ドラマ 山本耕史に関するニュース

「待たせたな!」久々に帰ってきた“ザ・王道”朝ドラ『あさが来た』

日刊サイゾー / 2015年10月19日19時00分

「待たせたな!」 山本耕史演じる新選組副長・土方歳三が、画面に向かって叫んだ時、「待ってました!」と多くのドラマファンが歓喜した。なにしろ、10年余りの時を経て蘇ったのだ。 2004年に放送された三谷幸喜脚本のNHK大河ドラマ『新選組!』で、山本は土方を演じた。この作品はドラマファンの記憶に深く刻み込まれており、放送終了から10年以上たった今でも語り草にな [全文を読む]

全話中ワースト3.3%の『OUR HOUSE』最終話、意味不明の脚本に猛批判

デイリーニュースオンライン / 2016年06月15日08時06分

低空飛行を続けていた6月12日に放送されたドラマ『OUR HOUSE』(フジテレビ系)の最終話の平均視聴率が、全話中ワーストの3.3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したことが明らかになった。視聴者らの酷評を浴び続けた同作は、最終話でもネット上では「意味不明」「安易な展開」などと猛批判を受けている。 ■最終話は脚本もヤル気なし?内容が「意味不 [全文を読む]

“低視聴率女優”集結の新ドラマ『ヒガンバナ』 堀北真希の「思い出づくり」と引退の可能性

日刊サイゾー / 2015年12月22日17時00分

女優の堀北真希が主演する来年1月スタートのドラマ『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)のポスタービジュアルが19日に発表された。主演の堀北を中心に、壇れいや知英(元KARA)、高梨臨などがクールな表情を見せている。 同ドラマは毎週水曜の22時に放送され、高い共感力で事件関係者とシンクロし、 現場に残る声が聞こえる“共感力”という特殊能力を持つ主人 [全文を読む]

視聴率4%の悪夢再び!?堀北真希、新ドラマ爆死なら「日テレ出禁」の危機

アサ芸プラス / 2015年10月02日09時59分

女優の堀北真希が、来年1月スタートのテレビドラマ「ヒガンバナ~警視庁捜査七課~」(日本テレビ系)で主演を務めることが9月29日に発表された。堀北は結婚後、初のドラマ出演になる。「堀北といえば、山本耕史とのスピード婚が話題になったことで、一部からは『デキ婚では?』と噂されてきました。しかし、来年放送の新作ドラマを発表したことにより、妊娠はしていないとの見方が [全文を読む]

テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2016年のテレビ事件簿【ドラマ編】

日刊サイゾー / 2016年12月28日19時00分

いまだ「逃げ恥ロス」や「真田丸ロス」から抜け出せない人も多いのではないだろうか? 2016年はドラマの当たり年だった。年間を通してNHK大河『真田丸』が引っ張り、上半期は『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)や『ちかえもん』『トットてれび』(ともにNHK総合)、『ゆとりですがなにか』(日本テレビ系)、『重版出来!』(TBS系)などが [全文を読む]

米倉涼子 13年ぶり時代劇は「米倉ドラマの集大成」の声

NEWSポストセブン / 2016年03月30日07時00分

米倉涼子(40才)が主演する特別ドラマ『かげろう絵図』が放送前から話題を集めている。松本清張氏の時代推理小説のドラマ化で、米倉にとっては2003年のNHK大河ドラマ『武蔵 MUSASHI』以来、13年ぶりの時代劇出演となる。時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんがこの米倉ドラマの見所について解説する。 * * * 4月8日フジテレビ系で放送される『かげ [全文を読む]

長澤まさみ ツンデレ演技が大不評…「真田丸」撮影現場で「仲間はずれ」に!

アサ芸プラス / 2016年06月19日09時57分

NHK大河ドラマとして3年ぶりに20%超えを果たすなど視聴率好調の「真田丸」。ヒロイン役の長澤まさみ(29)は時代劇に似つかわしくない現代風のセリフ回しで異彩を放っているが、撮影現場でも“浮いた存在”になっているという。 長澤が演じるのは、主人公・真田信繁(幸村)の幼なじみである「きり」。史実上は、信繁の側室となり、最期まで添い遂げた生涯のパートナーだ。そ [全文を読む]

早期打ち切りも?フジテレビ「OUR HOUSE」が視聴率4.8%の衝撃

デイリーニュースオンライン / 2016年04月20日08時05分

4月17日に放送されたドラマ「OUR HOUSE(アワーハウス)」(フジテレビ系)の第1話が、平均視聴率4.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)を記録したことが明らかになった。かつて爆死したドラマ「HEAT」(カンテレ制作・フジテレビ系)を下回る衝撃の結果に、史上最低記録の更新、早期打ち切りの可能性も取り沙汰されている。 ■話題のキャスト勢揃いも視 [全文を読む]

爆死発進の「OUR HOUSE」は、あの伝説的黒歴史ドラマに設定がそっくり!

アサ芸プラス / 2016年04月19日17時59分

芦田愛菜のセーラー服姿で話題になっていたドラマ「OUR HOUSE」(フジテレビ系)の第1話が4月17日に放送され、視聴率4.8%の爆死発進となった。裏番組のドラマ「99.9-刑事専門弁護士-」(TBS系)が、今クールの民放ドラマで最高となる15.5%を叩き出すという逆風があったものの、まさかの低空飛行に「あのドラマの再現か?」という疑念が広がっているとい [全文を読む]

フジ&TOKIO長瀬「最弱コンビ」の来期連ドラ、放送前から「大惨事」の予兆

Business Journal / 2015年10月25日17時00分

TOKIOの長瀬智也が次クール(2015年1~3月期)のフジテレビ系で放送される連続ドラマ『フラジャイル』(水曜午後10時~)で主演することが決まった。 同ドラマの原作は、「アフタヌーン」(講談社)で連載されている同名漫画(原作・草水敏、漫画・恵三朗)。長瀬が演じる主人公の病理医・岸京一郎は、イケメンなのに偏屈で、患者の命と医療の正義のためなら、相手が誰で [全文を読む]

第30回ATP賞テレビグランプリ2013で「連続ドラマW レディ・ジョーカー」が優秀賞を受賞 「ノンフィクションW 映画で国境を越える日」は奨励賞を受賞

PR TIMES / 2013年12月04日17時31分

WOWOWのオリジナル番組が第30回ATP賞テレビグランプリ2013において高い評価を受け、2013年3月に放送した「連続ドラマW レディ・ジョーカー」(制作:株式会社東阪企画)がドラマ部門で優秀賞を、同年1月に放送した「ノンフィクションW 映画で国境を越える日~映像作家・ヤン ヨンヒという生き方~」(制作:放送映画製作所)がドキュメンタリー部門で奨励賞を [全文を読む]

川島海荷(9nine)、ヒロインで出演するTBSドラマ『ぴんとこな』毎日胸キュン撮影中

okmusic UP's / 2013年07月09日19時28分

本日、2013年7月9日(火)に東京・TBS緑山スタジオで7月よりスタートするTBSドラマ『ぴんとこな』の制作発表が行われ、5人組アイドルグループ・9nineのメンバーとしても活躍する川島海荷(9nine)が出席、ヒロイン役で出演する同ドラマへの意気込みを語った。【その他の画像】9nine今回、川島海荷(9nine)が出席したのは、2013年7月18日(木 [全文を読む]

黒柳徹子の半生を描く『トットちゃん!』、松下奈緒&山本耕史らでドラマ化

クランクイン! 取材記事・エンタメ / 2017年06月12日19時00分

テレビ朝日の“帯ドラマ劇場”の第2弾として、黒柳徹子の半生を描いたドラマ『トットちゃん!』が10月から放送されることが決まった。 “帯ドラマ劇場”は第1弾として、倉本聰のオリジナルドラマ『やすらぎの郷』が現在放送されており、『トットちゃん!』はその第2弾。40年以上の長きにわたって『徹子の部屋』の司会を務め、常にエンターテインメント界の第一線で活躍を続けて [全文を読む]

大河ドラマ 山本耕史ら「さらりと脱ぐ男」に注目集まる

NEWSポストセブン / 2016年08月24日07時00分

視聴率好調が続くNHK大河ドラマ『真田丸』。家康と三成の対立などストーリーも見どころ満載だが、それ以外でもドラマを盛り上げたのが「脱ぐ」シーンを演じた山本耕史だ。大河ドラマで、にわかに注目を集めている「さらりと脱ぐ男」について、時代劇研究家でコラムニストのペリー荻野さんが解説する。 * * * 大河ドラマ『真田丸』は、強烈天下人豊臣秀吉(小日向文世)亡き後 [全文を読む]

Hey!Say!JUMP・中島裕翔主演、フジ『HOPE』は爆死NG!? TBSがジャニーズに“異例”の配慮

サイゾーウーマン / 2016年06月27日09時00分

まもなく各局で7月期の連続ドラマがスタートするが、“日曜午後9時枠”をめぐり、フジテレビとTBSが水面下である調整を行っていたという。4月期は、フジがTBSに大敗北を喫した同枠に、一体何が起こっているのだろうか? 「日曜午後9時といえば、TBSの『日曜劇場』が人気です。2013年の『半沢直樹』、15年の『下町ロケット』など、近年ヒット作を連発しています。一 [全文を読む]

出ていてよかった『真田丸』! 山本耕史も“痛感”した『OUR HOUSE』の惨敗とフジの憤死ぶり

日刊サイゾー / 2016年04月28日13時00分

「つい先日、『真田丸』の中打ち上げが行われて、主演の堺雅人さんをはじめ、主要キャストはみなさん参加されていたんですけど、山本耕史さんはかなり酔っていて“爆弾発言”をしていましたよ」(NHK関係者) 24日に放送された第16回「表裏」の視聴率も、BSプレミアムの平均視聴率が自己最高となる5.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)を記録するなど、好調を維 [全文を読む]

フジ渾身の4夜連続ドラマ、「バカリズム脚本」「福山雅治とのコラボ」に失望の嵐

アサ芸プラス / 2016年03月11日09時58分

フジテレビ毎年恒例の4夜連続ドラマ企画が、今年も放送された。3月7日から始まったそのオムニバスドラマのタイトルは「桜坂近辺物語」。脚本を担当したのは、お笑い芸人のバカリズムだ。 ドラマの舞台はタクシーの中。その車中で起こる様々な人間模様を原田泰造、柏木由紀、勝地涼、生瀬勝久、山本耕史ら豪華日替わり主演陣が繰り広げるのだが、この設定があるドラマにそっくりだと [全文を読む]

新妻・堀北真希に敗北!TOKIO長瀬智也は「水10」の“敗戦処理係”だった?

アサジョ / 2016年01月19日09時58分

視聴率対決の行方が注目されていた、水曜10時の新ドラマ「ヒガンバナ~警視庁捜査七課~」(日本テレビ系)と「フラジャイル」(フジテレビ系)。初回放送の結果は「ヒガンバナ」が11.2%、「フラジャイル」が9.6%となり、結婚後初ドラマ主演であった堀北真希に軍配が上がった。「ヒガンバナ」は昨年8月に俳優・山本耕史と結婚したばかりの堀北が主演のほか、先ごろ北川景子 [全文を読む]

米倉涼子 起死回生ドラマが“妹分”逮捕でお蔵入り危機

WEB女性自身 / 2015年11月02日00時00分

「高部の逮捕で、ウチのドラマ制作部門も頭を抱えているようです」(フジテレビ関係者) 10月27日、タレント・高部あい(27)が自宅にコカインを所持していたとして警視庁に逮捕されていたことがわかった。高部容疑者は、 04年に『全日本国民的美少女コンテスト』でグラビア賞を獲得。今年4月から放映された連続ドラマ『京都人情捜査ファイル』(テレビ朝日系)では刑事役を [全文を読む]

黒柳徹子の半生をドラマ化!松下奈緒&山本耕史が出演「トットちゃん!」

CinemaCafe.net / 2017年06月09日05時00分

現在「やすらぎの郷」が放送中のテレビ朝日“帯ドラマ劇場”にて、10月より、常にエンターテインメント界の第一線で活躍を続けてきた黒柳徹子とその家族の激動の昭和史を描く物語「トットちゃん!」を放送することが決定。松下奈緒、山本耕史、高岡早紀、竹中直人ら豪華俳優陣が集結することも分かった。昭和4年、東洋音楽学校で声楽を学んでいた門山朝(松下奈緒)は、帝都交響楽団 [全文を読む]

フォーカス