引退 山本昌に関するニュース

【プロ野球】次なる”中年の星”は誰?マサに続く今年の40歳選手

デイリーニュースオンライン / 2016年02月06日16時00分

昨年は山本昌(元中日)をはじめ、大量にベテラン選手が引退した年だった。年齢を感じさせない彼らの活躍に勇気をもらった中年世代も多かっただろう。2015年度の40歳以上のプロ野球選手を年齢降順で並べ、その動向を見てみよう。(年齢は昨年末時点) ※野球の見方が変わるスマホマガジンでニュースやコラムが読み放題! ■2015年度プロ野球選手年齢ランキング(降順) 1 [全文を読む]

最年長勝利の世界記録めざす中日・山本昌「僕にはまだ野球の神様から託された使命がある」

週プレNEWS / 2015年01月18日11時00分

昨季、一度は引退を覚悟しながら徳俵(だわら)ぎりぎりで踏ん張った男が、知られざる挑戦と葛藤を語ったーー後編。 * * * 去年、さらなる進化を目指して、山本昌はカットボールを覚えようとした。球数を減らすために、打者の芯を外す球種が欲しかったのだ。しかし横へ滑らせようとする新球は、山本昌にとっては禁断の果実だった。 「どうしてもボール球を使ったりファウルを打 [全文を読む]

最年長勝利の世界記録めざす中日・山本昌「50歳だからってハンデをもらえるわけじゃない」

週プレNEWS / 2015年01月17日14時00分

昨季、一度は引退を覚悟しながら徳俵(だわら)ぎりぎりで踏ん張った男が、知られざる挑戦と葛藤を語った。 * * * 「教官!」。このフレーズに、49歳の山本昌はすぐさま反応する。 「ドジでのろまな亀(笑)。僕のアイドルは、ずっと堀ちえみさんですから…確か、学年が僕のひとつ下だったかな」 ももクロでもなければAKBでもなく、堀ちえみの大ファンが今も現役のプロ野 [全文を読む]

天才テリー伊藤対談「山本昌」(1)声援に応えたくて引退できなかった

アサ芸プラス / 2016年01月03日09時56分

15年9月、現役引退を表明、10月7日の広島戦で最終登板。16年からは野球解説者として活動予定。 中日ドラゴンズの名サウスポーとして数々の記録を樹立、日本プロ野球の最年長プレーヤーとして活躍してきた山本昌。今秋、多くのファンに惜しまれながら、ついに引退を宣言。32年にわたるプロ野球人生の数々の思い出、そして気になるこれからを、天才テリーが直撃した!テリー [全文を読む]

プロ32年間の現役生活、山本昌が振り返る歴代監督「落合監督でなければもっと早くに引退していたかも…」

週プレNEWS / 2016年01月24日06時00分

早くも各メディアに引っ張りだこの“50歳のルーキー”を江夏豊氏が直撃! 前編「山本昌が江夏豊に語った球界引退」に引き続き、長~い現役生活をじっくりと振り返ってもらった。 5年目の年俸が当時、高卒ルーキーだった立浪(和義)の半分しかなかったというが、初勝利からシーズン5勝を挙げ、そこで「一軍で勝ちたい、稼ぎたい」に意識が変化。6年目から本当の意味でプロ野球 [全文を読む]

「山本昌選手の引退、残念です」 “野球好きすぎ”『暗殺教室』の松井優征、マサのサーキット復帰を祈る…

おたぽる / 2015年10月20日11時00分

阪神の関本賢太郎に広島の東出輝裕、日本ハムの木佐貫洋にオリックスの谷佳知など……今シーズンは大物プロ野球選手の引退発表が相次いでおり、どこか寂しい気持ちを抱く野球ファンも多いのではないだろうか。少なくとも、中日ドラゴンズファンの筆者としては、谷繁元信、山本昌、和田一浩などといった、一時代の中日を支えた選手たちの引退に、胸にぽっかりと穴が空いたような気持ちだ [全文を読む]

中日ドラゴンズ・山本昌が現役引退でネット上から惜しむ声 「同期はファミコン」「ファミスタに一番最初からいた」「本業がラジコンになるのか」

AOLニュース / 2015年09月27日12時00分

昭和野球ファン最後の希望、中日ドラゴンズの山本昌が遂に現役引退することが発表された。 ブログで「若返りを推進しているドラゴンズの現状を目の当たりにして、ボクが残ったらダメだと強く感じ、引退を決めました」と自ら去就を決めたことを明かした山本昌だが、ネット上でも名残を惜しむ同世代ファンがセカンドキャリアについてネタを披露する「山本昌引退後あるある」や、32年間 [全文を読む]

中日ドラゴンズ、球団創設80周年記念DVDが6月1日に3作同時リリース!

PR TIMES / 2016年05月30日13時48分

“投手編”では数々の名場面を生んできた名投手達を一同に紹介し、特典映像には昨季終了後に現役を引退した山本昌の引退試合も収録。一方“打者編”は名打者達を中心に、打撃のみならず守備で魅せたシーンのほか、特典映像に和田一浩、谷繁元信の引退特集も収録されている。そして“栄光の軌跡編”では、中日ドラゴンズの優勝シーンを一挙収録し、歓喜溢れるビールかけや優勝パレードが [全文を読む]

続々引退のプロ野球、大物ぞろいで次期監督に最も近いのは…

週プレNEWS / 2015年11月16日06時00分

今年ほど、一世を風靡した“超ベテラン選手”の引退が多かったシーズンも珍しい。 中日・山本昌(50歳)、小笠原道大(みちひろ・42歳)、和田一浩(43歳)、巨人・井端弘和(40歳)、金城龍彦(39歳)、DeNA・高橋尚成(40歳)、西武・西口文也(43歳)、オリックス・谷佳知(よしとも・42歳)、楽天・斎藤隆(45歳)…。あらためて並べてみると、そうそうたる [全文を読む]

イチローは2016年に日本球界復帰!? 人気占い師が予想

NEWSポストセブン / 2014年05月08日07時00分

そろそろ引退も囁かれるイチローの未来はどうなっているのでしょうか…。 * * *──今回は、ニューヨークヤンキースのイチローの未来を占っていただきたいと思います。今シーズンは開幕スタメンを外れ、途中出場が増えています。年齢も40才となり、全盛期のような活躍はできなくなってきています。竹田:でも、今年の後半から運気が良くなってきそうなんですよね。このまま調子 [全文を読む]

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