舞台 三宅裕司に関するニュース

藤原紀香に自覚なし?梨園の妻でも”仕事セーブせず”に広がる嫌悪感

デイリーニュースオンライン / 2016年12月01日07時05分

女優の藤原紀香(45)が、2017年6月に、三宅裕司(65)が座長を務める熱海五郎一座の新作舞台「フルボディミステリー『消えた目撃者と悩ましい遺産』」にゲスト出演することが決まった。藤原紀香といえば、今年の3月に歌舞伎役者の片岡愛之助(44)と結婚し、9月の披露宴で“梨園の妻”としての誓いを立てたばかり。にもかかわらず、稽古から本番まで長期に渡る時間拘束と [全文を読む]

<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産⑲「浅草軽演劇」と「吉本新喜劇」と「松竹新喜劇」の関係

メディアゴン / 2014年11月16日23時36分

三宅裕司さんは、浅草喜劇の流れを組む伊東四朗さんと、東京の喜劇、いわゆる“軽演劇”の舞台を再現するとして、「伊東四朗一座」の公演をしている。大将は高校卒業後、浅草公園六区にあった東洋劇場で軽演劇の先輩たちに、もまれて育った。 「僕は『なんでもあり』だとは思わなかったんだよねえ。軽演劇は動きの芝居、しかもチームでやるというルールがある。だから、ダジャレなんか [全文を読む]

三宅裕司率いる「熱海五郎一座」新橋演舞場シリーズ第3弾『熱闘老舗旅館 ヒミツの仲居と曲者たち』5万人を動員した大爆笑東京喜劇が6月2日(金)DVD発売決定!

PR TIMES / 2017年03月19日12時27分

“表現としての笑い”を追求した最高のエンタテインメント一座結成から約13年13作品、今作で30万人以上動員した喜劇作品豪華喜劇役者のアクションあり、笑いあり、歌あり、ダンスあり、エンタ―テインメント舞台の傑作がDVDで甦る!株式会社アミューズ(東京都渋谷区)は舞台「熱海五郎一座」新橋演舞場シリーズ第3弾『熱闘老舗旅館 ヒミツの仲居と曲者たち』のDVD を2 [全文を読む]

乃木坂46桜井玲香「松子が憑依」情念の演技に固唾

dwango.jp news / 2016年09月30日17時56分

29日から上演が始まった舞台「嫌われ松子の一生」。今作は乃木坂46の若月佑美と、キャプテンを務める桜井玲香のW主演で話題を呼んでいる。若月主演を「黒い孤独編」、桜井主演のほうを「赤い熱情編」と銘打ち、ほかのキャスト、脚本はそのままに、2人”松子”の個性が輝く注目舞台となっている。初日の若月主演「黒い孤独編」に続き、30日には桜井主演の「赤い熱情編」が関係者 [全文を読む]

あの人とあの人が昔は一緒の劇団に!?意外と知らない劇団俳優の繋がり

日本タレント名鑑 / 2016年03月28日14時55分

特に劇団の場合ですと、日頃から舞台で共演している為に俳優同士の息もぴったりですし、演技の世界観も似ており、掛け合いの間や温度も良くなります。もちろんNGも少なくなるでしょうし、作り手にとっても利点が多いです。 今回は、そんな“劇団”にスポットを当て、日頃ドラマで見る俳優さんたちの、劇団員としての繋がりを改めて整理してみたいと思います。 ドラマのキーパーソン [全文を読む]

2013年4月、アミューズ・ミュージカル・シアターがオープン!

PR TIMES / 2012年11月14日12時30分

総合エンターテインメント事業を展開する株式会社アミューズは、これまでに、舞台制作だけでなく、多くの海外舞台作品の招聘など、ライブエンターテインメントビジネスに積極的に取り組んで参りました。この度、今後ますます注目されるミュージカルを常時提供し、ミュージカルファンの裾野を広げ、定着させることを目的に、ブルーシアターを運営するトリックスター・エンタテインメン [全文を読む]

下ネタ時事ネタ禁止 三宅裕司&小倉久寛が語る劇団SET

NEWSポストセブン / 2016年10月21日07時00分

また、ピリリと鋭い社会風刺を織り込むのも、SETの舞台の特徴だ。 三宅:旗揚げした頃は、実は深刻な社会的テーマを笑いのオブラートで包んでラストまでお客さんをぐんぐん引っ張り、見終わった後で「なるほど! スゴイことを発信していたんだ」と唸うならせるような芝居を目指していました。今回の芝居は、まさにその原点に戻った感じです。“ザ・SET”ですね。 小倉:ただ、 [全文を読む]

大地真央が三宅裕司に要望「調教してもらいたい」

Smartザテレビジョン / 2015年03月10日23時51分

これまで南原清隆、沢口靖子、浅野ゆう子など大物ゲストを迎え公演を続けていたが、ことしはゲストとして大地真央が舞台に立つ。新橋演舞場進出第二弾は、キャバレーを舞台にした歌あり、ダンスありのエンターテインメント大爆笑東京喜劇。突然来日したハリウッドスターのニコラス・啓二(春風亭昇太)のボディガードの依頼が、身辺圭吾(三宅)が代表を務める警備会社に舞い込んでくる [全文を読む]

藤原紀香“大ボケ女優”目指して「エキスをちゅーちゅー吸いながら」

Walkerplus / 2017年03月07日18時21分

“笑い”にこだわった、日本最高峰の東京喜劇の舞台は6月2日(金)から6月27日(火)まで公演予定だ。気になる人はぜひチェックしてみよう!【ウォーカープラス編集部/コダマタイチ】 [全文を読む]

三宅裕司 「50歳を過ぎても夢はかなう!」結成バンドへの思い

WEB女性自身 / 2016年12月27日06時00分

「若いころから舞台でさんざんバカをやって、お客さんを笑わせて、終演後にはおしゃれをして楽屋から出る東京の喜劇役者のカッコよさに憧れていました。その落差が大きいほど気持ちがいい。そこなんですよ、僕にとってビッグバンドのライブをする意味は」 こう語るのは、神田神保町で生まれ育った生粋の江戸っ子、三宅裕司(65)。劇団「スーパー・エキセントリック・シアター(SE [全文を読む]

藤原紀香、女優も梨園の妻の肩書きも手放せない「強欲」人生プラン

アサジョ / 2016年11月26日18時15分

11月22日に起きた東北地震のお見舞いメッセージを同日のブログで綴るも、その文章の最後には夫で歌舞伎俳優・片岡愛之助の宮城県仙台市で行われる舞台の告知とも思える一文があった。 これに対しネット上では「お見舞いじゃなくて宣伝ですよね」「まるで災害ビジネスみたい」と炎上。ブログに掲載している写真も相変わらず修整したもの。「好感度を上げたいのか炎上商法なのかわか [全文を読む]

梨園の妻なのにコメディ舞台挑戦?藤原紀香の女優業に疑問の声

デイリーニュースオンライン / 2016年11月25日07時00分

しかし紀香の公式サイトでは、6月の舞台以外に『にっぽん演歌の夢祭り2017』や映画『サバイバルファミリー』の出演など来年のスケジュールが発表されている。6月の舞台は稽古がもちろん必要なため“梨園の妻”業に多大な影響を与えそうだ。 「前田愛(33)も、“梨園の妻”になってからはあまりの多忙ぶりに芸能業はかなりセーブした。三田寛子(50)が最近芸能活動を再開 [全文を読む]

三宅裕司 元気がない時は笑って泣いて芝居を見るのが一番

NEWSポストセブン / 2016年10月22日07時00分

それを舞台に上げて大爆笑になれば、こんな快感はないわけですよ。 ドカーンと笑わせて、最後にほろりと感動させるシーンをそっと入れる。そうすると、笑いで感情が上がった分、涙もドーッと出ちゃうんです。 小倉:あ、思い切り泣くのも体にいいっていいますよね。 三宅:心の抑揚がいいんでしょうね、きっと。ボケ防止にもなる(笑い)。とにかく、ちょっと元気のない時は、いい芝 [全文を読む]

三宅裕司「何をしてても、考えが舞台の方に向かっちゃう。ホント、いやになりますよ(笑)」

ダ・ヴィンチニュース / 2013年05月14日12時20分

6月より「熱海五郎一座」の舞台『天使はなぜ村に行ったのか』を上演する三宅裕司さん。常に“笑い”のことを考えているという三宅さんに、そのこだわりについてお話をうかがった。 【画像あり】元記事はこちら 本は読むほうですか? という質問に、三宅さんは「好きですよ」と即答した。ただ、「読むと言っても普通の人とちょっと意味あいが違うかもしれませんけど……」とつけ加え [全文を読む]

80歳を迎えた伊東四朗 「まだ喜劇役者になりきれていない」

NEWSポストセブン / 2017年08月03日07時00分

数秒ずれてたら階段で出くわすこともなかった」 伊東四朗を育てたのは、喜劇の舞台だ。やがて三波伸介、戸塚睦夫と共にトリオを結成し(のちの「てんぷくトリオ」)、28歳でテレビに進出。現在、CMやドラマで幅広く活躍していることは衆目の知るところだが、本人の中では、新たな仕事の依頼が来るたびに、「なぜオレなんだ?」という疑問がいまだ拭えないのだという「電線音頭もそ [全文を読む]

過激発言も!? 藤原紀香「露出増」のワケ

日刊大衆 / 2017年06月06日07時05分

「6月2日から新橋演舞場の舞台『消えた目撃者と悩ましい遺産』に出演するんやけど、その中で三宅裕司(68)他、芸達者な面々にイジってほしいとのことなんです。聞けば、なんでもない話ですが、ちょっとドキッとしました」(前同) また、5月18日には『PON!』(日本テレビ系)に出演し、女芸人・ブルゾンちえみの物真似を生放送で披露。「35億!」という決めフレーズでス [全文を読む]

藤原紀香、片岡愛之助とのノロケ話を披露

日刊大衆 / 2017年05月20日11時05分

「藤原は梨園の妻としての務めを果たす一方、熊本でチャリティディナーショーを開催したり、三宅が座長を務める舞台に出演したりと、個人でも精力的に活動しています。結婚当初は梨園の妻という重責から先行きが不安視されていた紀香ですが、順調な結婚生活を送っているようですね」(芸能誌記者)――意外とベストカップルだった!? [全文を読む]

藤原紀香 忙しさ倍のなか喜劇に挑戦「イジり倒されたい!」

WEB女性自身 / 2017年05月19日16時00分

「昔から背が高くて女の子役をもらえず、『白雪姫』では王子様(笑)」 来る6月の舞台は、素の彼女をよく知る当時の仲間が「ぴったりの役やん、絶対見に行くわ」と楽しみにしているという。新橋演舞場での三宅裕司率いる熱海五郎一座『消えた目撃者と悩ましい遺産』だ。 渡辺正行、ラサール石井、小倉久寛、春風亭昇太、東貴博、深沢邦之らベテラン喜劇俳優との共演。若いころから [全文を読む]

<沈黙とイビキが評価>映画「皆さま、ごきげんよう」は訳がわからない

メディアゴン / 2017年01月11日07時40分

など考えていると舞台は現代のパリに飛ぶ。ここから先はエピソードを紹介してもこの映画を紹介したことにはなるまい。何しろ、エピソードどおしの繋がりがさっぱり分からないからだ。寓意(allegory)とか風刺(satire)とかを不覚にも知ってしまったので、それを探そうとするのは間違った見方なのかも知れないなど思っているうちに1時間経ち、周囲からはいびきの音が聞 [全文を読む]

有言実行で愛之助を支える?藤原紀香が“梨園の妻”として朝一で仙台入り

デイリーニュースオンライン / 2016年11月27日18時19分

公式サイトによると、その舞台以外にも2月からは『にっぽん演歌の夢祭り2017』での全国縦断が予定されており、さらに映画『サバイバルファミリー』の公開など女優として忙しい日々は続く。“梨園の妻”と女優の両立は想像以上に過酷なはず。最近も体調を崩していたという紀香だが、ブログタイトルと同様に気合で乗り切れるのか、さらに注目が集まっている。 文・阿蘭澄史(あらん [全文を読む]

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