メジャー 斎藤佑樹に関するニュース

【プロ野球】「投手・大谷」が出遅れても安心!? 連覇を目指す日本ハムのローテーション投手たち

デイリーニュースオンライン / 2017年04月04日16時05分

■エスコバー 【2016年成績】 今季新加入 昨季、メジャーで25試合登板のパワータイプ左腕・エスコバー。状況により抑えにまわる可能性もあるが、トレードした吉川光夫(巨人)の穴を埋めてほしい。 ■【先発陣のジョーカー】彼らも活躍すれば連覇濃厚! ■村田透 【2016年成績】 今季新加入 インディアンズ3Aから日本球界に復帰した村田透。3Aで最多勝のタイト [全文を読む]

2月1日球春到来!海外挑戦確実の大谷翔平にファンは何を思う?

しらべぇ / 2017年02月01日06時30分

昨年の契約更改でメジャー移籍を希望する発言を球団に行い、日本ハム側もこれを了承。今シーズンが、日本で彼のプレーをみることができる最後のシーズンとなる可能性が高い。■ファンはどう思っている?大谷は長いプロ野球の歴史においても、史上最高の選手という評価がある。それだけにファンとしては海外ではなく、いつまでも国内にいてほしいと思うものではないだろうか?そこでしら [全文を読む]

【プロ野球】斎藤佑樹(日本ハム)の背番号が「18」から「1」へ変更! 日本ハム歴代「背番号1」を振り返る

デイリーニュースオンライン / 2017年01月10日16時05分

■北海道にチームを定着させたSHINJO! SHINJO(2004年~2006年) メジャーから日本球界に復帰したSHINJOの在籍3年間はきわめて濃密。 個性的なファンサービス、球宴史上初となる単独本盗、ストライキ明け直後の走者追い越し・サヨナラ「柵越え」単打、そして開幕直後の引退表明と日本一を達成しての引退……。 SHINJOの残したファンサービスと [全文を読む]

清宮幸太郎 早大で4年間過ごせば斎藤佑樹の二の舞か

NEWSポストセブン / 2016年11月15日16時00分

メジャー志向もあるそうですが、高卒で即メジャーは無理。ただ、プロの高いレベルでやれば成長の余地はあると思う」 1年後、清宮はどんな“結論”を出すのか。 ※週刊ポスト2016年11月25日号 [全文を読む]

【プロ野球】背番号18は今でもエースナンバーか?現役選手を徹底検証

デイリーニュースオンライン / 2016年08月09日16時05分

※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■各チームの「背番号18」の選手と今季の開幕投手 【ソフトバンク】 背番号18:松坂大輔/開幕投手:攝津正(背番号50) 【日本ハム】 背番号18:斎藤佑樹/開幕投手:大谷翔平(背番号11) 【ロッテ】 背番号18:藤岡貴裕/開幕投手:涌井秀章(背番号16) 【西武】 背番号18:多和田真 [全文を読む]

ハンカチ王子からの転落…日ハム・斎藤佑樹の”ごっちゃん体質”

デイリーニュースオンライン / 2016年07月23日15時06分

(注2)田中将大…楽天で大活躍した後、メジャーのニューヨーク・ヤンキースで先発投手を努める。 (注3)桑田真澄と水野雄仁の金銭授受疑惑…ともに読売巨人軍時代。 (注4)ポルシェ・カイエン…マカンよりさらに高価なSUV。 著者プロフィール コンテンツプロデューサー 田中ねぃ 東京都出身。早大卒後、新潮社入社。『週刊新潮』『FOCUS』を経て、現在『コミック [全文を読む]

日ハム・斎藤佑樹が女子アナと合コン?“夜遊び王子”へ向けられる冷視線

デイリーニュースオンライン / 2016年05月06日09時05分

ただメジャー入りが囁かれるエースの大谷翔平投手(21)にだけは、変な夜遊びを教えないでほしいですね。不甲斐ない状況でファンから長年バッシングを浴び続けてストレスが溜まっているのは理解できますが、大谷だけは巻き添えにしてほしくないです」(報道関係者) 斎藤の"活躍"は合コンだけではない。1軍に昇格する前日、日ハムの2軍選手として鎌ヶ谷スタジアムの売店に登場し [全文を読む]

​海外サイトが選んだ「日本の有名な野球選手」がスゴい! 板東英二から正岡子規まで

AOLニュース / 2013年08月23日14時42分

いざ、ラインナップを見てみると、先述のメジャー組はもとより、「沢村賞」でおなじみの沢村栄治氏や「神様・仏様・稲生様」こと稲生和久氏といった伝説の投手、"ON砲"の王貞治氏および長嶋茂雄氏、三度も三冠王に輝いた落合博満氏など日本球界のレジェンドたち、そして春先のWBCで世界に名を知らしめた井端弘和選手をはじめとする侍ジャパンの現役戦士など、日本のファンも納 [全文を読む]

金田正一氏「ワシがメジャーでやったら最低200勝はできた」

NEWSポストセブン / 2012年12月25日07時00分

今のドーム球場に慣れた子たちには、想像もできんだろうな」 そんなカネやんは、当時すでにメジャーにも認められていたという。 「1958年、ワールドシリーズの観戦に連れていってもらったんだ。ヤンキースのステンゲル監督が、“カネダはアメリカでも成功する”といっていたよ。なんでやらなかったか? 英語ができんかったからだ。 そもそも、アメリカで自動ドアを初めて見て、 [全文を読む]

「お騒がせ男女」に激辛直言 オマンら、許さんぜよ!(4)斎藤佑樹←角盈男(野球解説者)

アサ芸プラス / 2012年03月09日10時54分

メジャーが100億円出す投手と斎藤では器が違いすぎる。それは栗山監督もわかっているでしょう。首脳陣が斎藤に求めているのは、1年間ローテーションを守って2桁勝ってくれというレベル、でしょう。ただ私が見るかぎり、このノルマも簡単ではない。その理由は今年取り組んでいるフォームの改造にあります。 ご存じのように、斎藤のフォームの特徴は、軸足(右足)が折れるところに [全文を読む]

元甲子園準優勝投手大越基氏「プロで7勝できる自信あった」

NEWSポストセブン / 2012年02月18日07時00分

その後、メジャー傘下の1Aサリナスを経て、1993年にドラフト1位でダイエー(現・福岡ソフトバンク)入団。 だが、投手としての活躍は果たせず、野手転向後、2003年に解雇を宣告された。選手として頂点を迎えることなく現役を終えた大越氏だったが、度重なる苦境は氏の指導者としての「才」を育んだ。ノンフィクションライターの柳川悠二氏が、選抜出場を決めた山口県の私立 [全文を読む]

早実・清宮幸太郎「ドラフト拒否」の裏工作(2)今後の育て方と弱点

アサ芸プラス / 2017年05月13日17時56分

東京五輪、メジャーとか言う前に、ちゃんとした指導者と出会うことが重要かもしれません」 清宮狂騒曲は、夏の大会が終わるまで、まだまだヒートアップしそうである。 [全文を読む]

球春捕れたて大放出!プロ野球「覆面スクープ座談会」(3)“自作自演”説が流れる斎藤佑樹

アサ芸プラス / 2017年04月30日09時56分

メジャー挑戦の思いに拍車がかかっていて、日本でのプレーに気持ちが入っていないのではと懸念されているんだよ。実際に最近「ああ、メジャー行きてぇ!」と叫んでいる筒香の姿を見た関係者も複数いる。A 前年日本一の日本ハムは相次ぐ故障禍に見舞われ、二軍の鎌ヶ谷に大谷翔平(22)、中田翔(28)、そして斎藤佑樹(28)が集結したな。B でも、大谷、中田は斎藤とはまった [全文を読む]

【高校野球】引き分け再試合が続いたセンバツ。投手の肩ヒジをいかに守っていくべきか?

デイリーニュースオンライン / 2017年03月29日16時05分

高校時代からの蓄積疲労は大きく、メジャーに渡った2014年は旋風を巻き起こしながらも、夏に右ヒジ靭帯を部分断裂。秋までリハビリの日々を送っている。 ■投球制限もグローバルスタンダードに? 野球の国・アメリカでは球児への投球数制限は徹底されている。特に子どもは、関節の軟骨が固くなる前に肩ヒジを酷使することで、スポーツ障害を引き起こすリスクが高いからだ。 ま [全文を読む]

江本孟紀氏 プロ野球キャンプ絶好調報道「ええ加減にせぇ」

NEWSポストセブン / 2017年03月02日07時00分

メジャー帰りの“元”豪腕は“眠れる獅子”となって久しいが、今年は西武黄金時代の「投げ込みフォーム固め」で猛アピール。視察に訪れたWBC日本代表・権藤投手コーチに〈キューバ戦任せたぞ〉(2月5日、スポーツ報知)、工藤監督には〈下半身の動きが去年と全然違う〉(2月4日、サンケイスポーツ)といわしめたことが取り上げられた。 紙面の景気を良くしているのは、新外国 [全文を読む]

「大谷翔平世代」が球界を席巻する! “最強94年組”の逸材たち

日刊大衆 / 2016年12月06日11時00分

田中将大(ヤンキース)、前田健太(ドジャース)、坂本勇人(巨人)、石川歩、大嶺祐太(ロッテ)、福井優也(広島)など、メジャーから日本球界の中心選手がズラリ。 ちなみに、この世代はもともと、田中のライバルであった甲子園の優勝投手・斎藤佑樹(日本ハム)の名前を取って、「佑ちゃん世代」とか「ハンカチ世代」といわれていたのだが、斎藤の失速、田中の台頭とともに、いつ [全文を読む]

斎藤、杉内、松坂 エース番号18が期待はずれのイメージに

NEWSポストセブン / 2016年12月06日11時00分

代わりに巨人では、メジャーで世界一も経験した上原浩治(41)の『19』を菅野智之(27)に与えるなど、時代の変化が感じられます。 もともと投手の背番号は10~19が多い。日ハム入団時に大谷翔平(22)が『11』になったのは、“二刀流”とは言いつつ、球団側が投手として育てるつもりだったことの表われでしょう」(スポーツ紙デスク) ※週刊ポスト2016年12月1 [全文を読む]

進路に関する話題は絶対NG…「早実・清宮の進学説」は本当か?

週プレNEWS / 2016年11月24日06時00分

はっきり言って、清宮が六大学野球レベルで4年間も過ごすのはムダ、日本野球界の損失です!」 将来はメジャー行きも視野に入れる清宮。ならば余計に回り道は不要なはずだ。 [全文を読む]

武田勝 メッタ打ちされて見つけた「最高の2番手」という道

NEWSポストセブン / 2016年11月22日07時00分

ダルビッシュ有との二枚看板は他球団の脅威となり、ダルビッシュのメジャー移籍後は開幕投手を務めるなどエースとしてチームを牽引した。しかし本人は、「ダルと並べて語らないでほしい」と謙遜する。 「僕はずっと“2番手の選手”でしたし、それで良いと思っています。社会人時代はシダックスで野間口(貴彦)、プロ入り後はダルビッシュ、大谷(翔平)と偉大な投手の陰でひっそりと [全文を読む]

大逆転V!日ハム・栗山英樹の「奇抜な監督力」(1)「頑固と柔軟」の2面性でチームを牽引

アサ芸プラス / 2016年10月08日09時56分

キャンプ中の部屋は、古本屋でも開けそうなくらいに本が山積みで、キャスター時代にメジャーや日本国内の一流どころから話を聞いてきた蓄積も役に立っています」(球団関係者) [全文を読む]

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