試合 香川真司に関するニュース

香川、ブログでバス爆破事件当時の心境を吐露「本当に怖かったし、今も怖いです」

サッカーキング / 2017年05月21日18時20分

「伝えたいこと」というタイトルで始まったブログははじめに、20日に行われたブンデスリーガ最終節について触れられており「昨日の試合でドルトムントでの今シーズンのリーグ戦の試合が終わりました。昨日は厳しい試合でしたが、勝ちきれて良かったです。27日ドイツカップの決勝があります。それに勝って、しっかりブログでもこの1年についてを伝えたいと思います」の述べられて [全文を読む]

監督交代が現実的? “本田はアンタッチャブル”を明言したハリルの限界

週プレNEWS / 2016年10月13日06時00分

今日、我々が作ったチャンスのことを考えれば、勝てた試合だったと思う」 試合後の会見の最後にそう言ったのは、日本代表を率いるハリルホジッチ監督だ。 グループB最大のライバルとされるオーストラリアとのアウェー戦。アジア最終予選を突破するための大一番ともいえる試合で、日本は1-1のドローに終わった。この結果を受けて、指揮官は「勝ち点2を失った」という自身の見解を [全文を読む]

香川が今季初ゴールで日本人のブンデス得点ランキングは“ダブル・シンジ"が並ぶ!!

超ワールドサッカー / 2017年09月21日09時50分

◆香川真司のシーズン別ゴール数(ブンデスリーガ) 2010-11シーズン:8ゴール 2011-12シーズン:13ゴール 2014-15シーズン:5ゴール 2015-16シーズン:9ゴール 2016-17シーズン:1ゴール 2017-18シーズン:1ゴール ◆日本人選手得点ランキング 1位 岡崎慎司(37ゴール/128試合) 1位 香川真司(37ゴール/1 [全文を読む]

W杯予選最終戦に意気込むハリルホジッチ監督、本大会を見据え「この挑戦を乗り越えていかなくてはいけない」《アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年09月05日10時09分

◆ヴァイッド・ハリルホジッチ監督(日本代表) 「明日は良い試合になるだろう。どちらも美しいチームだ。サウジアラビアは勝たなければならず、プレッシャーを感じてる。ただ我々も勝つために来た。暑さはあるだろうが、良い試合になると期待していいと思う」 ──MF香川真司(ドルトムント/ドイツ)とMF長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)の不在についてとサウジアラビアの [全文を読む]

同僚レッキーとマッチアップの可能性もあるFW原口元気「クセというのもじっくり観ていた」《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年08月28日20時50分

◆FW原口元気(ヘルタ・ベルリン/ドイツ) ──ヘルタ・ベルリンでは途中出場が続いているが早く試合に出たいという感じか 「そうですね。逆に試合に飢えてる状況ですね。状態はいいと思います」 ──帰国する飛行機が香川真司(ドルトムント/ドイツ)と同じだったそうだが、機内ではどんな話を 「全然、リラックスした話しかしてないです。でも、一緒にホテル着いて時差対策 [全文を読む]

ザックジャパン、不動のセンターバックの序列は入れ替わったのか? “遅れてきた大型DF”森重真人の台頭

週プレNEWS / 2014年05月28日18時30分

W杯前最後の国内試合となった5月27日の日本代表キプロス戦、センターバックとしてフル出場したのは今野泰幸(ガンバ大阪)でも吉田麻也(サウサンプトン)でもなく、森重真人(FC東京)だった。 昨年の東アジアカップでザックJAPANに初選出。以降、急激に評価を伸ばし本大会登録メンバー23人の中にきっちりと入ってきた。それにとどまらず、スタメンで起用された試合[全文を読む]

サウジアラビア戦のスタメンに注目! 長谷部も危機感「これからはメンバー固定というのはない」

週プレNEWS / 2017年09月02日06時00分

試合後のスタッツは、この試合でハリルホジッチが練った戦略を如実に示している。例えば両チームのポゼッション(ボール支配率)の数値では、オーストラリアの61.6%に対して、日本のそれは38.4%。しかしシュート数ではオーストラリアの4本に対して、日本は15本だった。 相手にボールを持たせて、ボールを奪ったら速いカウンターを仕掛けて一気にシュートまで持ち込む。 [全文を読む]

豪州戦での攻撃のイメージを語るMF香川真司、大一番を前に「メンタル面の準備はできている」《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年08月29日20時35分

また、これからの2試合が重要になることは最終予選が開始した頃から想定内であり、「メンタル面の準備はできている」と力強くコメントした。◆MF香川真司(ドルトムント/ドイツ)──大一番の前に緊張感は「もう2カ月前から見据えていましたし、最終予選が始まった段階からこれからの2試合がそういうタイミングになると考えていました。十分な準備期間がありました。プレッシャー [全文を読む]

明石家さんまより好印象!? サッカー関係者に聞いた、小柳ルミ子「解説者デビュー」の点数は?

日刊サイゾー / 2017年07月18日19時00分

久しぶりにJリーグクラブの試合が地上波ゴールデンタイムで放送されたこともあり、普段はJリーグに無関心な層も視聴していたようだ。“あの”上西小百合衆院議員もサポーターを挑発するようなツイートをし、物議を醸している。 そんな中、サッカー関係者やファンたちが試合以上に注目していたことがある。小柳ルミ子の副音声解説だ。 小柳といえば筋金入りのサッカー通で知られ、 [全文を読む]

スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」ブンデスリーガ年内最後の注目マッチ独占生中継決定!

PR TIMES / 2016年12月14日15時38分

武藤VS酒井、長谷部VS武藤の日本人選手所属チーム対決や現時点トップを争う2チームの注目試合が放映ドイツのプロサッカーリーグ、ブンデスリーガの2016/2017、2017/2018シーズン全試合をライブとオンデマンドで配信している、スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、本年最後の注目マッチ4試合を今週末より独占生中継で放映いた [全文を読む]

【現役引退】澤穂希、記録で振り返る”レジェンド”の偉大な功績

デイリーニュースオンライン / 2015年12月18日08時00分

日本代表としては205試合に出場して83得点。いずれも男女を通じて歴代1位の記録であり、試合数は宮間あやの156試合と遠藤保仁の152試合、得点数は釜本邦茂の75点、三浦知良と大儀見優季の55点が続く(2015年12月16日現在)ことを鑑みると、いかにこの記録が突出しているかがわかる。 記録は国内だけに留まらない。2015年にカナダで行われたFIFA女子 [全文を読む]

ケガは言い訳にならない…開幕戦途中出場の香川、巻き返しへ「一歩一歩進む」

サッカーキング / 2017年08月20日19時41分

試合終盤に途中出場した日本代表MF香川真司は「試合に出たい気持ちは強い」と出場機会確保へ巻き返しを誓った。 ドルトムントは19日にアウェイでヴォルフスブルクと対戦。アメリカ代表FWクリスティアン・プリシッチらの活躍で3-0で快勝した一方、ベンチスタートとなった香川は86分からの出場にとどまった。 ケガから復帰したばかりの香川は試合後、負傷した肩の状態につい [全文を読む]

「課題が山積み」と嘆くドルトムント新監督…バイエルン戦の布陣をテストか

サッカーキング / 2017年07月30日07時33分

しかしそれとまったく同じ言葉を、今回の試合でも繰り返すこととなった。 確かにエスパニョールを相手に試合を支配し、ポゼッションもプレスも仕掛けてはいたのだが、フィニッシュの部分で物足りなさが残った。「サッカーの世界ではここがもっとも難しい。改善していかないとね」と指揮官。 試合を支配していたにも関わらず、決してチャンス自体が多かったというわけではない。だが、 [全文を読む]

混迷と混乱を深めたハリルジャパン――イラク戦で解決すべき最大の問題は?

週プレNEWS / 2017年06月10日11時00分

6月8日に行なわれた親善試合、日本代表対シリア代表。日本にとっては、6日後にテヘランで行なわれる予定の2018年ワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦に向けたテストマッチだった。 しかし結論から言えば、1-1という結果に関わらず、決して満足のいく内容とはならなかった。試合後、指揮官は開口一番「我々にとって非常によいテストになった」と振り返ったが、ものは言 [全文を読む]

MF香川真司、アクションサッカーに意欲…「自分が担う役割は大きい」《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2017年03月26日23時25分

◆MF香川真司(ドルトムント/ドイツ) ──チームの雰囲気 「この前の試合はどちらかというと、相手のストロングを消すという作業がチームとして強調されていた。それをしっかりとチーム全体でやり切って、勝つことができた。そこはアウェイでの戦いということで、色々な戦いがあっても良いと思っている」 「勝ち点3を取れたことが何よりも大事。そこに関して大きな自信を得る [全文を読む]

【アンケート結果】ユーザーは躍動の原口を高評価! 本田&香川には厳しい点数が…

超ワールドサッカー / 2016年11月16日17時30分

試合は、前半45分にMF清武弘嗣のPKで先制した日本が、80分にMF原口元気のゴールで加点。終盤に1点を返されるも逃げ切りに成功し、首位サウジアラビアと勝ち点で並びました。 ▽ユーザーは、必勝の一戦をモノにしたことを評価。ゴールだけでなく攻守にわたって豊富な運動量でチームを活性化した原口が、【7.1】の最高評価を獲得しました。PKを決めた清武は、次点の [全文を読む]

「圭佑や真司が取るのではなく…」 長友が“素晴らしかった”と振り返る追加点

ゲキサカ / 2016年11月16日05時27分

今年6月に行われたキリン杯ボスニア・ヘルツェゴビナ戦以来、約5か月ぶりにA代表の試合に出場した長友だったが、自らの“居場所”ともいえる左SBの位置に入って上下動を繰り返す。「チームがうまくいかなかったり、負けた試合を外で見ていて、とにかく悔しかった。今までにないくらい自分の中で気持ちが入っていた」。しかし、無暗に攻撃参加することはない。前方に位置する左サ [全文を読む]

「先発はかなり考えた」ハリル、“本田外し”は明言せず

ゲキサカ / 2016年11月14日21時33分

日本代表は14日、試合会場の埼玉スタジアムで公式練習を行い、15日のW杯アジア最終予選・サウジアラビア戦に向けて最終調整した。練習前にはバヒド・ハリルホジッチ監督が公式会見に出席。「この試合に関しては、そんなに多くの考え方は必要ない。勝つためにすべてをやる。簡単な仕事でないのは分かっている。しかし、そのためにトレーニングを積んできた」と述べた。 W杯アジア [全文を読む]

【前日会見】サウジ戦に闘志を燃やすハリルホジッチ、FW本田圭佑とMF香川真司の起用に「彼らもロボットではない」《ロシアW杯アジア最終予選》

超ワールドサッカー / 2016年11月14日18時40分

▽日本代表は14日、15日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第5戦、サウジアラビア代表戦に向け、試合当日の会場となる埼玉スタジアム2002で最終調整を行った。▽前日の公式練習を前に、日本代表を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が会見に出席。敗れれば、6大会連続のW杯出場がより厳しくなるサウジアラビア戦に向け、以下のようにコメントした [全文を読む]

【日本代表コラム】ターニングポイントになり得る勝ち点3

超ワールドサッカー / 2016年10月08日12時00分

▽“薄氷の勝利”という言葉がピッタリ当てはまる試合だった。後半アディショナルタイム5分、フリーキックのこぼれ球をMF山口蛍が豪快にボレーで沈め、イラク代表を下し、勝ち点3を獲得した。 ▽ロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の初戦となった9月のUAE代表戦では、同じ埼玉スタジアム2002で1-2と逆転負け。よもやの敗戦により、一気に緊張感が増した。そ [全文を読む]

フォーカス