演技 香川照之に関するニュース

“独断と偏見”で選ぶ!年末年始にまとめてみたい2015年お薦めドラマたち

日本タレント名鑑 / 2015年12月26日09時55分

『とんび』の熱のこもった演技も高く評価されていました。『天皇の料理番』では、ご自身の料理の腕も披露されており、そのあまりの見事さにはため息が出るほど。 黒木華さんや鈴木亮平さんなど、今を代表するような演技派の起用も話題になりました。鈴木さんの激やせ、映画『俺物語!』とのボディとの違いも見ものです。 日曜劇場では、『流星ワゴン』もはずせません。家族の大切さを [全文を読む]

伊勢谷友介も長谷川博己も忘れさせる!? 『劇場版 MOZU』で「観客震撼」の役者と、たけしの“素”

日刊サイゾー / 2015年11月11日00時00分

“中高年のアイドル”である西島秀俊の演技はよくも悪くもいつも通りだったが、ファンとしてはシブくて犬顔の彼を画面で見られるだけで満足かもしれない。香川照之や真木よう子も相変わらず安定した演技だったが、今回は扱いが少し雑だった。 伊勢谷友介は、巨悪であるビートたけしの側近という「いかにも」な役。伊勢谷自身がインテリのため、冗長で人を小馬鹿にしたようなしゃべり [全文を読む]

香川ライブラリー全開! 毎日6秒 照之炸裂「のどごし顔」が来るぞ

ガジェット通信 / 2017年09月19日20時00分

・喜ぶ ・慌てる ・浸る ・驚く ・唸る ・惚れる ・感心する 6秒間の映像に表情だけで一体どれだけの情報量を詰め込んだのか、表情の演技にも定評のある「俳優 香川照之」だからこそ期待がかかります。 みなさんも『キリン のどごし ZERO』を飲みながら、映像の香川さんと一緒にコクと爽快なキレを楽しんでみてください。 https://youtu.be/pQZ [全文を読む]

「君の名は。」と「何をやってもキムタク」

クオリティ埼玉 / 2017年03月22日14時55分

まず、一つは、ある子育てサイトの「一番演技が下手だと思うジャニーズランキング」の結果を受けての問いかけである。 そのランキングの圧倒的な1位は、我が愛するキムタクだった。さらに1位の理由の多くは「何をやってもキムタク」だった。 確かにキムタクは何をやろうともかっこいいキムタクだから…演技が下手なのか…。 そしてもう一つ。 映画興行収入246.5億を叩きだ [全文を読む]

小さな巨人「香川照之の熱演」に、視聴者爆笑!?

日刊大衆 / 2017年06月25日08時05分

これまで捜査一課長・小野田を演じる香川照之(51)の“顔芸”が注目を集めてきたが、最終回でも香川の演技は視聴者に大ウケだったようだ。 主人公の香坂(長谷川博己/40)たちは、警視庁の刑事が殺害された事件の真相を追っていた。最終話で香坂は、殺人の証拠となる「ペンのキャップ」を事件現場に探しに来たことを理由に、小野田が真犯人であることを追及する。 これに対し、 [全文を読む]

日曜劇場『小さな巨人』さすがの試写アンケ満足度95.1% 「香川照之の顔がやっぱりスゴい」「シンゴジラ オマージュ?笑」

ガジェット通信 / 2017年04月18日16時00分

とは言え、その存在感に全く負けない長谷川とヤスケンの演技も必見です。ライバルの岡田将生のイケメンぶりも(?)すばらしく憎らしいです。 満足度95.1%! 都内で行われた一般参加の女性限定先行試写会のアンケートでは、満足度95.1%という驚異の数字をマークしたそうです。「想像以上に響く内容」「第一話が予想以上の面白さだった」「ストーリー、カメラワーク、BG [全文を読む]

阿部寛&香川照之「スニッファー 嗅覚捜査官」は面白いけどなぜ心に響かない?

アサジョ / 2016年11月12日09時58分

大人がクスッと笑えて最後には胸がじんわりと温かくなる正統派ドラマなのだが「阿部も香川も演技が安定しすぎでつまらない」とバッサリ斬るのはさる舞台演出家だ。「2人とも演技のできる役者なのにというか、演技のできる役者だからなのか、ドラマ開始10分以内にその先の展開がすべて見えてしまってワクワクできません。主人公の華岡信一郎は人並み外れた鋭敏な嗅覚を持っているた [全文を読む]

福士蒼汰&野村周平ってまた「恋仲」?フジの安易なイケメン頼みが目に余る!

アサジョ / 2016年06月12日09時59分

マンガ原作物なので、最近の月9みたいな酷い脚本になる恐れは低そうですが、肝心のメインキャストが演技力なしでは、今から内容が思いやられます」 福士蒼汰が演じるのは犯人の息子役で、昭和43年の三億円事件を回想するシーンも多いものの、基本的にはアクションシーンも多い現代劇だ。そんな手に汗握るサスペンスが、福士らのスイート系演技でぶち壊されるという懸念も隠せないが [全文を読む]

全てがハマり役になる長谷川博己!「クズ役が似合う」「正義感ある役も似合う」

messy / 2017年07月16日15時00分

香川照之(51)らと繰り広げた“熱過ぎる”演技は「これはハマり役!」と多くの視聴者を虜にした。182cmの高身長かつ細身なシルエットでスーツを涼しげに着こなし、確かに熱い演技でも暑苦しさは感じさせない役者である。 しかし長谷川にとっての「ハマり役」とは一体何なのか。 16年に公開して大ヒットした映画『シン・ゴジラ』で主演を務めた長谷川は、内閣官房副長官とし [全文を読む]

小さな巨人「鼻水号泣」岡田将生に称賛の嵐!

日刊大衆 / 2017年06月16日17時05分

刑事・山田春彦役の岡田将生(27)が圧巻の演技を披露し、話題を集めた。 山田春彦は、父である官房副長官・山田勲(高橋英樹/73)が長年悪事を隠していることを疑っていたが、早明学園の不正献金疑惑が持ち上がったことをきっかけに、父にそのことを直接問いただす。 春彦は父・勲の不正を涙ながらに責め立てるが、勲は動じる様子もなく「春彦、おまえこんなことがしたくて警察 [全文を読む]

言っちゃいけない人に、言わずにいられない。あきらめない男、香川照之さんが熱演!メンズ頭皮エイジングケアシリーズ「MARO17」新CM2017年3月18日(土)より全国で順次OA開始

PR TIMES / 2017年03月17日04時00分

見どころはなんといっても香川さんの演技力!「言いたい気持ちを抑えることができず、ついつい熱く語ってしまう」男を熱く演じて頂きました。昨今の世の中に「喝!」をいれる香川さんに注目です!■TV CM概要オンエア日:「あきらめるなよ上司」篇(15秒) 2017年3月18日(土)より「あきらめるなよ他人」篇(15秒) 2017年3月31日(金)より出演:香川照之放 [全文を読む]

土屋太鳳の“蹴り”は、なぜかくも美しいのかーー『お迎えデス。』名物シーンが生まれた背景

リアルサウンド / 2016年05月14日08時34分

当時12歳の土屋は、香川照之や父親役の津田寛治たちの演技に対するストイックな仕事ぶりに衝撃を受け、女優への決意を強めたという。映画『鈴木先生』公開時のツイナビインタビューでは、インタビュアーに目標とする女優を聞かれた際に「香川照之さんです」と答え、「女優ではないですよね」とツッコまれていた。 12歳の頃から渋い名優に影響を受けた土屋の演技力が覚醒したのが、 [全文を読む]

香川照之が妖怪専務に!? 「妖怪ウォッチ2 真打」テレビCMが面白い

Walkerplus / 2014年11月27日20時13分

また、「実際に、CMの自分の役が"妖怪のような上司キャラ"であり、また共演も伊藤淳史くんだったので安心して演技ができ、この役柄の妖怪のようなキャラクターと妖怪ウォッチがうまくマッチして、妖怪ウォッチらしい面白いCMになったと思います」と香川がいうように、上司役の演技はまさに香川じゃないと絶対に無理!と思わせるほどの熱演ぶり。ぶっちゃけ、自分は大爆笑してしま [全文を読む]

日本映画支えるVシネ出身者 阿部寛、遠藤憲一、香川照之等

NEWSポストセブン / 2014年07月06日07時00分

ブレイク後も、「演技の基礎体力を鍛えてくれる場所。出演するたびに何かが磨かれる」とVシネをこよなく愛し、『実録 広島やくざ戦争外伝 義兄弟山口英弘の半生』シリーズ(2008年)『BLACK MAFIA絆』(2008年)などに出演している。 香川照之(48)は、『静かなるドン』シリーズ(1991~2001年)で、夜はヤクザの2代目、昼は下着メーカー社員という [全文を読む]

半沢直樹「出演者たちの舞台裏エピソード」

アサ芸プラス / 2013年09月18日10時00分

しかし、演技のハードルが上がることで、他の共演者は戦々恐々だという。 「ある共演者は、『セリフの長い主演(堺)がトチらないんだから、自分なんかが失敗できない』と漏らしてました。共演者たちに無言のプレッシャーを浴びせています」(前出・番組関係者) そんなピリピリ感の極みが、半沢に立ちふさがる天敵・大和田常務役の香川照之(47)だったという。 「香川は堺とは、 [全文を読む]

半沢直樹の好調要因「知名度頼りでない役者起用」とドラマ通

NEWSポストセブン / 2013年07月31日07時00分

前回、フジテレビで主演した『リーガル・ハイ』でも彼の“化けられる演技”に対する評価は高かったが、今回も本当に半沢直樹になりきっている。何の役をやっても同じにしか見えない俳優もいるなかで、ごく普通の感じの堺雅人が、ドラマではガツンと変貌する。その演技に視聴者も圧倒されるのだと思う」 また、登場頻度は多くないが、頭取役に北大路欣也を配してドラマ全体に重厚感を出 [全文を読む]

演技力の高さゆえ? ドラマに出てくるとイラッとする俳優たち

しらべぇ / 2017年07月30日11時30分

その境界線は様々なものがあるが、原因のひとつに出演俳優の演技力があるだろう。いわゆる「大根役者」では、視聴者が感情移入できず、そっぽを向かれてしまうのだ。逆に、観る者を引き込むような演技を見せる俳優は、いつしかその役が代名詞となり、劇中の行動が「俳優のイメージ」となる。■演技力の高さが災いしイラっとされることもそんな演技力の高さが、不幸を招くこともある。ド [全文を読む]

『母になる』『フラ恋』失敗の日テレが絶不調!『あなそれ』波瑠は他人事! フジ月9は再起不能……春ドラマランキング

日刊サイゾー / 2017年06月27日17時00分

田中哲司、でんでん、大杉漣といったベテラン俳優陣の演技は安定感抜群。数字はシーズン1を上回り、視聴者満足度も今期トップと言えそうです。 昨年10月クールのフジの主演ドラマ『Chef~三ツ星の給食~』が大コケし、株が暴落していた天海ですが、同作であっさり復活。やっぱり、大物役者がフジに出るのって、リスキーですね……。 また、“妻と離婚協議中の管理官”という役 [全文を読む]

野村萬斎、片岡愛之助…“伝統芸能”を背負いながらも挑戦をためらわない俳優たち

dmenu映画 / 2017年06月02日07時00分

脇で出演してもその圧倒的な演技力で主役を食らうこともある、まさに怪優と呼ぶに相応しい俳優です。 歌舞伎の世界では芸名を統一すべきという仕来たりがあり、本来ならば襲名後、市川中車のみを名乗るべきところでした。しかし、俳優としての実績を考慮されたことで、ドラマや映画ではそのまま香川照之を名乗ることが許されたといいます。実はこれは歌舞伎界では特例の措置だとか。こ [全文を読む]

吉岡里帆、でんでん、香川照之…本人まで嫌いになる!? 悪役がハマりすぎた役者たち

dmenu映画 / 2017年05月30日07時00分

もちろんこんなことで波瑠本人を嫌いになるのはお門違いですが、それほどの演技を見せられたという意味では、ある意味役者に対して一番の誉め言葉かもしれません。 あまりにも嫌な役がハマリすぎてしまって、役者本人を嫌いになったわけじゃないけど、見るたびにその役がフラッシュバックしてします……。誰しもそんな役者さんが1人くらいいるのではないでしょうか? そこで、今回は [全文を読む]

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