舞台 三宅裕司に関するニュース

ディズニー実写版「美女と野獣」日本語吹替版キャスト11人発表 ベルはミュージカル界注目の“新世代の歌姫”<全キャストコメント>

モデルプレス / 2017年01月31日15時08分

その期待に応えるように、本作の吹替版には、映画、TVやミュージカル、舞台など日本のエンターテインメント界で活躍を見せる11名の豪華キャストが集結した。 ヒロインのベル役は、ミュージカル界の“新世代の歌姫”として支持される若手注目株の昆夏美に決定。舞台女優としてはもちろん歌手活動でも高い評価を受け、さらなる飛躍が期待されるなか、この度世界の女性が憧れる「ベル [全文を読む]

三宅裕司の「東京喜劇」は爆笑の連続! 毎年5万人動員の人気公演を見に行こう

東京バーゲンマニア / 2017年05月24日15時29分

万人に受け入れられるお笑いに徹し、時には歌やダンスなども取り入れた、娯楽性の高い舞台を目指しています。冒頭のシーンから休憩を挟んで2幕のエピローグまで爆笑の連続で、ラストにはホロリとさせられるという物語構成は今回も変わらないはずです。 今年の物語はミステリー 夫婦デュオのボーカルとして活動していた京香は、類まれなる美貌の持ち主。相方の不祥事で芸能界を引退し [全文を読む]

藤原紀香に自覚なし?梨園の妻でも”仕事セーブせず”に広がる嫌悪感

デイリーニュースオンライン / 2016年12月01日07時05分

女優の藤原紀香(45)が、2017年6月に、三宅裕司(65)が座長を務める熱海五郎一座の新作舞台「フルボディミステリー『消えた目撃者と悩ましい遺産』」にゲスト出演することが決まった。藤原紀香といえば、今年の3月に歌舞伎役者の片岡愛之助(44)と結婚し、9月の披露宴で“梨園の妻”としての誓いを立てたばかり。にもかかわらず、稽古から本番まで長期に渡る時間拘束と [全文を読む]

<決定版・欽ちゃんインタビュー>萩本欽一の財産⑲「浅草軽演劇」と「吉本新喜劇」と「松竹新喜劇」の関係

メディアゴン / 2014年11月16日23時36分

三宅裕司さんは、浅草喜劇の流れを組む伊東四朗さんと、東京の喜劇、いわゆる“軽演劇”の舞台を再現するとして、「伊東四朗一座」の公演をしている。大将は高校卒業後、浅草公園六区にあった東洋劇場で軽演劇の先輩たちに、もまれて育った。 「僕は『なんでもあり』だとは思わなかったんだよねえ。軽演劇は動きの芝居、しかもチームでやるというルールがある。だから、ダジャレなんか [全文を読む]

三宅裕司率いる「熱海五郎一座」新橋演舞場シリーズ第3弾『熱闘老舗旅館 ヒミツの仲居と曲者たち』5万人を動員した大爆笑東京喜劇が6月2日(金)DVD発売決定!

PR TIMES / 2017年03月19日12時27分

“表現としての笑い”を追求した最高のエンタテインメント一座結成から約13年13作品、今作で30万人以上動員した喜劇作品豪華喜劇役者のアクションあり、笑いあり、歌あり、ダンスあり、エンタ―テインメント舞台の傑作がDVDで甦る!株式会社アミューズ(東京都渋谷区)は舞台「熱海五郎一座」新橋演舞場シリーズ第3弾『熱闘老舗旅館 ヒミツの仲居と曲者たち』のDVD を2 [全文を読む]

乃木坂46桜井玲香「松子が憑依」情念の演技に固唾

dwango.jp news / 2016年09月30日17時56分

29日から上演が始まった舞台「嫌われ松子の一生」。今作は乃木坂46の若月佑美と、キャプテンを務める桜井玲香のW主演で話題を呼んでいる。若月主演を「黒い孤独編」、桜井主演のほうを「赤い熱情編」と銘打ち、ほかのキャスト、脚本はそのままに、2人”松子”の個性が輝く注目舞台となっている。初日の若月主演「黒い孤独編」に続き、30日には桜井主演の「赤い熱情編」が関係者 [全文を読む]

あの人とあの人が昔は一緒の劇団に!?意外と知らない劇団俳優の繋がり

日本タレント名鑑 / 2016年03月28日14時55分

特に劇団の場合ですと、日頃から舞台で共演している為に俳優同士の息もぴったりですし、演技の世界観も似ており、掛け合いの間や温度も良くなります。もちろんNGも少なくなるでしょうし、作り手にとっても利点が多いです。 今回は、そんな“劇団”にスポットを当て、日頃ドラマで見る俳優さんたちの、劇団員としての繋がりを改めて整理してみたいと思います。 ドラマのキーパーソン [全文を読む]

2013年4月、アミューズ・ミュージカル・シアターがオープン!

PR TIMES / 2012年11月14日12時30分

総合エンターテインメント事業を展開する株式会社アミューズは、これまでに、舞台制作だけでなく、多くの海外舞台作品の招聘など、ライブエンターテインメントビジネスに積極的に取り組んで参りました。この度、今後ますます注目されるミュージカルを常時提供し、ミュージカルファンの裾野を広げ、定着させることを目的に、ブルーシアターを運営するトリックスター・エンタテインメン [全文を読む]

下ネタ時事ネタ禁止 三宅裕司&小倉久寛が語る劇団SET

NEWSポストセブン / 2016年10月21日07時00分

また、ピリリと鋭い社会風刺を織り込むのも、SETの舞台の特徴だ。 三宅:旗揚げした頃は、実は深刻な社会的テーマを笑いのオブラートで包んでラストまでお客さんをぐんぐん引っ張り、見終わった後で「なるほど! スゴイことを発信していたんだ」と唸うならせるような芝居を目指していました。今回の芝居は、まさにその原点に戻った感じです。“ザ・SET”ですね。 小倉:ただ、 [全文を読む]

大地真央が三宅裕司に要望「調教してもらいたい」

Smartザテレビジョン / 2015年03月10日23時51分

これまで南原清隆、沢口靖子、浅野ゆう子など大物ゲストを迎え公演を続けていたが、ことしはゲストとして大地真央が舞台に立つ。新橋演舞場進出第二弾は、キャバレーを舞台にした歌あり、ダンスありのエンターテインメント大爆笑東京喜劇。突然来日したハリウッドスターのニコラス・啓二(春風亭昇太)のボディガードの依頼が、身辺圭吾(三宅)が代表を務める警備会社に舞い込んでくる [全文を読む]

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