ゴール 香川真司に関するニュース

香川が今季初ゴールで日本人のブンデス得点ランキングは“ダブル・シンジ"が並ぶ!!

超ワールドサッカー / 2017年09月21日09時50分

▽2010年にセレッソ大阪からドルトムントに移籍した香川は、デビュー3戦目となるヴォルフスブルク戦で、リーグ戦初ゴールをマーク。そのシーズンは8ゴールを奪い、チームの9年振りとなるリーグ優勝に貢献した。 ▽主力として臨んだ2011-12シーズンは、13ゴールを挙げる好パフォーマンスでチームのリーグ連覇、DFBポカールの2冠達成に貢献。翌シーズンからは活躍 [全文を読む]

孤高の北朝鮮ストライカー、チョン・テセ「道なき道を歩んでいるプライドはある!」

週プレNEWS / 2013年04月20日06時00分

―3月のリーグ開幕戦からスタメン出場して、まだゴールはありませんが(4月2日時点)、自分としての評価は? テセ ゴールがないのが残念ですけど、インパクトは残せていると思います。鳴り物入りでドイツから移籍してきて、「どれだけできるんだ?」とか「(ヨーロッパで)失敗して帰ってきたんじゃないのか?」って思われているのは間違いない。だからこそ、早くゴールを決めて [全文を読む]

敵地で完勝のドルトムントが準々決勝進出! 《DFBポカール》

超ワールドサッカー / 2015年12月17日06時45分

立ち上がり、フンメルスのクリアミスからコークにシュートを許すなど、やや不安定な入りを見せたドルトムントだが、徐々に試合のペースを掴むと26分、左サイドでボールを受けたオーバメヤンのクロスをゴール右に駆け上がったムヒタリャンがワンタッチで合わせるが、わずかにオフサイドの判定。▽その後は一進一退の攻防が続いた中、ドルトムントがゴールに迫る。40分、ムヒタリャン [全文を読む]

岡崎、香川のドルトムント復帰は「予想外で、驚いている」

ゲキサカ / 2014年09月14日22時49分

13日のヘルタ・ベルリン戦(3-1)で2得点を挙げた岡崎はブンデスリーガ通算28ゴールとし、奥寺康彦氏が持っていた日本人最多得点記録を29シーズンぶりに塗り替えた。 「当初はあまり知らなかったけど、自分がここまでゴールを積み重ねてこれて、奥寺さんの記録を更新できたというのは誇りに思う。この記録を伸ばして、若い選手に負けないようにしたい」 2シーズン半過ご [全文を読む]

レーティング:ドルトムント 3-2 シャルケ《ブンデスリーガ》

超ワールドサッカー / 2015年11月09日01時40分

▽ドルトムント採点GK38 ビュルキ 5.0特別好守なく2失点DF28 ギンター 6.51ゴール1アシスト。対面のマックス・マイヤーにも仕事をさせず25 パパスタソプーロス 5.0L・サネと入れ替わって1失点目に関与。2失点目も軽率なクリアミスだった15 フンメルス 5.5ミスパスで1失点目に関与。それ以外は安定していた29 シュメルツァー 5.5ディ・サ [全文を読む]

ドルトムントはミス絡みで3失点も…香川の1ゴール1アシストで望みつなぐ

ゲキサカ / 2017年04月13日12時33分

0-2の後半12分に追撃弾をアシストすると、1-3の後半39分には再び1点差に詰め寄るゴールを決め、第2戦に望みをつないだ。第2戦は19日にモナコのホームで行われる。 当初は前日11日に開催予定だったが、スタジアムに向かうドルトムントのチームバスが爆発事件に遭い、試合は順延。爆発の影響でDFマルク・バルトラが右腕の橈(とう)骨を骨折し、手術を受ける事態とな [全文を読む]

J史上最年長50歳弾、カズ「記録よりもFWとして点を取れたことが一番嬉しい」

ゲキサカ / 2017年03月12日19時53分

横浜FCのFW三浦知良はザスパクサツ群馬戦の前半40分に今季初ゴールを記録。自身の持つJリーグ史上最年長得点記録を50歳14日に更新した。キングは「年齢のことを言われますが、あまり記録は重要ではなくて。FWとして点を取れたことが一番嬉しい」と胸を張った。 「自分自身が毎日どういう気持ちでプレーできているか、どういうトレーニングをして、どこまで追い込めている [全文を読む]

香川2発!麻也2発!長友アシストに浅野も初ゴールでハリルJが7発大勝

ゲキサカ / 2016年06月04日02時13分

前半4分、FW岡崎慎司のゴールで先制すると、同27分、35分にMF香川真司が連続ゴール。その後もDF吉田麻也が2得点、途中出場のFW宇佐美貴史が1得点を挙げるなど怒涛のゴールラッシュを見せた。その後、2点を失ったが、後半42分に途中出場のFW浅野拓磨がPKで代表初ゴール。7-2とダメを押した。勝った日本は7日に市立吹田サッカースタジアムで行われる決勝でボス [全文を読む]

自身の中では張本氏に満点回答とはいかず? カズ「チームが勝つことが一番の結果」

ゲキサカ / 2015年04月19日18時15分

前回、ゴールを決めた磐田戦の後には、テレビ番組内で張本勲氏から「もうお辞めなさい」と引退を勧告された。これを「激励」と受け取ったカズは、長崎戦でホームゲーム2試合連続となるゴールを決めて、錆びつかない得点力を誇示した。 張本氏に対する満点回答にも捉えられるが、カズ自身はそう思っていないようだった。「本当はね、チームが勝つことが一番の結果。2ポイントを失って [全文を読む]

ミスターセレッソ・森島寛晃が語る「背番号8番」継承者たちへの期待!

週プレNEWS / 2014年06月14日06時00分

彼らへの期待を、偉大な先輩“モリシ”こと森島寛晃氏が語る! ■W杯でのゴールはホンマ興奮しますよ 真司(香川)、キヨ(清武)、曜一朗(柿谷)と、僕の後にセレッソで8番をつけた選手が、みんなW杯のメンバーに入ったのはうれしいことです。蛍(山口)を含め、セレッソでプレーしたメンバーが選ばれたことで、僕までこうやって週刊プレイボーイさんに取り上げてもらえるわけで [全文を読む]

地元紙が“魔術師”香川を絶賛、ドルト最高評価「クラブは契約延長を」

サッカーキング / 2017年04月06日00時44分

トップ下で先発した香川は12分にFKを獲得し、先制ゴールのきっかけを作る。81分には待望の今シーズン初ゴールで追加点をもたらし、後半アディショナルタイムにはガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンのダメ押し弾をアシスト。1ゴール1アシストの活躍で、快勝の立役者となった。 全得点に絡んだ香川に、地元紙は揃ってチーム単独最高点の「1.5」をつけた(ドイ [全文を読む]

香川が約1カ月ぶりのゴール! 7発大勝のドルトムントが3回戦進出!《DFBポカール》

超ワールドサッカー / 2015年10月29日04時59分

アウグスブルク戦で全ゴールを叩きだしたロイスとオーバメヤンが温存となり、負傷明けのムヒタリャンとアドリアン・ラモスがスタメンでプレーした。▽エッフェンベルク新監督率いるパーダーボルンをシグナル・イドゥナ・パルクに迎えたドルトムントは、やや緩い入りを見せたことで、何度となくサイドを崩されてフィニッシュのシーンを作られるが、GKビュルキの冷静な対応で難を逃れる [全文を読む]

“本職外”のトップ下で代表初得点の原口「ここを第一歩に」

ゲキサカ / 2015年06月12日01時28分

嫌なムードを振り払うゴールを生み出したのは、後半21分からピッチに立っていたFW原口元気(ヘルタ・ベルリン)だった。 後半39分、敵陣でこぼれ球を奪うと、DFをかわしてドリブルで運び、右に流れながら右足を一閃。GKの動きをしっかり見て打った渾身のシュートは見事にゴールネットを揺らし、日本は4-0とリードを広げた。 代表4試合目にしてうれしい初ゴール。「目の [全文を読む]

香川真司のシュートは正面にしか飛ばない? 日本のエースにイップス疑惑浮上!

日刊サイゾー / 2015年03月09日13時00分

しかし、ドルトムント復帰初戦のフライブルグ戦以来、肝心のゴールをなかなか奪うことができていない。そんな香川に、ある疑惑が持ち上がっているという。 「シュートを打つ際、イップスにかかっているとウワサされています。最近の香川のシュートは、枠を外すか、キーパーの真正面に飛ぶものが異常に多い。コースを狙って枠に行った記憶がまったくありません。久しぶりにゴールを決め [全文を読む]

チームメイトの祝福を素直に喜ぶ香川「心配かけていたのかな」

ゲキサカ / 2015年01月20日22時31分

1-0で迎えた後半37分、MF清武弘嗣のスルーパスからFW武藤嘉紀が左サイドのスペースに抜け出すと、MF香川真司が猛然とゴール前に走り込んだ。武藤からのグラウンダーの折り返しを捉えた右足シュートがGKの手を弾いてゴールネットを揺らす。背番号10に待望のゴールが生まれた。 「何回もゴール前に走り込んでいたし、(武藤が)相手の股を狙ってセンタリングをくれた。そ [全文を読む]

遠藤の先制ミドルで幕開け!!アジア杯連覇へ4発発進

ゲキサカ / 2015年01月13日12時04分

GK川島永嗣がゴールを守った。[スタメン&布陣はコチラ] キックオフ直前に激しい雨が降り、選手入場時には虹も出たニューカッスルスタジアム。激しい強風が吹き、前半は風下に立った日本はロングボールに苦労しながらも立ち上がりから積極的な入りを見せた。前半1分、長友の左クロスを岡崎が頭でそらし、ファーサイドの本田が右足で合わせたが、オフサイドの判定。同2分にも左サ [全文を読む]

ブンデス得点王の可能性も! マインツ・岡崎、絶好調で変化したものとは?

週プレNEWS / 2014年10月06日06時00分

シュートを打てばゴールになる。日本代表のストライカー・岡崎慎司(マインツ)が、思わず笑っちゃうほど絶好調だ。 ブラジルW杯惨敗の戦犯ともされた本田圭佑(ACミラン)、香川真司(ドルトムント)も復調をアピール、ふたりに注目がいきがちだが、その活躍ぶりは日本人選手のなかでも驚異的。第6節終了時点で5得点は、ドイツ・ブンデスリーガの得点ランキングで単独1位! チ [全文を読む]

マンUがR・マドリーを下して決勝進出。途中出場の香川は絶妙クロスで1アシスト

ゲキサカ / 2014年08月03日07時05分

これをベイルがゴール中央に決めて、同点に追いついた。同35分にもベイルは、左サイドからのクロスにジャンピングボレーで合わせて、ユナイテッドゴールを脅かしたが、これはGKダビド・デ・ヘアに抑えられた。 押し込まれる時間の増えたユナイテッドだが、前半37分には左サイドのヤングにボールが入ると、ゴール前にクロスを入れる。飛び込んだルーニーには、わずかに合わなかっ [全文を読む]

ザックジャパンのエース・岡崎慎司「ゴールも決めて、ホッとしたい!」

週プレNEWS / 2014年06月15日06時00分

そのためにはゴールが必要で、ゴールを決めるにはパスが必要。特に、自分は周りに生かされて初めて仕事ができる選手だから、周りに要求しなくちゃいけないし、エゴイストにならなくちゃいけない。FWは勝利に最も貢献できるポジションで、それだけの責任を背負っているのだから、エゴイストになって当然なんだと思うようになったんです。 ――その結果、マインツではワントップとして [全文を読む]

好調のマインツ岡崎慎司が最多得点記録更新も、日本のマスコミは香川・本田ばかり……

日刊サイゾー / 2014年05月03日16時00分

独ブンデスリーガ、マインツに所属するサッカー日本代表FW岡崎慎司が、4月26日の第32節ニュルンベルク戦で今季14点目となるゴールを挙げ、欧州主要1部リーグでの日本人最多得点記録を塗り替えた。 1トップで先発した岡崎は、前半30分に2戦連発となる先制点をゲット。チームを2-0の快勝へ導いた。今季通算14ゴールは、2011-12シーズンにボルシア・ドルトムン [全文を読む]

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