ドラマ 山口智子に関するニュース

第21回「刑事ドラマの歴史」

ソーシャルトレンドニュース / 2017年06月09日18時00分

1位『緊急取調室』(テレ朝)14.1% 2位『小さな巨人』(TBS)13.2% 3位『警視庁・捜査一課長』(テレ朝)12.0% 4位『警視庁捜査一課9係』(テレ朝)11.2% 5位『CRISIS 公安機動捜査隊特捜班』(フジ)11.0% ――なんと、見事に5つとも刑事ドラマである。 昨今、連ドラは刑事ドラマや医療ドラマばかりが目に付くが、遂にここまで来た [全文を読む]

第12回「コメディエンヌの系譜」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年11月05日12時00分

恋ダンス――そう、ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)のエンディングで、ガッキー(新垣結衣)をはじめ、出演者たちが星野源サンの曲『恋』に合わせて踊る、あのダンスだ。 かつてのポッキーダンスを彷彿させるガッキーの魅力全開である。TBSサン、ありがとう! ちなみに振り付けは、先のリオ五輪閉会式の東京プレゼンの振り付けも担当したMIKIKOサン。Per [全文を読む]

第11回「フジテレビ物語(後編)」

ソーシャルトレンドニュース / 2016年10月22日12時00分

ドラマや情報番組など、多ジャンルにわたる視聴率の底上げがあったからである。そんな局のパワーは、当初「楽しくなければ~」のキャッチフレーズに相応しくないといわれた、あの部署にも伝播した。フジテレビ報道局である。■世紀のスクープ時に、1985年8月12日――。その日、午後6時過ぎに羽田空港を離陸した日本航空123便は、相模湾上空で制御不能となり、群馬県の御巣鷹 [全文を読む]

主題歌は名曲ばかり!今年の聖夜はドラマで楽しもう!クリスマスに観たい懐かしの恋愛ドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年12月22日16時55分

今回はそんな、クリスマスに観たい懐かしの恋愛ドラマを5本選んで紹介させて頂きます。聖なる夜だからこそ、クリスマスならではの恋愛ドラマを大切な人とドキドキしながら一緒に楽しみましょう。 29歳のクリスマス1994年の10月から年末にかけて放送されたドラマ「29歳のクリスマス」。山口智子さん、松下由樹さん、そして柳葉敏郎さんの3人の友情や恋を描いたドラマ作品で [全文を読む]

涼し気なプールや海、眩しい日差し、友情、恋愛!夏だからこそ観たい懐かしのドラマ5選!

日本タレント名鑑 / 2016年08月29日14時58分

夏を楽しむアウトドアレジャーはたくさんありますが、一方で、強い夏の日差しを横目に、涼しい部屋の中で冷たいドリンクと共に楽しむドラマや映画、これもまた夏ならではの至極の楽しみと言えるのではないでしょうか? 今回は、そんな夏に楽しむドラマとして、ぜひ若い人にも観て頂きたい夏にぴったりの懐かしドラマを5本ピックアップしてみました。 WATER BOYS2001年 [全文を読む]

是枝ドラマの超低空飛行「山口智子戦犯説」に女性作家が反論

NEWSポストセブン / 2012年12月19日16時00分

16年ぶりにドラマ復帰した山口智子。宮崎あおい、阿部寛、西田敏行などの豪華キャストと、鳴り物入りで始まったドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(フジテレビ系)。 ところが。事前の期待に反して視聴率は落ち続け、最終回を前に第9話は4.6%(12月11日放送)まで低下。そのあまりの人気のなさに、「戦犯」捜しが始まっています。「視聴者にウケなかった山口智子」(『リ [全文を読む]

【おすすめ恋愛ドラマ5選】トヨエツにキムタク、ブッキーも!

恋学 / 2017年03月14日10時30分

最近の恋愛ドラマといえばまず浮かぶのが「逃げるは恥だが役に立つ」ですよね。最終回の視聴率は20%を越えたとか。“ムズキュン”なんて言葉も生まれました。 観るだけで胸をキュンとさせてくれる恋愛ドラマにも、その時代時代に名作があります。今回は、90年代から2000年初頭のオススメ恋愛ドラマをご紹介しましょう~! 【東京ラブストーリー】(1991)<あらすじ>愛 [全文を読む]

時を越えた夫婦共演…!?「ハロー張りネズミ」と唐沢寿明の意外な関係

dmenu映画 / 2017年08月31日10時00分

現在放送中のドラマ「ハロー張りネズミ」(TBS系)。『島耕作』シリーズで知られる弘兼憲史の人気漫画を原作とする同ドラマは、2004年放送のドラマ「オレンジデイズ」(TBS系)以来、実に約13年ぶりのTBSドラマ出演となる瑛太が主演、映画『モテキ』や『バクマン。』を手がけた大根仁がゴールデン・プライム帯ドラマ初の脚本・演出を担当するなど、話題盛りだくさん。実 [全文を読む]

ドラマ女王・山口智子の力は健在! 16年ぶりの連ドラ出演はヒットの予感!?

サイゾーウーマン / 2012年10月09日09時00分

本日、10月9日からスタートするドラマ『ゴーイングマイホーム』(フジテレビ系)で16年ぶりに連続ドラマに出演する山口智子。木村拓哉とのコンビで驚異の平均視聴率29.6%を叩き出した『ロングバケーション』(フジテレビ系)以来の連ドラ出演で注目が集まっている。夏クールのドラマは全局不調に終わったが、この逆境の中、山口智子はドラマを好成績に導くことができるのだ [全文を読む]

時代とともに変化を遂げた「フジ月9」の30年

WEB女性自身 / 2017年04月02日06時00分

「当時、若い女性の見るドラマ枠がフジにはありませんでした。そこで、それまでバラエティの『欽ドン!』を放送していた月曜9時をドラマ枠にしたのです。参考にしたのは、TBSの『男女7人夏物語』でしょう。TBSが開拓した恋愛路線を、勢いのあるフジテレビが奪って成功したわけです」 こう話すのは、中川右介さん(作家・編集者)。入手できうる映像はすべてチェックするなど、 [全文を読む]

どうなる? フジ“月9”ドラマ 亀山社長は“打ち切り”を全面否定も……

日刊サイゾー / 2016年10月31日18時00分

『東京ラブストーリー』(1991年/鈴木保奈美&織田裕二主演)、『101回目のプロポーズ』(同年/浅野温子&武田鉄矢主演)、『ひとつ屋根の下』(93年、97年/江口洋介主演)、『ロングバケーション』(96年/SMAP・木村拓哉&山口智子主演)、『ラブジェネレーション』(97年/木村拓哉&松たか子主演)、『HERO』(2001年、14年/木村拓哉主演)など、 [全文を読む]

SMAP木村拓哉が“ドラマで流行らせた”懐かしグッズとは

日刊大衆 / 2016年09月22日10時00分

しかしそのキムタクはかつて主演ドラマの多くが視聴率30%以上を記録するなど、SMAPメンバーの中でも、随一の人気者だったのは紛れもない事実だ。実際、キムタクドラマ発のブームもこれまで何度も起こしている。 1996年、キムタクの連続ドラマ初主演作となったのが、月9ドラマの『ロングバケーション』(フジテレビ系)。キムタクが演じるさえないピアニストと山口智子(5 [全文を読む]

<ドラマのロケでのサイン色紙の貰い方>佐藤浩市さんにお願いした400枚以上の日付入りサイン色紙

メディアゴン / 2014年11月26日01時52分

貴島誠一郎[TBSテレビ制作局担当局長/ドラマプロデューサー]* * *松本清張の長編ミステリー「砂の器」は1974年に野村芳太郎監督によって映画化され、その後、テレビでも5度のドラマ化がされました。謎を解く鍵になった舞台は、島根県奥出雲のJR木次線・亀嵩(かめだけ)駅。筆者は昨年、別のドラマで奥出雲ロケがあり、亀嵩駅を訪れました。小さな駅舎は「扇屋」とい [全文を読む]

2大伝説恋愛ドラマに共通現象!2014年にロンバケ・やまとなでしこに起こることとは?

AOLニュース / 2014年04月30日17時00分

数々の名作恋愛ドラマを放送してきたフジテレビ月9ドラマの中でも、特に人気作品に挙げられる2つの作品といえば、『ロングバケーション』と『やまとなでしこ』だ。 最終回の視聴率は、『ロングバケーション』は36.7%、『やまとなでしこ』は34.2%(ともに関東地区・ビデオリサーチ社調べ)と、双方とも驚異的な数字を記録。主題歌となった久保田利伸 withナオミ・キャ [全文を読む]

あのモンスター視聴率ドラマ「伝説の最終回」(6)俺たちの旅・鎌田敏夫

アサ芸プラス / 2013年11月08日09時53分

1967年の青春ドラマ「でっかい青春」(日本テレビ系)でデビューしてから、さまざまなジャンルのドラマ脚本で高視聴率を叩き出してきた。代表作3本の「とっておきのエピソード」を聞き出した! ──鎌田さんの脚本でまず頭に浮かぶのが「俺たちの旅」(75~76年、日本テレビ系)。高度成長期時代、落ちこぼれ三流大学生(中村雅俊)と悪友の社会人(田中健、秋野太作)の自堕 [全文を読む]

『東京ラブストーリー』他90年代の月9の面白さを識者解説

NEWSポストセブン / 2013年10月15日16時00分

『あまちゃん』や『半沢直樹』など話題作の登場で再びドラマが熱い盛り上がりを見せた今クール。娯楽が多様化した2010年代になっても、ドラマの底力を見せつけた形となったが、振り返れば、1990年代も様々なドラマがヒットした。その中から“月9”3作品を、テレビウオッチャーで漫画家のカトリーヌあやこさんと、コラムニストのペリー萩野さんに解説してもらった。 ◆『東京 [全文を読む]

『ハロー張りネズミ』に出演の片山萌美がスナックの看板娘! タイプの男性はまさかの…「お金の大切さをよく知っているので(笑)」

週プレNEWS / 2017年07月14日20時30分

7月14日(金)の夜10時からスタートするTBS金曜ドラマ『ハロー張りネズミ』。弘兼憲史原作の人気漫画を映画『モテキ』、『バクマン』、『SCOOP!』などの大根仁(おおね・ひとし)監督が、演出・脚本・編集までを手がける探偵ドラマだ。 バカでスケベだが、人情に厚く、事件の嗅覚と行動力抜群の主人公・七瀬吾郎(ゴロー)を瑛太が演じ、その相棒の小暮久作(グレ)を森 [全文を読む]

【エンタがビタミン♪】相葉雅紀、斎藤工が「お初」づくし。19年ぶり山口智子、石田ゆり子がやっぱり美しい。フジ新ドラマのキャストが豪華すぎる。

TechinsightJapan / 2015年04月01日22時31分

いよいよ4月に突入し、新社会人、新生活など新たなスタートにぴったりなドラマが目白押しだ。なかでもフジテレビの新ドラマは、新年度にふさわしい豪華でフレッシュな出演者たちに注目が集まっている。ラブコメからホームドラマさらにはストーカー・医療・恋愛など様々な切り口で展開していく作品に期待が高まる。 まずは、嵐の相葉雅紀がフジテレビ「月9」初主演となる4月13日ス [全文を読む]

山口智子、ドラマ大惨敗も夫婦仲良好!? 唐沢寿明「献身愛」エピソード

サイゾーウーマン / 2013年01月30日13時00分

昨年秋クールで放送された『ゴーイングマイホーム』(フジテレビ系)で、約16年ぶりに連続ドラマに出演した山口智子。放送前から注目が集まっていたものの、初回に視聴率13.0%(ビデオリサーチ調べ、 関東地区/以下同)を獲得した後はどんどん下降し、平均7.9%で放送が終了した。主演ではなかったものの、メイン扱いを受けていた山口は、ネット上を中心に“戦犯扱い”を受 [全文を読む]

家庭劇の世界的名手が撮るドラマが低調の理由を女性作家分析

NEWSポストセブン / 2012年11月18日07時00分

鳴り物入りで始まったドラマの不調がはからずもそれを象徴しているのかもしれない。作家で五感生活研究所の山下柚実氏が、ドラマと映画の違いについて分析する。 * * * 話題を集めているフジテレビのドラマ「ゴーイング マイ ホーム」(火曜午後10時)。11月13日の第5話は、視聴率6.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったとか。 初回の視聴率が13.0%。そ [全文を読む]

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