カラオケ 五木ひろしに関するニュース

テイチクエンタテインメントが“大人の音楽”を提供する新レーベル「Age Free Music」を発足

okmusic UP's / 2016年08月28日11時00分

この2人のアーティストに加え、富澤一誠氏監修の『大人のカラオケ 選曲名人』と題したコンピレーションアルバムも発売となる。このアルバムは言視舎より発売される同名の書籍と連動した展開を行なっていくとのこと。昨年よりエクシング系列になったテイチクと、カラオケメーカーであるJOYSOUNDとの連携が強化され、カラオケを媒介とした新たなプロモーションをユーザーにア [全文を読む]

シニアと音楽に関する調査

@Press / 2015年12月08日16時15分

「その他」で多かったのは、「リビングでくつろいでいるとき」、「パソコンを開いているとき」、「寝る前」など■カラオケに行く頻度、11.2%が「月1回以上」50代が8.1%、60代が12.5%、70代以上が14.3%と、カラオケに行く頻度は高年齢者ほど多い■歌を歌いたくなるとき、「カラオケに誘われたとき」が46.4%女性は「ストレスを発散したいとき」36.6% [全文を読む]

JOYSOUND「うたスキ紅白歌合戦」、本日からスタート!カラオケで傑作動画を投稿して、豪華賞品を手に入れよう!

PR TIMES / 2012年12月14日19時14分

JOYSOUNDでは、大晦日の「第63回NHK紅白歌合戦」に出場するアーティストの楽曲を課題曲として、「うたスキ紅白歌合戦」と題し、カラオケの傑作動画を募集するキャンペーンを本日、12月14日(金)からスタートします。 対象機種(JOYSOUND f1/CROSSO)で、紅白出場アーティストの楽曲を歌うご自身の姿を、カラオケルームに設置された専用カメラで「 [全文を読む]

ビートたけし「おいらの居酒屋に突然やって来た」――生誕80年・美空ひばりとわたし

文春オンライン / 2017年06月25日07時00分

ひばりさんの家では食事の後は、カラオケだった。ひばりさんが「歌でも歌おうか」と言ってくれて。あの時代に、今のカラオケボックスみたいな部屋が家の中にあった。照明がちゃんとあって。頼んだわけじゃないけど、贅沢な話だよな。 やっぱり根っから歌が好きなんだと思った。おいらだったら、仕事でもないのに「タケちゃん、ちょっと笑わせてよ」って言われたら「ふざけんな、この [全文を読む]

【DAM 音源カラオケベストシリーズ】16タイトルをMEG-CDで発売!

DreamNews / 2016年08月24日10時00分

株式会社ミュージックグリッド(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 牛島英幸)は、株式会社第一興商(本社:東京都品川区、代表取締役社長 林 三郎)との提携により、「カラオケベスト 演歌・歌謡曲 Vol.34~ Vol.48」と「カラオケベスト ポップス Vol.13」の 合計16タイトルをMEG-CDにて2016年8月24日に発売します。商品概要商品名・カラ [全文を読む]

一発当てたテツandトモが振り返るブレイク時代 「今のほうが夢が叶っているかも」

週プレNEWS / 2015年06月05日06時00分

それで気が合って、よくカラオケに行って五木さんの曲を歌ってましたね。 トモ でも大学卒業後は別々の劇団で活動していたので、その頃はあまり交流はありませんでした。その後、27歳くらいの時に大学の同級生の結婚披露宴に呼ばれて、ふたりで何か余興をやることになって、『サライ』の替え歌を歌ったんです。 テツ そこで、たまたま披露宴に来ていた今の事務所の関係者から声を [全文を読む]

演歌の名盤BEST100(2)島倉千代子「人生いろいろ」で借金を完済

アサ芸プラス / 2013年01月15日10時00分

『浪花恋しぐれ』のようなセリフ入りだと、カラオケで盛り上がれるし、演歌を初めて歌う人は、まずデュエットがお勧めですよ」 その都はるみもヒット曲には事欠かない。28位に「北の宿から」が、93位には「アンコ椿は恋の花」も入っている。 「都はるみは、歌がヒットすると皮肉なことに私生活に波乱が起きる。芸能生活50周年の今年、豪快なはるみ節を聴かせてほしいですね」( [全文を読む]

6月2日は横浜開港記念日!カラオケDAMで人気の「横浜ソング」トップ10を紹介

PR TIMES / 2017年05月25日13時00分

「ブルー・ライト・ヨコハマ」が堂々の1位株式会社第一興商(東京都品川区、代表取締役社長 林 三郎)は、6月2日の横浜開港記念日に先立ちまして、通信カラオケDAMにおける「横浜ソング」※のカラオケリクエストランキング調査を実施しました。※曲名に「横浜」、あるいは「横浜市の町名」を含む上位10曲を抽出[画像1: https://prtimes.jp/i/146 [全文を読む]

リカちゃん・赤井英和も!あの人も歌っていた「音頭」の世界

しらべぇ / 2015年11月29日09時00分

他に適当な音頭はなかったのか!?そこで、カラオケ大手「JOYSOUND」さんの検索を使い「音頭」について調べてみました。■タイトルに「音頭」が付く曲は...519曲も!やはり多いのは、地名のついた「ご当地系音頭」。有名な「東京音頭」や「河内音頭」など、民謡も含めるとかなりの数です。「TOKYOスカイツリー音頭」といった新しめの音頭も。町おこしで作られた感の [全文を読む]

「情熱大陸」“演歌界の貴公子”山内惠介に密着!

Smartザテレビジョン / 2016年05月22日06時02分

母親が美空ひばりの大ファンで、おなかにいたころからその歌声を聴いて育ってきた山内は、16歳の時に初めて出場した地元・福岡のカラオケ大会でスカウトされ上京。作曲家・水森英夫門下生になり、翌年には「僕はエンカな高校生」というキャッチコピーで歌手デビューするもヒットに恵まれず、長い下積み時代を送ってきた。 そんな不遇の時代があるからこそ今の自分があると考える山 [全文を読む]

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