ばれた女性実業家がモデルの主人公・あさを演じる波留のほか、共演者には俳優の玉木宏(35)や女優の宮崎あおい(29)、さらに落語家の笑 [全文を読む]

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

大事なのは、自分たちが面白いと思うものを作ることです」■朝ドラの変革実は、そんな2011年のパラダイムシフトをいち早く予見し、先に手を打って乗り切ったのが、NHKの朝ドラである。21世紀の朝ドラは長期低落傾向にあった。時々、『ちゅらさん』(2001年)や『てるてる家族』(2003年)、『ちりとてちん』(2007年)といったスマッシュヒットは出るが、下落が止 [全文を読む]

重要なのはその後の出演作…幸せになった朝ドラヒロイン6

WEB女性自身 / 2015年11月28日06時00分

61年からスタートした、NHK連続テレビ小説(通称・朝ドラ)。そのヒロイン役はスター女優への登竜門ともいわれ、毎回、大きな注目が集まる。出演をきっかけにブレークする人が多いいっぽう、いつの間にか、姿を見せなくなった人も 。今回、出演後に幸せになった朝ドラヒロインについて、テレビウオッチャーのペリー荻野さんと田幸和歌子さんに語ってもらいました! 【大竹しのぶ [全文を読む]

『あさが来た』スタート好調の理由は? 王道的ストーリーと新たな試みを検証

リアルサウンド / 2015年10月07日11時04分

幕末が舞台となるのは朝ドラ史上初めてだ。 今作が好調となっている要因と、その見どころについて、ドラマ評論家の成馬零一氏に話を聞いた。 「舞台こそ、幕末からのスタートですが、『あさが来た』は、これまでの朝ドラのセオリーに則った、極めて王道的な作品といえると思います。朝ドラにはいくつか“型”があり、保守的な時代に生まれた女性が自立を目指すというストーリーは定番 [全文を読む]

波瑠、主演作『あさが来た』が今世紀最高視聴率! 不遇の時代を乗り越えてつかみ取った大ブレイク

メンズサイゾー / 2016年04月05日19時25分

かつての朝ドラは1980年代に放送された『おしん』の全話平均視聴率52.6%を筆頭に、どの作品でも30~40%を記録するのが珍しくなかった。しかし近年は娯楽の多様化や多チャンネル化、さらには録画視聴が増えたことなどで視聴率は軒並み低下。この傾向は年々強まり、民放ドラマでは全話平均10%を超えることすら難しくなっている。 そんな時代において今世紀最高をマー [全文を読む]

NHK朝番組で“神展開”発生「有働由美子アナの付けまつ毛が…」

デイリーニュースオンライン / 2015年11月03日07時30分

出演者のV6・井ノ原快彦と有働由美子アナ、柳澤秀夫解説委員がドラマの感想を述べ合うオープニングは「朝ドラ受け」と呼ばれ、これを楽しみにしている視聴者も多い。 10月28日放送の朝ドラ「あさが来た」は、鬼気迫るシーンが放送された。主人公・今井あさ(波瑠)の姉はつ(宮崎あおい)の姑・眉山菊(萬田久子)が「疫病神や!」とはつを罵ったところ、はつの夫・惣兵衛(柄本 [全文を読む]

最終回間近 でも“あさロス”対策は抜かりなし

NEWSポストセブン / 2016年03月19日07時00分

今回は、いよいよ最終回間近の『あさが来た』に見る、NHKの“朝ドラ手法”に注目。 * * * 絶好調の『あさが来た』の最終話は4月2日(土)。いよいよ、あと2週を残すのみとなった。 昭和の主婦に愛されたNHKの連続テレビ小説(以下、朝ドラ)が再び社会現象として注目されるようになったのは、2010年上期の『ゲゲゲの女房』からだ。 8時15分からだった開始時間 [全文を読む]

『あさが来た』養之助役の西畑大吾 宮崎あおいの美しさに驚く

NEWSポストセブン / 2016年02月16日07時00分

そのせいかだんだん肌が黄色くなってきちゃったんですよ(笑い)」(西畑・以下「」内同) 2年前の連続テレビ小説『ごちそうさん』で、め以子(杏)の息子(3人きょうだいの末っ子)活男役を演じ、見覚えのある朝ドラファンも多いはず。テレビドラマ初出演だった西畑は愛らしい末っ子役を好演し、視聴者の心を揺さぶった。 「ドラマ未経験だったので、朝ドラのスタッフさんからは俳 [全文を読む]

NHK朝ドラ「あさが来た」に活かされた「まれ」「花燃ゆ」失敗の教訓とは?

アサ芸プラス / 2015年10月15日17時58分

NHKの朝ドラ「あさが来た」の初週平均視聴率が20.3%と好調な滑り出しを切り、制作のNHK大阪放送局もホッと胸をなで下ろしているという。「前作『まれ』がオリジナル脚本のせいか、ストーリーや人物設定が迷走し、視聴率が低迷した後だけにまずはひと安心。実は今作は最近の朝ドラや大河ドラマの失敗から教訓を得て、題材選びやストーリー展開に活かしているという話を耳にし [全文を読む]

朝ドラ病で演技不振?『小さな巨人』芳根京子に大ブーイングのワケ

デイリーニュースオンライン / 2017年06月10日19時05分

また我の強い朝ドラ仕様のヒロイン演技も相まって浮いている様子。例えば『下町ロケット』(TBS系)の土屋太鳳(22)も芳根と似た立ち位置で暑苦しかったが、メインストーリーからは常に距離を保っていた。しかし今回の芳根は本筋にガッツリ食い込み、前半に活躍した安田顕(43)より長時間出演している。視聴者に疎まれるのもムリはない」(芸能関係者) NHK朝ドラに二度出 [全文を読む]

『あさが来た』はなぜ成功したのか? “鬱展開”を排除した作りと、キャラクターの魅力

リアルサウンド / 2016年04月04日06時10分

本作は明治時代に活躍した実業家・広岡浅子をモデルとした白岡あさ(波瑠)を主人公とした朝ドラだ。京都の豪商・今井家の娘として生まれたあさは大阪の両替店・加野屋に嫁ぐ。やがて義父に実業家としての才能を見込まれたあさは、幕末の激動の時代を得て、炭鉱開発、銀行設立、日本ではじめての女子大学設立、生命保険業への進出といった新事業に次々と挑んでいく。参考:『あさが来 [全文を読む]

朝ドラ出演の友近「女性が革命を起こせること知ってほしい」

NEWSポストセブン / 2015年10月23日07時00分

『芋たこなんきん』(2006年)に続いて朝ドラ2作目の出演となる友近に、今作に対する意気込みを聞いた。──ヒロインのお付き役ということで、とても重要な役どころですね。友近:まず、NHKの朝ドラということでありがたいお仕事で、しかも主役の横にずっとついている役ですし、たしかに大変だなという気持ちはあります。でも、大事な役だから頑張らなあかんと思いすぎるとプレ [全文を読む]

宮崎あおいの“付き人”役に大抜擢!13歳の清原果耶が朝ドラ「あさが来た」で女優デビュー

Woman Insight / 2015年06月25日19時00分

その後、2社のCM契約、ティーン誌『二コラ』の専属モデルも決定し、今回は事務所所属からわずか半年で朝ドラのレギュラー大抜擢を果たすことに。 ★そのときの速報がコチラ→ アミューズオーディション、グランプリは12歳の美少女に! 実は、今回の朝ドラに出演するにあたって、一度別の役で同作のオーディションを受けるも、残念ながら落選。しかし、このオーディションで清原 [全文を読む]

史上最悪の朝ドラヒロインを生み出した、モンスター級の毒母

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月28日12時10分

朝ドラのヒロインといえば、これまでも『純情きらり』の宮崎あおい、『ゲゲゲの女房』の松下奈緒、『ひまわり』の松嶋菜々子など、数多の女優を輩出してきた“清純派”の登竜門だ。関連情報を含む記事はこちら しかし、かつて、「史上最悪な朝ドラ・ヒロイン」として問題行動を起こしていた女優をご存知だろか? それは、現在バラエティ番組で「男が好き」「デート=セックス」など大 [全文を読む]

朝ドラで要所要所に出てくる「お便所」という言葉の不思議

サイゾーウーマン / 2012年04月14日12時00分

朝ドラにはどういうわけか、この「お便所」という言葉がときどき登場するのだ。 例えば、『おひさま』の女学生三人組の会話の中で、「永遠の友情」を誓い合った場所が厠だったという経緯から、いったん命名されかけたのが「お便所同盟」だった(それではあまりに……という理由で、先生への抗議を込めて白紙答案を提出した仲間ということから「白紙同盟」に変更)。 また、いまでも忘 [全文を読む]

佐野プロデューサーが「あさが来た」撮影現場を語る

Smartザテレビジョン / 2016年04月01日16時36分

――撮影現場で、座長としての波瑠さんはいかがでしたか? 朝ドラと大河ドラマはちょっと違っていて、大河ドラマは経験も豊富な方とかが主役になって、そこにいろんな人が集まり“座長”という雰囲気になるのですが、朝ドラは一人の若い女優さんをみんなで大きな花に育てようという珍しいシステムなんです。「私に着いて来い」というよりも、その人が真面目に役に取り組んでいる姿に [全文を読む]

朝ドラ現場で宮崎あおいと寺島しのぶが「女優魂ぶつけ合い」

NEWSポストセブン / 2015年10月11日07時00分

姉のはつ役を宮崎あおい(29才)、姉妹の母役を寺島しのぶ(42才)が演じるが、実はふたりは2006年の朝ドラ『純情きらり』で共演したコンビだ。 「当時寺島さんと宮崎さんは姉妹役だったから、今回の母娘役にともに思うところはあったでしょうね。でもそこは大ベテランのふたりですから、現場では波瑠さんをぐいぐい引っ張っているような状況ですよ」(芸能関係者) 波瑠に [全文を読む]

宮崎あおいvs寺島しのぶのマウンディング合戦がNHK朝ドラで勃発

デイリーニュースオンライン / 2015年10月10日16時00分

似た経歴を持つがゆえの「マウンティング」 波留は今回が初めての朝ドラだが、宮崎と寺島は2006年の『純情きらり』で共演している。その際は宮崎が主人公、寺島がその姉を演じており、かつて姉妹役だった2人が母娘として再共演している構図は、朝ドラファンを喜ばせた。しかし、10月8日発売の『女性セブン』(小学館)は、現場の裏で2人の静かなバトルが繰り広げられている [全文を読む]

長澤まさみは朝ドラ派…『真田丸』支える共演者の裏ドラマ5

WEB女性自身 / 2016年01月13日06時00分

かなりの重圧がかかるなかでもNGをまったく出さず、現場を驚かせていましたね」(制作関係者) (2)実は、長澤まさみは大河よりも朝ドラ派!? 幼馴染みで生涯のパートナーとなる「きり」を演じているのは、長澤まさみ(28)だ。 「長澤さんは、実は大の朝ドラ『あさが来た』のファンなんです。特に宮崎あおいさんが演じているはつの今後が気になるようで、休憩中はプロデュー [全文を読む]

朝ドラ「あさが来た」、高視聴率なのは波瑠と夏目雅子がそっくりだから?

アサ芸プラス / 2015年12月12日09時58分

「幕末から明治・大正時代を描くのは、朝ドラ史上初めて。九州の炭鉱が舞台になるなど、大丈夫かという声もありましたが、その分、波瑠と宮崎あおいを主演に起用したキャスティングが功を奏し、高視聴率につながりました。年末に向けて、さらに視聴率アップが期待できそうです」「花子とアン」では、若手の吉高由里子と大河ドラマで主演も務めた仲間由紀恵の二人をダブル主演に起用して [全文を読む]

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