契約 斎藤佑樹に関するニュース

4年で3勝でこの金額!日ハム・斎藤佑樹が来季も高給取りを続けられるワケ

アサ芸プラス / 2016年12月01日09時58分

北海道日本ハムファイターズの“ハンカチ王子”こと斎藤佑樹投手が11月29日、今季年俸2300万円からのダウン提示を受け入れ、契約を更改した。これで2013年の推定3500万円から4年連続でのダウンとなったものの、来季も1軍最低年俸の1500万円以上はもらえるものと見られている。 その斎藤にはファンから「4年間で3勝しかしてないのにまだクビにならないのか」と [全文を読む]

逆襲に燃える“がけっぷち”の選手たち

ベースボールキング / 2017年02月01日17時15分

復活にかけるこのオフは、同僚の中田翔も契約しているトレーナー・ケビン山崎氏と3カ月に及ぶトレーニングを敢行。フルパワーではないながらも、この時期としては異例の球速145キロをマークしたと公表した。 今季の目標は「キャリアハイ」。背番号も「18」から「1」に変更となって迎える大事なシーズンであるが、今季こそ大きな飛躍を果たせるだろうか。◆ 復活を期す投手た [全文を読む]

ポルシェおねだりの日ハム・斎藤佑樹、記者間では「バカ殿」呼ばわりの悪評ぶり

日刊サイゾー / 2016年07月21日11時00分

その人気を当て込み、一部テレビ局が東京六大学野球と5年契約を結んだり、メジャーリーグのスカウトが視察に訪れたりと過熱していた時期には、斎藤の独占コメントを一言もらうだけのために、局が女子アナにプレゼントを持たせて接触を図ったりもしていた。ドラフト前、プロ選抜チームとの記念試合で東京ドームが埋まると、芸能事務所が水面下で争奪戦を繰り広げ、中にはグラビアアイド [全文を読む]

汚れたハンカチ王子?日ハム・斎藤佑樹の”ポルシェ報道”に批判止まず

デイリーニュースオンライン / 2016年07月15日12時06分

入団時点で契約金1億円、年俸1500万円(出来高5000万円プラス)を得て、サラリーマンの生涯年収とも言われる1億円以上を獲得。その後のらりくらりとした成績ながらも、2000〜3000万円前後の年俸を得ている。 過去の女性関係もゴージャス。深田恭子(33)と個室焼き肉デート(交際は否定)に始まり、北川景子(29)や道端ジェシカ(31)、小林麻耶(37)など [全文を読む]

プロ野球開幕直前!セ・パ「客寄せパンダ」のホントの実力は?(2)5年目を迎えた日ハム・斎藤佑樹は…

アサ芸プラス / 2015年03月16日09時54分

12年の契約直後に無免許運転、さらには1年前にも飲酒&喫煙が発覚し、そのたび厳罰を受けてきた。結果を出して恩返しをしなければならないが、2月21日に韓国・斗山との練習試合で8安打7失点のメッタ打ちを食らい、同27日のオリックス戦で3回無失点で何とか首の皮一枚で残った状況だ。 「誠は自分のことを変化球ピッチャーだと思っていましたが、今年はストレートにも自信を [全文を読む]

プロ野球の審判 1試合の手当は球審が3.4万円で塁審2.4万円

NEWSポストセブン / 2012年10月25日07時00分

彼らのプレーを裁く審判員もまた、契約更改の時期を迎えている。プロ野球の審判員は選手と同じ個人事業主である。 彼らの職分は、日本野球機構(NPB)との1年契約で確保されており、シーズンのジャッジの内容が査定され、10月末までに契約更新通知がなければ、職を失うことになる。 「審判なんて、3時間試合を見てジャッジしていればそれでいい」……そう考える向きもあろう。 [全文を読む]

通算1065盗塁の福本豊氏「イチローはまだ39歳。まだやれる」

NEWSポストセブン / 2012年10月18日07時00分

まだまだやれると思うよ」 好調をキープしているものの、来季の契約はまったく白紙状態のイチロー。阪急(オリックス)の偉大な先輩のエールに応え、「不惑」でもうひと花咲かせることができるだろうか。 ※週刊ポスト2012年10月26日号 【関連ニュース】福本豊氏「脚力と年齢は関係ない」とイチロー脚力低下を否定イチローが使い続けるバットの原木にまつわる悲惨な現実斎藤 [全文を読む]

12球団キャンプ「オフレコ報告書」(7)

アサ芸プラス / 2012年03月05日10時59分

「さっそく芸能界からも声がかかりまして、このキャンプ中、大ファンであるウルフルズが契約している事務所とマネジメント契約を結んだ。憧れのバンドとの共演を夢みて、ますますの快投を誓っていますよ」(前出・スポーツライター) 厳しいキャンプを乗り越え、シーズン終了後に本当に笑っているのはどこのチームだろうか。 [全文を読む]

松坂大輔&斎藤佑樹 「絶好調報道」はどこまで本当か

NEWSポストセブン / 2017年02月14日16時00分

「松坂は年俸4億円3年契約の最終年。この2年は全く働きませんでしたから、アピールしないとマズいのは事実です。しかし、若手やリハビリ組が中心のB組スタート。体調が万全ならA組になるはず。工藤(公康)監督も“紅白戦、オープン戦でしっかり投げてもらわないと……”と話していますが、記事中でそこには触れない」(ソフトバンク担当) 「斎藤の背番号変更は、栄光の高校時 [全文を読む]

背水のウインターリーグ参戦も松坂大輔に冷たい視線。バッシング逃れすら虚しい?

週プレNEWS / 2016年12月15日10時00分

まずは痩せて、正しいフォームに直すのが先決でしょう」 来季は松坂にとって、3年契約の最終年。年俸4億円の選手がここ2年で登板わずか1イニングとあっては、崖っぷちもいいところだろう。スポーツ紙のソフトバンク担当記者が言う。 「今やチームからは完全に孤立している…というか、ほとんど二軍にいるので、一軍の選手たちの多くはチームメイトとすら思ってないはずです。佐藤 [全文を読む]

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