ドラマ 宮崎あおいに関するニュース

第14回「21世紀の連ドラ史」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年12月23日11時30分

■お仕事ドラマの夜明けまず、21世紀の連ドラの特徴として、それまでの“純愛ドラマ”全盛だった90年代と比べて、“お仕事ドラマ”の時代となったことが挙げられると思う。で、その扉を開けたのが、この作品――フジテレビの月9ドラマ『HERO』(1stシーズン)だったと。奇しくも2001年1月8日スタート。文字通り21世紀最初のクールの作品だったんですね。思えば、9 [全文を読む]

<「あさロス」の方のために>「あさが来た」平均視聴率が今世紀最高23.5%

メディアゴン / 2016年04月06日07時40分

明治の女性実業家・広岡浅子をモデルにしたドラマである。広岡浅子は、加島銀行、炭鉱経営、大同生命、尼崎紡績(ユニチカの前身)、日本綿花(旧ニチメンの前身)などを次々と起業し、陰に日向にこれらの企業の経営を支えた。同時に、女性教育に力を注ぎ日本女子大学の設立に尽力した。まさに明治の女傑である。彼女の下には、井上秀(後の日本女子大学学長。ドラマでは宜(のぶ)=吉 [全文を読む]

次世代 朝ドラヒロイン“本命”女優を探る ポイントは清楚さと演技力とNHK経験!?

日本タレント名鑑 / 2017年06月27日07時55分

相楽さんは朝ドラ出演直後、BSプレミアムのドラマ『横溝正史短編集/黒蘭姫』に出演したほか、ドラマ『嫌われる勇気』(フジテレビ系)、『3人のパパ』(TBS系)などにレギュラー出演。また今年から大量出稿のチョーヤ『酔わないウメッシュ』のCMに出演。人気の幅を広げています。 朝ドラは『ゲゲゲの女房』にも出演していた相楽さん。『とと姉ちゃん』出演時から「よく“昭 [全文を読む]

TSUTAYA高橋さん推薦!観ればハマる「女性にオススメ映画DVD」11選

Woman Insight / 2014年01月01日11時00分

妊娠をきっかけに恋人との関係や自分の仕事などを見つめなおしていくドラマ。女性には考えるきっかけを与えてくれる作品です! 予告映像(キャメロン・ディアスのインタビュー付き)→ http://youtu.be/i02pqkfvRLM 公式HP→ http://renai-dakeja.jp/index.html 発売・レンタル販売元:カルチュア・パブリッシャー [全文を読む]

是枝ドラマの超低空飛行「山口智子戦犯説」に女性作家が反論

NEWSポストセブン / 2012年12月19日16時00分

16年ぶりにドラマ復帰した山口智子。宮崎あおい、阿部寛、西田敏行などの豪華キャストと、鳴り物入りで始まったドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(フジテレビ系)。 ところが。事前の期待に反して視聴率は落ち続け、最終回を前に第9話は4.6%(12月11日放送)まで低下。そのあまりの人気のなさに、「戦犯」捜しが始まっています。「視聴者にウケなかった山口智子」(『リ [全文を読む]

大島優子に宮崎あおい、子役で活躍していた有名女優たち

日刊大衆 / 2016年09月26日13時30分

大人顔負けの演技で活躍している子役たちは、ドラマや映画だけでなく、バラエティやCM、イベントなどでも引っ張りだこだが、この前まで、あどけない顔をしていたのに、気がつけば大人っぽくなっていて、新しい子役にポジションを奪われてしまうことも少なくない。しかし、当時のことは忘れられても、大人になってから再び活躍しているタレントだっているのだ。 元AKB48の大島優 [全文を読む]

山口智子、ドラマ大惨敗も夫婦仲良好!? 唐沢寿明「献身愛」エピソード

サイゾーウーマン / 2013年01月30日13時00分

昨年秋クールで放送された『ゴーイングマイホーム』(フジテレビ系)で、約16年ぶりに連続ドラマに出演した山口智子。放送前から注目が集まっていたものの、初回に視聴率13.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得した後はどんどん下降し、平均7.9%で放送が終了した。主演ではなかったものの、メイン扱いを受けていた山口は、ネット上を中心に“戦犯扱い”を受 [全文を読む]

小説読み放題アプリ『yomel.jp』だけの書き下ろし作品を配信開始

PR TIMES / 2012年12月25日12時05分

~数々の人気女優を輩出したBS-TBSドラマ「ケータイ刑事(デカ)」~ (株)エムティーアイが運営する、スマートフォン向けの定額読み放題電子書籍サービス『yomel.jp』は、12月26日(水)より、若手女優の登竜門としても注目されてきたBS-TBSのヒットドラマ「ケータイ刑事(デカ)」の書き下ろし小説「ケータイ刑事 銭形 星(せい) ~ピアノ教室殺人事件 [全文を読む]

家庭劇の世界的名手が撮るドラマが低調の理由を女性作家分析

NEWSポストセブン / 2012年11月18日07時00分

鳴り物入りで始まったドラマの不調がはからずもそれを象徴しているのかもしれない。作家で五感生活研究所の山下柚実氏が、ドラマと映画の違いについて分析する。 * * * 話題を集めているフジテレビのドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(火曜午後10時)。11月13日の第5話は、視聴率6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったとか。 初回の視聴率が13.0%。そ [全文を読む]

「前例がない低視聴率」NHK大河『平清盛』10.2%ショック! いよいよ前人未到の一桁へ──

日刊サイゾー / 2012年05月31日08時00分

27日に放送されたNHK大河ドラマ『平清盛』第21話の視聴率が10.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、ついに10%台に突入した。低視聴率にあえぐ同ドラマだったが、これまでのワーストは11.3%だった。これで、いよいよ一桁台も見えてきたのか。「17話からスタートした第2部では、第19話で2カ月ぶりに14%台を記録したりして、回復の兆しもあったの [全文を読む]

宮崎あおい、北斎の娘の跡をたどり大英博物館へ

ザテレビジョン / 2017年09月12日19時31分

NHK総合で9月18日(月)に放送される特集ドラマ「眩~北斎の娘~」(夜7:30-8:45)の完成試写会が行われ、主演の宮崎あおいをはじめ、長塚京三、三宅弘城が登壇。作品の見どころの他、共演者の印象などを語った。 同作は、江戸の天才絵師・北斎(長塚)の娘・お栄(宮崎)の半生を描いたヒューマンドラマ。何をするよりも絵を描くことが好きなお栄は、嫁ぎ先から父であ [全文を読む]

“五代さま”だけではない!『あさが来た』の注目サブキャラクターたち

日本タレント名鑑 / 2016年03月12日09時55分

ドラマ『ダメな私に恋してください』では深田恭子さんの相手役を務めるほか、テレビのトーク番組などにも引っ張りだこの人気。劇中、五代が亡くなったあとには“五代ロス”という言葉が流行るなどファンを悲しませたのも記憶に新しいところ。 この『あさが来た』、五代さま以外にもサブキャラクターで注目の人材の宝庫なのです。 “五代ロス”に悲しむファンの前に突如登場した“成さ [全文を読む]

松たか子、宮﨑あおい、スキャンダル美女「ピンクな煩悩地獄」

アサ芸プラス / 2013年01月09日10時00分

12年1月に放送されたドラマ「運命の人」(TBS系)で、松は新聞記者の夫を支える良妻賢母役を好演。その時期に、松は本音を漏らしている。 TBS関係者が言う。 「ドラマの中で外を飛び回る新聞記者と私生活での多忙を極める自分の夫がダブったのか、『一緒にいる時間が少ないと会話も減って、わからないことも出てきますよね』と、意味深なことを話していました」 どんなに [全文を読む]

山口智子、連ドラ出演も視聴率大惨敗で「出番減らして」

アサ芸プラス / 2012年11月15日11時00分

“A級戦犯”逃れで「出番減らして」と懇願した 最高視聴率36・7%を記録した「ロングバケーション」(フジテレビ系)以来、16年ぶりに山口智子(48)が連続ドラマに帰ってきた。ところが、時の流れは厳しかったようだ。なんと、早くも大コケムードなのである。 * 山口の出演で話題を呼ぶ「ゴーイング マイホーム」(フジ系)は10月9日にスタートしたが、フジがこのドラ [全文を読む]

水嶋ヒロか、長谷川博己か......? ミッチー卒業で注目集まる『相棒』新キャストは?

日刊サイゾー / 2012年02月23日08時00分

3月放送予定の最終回にて、警部補・神戸尊を演じる及川光博が同シリーズを卒業することが発表された、水谷豊主演の人気刑事ドラマリーズ『相棒シーズン10』(テレビ朝日系)。ドラマは平均視聴率15%を上回り続け、これまでスピンオフを含めて3作の映画版が公開され、いずれもヒット。いまや同局の看板ドラマとなっているだけに、「シーズン11の制作はすでに内定し、映画の最新 [全文を読む]

綾野剛、宮崎あおいを絶賛で「岡田准一へ宣戦布告?」 激似・二階堂ふみへの遠回しなアプローチを疑う声も

おたぽる / 2017年04月29日12時00分

また、宮崎はV6の岡田准一との熱愛疑惑が流れているため、『岡田に戦線布告?』『綾野なりに仁義を通したのか?』などと揶揄混じりに指摘する声も飛び交っているようです」(芸の関係者) その一方で、現在放送中のドラマ『フランケンシュタインの恋』(日本テレビ系)で共演している二階堂ふみが以前から「宮崎あおいに激似」とウワサされているだけに、「二階堂への遠回しのプロー [全文を読む]

ホントに“視聴率が取れる女優”なの!? 波瑠、7月期にフジ『ON』で民放連ドラ初主演も……

日刊サイゾー / 2016年05月26日13時00分

NHK連続テレビ小説『あさが来た』でブレークを果たした波瑠が、7月期のフジテレビ系連続ドラマ『ON 異常犯罪捜査官・藤堂比奈子』(火曜午後10時~)で民放連ドラ初主演を務めることが決まった。 同ドラマの原作は、内藤了氏のホラー小説『猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子』シリーズ(角川ホラー文庫)の『ON』をベースにしたもので、続編の『CUT』『AID』『LEAK』、 [全文を読む]

宮崎あおい『あさが来た』好演ではつの“早逝”脚本が変更へ

WEB女性自身 / 2015年12月27日06時00分

『あさが来た』は、実在した女性実業家・広岡浅子の生涯をモデルにしたドラマ。はつのモデルとなっているのは浅子の姉で、三井春という女性。彼女は、嫁ぎ先が没落し、25歳で早逝するという 薄幸 な生涯を送った。 ドラマでも、史実どおりにはつの嫁ぎ先『山王寺屋』は没落。第10週で、彼女は和歌山に旅立った。以来、宮崎はドラマに姿を見せていない。このまま史実どおりにド [全文を読む]

綾瀬はるかCMギャラ大幅UPで1本5,000万円に!! 大躍進のワケとは

メンズサイゾー / 2013年01月08日17時45分

綾瀬はるか(27)主演のNHK大河ドラマ『八重の桜』が6日にスタートし、初回平均視聴率21.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と好発進した。これは2008年に大ヒットした宮崎あおい(27)主演の『篤姫』の初回20.3%を超える高視聴率だ。昨年の松山ケンイチ(27)主演『平清盛』は歴代最低平均視聴率12.0%を記録するという低迷ぶりだったが、汚名返上を期待 [全文を読む]

カーネーション主役交代 尾野真千子が老け役演じられぬ理由

NEWSポストセブン / 2012年02月25日16時00分

特に2月に入ってからは、ドラマをめぐって賛否両論の声が飛び交っています。直接の原因は、成長した3人の娘のキャスティングにありそう。 娘役の新山千春、川崎亜沙美、安田美沙子は、主人公・母親役の尾野真千子と同世代。「見ていてあまりにも無理がある」「不自然」といった批判が飛び交っています。 しかし、今年に入ってドラマを観るのをやめた、という人にわけを聞いてみる [全文を読む]

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