映画 山口百恵に関するニュース

ポスト能年は?中森明夫が選ぶ2014年ブレイク女子

WEB女性自身 / 2014年01月05日07時00分

姉、上白石萌音(15)は周防正行監督17年ぶりのエンタテインメント、映画『舞妓はレディ』のヒロインだ。「無名に近かった長澤まさみが、映画『世界の中心で、愛を叫ぶ』(’04年)で大ブレイク。あの神話がまた、萌音によって繰り返されるでしょう。デビューから3年、個性が出てきたし、魅力が熟成された今、周防作品でド~ンといきますよ」(中森、以下同) 妹の上白石萌歌は [全文を読む]

死後婚、臨死体験、SM、猟奇殺人……。GWに見たい! 封印スレスレな「変愛系アイドル映画」ベスト5を発表!

おたぽる / 2016年04月30日13時00分

あらゆる映画ジャンルの中で、アイドル映画ほど面白いものはない。そして、アイドル映画はどこかおかしい。人気アイドルが出演するということで企画が成立してしまうため、通常ならGOサインが出ないような常規を逸した脚本でもスルッと通ってしまう。監督は演技力のあるなしにかかわらず、アイドルに無茶ぶりをする。また、アイドルは自分が纏っているアイドルという名の殻を脱ぎ捨て [全文を読む]

後世に伝えたい「ニッポンの大ヒット映画」女優!(5)<大作の色香篇>山口百恵「伊豆の踊子」の幻想的な姿に観客が大拍手

アサ芸プラス / 2016年12月15日12時57分

艶を求めた映画ではない。純然たる一般作でありながら、そこに秘められた女優たちの色香は、より甘美な記憶として胸に残った‥‥。 映画ジャーナリストの大高宏雄氏が「劇場の記憶」として明かすのは、山口百恵(57)の主演第1作「伊豆の踊子」(74年、東宝)だった。「あの原作は脱ぐんじゃないかとの期待感が高かった。そして岩風呂から飛び出してくるシーンは、厳密には肌色の [全文を読む]

三浦友和、妻・山口百恵は「元気です!」と笑顔で報告

Movie Walker / 2016年05月29日21時33分

三浦友和主演の映画『葛城事件』(6月18日公開)の完成披露上映会が、5月29日に新宿バルト9で開催。三浦友和、南果歩、新井浩文、若葉竜也、田中麗奈、赤堀雅秋監督が舞台挨拶に登壇した。赤堀監督は「三浦さんから『10年に1度の映画に出会いました』というメールをいただいて泣きました。それほど自信をもった作品になっています」と力強く作品への手応えを語った。 赤堀監 [全文を読む]

『角川映画 1976-1986 日本を変えた10年』 2月21日発売!

PR TIMES / 2014年02月21日13時10分

角川映画初期黄金期10年の歴史に迫る! 株式会社KADOKAWA 角川マガジンズ ブランドカンパニーは、2014年2月21日に『角川映画 1976-1986 日本を変えた10年』を発売いたします。 1980年前後に日本映画を変えた『角川映画』という【革命】 に、中川右介が迫る! 1970年代に横溝正史に「一千万部売って見せる」と全作品の出版権を獲得した男 [全文を読む]

宇崎竜童「百恵さんが僕にくれた“作曲家としての誇り”」

WEB女性自身 / 2013年07月27日07時00分

「このとき、お2人は『いま映画を見てきたんです』『アバターを見てきました』と。おもしろかったですか?と聞くと『立体映画ということで非常に話題になっていますが、内容もなかなかよかったですよ』とおっしゃった。そのあとすぐに嫁とアバターを見にいったんですけど、三浦夫妻が一緒に映画を見にいったと聞いたときは『ええっ!?』ってなりました。『人目につくだろうし、どうや [全文を読む]

『UTAGE!』出演者発表! 舞祭組と指原・まゆゆ・柏木『美女と野獣』衣装で踊る

マイナビニュース / 2017年08月31日08時57分

今年話題となった映画『美女と野獣』の主題歌を島津亜矢と堂珍嘉邦が熱唱し、踊りを宮田俊哉、二階堂高嗣、千賀健永、渡辺麻友、指原莉乃、柏木由紀が披露。この曲は振り付けをKABA.ちゃんが担当し、舞踏会の要素と普段の『UTAGE!』のイメージをMIXしたという振り付けを豪華な衣装で見せる。 舞祭組・横尾渉はあの国民的映画の主人公になりきり、その主題歌を披露。さら [全文を読む]

中居正広×渡辺麻友「UTAGE!」番組史上初の試み<出演者・企画発表>

モデルプレス / 2017年08月31日06時00分

緊張の共演で無事に演奏することができるのか!? ◆コスプレ!? 豪華な衣装にも注目! 今年話題となった映画「美女と野獣」の主題歌を島津亜矢と堂珍嘉邦が熱唱し、踊りを宮田俊哉・二階堂高嗣・千賀健永・渡辺麻友・指原莉乃・柏木由紀が披露。この曲は振り付けを KABA.ちゃんが担当。また、舞祭組・横尾渉はあの国民的映画の主人公になりきり、その主題歌を披露。“師匠” [全文を読む]

【アンケート】結婚したくなる映画第1位に選ばれたのは……?

Entame Plex / 2016年06月16日16時22分

特に映画やドラマで結婚シーンなどがあると、ついついそう思ってしまいますよね。 このたびワタベウェディング株式会社と女性向け映画情報コミュニティサイト「トーキョー女子映画部」が共同で「結婚したくなる映画」&「今どき女子のリアルな結婚願望」に関するアンケート調査をインターネットで5月23日~6月2日にかけて10代~50代未婚女性171名に実施。その結果が発表さ [全文を読む]

「永遠の二枚目」三浦友和が他の俳優に嫉妬する瞬間とは

NEWSポストセブン / 2016年06月03日07時00分

山口百恵とのゴールデンコンビによるドラマ「赤いシリーズ」や『伊豆の踊子』などの一連の映画作品に親しんできた人たちにとっては、今なお“永遠の二枚目”であろう。だが、その話を本人に向けると、きっぱりと否定した。「自分は二枚目じゃありませんよ。皆さんが二枚目に求めているのは、勧善懲悪のヒーローです。一瞬たりとも隙を見せず、二枚目を演じきる……。そんなすごい俳優は [全文を読む]

戦後70年「日本のアイドル近代絵巻」、オールタイムの“神7”は誰になるのか?

アサ芸プラス / 2015年09月07日09時58分

歌う映画スターとして誰からも愛される特別な存在だった。南沙織それまでスターという呼び方しかなかったが、ついに「アイドル」の第1号に。南の島からやって来たシンシアは、洋風な香りが魅力。山口百恵デビュー時は新人賞の枠にも入らなかったが、危険な路線に転じて大ヒット。以降、映画・ドラマ・レコードと70年代の女王に成長。キャンディーズ石破茂国務大臣が断言するように、 [全文を読む]

50代以上中国人 好きな日本人女優は1位山口百恵2位田中裕子

NEWSポストセブン / 2015年05月21日07時00分

いずれも、出演映画やドラマが中国でヒットした経緯がある。 1位の山口百恵(56)が中国で知られるようになったのは、1980年代初めに中国全土で放送されたドラマ「赤いシリーズ」がきっかけ。当時の中国は文化大革命が終わり、改革開放が始まったばかりの頃で、白黒テレビさえ普及していなかったという。60代男性が当時を振り返る。 「放送時間になると、近所の家まで出かけ [全文を読む]

中国人 高倉健風は褒め言葉で横路敬二(田中邦衛)は蔑称

NEWSポストセブン / 2015年05月15日07時00分

高倉健という俳優が中国で深く愛された理由のひとつは、主演映画『君よ憤怒の河を渉れ』(以後「君よ』)」が、1978年に公開されたことだ。トウ小平が「改革開放」に踏み切った、中国にとって極めて重要な意味を持つ年に、「自由」を描くこの作品の内容がかぶったこともあるからだという。ジャーナリストの三好健一氏が高倉健と中国の関係を紐解く。 * * * トウ小平は経済発 [全文を読む]

1970年代初頭からのアイドル黎明期をアイドル研究家が解説

NEWSポストセブン / 2015年02月16日11時00分

吉永小百合に代表されるような、映画館に足を運んで料金を払って見る高嶺の花の“映画スター”に対して、家でテレビのスイッチを入れれば接することができる、ある意味とても身近な存在に感じられるテレビアイドルが登場した。 まず1969~1971年に吉沢京子、岡田可愛、紀比呂子、早瀬久美らがテレビドラマのアイドル的女優として活躍する。中でも、1970年秋放送の『おく [全文を読む]

百恵と淳子、頬を張られた淳子の好演技

アサ芸プラス / 2013年02月05日10時00分

映画が斜陽と呼ばれた70年代でも、暗闇から見つめるスクリーンには幻想的な輝きがあった。とりわけ「女優」が放つ光は格別のものだった。山口百恵は古典的なやまとなでしこを、桜田淳子は現代的な日本女性を演じ、ともに繁忙期の興行に欠かせぬ顔となっていく──。 映画監督・河崎義祐は、ベテラン女優の左幸子に耳打ちする。 「遠慮することなく、桜田淳子を引っぱたいてくれませ [全文を読む]

過保護すぎる天然キャラに賛否両論!?高畑充希の“浮世離れ感”が絶妙なワケ

dmenu映画 / 2017年09月10日07時00分

ドラマや映画、舞台に限らず、洋画の吹き替えや声優を務めたりと、さまざまなフィールドで活躍しており、その勢いには目を見張るものがあります。そんな彼女の新たな代表作として話題なのが、民放の連続ドラマ初主演作「過保護のカホコ」。カホコの“浮世離れ感”がやけに高畑にハマっているんです。 民放連ドラ初主演作で超箱入り娘を熱演 日テレ系 毎週水曜夜10時放送中「過保護 [全文を読む]

数字をもってることでは別格の「花の中3トリオ」

NEWSポストセブン / 2017年02月11日07時00分

そして彼らはドラマや映画などで恋人役を演じることもあり、それぞれのファンをやきもきさせたものである。 そんな「花の中3トリオ」も「新御三家」も、結婚、離婚、再婚、闘病などを始め、ずっと芸能マスコミに“話題”を提供してくれているが、ここにきて、また「花の中3トリオ」がワイドショーや女性週刊誌に話題を振りまいている。 まずは山口百恵。夫の三浦友和がドラマ『就活 [全文を読む]

多部未華子「付き合い始めの不安が止まらなくて妄想しちゃう…」

Woman Insight / 2015年09月04日18時30分

9月5日(土)より公開の映画『ピース オブ ケイク』。 原作は、単行本が累計発行部数50万部(全5巻)を誇る、ジョージ朝倉による同名人気コミックス。現代女性の切ない恋や仕事における、リアルな心情を描いた作品がファン待望の実写映画化! 主人公・志乃役には多部未華子、志乃が初めて恋に落ちる相手・京志郎役を綾野剛が熱演。 そして主題歌を担当するのは加藤ミリヤと、 [全文を読む]

芸能人マネージャー志望や俳優・タレント志望の若い人が「知っておきたい」芸能界事情

メディアゴン / 2014年11月20日11時35分

個人商店や徒弟制度の色彩が強かった芸能プロを近代化し、レコードやテレビ番組や映画を自社制作し収入を得るという、現代の芸能ビジネススタイルを作りました。また音事協の二代目会長として最大規模の業界団体を育てました。「渡辺プロなしでは番組が制作できない」と言われるほどのタレントを輩出した一方で、俳優・歌手・コメディアンに分業され、それぞれの領域を侵さないという当 [全文を読む]

女優・高畑充希が歌手としてのキャリアを網羅する自身2枚目のアルバムを発売

okmusic UP's / 2014年01月30日13時30分

その後もミュージカル、TVドラマ、映画などで更なる活躍を続けている。 今まで、出演してきた作品には常に彼女に寄り添うように歌の存在があり、今回、そんな彼女の歌の軌跡を1枚に集めた。収録楽曲は、“みつき”としてリリースした楽曲に加え、話題となっているNHK連続テレビ小説「ごちそうさん」で歌った「焼氷有りマスの唄」から、今まで出演したミュージカルやドラマの劇中 [全文を読む]

フォーカス