舞台 黒柳徹子に関するニュース

黒柳徹子の語る、昭和のテレビのとっておき秘話 #2

文春オンライン / 2017年07月02日07時00分

そうやって若い頃に鍛えられましたから、生放送でも舞台でもぼんやりしないで、自分がなぜここにいるのか、何をすればいいのかと常に意識します。アクシデントが起きたなら、自分で何とかしようと考える癖がつきました。 「徹子の部屋」は一切編集なし その意味で、思い出深いアクシデントがいっぱいあるのはTBSの「ザ・ベストテン」です。久米宏さんとのコンビで一九七八年にス [全文を読む]

満島ひかりが「センスが好きなんですよ」という演劇人とは?

anan NEWS / 2016年10月21日22時00分

近年、手がける舞台作品が高い評価を受けている演出家・熊林弘高さんとともに、満島ひかりさんは、いま舞台『かもめ』の絶賛稽古中。 「以前に出演した熊さんの舞台では、稽古中の出来事ひとつひとつがすべて宝物みたいで、できあがった作品が好きすぎて、お客さんに見せたくなかったくらい(笑)。熊さんは『この役はこう演じてください』ではなく、私たちのなかに潜んでいるその人を [全文を読む]

黒柳徹子 「ボスニアでスパイ容疑で逮捕」事件の真相

太田出版ケトルニュース / 2016年07月21日09時32分

スタッフの間で「これはヤバい」という空気が流れたとき、黒柳さんは突如、舞台『幸せの背くらべ』で演じた92歳の老婦人の口調で話し始めたのです。「まったく、こんな老い先短い私を捕まえて、何になるのかしらねえ!」 これにスタッフたちは爆笑し、張り詰めていた空気が和らいだとか。人を楽しませる気遣いと遊び心は、テレビに出演しているときも異国の地で危機的状況にあるとき [全文を読む]

女優・黒柳徹子 役になりきるためにマニキュアまで徹底的に研究

太田出版ケトルニュース / 2016年07月15日09時36分

基本的に女優としての活動は舞台がメインで、一番好きな場所は舞台の上だといいます。もともと勉強熱心なことに加えてニューヨークで習得した演技法も活かし、黒柳さんの役作りは徹底的です。 代表作のひとつ『マスター・クラス』のマリア・カラスを演じた際には、文献や音源資料、数少ない映像資料も調べ、カラスが108kgから58kgまで痩せたときの歌声の違い、彼女の趣味だっ [全文を読む]

近藤真彦、「今や嵐派だから」「行かなきゃマズい」発言でジャニーズ事務所を揶揄?

サイゾーウーマン / 2017年02月17日08時00分

昨年12月から今年1月24日まで上演された舞台『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』。千秋楽前日の23日には、嵐・松本潤がゲスト出演し、ジャニーズの重鎮・近藤真彦やメリー喜多川副社長、両者と親交のある黒柳徹子が、客席で観劇していたことが、ファンの間で話題になった。そんな当日の舞台裏について、近藤がラジオで明かした。 ジャニー喜多川社長が作・構成・演出を [全文を読む]

森繁久彌に「1回どう?」と言われた黒柳徹子は何と答えた?

太田出版ケトルニュース / 2016年08月11日10時59分

昔、舞台で大阪にいた黒柳さんの楽屋へ、突然赤塚さんが訪問。夜に2人でホテルのバーでお酒を飲んでいると、赤塚さんが「来ちゃった!」と呟いたそうです。黒柳さんはその言葉の意味を深く考えなかったそうですが、後日、その時、実は赤塚さんが黒柳さんに会うためわざわざ大阪へ行ったことを照れながら告白。初めて「来ちゃった!」の言葉の意味を理解したそうです。 『徹子の部屋 [全文を読む]

大山のぶ代「認知症に負けないで!」黒柳徹子が激励食事会

WEB女性自身 / 2015年08月07日06時00分

「先日、この舞台のためだけに新たなセリフを収録させていただきました。私はモノクマが大好きなの。久しぶりにまたモノクマを演じることができて本当に幸せです」あの独特な声が流れると、会見場にどよめきが。アルツハイマー型認知症と闘病中の大山のぶ代(81)が1年ぶりに仕事復帰した。月29日、12月公開の舞台『スーパーダンガンロンパ2 THE STAGE~さよなら絶望 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】草笛光子、81歳で筋トレを毎日欠かさず「1に筋肉、2に筋肉」

TechinsightJapan / 2015年07月20日15時20分

このハイヒールを履いて美しく歩くだけでなく、今でも舞台で華麗に踊るというのが芸歴65年、現在81歳の草笛光子である。ミュージカル女優として舞台に立ち続けるためには、毎日の筋力トレーニングが絶対に欠かせないそうだ。 現在放送中のNHK連続テレビ小説『まれ』で、ヒロイン希の祖母・ロベール幸枝を演じている草笛光子。昨年は80歳にして、2人だけの舞台『6週間のダン [全文を読む]

<渡辺徹座長・文学座コント部>旗揚げ公演『おもしろいやつ』出色は助川嘉隆

メディアゴン / 2017年03月12日07時30分

この舞台で好きだったコントはアリストパネスとアイスキュロスとエウリピデスとソフォクレスが出てくるコント。こういうのは岸田今日子がいた文学座、もういいか。でしか出来ない。よほど偉い人が書いたものでない限り、舞台はどれもそうだが,稽古の間にセリフや内容は変わって行く、その変わった内容が固まって、上演台本になるわけだが,コントの場合はその変わり方は激しく、ほとん [全文を読む]

メリー喜多川はもう許した?嵐・松本潤“裏切りの二股愛”の代償

デイリーニュースオンライン / 2017年01月29日08時35分

ところが先日、松本はジャニー喜多川社長(85)が演出を手がける舞台に飛び入りで出演。この時、メリー喜多川副社長(90)や、近藤真彦(52)、黒柳徹子(83)が客席に座っていたそうで、劇場内にいたファンはメリー氏の姿に驚いていたとか。舞台では松本演出のスペシャルステージを披露し、お客さんからも大好評だったようです」(ジャニーズに詳しいライター) ■ジャニーさ [全文を読む]

もう会話に困らない!あの名司会者流「場がなごむ」オトナの雑談のコツ

BizLady / 2016年11月12日13時00分

どうせなら、もっとおもしろい顔できるのに#黒柳徹子#トットちゃん#kuroyanagi#tetsuko#kuroyanagitetsuko#tetsukokuroyanagi#tottochanTetsuko Kuroyanagiさん(@tetsukokuroyanagi)が投稿した写真 – 2016 11月 1 5:15午前 PDT筆者は先日、黒柳さん [全文を読む]

亀梨、山本耕史も 増加する“昭和ドラマ”人気のワケ

NEWSポストセブン / 2017年09月06日07時00分

昭和を舞台にしたドラマが増え、人気を集めている。好調が続くNHK連続テレビ小説『ひよっこ』をはじめ、『24時間テレビ』(日本テレビ系)で亀梨和也が演じた作詞家・阿久悠さんのドラマも高視聴率を記録した。こうしたドラマが人気を集める理由のひとつは「昭和感」にあるという。“昭和ドラマ”が「昭和感」を出すためにやっている工夫についてコラムニストのペリー荻野さんが迫 [全文を読む]

近藤真彦、帝国での生き残り術

NewsCafe / 2017年03月12日07時00分

「若手の舞台にちょいちょいゲストで出るのはご愛敬ですが、大みそか恒例のカウントダウンコンサートなどは『マッチいらない』の声が大噴出。マッチが出れば、後輩たちが盛り立て役にならざるを得ないのでぶっちゃけ、マッチのコンサートのようでつまらない(笑)」 天下のジャニーズ事務所もSMAPの解散騒動ですっかり企業イメージが低下。経営陣の老体化も不安視されている中で [全文を読む]

メリー喜多川氏の前でSMAPの曲を爆音で流す嵐・松本潤の勇気

しらべぇ / 2017年01月29日16時30分

■ジャニーさんの遺言みたいな舞台を、黒柳徹子も見学毎年冬に東京・帝国劇場で行われるジャニーズのミュージカルは、ジャニーさんの自叙伝的な要素の強いストーリーがおりまぜられます。ジャニーさん自身が日系アメリカ人で、第二次世界大戦のとき10代で日本に疎開。自分が生まれ育ったアメリカから空襲を受ける日本を目の当たりにし、ジャニーさんは強い反戦の精神をもったそうです [全文を読む]

メリー氏、近藤真彦&黒柳徹子と「嵐・松本潤を観劇」! “ファミリー集結”に冷めた声も

サイゾーウーマン / 2017年01月26日08時00分

1月23日、東京・帝国劇場で行われた舞台『ジャニーズ・オールスターズ・アイランド』に嵐・松本潤がゲスト出演し、観劇したファンから興奮のレポートが続出している。同日はSMAP解散騒動で名前が取り沙汰されたジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長も観劇に訪れており、一部では「心労で緊急入院した」と報じられていただけに驚きの声が上がっている。 12月3日に開幕した同 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】天海祐希 “黒柳徹子”風で女子アナにアドバイス「噛むのは仕方ない」

TechinsightJapan / 2016年04月18日13時00分

劇場版『名探偵コナン 純黒の悪夢(ナイトメア)』の初日舞台挨拶が4月16日に行われ、記憶を失くした謎の女性役の天海祐希も登壇した。17日の情報番組『シューイチ』(日本テレビ系)でその天海祐希らへのインタビューが放送されると、番組MCの片瀬那奈と仲が良いという天海はスタジオへ向けて「那奈ちゃん…見てくれるわよね」とアピールするが、声と目の圧力が凄い。 そん [全文を読む]

「生中継!第69回トニー賞授賞式」 WOWOWゲストに黒柳徹子が決定!「ユル・ブリナーさんの舞台は、毎日、舞台袖で見ていました」

PR TIMES / 2015年05月22日13時14分

前にやったユル・ブリナーさんが友人で、毎日、舞台袖で「王様と私」を見ていたので、懐かしい。ぜひ、渡辺謙さんに受賞してほしい。ただし、見ていないのが残念! ― 徹子流トニー賞の楽しみ方を教えてください。 ブロードウェイに行けなくとも、あのブロードウェイで今どんな作品が、どんな人が人気あるか、トニー賞を見ているとワクワクする。新しい才能が出てきていると、わか [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】バナナマン、紅白の舞台でタモリから“ギュッ”と掴まれる。「すげー嬉しかった!」

TechinsightJapan / 2015年01月11日20時25分

日村勇紀に至っては豪華舞台で、郷ひろみと共演するという快挙を成し遂げた。 フジテレビ系の人気バラエティ番組で郷ひろみのものまねを披露し続け、“絶対王者”として君臨していた日村。そのフジテレビから借りてきたお馴染みの真っ赤なスーツで、思う存分踊っていた日村の笑顔は眩しいくらい輝いていて、舞台を心から楽しんでいるようであった。そしてこの演出を承諾してくれた郷に [全文を読む]

宝塚時代の檀れい トップ娘役に抜擢され猛烈ないじめに遭遇

NEWSポストセブン / 2013年10月17日07時00分

舞台に対しては、とても厳しい先輩だったんですけど、根底に愛情があるので、一生懸命、真琴さんの後をついていった感じです」と必死にフォローしたものの、その表情は明らかに曇っていた…。 1999年、当時月組トップ娘役だった風花舞(42才)の退団によって、月組トップスターとして絶大なる人気を誇っていた真琴の相手役に大抜擢された檀。しかし、実は檀の同期で歌も踊りも上 [全文を読む]

黒柳徹子、誕生日会は「特にやらない」 その理由とは

J-CASTニュース / 2017年08月10日11時44分

黒柳さんと一緒の誕生日が私の自慢 この日は、9月末から「EXシアター六本木」で始まる舞台の顔合わせだった。誕生日ということで、稽古場には、お祝いの花やケーキが届いたという。 徹子さんは、「8月9日は、長崎に原爆が落ちた日なので、私自身は、毎年、誕生会などは、特にやらないことにしています」と、ポリシーがあることを伝えたうえで、 「インスタグラムでも、たくさ [全文を読む]

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