公演 坂東玉三郎に関するニュース

第58回CBCクラブ文化賞(くちなし章)に生川久次さんを選出

PR TIMES / 2017年01月19日11時09分

中日劇場の開場に携わり、昭和41年のこけら落とし公演から現在に至るまで50余年にわたり、グラッフィックデザインの分野で活躍している生川久次さんに、第58回CBCクラブ文化賞を贈呈する事になった。[画像: https://prtimes.jp/i/15357/69/resize/d15357-69-186765-0.jpg ] 東海地方において一芸一能に徹し [全文を読む]

「近畿のキタだよ、北近畿!」キャンペーンの開催について

DreamNews / 2017年04月10日10時30分

その第1弾として、6月に京丹後市峰山で開催される坂東玉三郎さんの公演にあわせて「ぐるっと北近畿」を運行し、旅行商品として販売します。 この列車運行の際には、地域の皆様に協力いただき、車内外でおもてなしを実施します。また、回ごとに異なるコースやコンセプトで趣向をこらしますので、何度参加しても楽しんでいただけます。ぜひ、北近畿の魅力に触れるきっかけとして、「ぐ [全文を読む]

玉三郎&鼓童コラボ第2弾「幽玄」 かつてない難易度“第一幕は修行”

スポニチアネックス / 2017年06月22日15時10分

9月21~23日に「ロームシアター京都」で上演される坂東玉三郎×鼓童特別公演「幽玄」の取材会が22日、大阪市内のホテルで開かれ、坂東玉三郎(67)、新潟・佐渡を本拠とするプロの和太鼓集団・鼓童の石塚充(37)が出席した。 同公演は玉三郎と鼓童の大ヒット作「アマテラス」に続く共演第2弾。歌舞伎界を背負う女形・玉三郎が優雅に舞い、太鼓芸能集団・鼓童が囃す。5、 [全文を読む]

玉三郎×鼓童 9月に第2弾「何かを持って帰れるものに」

スポニチアネックス / 2017年06月23日10時11分

9月21~23日に「ロームシアター京都」で上演される坂東玉三郎×鼓童特別公演「幽玄」の取材会が22日、大阪市内のホテルで開かれ、坂東玉三郎(67)、新潟・佐渡を本拠とするプロの和太鼓集団・鼓童の石塚充(37)が出席した。 同公演は玉三郎と鼓童の大ヒット作「アマテラス」に続く共演第2弾。演出、出演の玉三郎は「(お客さんが)帰り道に何かを持って帰れるものになれ [全文を読む]

北近畿を走る人気の観光列車がコラボレーション!特別列車「ぐるっと北近畿」に乗るツアー商品 第1弾 坂東玉三郎さんの京丹後特別舞踊公演を観劇するツアーを発売!

PR TIMES / 2017年05月26日15時00分

[画像: https://prtimes.jp/i/4858/328/resize/d4858-328-415295-0.jpg ] (株)日本旅行(本社:東京都中央区、社長:堀坂明弘)は、特別列車「ぐるっと北近畿」に乗るツアー商品の第1弾として、6月24日(土)に出発する「坂東玉三郎 京丹後特別舞踊公演 観劇ツアー」を発売いたしました。 当社は、西日本旅 [全文を読む]

「滝」がつないだ「出会い」と「気づき」そこから見えた大切なこと-TOKYO FMサンデースペシャル『ザ・フォールズ 千住博×中村七之助 滝が教えてくれたもの』

PR TIMES / 2015年03月05日12時51分

昨年の「平成中村座ニューヨーク公演」の演目『怪談乳房榎』では、三役早替りを演じた中村勘九郎による大立ち回り「滝」の一幕が大きな見どころでした。 幼い頃から、大先輩・坂東玉三郎の部屋に飾られていた千住博の「滝」の作品に親しんでいた中村七之助。昨年ニューヨーク公演の際、彼は思い立ってニューヨーク郊外にある千住博のアトリエを訪ねました。大きな滝の絵を前に、初対面 [全文を読む]

中村勘三郎 歌舞伎座こけら落とし公演に出る気と事務所社長

NEWSポストセブン / 2012年11月19日16時00分

それに、若い人が歌舞伎を見るきっかけを作ってきた功績は誰にも真似できるものではありません」 2000年に初演の「平成中村座」は江戸の芝居見物をモチーフに人気を博し、ニューヨーク、ベルリンなど海外でも公演を行なってきた。 また、野田秀樹や宮藤官九郎らとも組み、常に新しい歌舞伎を創り上げてきた。コクーン歌舞伎では若い人たちに歌舞伎の面白さを伝え、現在に続く歌舞 [全文を読む]

幻惑のダンスカンパニー「DAZZLE (ダズル)」10月に結成20周年記念公演決定!

PR TIMES / 2016年04月22日09時45分

20周年記念公演では、これらの成果を生かしつつ、「次のステージ」への最初のステップとしての新作に、これまで以上の情熱と魂を傾けて、観客を美しさと妖しさに満ちたDAZZLEワールドへと誘います。 [画像: http://prtimes.jp/i/12949/232/resize/d12949-232-424118-1.jpg ] 【DAZZLE 20周年記念 [全文を読む]

ダンスカンパニーDAZZLE 「日本で一番」と自負する練習量とは?

太田出版ケトルニュース / 2014年08月05日09時34分

人間同士の繋がりがDAZZLEをひとつの生き物のように結びつかせていて、作品上でも他にはないDAZZLEらしさを生み出していると思います」 そんな彼らは今月下旬、坂東玉三郎が芸術監督を務める公演で、佐渡の太鼓芸能集団・鼓動と共演し、来年3月には坂東の演出によるDAZZLE公演が決定している。こうしたコラボレーションについて、長谷川は、 「玉三郎さんは最初の [全文を読む]

日本美術が大ブーム!和樂編集長が振り返る2013年「和」のニュース総まとめ

Woman Insight / 2013年12月29日17時00分

こけら落とし公演にもたくさんの方が来場していました。『和樂』では、フランス芸術文化勲章コマンドゥール章をはじめ、各種文化賞を受賞している人間国宝、坂東玉三郎さんに歌舞伎座を案内していただいた記事を2013年6月号に掲載したところ、大反響をいただきました。大人の女性に歌舞伎ブームが広がっていきました。 【4】富士山が世界文化遺産に登録! 2013年は、富士山 [全文を読む]

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